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大量デジカメ写真の整理

 
大量デジカメ写真の整理



こんにちは。ベティーです。
お元気ですか?

夏休みで、デジカメで写真を撮る機会も多くなりますよね。
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おほほほほ。。。

卑弥子でござ~♪~ますわよ。

くどいようですけれど、

また現れましたわ。

やっぱり、ベティーさん

ぱっかりに任せていると

退屈するのよねぇ~。

それで。。。つい、つい、

出て来てしまうので

ござ~♪~ますわよ。

ええっ、余計な事は言わなくてもいいから、

さっさと言いたいことを言って消えろ!

あららあああぁ~

あなたはそのような厳しいことをあたくしに

言うのでござ~♪~ますか?

いけすかないことォ~♪~

分かりましたわ。

では、今日の一言を。。。

うふふふふ。。。

Keep your face to the sunshine

and you cannot see the shadow.

--- Hellen Keller




常に明るい事を考えるのよ。

そうすれば暗く落ち込む事は無いのよね。


あたくしは、このように訳しました。

あなたなら、どう訳しますか?

素晴しい訳があったら教えてくださいませ。

ヘレン・ケラーはあなただって知ってますよね。

1880年6月27日に

アメリカのアラバマ州で生まれました。

生後19か月のときに熱病にかかり、

医師と家族の懸命な治療によりかろうじて

一命はとりとめたのです。

でも、聴力と視力を失い、

話すことさえできなくなってしまったのです。

この事から、両親から

しつけを受ける事の出来ない状態となり、

非常にわがままに育つ事となってしまったのです。

1887年、彼女の両親

アーサー・ケラーとケイト・ケラーは

聴覚障害児の教育を研究していた

アレクサンダー・グラハム・ベル(電話の発明者)を訪れ、

彼の紹介でマサチューセッツ州ウォータータウンにある

パーキンス盲学校の校長アナグノスに

手紙を出しました。

家庭教師の派遣を要請したのです。

派遣されてきたのが、

同学校を優秀な成績で卒業した

当時弱冠20歳のアン・サリヴァン(通称アニー)でした。

彼女はその後約50年にもわたってよき教師として、

そして友人として、ヘレンを支えていくことになるのです。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ~♪~イ。






by denman705 | 2011-08-06 08:20
知ったかぶり屋
 
知ったかぶり屋



こんにちは。
いつも元気なジューンですよ。
ご機嫌いかがですか?
夏風邪は長引きます。
風邪をひかないように、気をつけてくださいね。

ところで知識を蓄えて、
そのことを自慢しすぎる人のことを“知ったかぶり屋” とか
“知ったかぶり” と言って日本語ではちょっと蔑(さげす)みますよね。

英語にも似た表現があるのですよ。
なんと言うかご存知ですか?

面白い言い方なんですよ。
ぜひ覚えておいてくださいね。

a know-it-all

このように言うのですわ。
直訳してみて、なるほどォ~、と思うでしょう!
実にうまい言い方だと思いますよね。

この複数形はどうなるのでしょうか?

know-it-alls

こう言うのですわよ。
マジで。。。うふふふふ。。。

“知ったかぶり屋の”という意味で形容詞としても使われます。
また、自動詞として使われることもあります。
知ったかぶりをしている、とか 利口ぶる、という意味になります。

では、どのように使われるのか?
ちょっと見てみましょうね。




John is a know-it-all jerk

ジョンは知ったかぶりをした(利口ぶった)ばかな奴だわ。






Mary always wears a know-it-all look.

メアリーっていつだって物知り顔なのよねぇ~。




Jim keeps up his know-it-all attitude.

ジムは知ったか振りな態度を取り続けているわ。




I am tired of that know-it-all boss!

あの知ったかぶり屋の上司にはもううんざりだわ!




I thought that he was just like a cocky, know-it-all.

私には彼がお高くとまった知ったかぶりの人間に思えたわ。




There he goes again...Mr. Know-it-all.

出たわよ、まただわぁ~。。。あの知ったかぶり屋よ。




Ted turns out an insufferable know-it-all.

テッドは鼻持ちならない(ごう慢な)知っ高ぶり屋だという事が分かったわ。


どうですか?
こういう使い方って面白いでしょう?

あなたも英語をおさらいしてみませんか?

ええっ?
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おほほほほ。。。卑弥子でござ~♪~ますわよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

ええっ、何で英語の記事に

顔を出すのかって?

あたくしも、英語を勉強して

ワーホリしたいのですわよ。

とにかく、まず、レンゲさんのように

バンクーバーに行こうと思うので

ござ~♪~ますのよ。

あたくしだけこのようなダサい

十二単(じゅうにひとえ)なんか

着せられて、こうしてブログに顔を出すのって

少し飽きてきましたわ。



あたくしもレンゲさんのようにナウいレオタードを身に付けて

かっこよく登場したいのでござ~♪~ますのよ。

でも、あまりグチを言うと

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ちょっとこの面白い写真見てよ。



このオニイチャン、デレデレしているでしょう?

きれいなお姉さんに首っ丈(くびったけ)なのよね。

ちょっと笑い出したくなるでしょう?

笑って言いのよう!うふふふふ。。。

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by denman705 | 2011-07-19 08:26
ん?空っぽの席?



ん?空っぽの席?



こんにちは。
ごきげんいかがですか?
いつもニコニコ元気の良いジューンです。

空っぽの席って誰も座っていない席のことですよね。
英語に直訳すると empty seat ですよね。

では次の日本語を英語に訳す時
あなたは次の2つの文章のうちどちらを選びますか?


1) Is this seat empty?

2) Is this seat taken?



ところで、ドレスコードと言うのが
欧米のレストランにはありますよね。
T-シャツとジーンズをはいて
高級レストランへ行くと、
まず断られてしまいます。

元々は欧米の服装
についての決まり事ですよね。
服装には「フォーマル」、
「インフォーマル」、
「カジュアル」の3種類があります。

フォーマルなら男性の場合は、
タキシードまたは
ダークスーツにネクタイ。

女性の場合は、
イブニングドレスや
カクテルドレスですよね。

シャロンさんがこうして着ているのが
イブニングドレスです。

高級なレストランやクラブなどでは
こうしてドレスアップしてゆく
“ハイクラスな”人たちがいます。

でも、私は個人的には
このようなイブニングドレスは好きになれません。
なんとなく窮屈でしょう?
それにスノビッシュな感じが漂ってしまいますよね。

つまり、“上品を装う”
“上流を気取る”ような。。。

ドレスコードは、もともと、
そのようなために出来上がったのではないでしょうか?
T-シャツやジーンズは労働者の服装なのですよね。
だから、支配階級の人たちが
労働者を締め出すために作ったのが
ドレスコードではなかったのか?
階級社会の遺物でしょうね?
私はそのように思っているのです。

でも、たまには気晴らしに、
思いっきりドレスアップするのもよいかもしれませんよね。
たとえば、クルーズなどで、
お洒落を楽しみながらディナーテーブルで贅沢を楽しむ。





日本では余りドレスコードについて厳しくは無いですよね。
大体、日本人は外食する時には、ほとんどの人が“よそ行き”の服装をします。
だから、ドレスコードなどの決まりを設けなくても、
“よそ行き”がすでにドレスコードになっているのかもしれません。

ところで、上の英文ですが、

正解は2番です。

2) Is this seat taken?

このように言うのですね。
もちろん、empty を使っても意味は通じます。

Is this seat occupied?

。。という人もいます。
でも、圧倒的に taken を使う人が多いですよ。
つまり、それが英語らしい英語です。

こういう英語は経験で覚える事が最も忘れにくいですよね。
そういうわけで、最も効果的な方法は英語が話されている国へ行くことです。

ええっ?

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何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。
あなたも知っている通り、“万里の道も一歩から”ですからね。。。
じゃあ、頑張ってくださいね。
応援していますよ。

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おほほほほ。。。

卑弥子でござ~♪~ますわぁ。

恒例になりましたわああああ。。。

もう、イヤ~~、なんて

言わないでよね。

やっぱ、

十二単(じゅうにひとえ)って

ダサいですわよね?

これって、やっぱり

ドレスコードに反するでしょう?

こんなのを着て外を歩けないし、

これでレストランの中を歩き回ったら、

テーブルをひっくり返してしまいますわよ。

おほほほほほ。。。

脱げばよいじゃないかと

おっしゃるのですかぁ~?

いいえェ~~

脱げませんことよゥ~。

だって、これって、あたくしの

トレードマークのようなモノですからね。

おほほほほ。。。。

あなたも国際語を感覚で身に着けてくださいね。

あたくしもジューンさんに言われて

面白楽しく感覚で英語を

身につけたのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?英語を感覚で学ぶって、

どういう事かとお聞きですかぁ~?

それならね、『英語を勉強しないでね』という

9月11日の記事を読んでくださいね。

面白い記事ですわよ。

あたくしも、その中に出てくるのですわよ。

あなたも、できるだけ英語が話されている現地で

楽しく国際語を身につけてくださいましね。

でも、日本の良さも見失わないようにね。

そういうわけですから

『新しい古代日本史』サイトも

よろしくね。

ホントに見てね。

ダメよ、生返事して、この場を誤魔化そうとしたら。

お願いだから見てね。

うふふふふふ。。。。

あたくしがマスコットギャルをやってるので

ござ~♪~ますのよ。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バーィ!




by denman705 | 2006-10-11 20:22
お手紙下さいね



お手紙下さいね



こんにちは!
ジューンです。
ごきげんいかがですか?

お手紙もらうのってうれしいものですよね。
でも、最近手紙を書くことってなくなったでしょう?
あなたはどうですか?

Eメールはたびたび書いているかも知れませんよね。
だけれど、お手紙を書くことってほとんどないでしょう?

もちろん、お友達からEメールをもらってもうれしいものですけれど、
ジャンクメールの洪水に会うのは困ったものですよね。



こうなったら、本当に困ってしまうでしょう?
うふふふふふ。。。。

ところで、“落ち着かれたら、必ずお手紙をくださいね”
。。。と書く時、次の英語のどちらの方が英語としてふさわしいと思いますか?

1) Be sure to give me a letter after you get settled.

2) Be sure to write me a letter after you get settled.





いかがですか?
お分かりになりましたか?

正解は2ですよ。

write を使って次のように言うのです。

Be sure to write me a letter after you get settled.

お友達が引っ越してゆく時などの別れる場面で使われる、いわば決まり文句です。

“ください” と言っても give ではなく write を使うのがポイントですよ。

give me a letter ではないのですね。

手紙の場合は、write me a letter になります。

あるいは、

write a letter to me ですよ。

write me、あるいは write to me でもOKです。

「一筆ください」とカジュアルに言うのなら、

drop me a line

。。。という言い方もありますよ。

でもね、 「お電話をください」は

give me a call

。。。このように言うのです。

もちろん、write を使って write me a call とは言えませんよね。

機械的に単語単位で訳すのではなく、文脈によってベストな表現を探そうとする努力が大切ですよね。

自然な表現を選ぶと一口に言っても、それがなかなか難しいのです。
豊富な表現力が必要ですし、ベストな表現を生み出すには推敲が必要です。
つまり、英語だけではなく、日本語の表現力を磨く事も重要なんですね。

あなたもグローバル化に備(そな)えた英文の訳し方を考えてみたらいかがですか?

ところで、あなたも翻訳に挑戦してみませんか?

ええっ?英語もよくできないのに翻訳などできません?

でも、もし、翻訳の勉強をしながら、お金がもらえるとしたらどうですか?

“うっそォ~~、本当にほんと?”

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何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。
世界的な諺に次のようなものがありますよね。
「万里の道も一歩から」
じゃあ、がんばってね。
Good luck!
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おほほほほ。。。

卑弥子でござ~♪~ますわぁ。

恒例になりましたわああああ。。。

もう、イヤ~~、なんて

言わないでよね。

やっぱ、

十二単(じゅうにひとえ)って

ダサいですわよね?

夏場は大変でしたわよゥ~。。。

でも、やっとしのぎやすくなりましたわ。

あたくしも一息ついているところで

ござ~♪~ますわよ。

おほほほほほ。。。

あなたも国際語を感覚で身に着けてくださいね。

あたくしもジューンさんに言われて

面白楽しく感覚で英語を

身につけたのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?英語を感覚で学ぶって、

どういう事かとお聞きですかぁ~?

それならね、『英語を勉強しないでね』という

9月11日の記事を読んでくださいね。

面白い記事ですわよ。

あたくしも、その中に出てくるのですわよ。

あなたも、できるだけ英語が話されている現地で

楽しく国際語を身につけてくださいましね。

でも、日本の良さも見失わないようにね。

そういうわけですから

『新しい古代日本史』サイトも

よろしくね。

あたくしがマスコットギャルをやってるので

ござ~♪~ますのよ。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バーィ!

by denman705 | 2006-09-30 17:59
不倫にこだわってないわ PART 1




不倫にこだわってないわ
 









道徳



意識された道徳が

ますます私をダメにする

自分の中身をダメにする

汲んでも汲んでもこぼれる水




by レンゲ

2005/03/13

『わたしのキャンディ』より


今日は、あたしの詩を持ち出してきてイジメるのですか?

ちがいますよ。違いますよゥ。。。僕はレンゲさんがすばらしい人だと信じているからこそ、レンゲさんに幸せになって欲しいんですよ。

いいえ、デンマンさんは口先だけですわ。

僕はマジですよ。

本当にマジなら、どうしてデンマンさんがあたしを幸せにしてくれないのですか?

僕はすでに家庭を持って居るんですよ。日本でもカナダでも、重婚は犯罪なんですよ。。。犯罪である以上、僕が離婚しない限りレンゲさんと法律的に家庭を持つ事は出来ないんですよ。レンゲさんだって分かっている。僕がどうして上の詩を持ち出してきたか分かりますよね?

分かりませんわ。そのような回りくどい言い方じゃなくて、はっきりとおっしゃってくださいな。

“道徳”を“不倫”に変えればいいんですよ。レンゲさんだって、不倫が幸せをもたらさないことぐらい分かっている。だから、冷静になって考える時、レンゲさんは上の詩を作りながら悩むわけですよね?違いますか?

デンマンさんは、あたしの詩をそのように解釈したのですわね?

そうですよ。レンゲさんは不倫から学んだはずですよね。違いますか?何度も取り上げるようだけれど、レンゲさんは忘れてしまうようですね?レンゲさんは不倫した事を後悔していたはずですよ。あの苦い経験から何かを学んだはずでしょう?


長い不倫生活の果てに、

得られたものは、

負の遺産ばかりでした。





2004-07-21 10:11:08

一度の関係で
終わろうと思っていました。

してはならないことをしてしまった、という思いと、
これで完結した、という気持ちがあったからです。

でも、長い間モーションをかけ続けておいて、
セックスして、
「はいさよなら」なんて図々しい考えですよね。

結局わたしたちは、
不倫関係に陥ってしまったのです。
そして次第にわたしは
苦悩に苛まれはじめました。

彼とは、毎日のように会っていました。
いつしか彼と会えない日は
心に穴があいたように感じるようになりました。
これは、どんな恋愛でもあることだと思いますが・・・

でも、わたしの頭には、
“彼がわたしと会わない=奥さんといっしょにいる”
という図式ができあがってしまい、
嫉妬に苦しむようになったのです。

そのうち、彼から
「子供が大きくなったら(わたしと)いっしょになりたい」
と言われました。

その時点ではその言葉は、
彼の本音だったと今でも思います。
言葉だけでなく、
彼の行動がそれを裏打ちしていたからです。
でも...
“大きくなったらっていつ?”
“奥さんはどうするの?”
そんな疑問で頭がいっぱいでした。

そして、それと同時に
彼の奥さんに対する嫉妬は、
ますますふくらんでいきました。
現在だけでなく、彼らの過去の歴史、
これからの生活などにも
嫉妬の目が向くようになりました。

つまりわたしは、
妄想に苦しめられていたのです。
そんなわたしは彼に対して、
自分の妄想をぶつけはじめたのです。
不倫であれ、どんな関係であれ、
相手から勝手な妄想をぶつけられたら、
何を言えばいいのか、
どうすればいいのかわからなくなる事でしょう。
その頃の自分の愚かさに、
今でも情けなくなります。


わたしはいつも、恋愛を通して自分も相手も
成長していけたら・・・と考えてきました。
そして、何かを得ようとも思っていました。
(念のため、モノではないです)
でも、彼との長い不倫生活の果てに、
得られたものは、負の遺産ばかりでした。

by レンゲ




『不倫の悦びと苦悩』より


もちろん、僕はレンゲさんばかりを責めるつもりではないんですよ。最近の週刊誌を読んでも。。。

あらぁ。。。デンマンさんも日本の週刊誌を読むことがあるのですのォ~?

僕は日本の週刊誌を買って読んだことはありませんよ。

だって、“最近の週刊誌を読んで”とおっしゃっているではないですかぁ~

1週間ほど前に僕の知り合いが日本からやってきたんですよ。

卑弥子さんですのォ~?

違いますよォ~。やだなあぁ~~、最近、卑弥子さんがバンクーバーへ来たいと書いているからって、ライバル意識を持たないでくださいよね。卑弥子さんと僕とは心の恋人でもなんでもないんですから。。。

そんな事を言っていいのですかぁ~?卑弥子さんがまたひがむと思いますわぁ~。

あのねぇ~、レンゲさん。。。、卑弥子さんの事は口にしないでくださいよゥ。僕は別に差別しているわけではないですけれどね、卑弥子さんのことを持ち出すと、ますます問題がこじれてしまいますよ。だから。。。

分かりましたわ。それで、デンマンさんはお知り合いの方が置いていった週刊誌を読んで何がおっしゃりたいのですか?

だから、その週刊誌の中に次のような広告があったんですよ。



10年不倫




彼女たちはなぜ、“不倫しかできない女”に
なってしまったのだろうか?

幸せになりたい。
結婚もしたい。
でも、どうしても不倫がやめられない。。。

10年以上も家庭ある男と付き合い続けた結果、
果たして何がもたらされるのか?

出会い、交際方法から
別れまで赤裸々な告白の数々と自らの体験を下に、
彼女たちの性愛心理の根底に迫る衝撃のレポート!




『週刊朝日 2006.7.21』
91ページの「十年不倫」の広告より


これですよ。これ。。。

先日、この部分をデンマンさんは引用しましたわぁ~。

でもね、レンゲさんが読んでいないのではないかと思ってね。つまりね、不倫にこだわっているのはレンゲさんばかりではないんですよ。増えているんですよ。僕はそう思いますよ。

あたしも“不倫の流行”に乗ってデンマンさんに無意識のうちに接近しているとおっしゃるのですか?

もう、無意識なんてものじゃないでしょう?冗談なら分かりますよ。でも、レンゲさんは次のようにマジで僕に面と向かって言ったんですよ。


あたし、デンマンさんの赤ちゃんなら産んでも良いと思っています。



うへへへへ。。。それって、冗談か、僕を喜ばせるために言っているだけですよね?。。。そうでしょう? うへへへへ。。。。

あたし、マジです。

(。。。デンマン、口をパクパクして言葉が出ません。。。)

デンマンさん、どうかなさいましたの?

この記事。。。この記事は。。。直美も読むんですよ。。。(泣き笑い)

奥様が読むことも知っていますわ。

(ギョッとして。。。) 知っていながら、そのような衝撃的なことを言うのですか?僕の家庭を破壊して、破滅に追い込むような事を言うのですかあああ?

デンマンさんは、いつだってオーバーですわ。(不気味な薄笑い)

これはオーバーなんて言うもんじゃないですよ!もう。。。、んも~~。。。無茶苦茶ですよォ~。清水君の事を問題にしているんですよ。どうして、その問題を解決する前に、また、もっと大きな問題を起こそうとするのですか?しかも、僕の家庭まで巻き添えにして、衝撃的な告白をする。。。しかも。。。しかも。。。直美が読むことを知っていて、こういうショッキングな事を言う。

『不倫したいわけじゃないの』より


レンゲさん、僕はね、レンゲさんのことを良く理解しているつもりですよ。これまでレンゲさんが書いた手記や詩や日記はほとんどすべて僕は保存してありますからね。ちょっと気になる事があれば、検索してレンゲさんが言った事、書いた事をすぐに取り出す事が出来るシステムを僕は構築しましたからね。

デンマンさんはそれ程あたしの事を気にしているのですか?

気にしていると言うよりも、理解しようとしているんですよ。僕はレンゲさんを愛しているから、レンゲさんのことをできるだけ理解して、それでレンゲさんが幸せになれるように僕はサポートしてあげたい。。。今の僕の気持ちは正直、そういう思いなんですよ。

だったら、あたしが言った事もデンマンさんなら良く分かっていただけますよね?あたし、本当にデンマンさんの赤ちゃんなら産んでも良いと思っているのですわ。

だから、その事ですよ。普通の思慮も分別もある平均的な女性ならば、そのような事は言わないんですよ。思っていても口には出さないんですよ。

あたしが自分に正直な事はデンマンさんも良くご存知ですわよね?

知っていますよ。充分に良く理解していますよ。


<< 境界性人格障害の判断基準 >>

■ 対人関係が不安定だ。
  理想化とこき下ろしの
  両極端を揺れ動く。

■ 衝動性が強い。
  浪費、薬物乱用、過食、無謀運転、
  見境なしのセックスなどに陥る。
  衝動的に不倫に走ったりする。

■ 感情が不安定だ。
  強い不快、イライラ、
  不安などに悩まされる。

■ 自分ではコントロールできない
  不適切なほどの強い怒りが起こる。

■ 自殺の振る舞いや
  自傷行為などを繰り返す。

■ 自分自身に対するイメージが不安定。
  自己同一性の顕著な混乱が見られる。

■ 慢性的な空虚感、退屈さがある。

■ 見捨てられる不安とそれを
  避けようとする行為を繰り返す。

■ 妄想観念や解離性障害
  (記憶喪失や現実感の喪失など)がある。

上の9つの項目のうち、5つ以上当てはまると境界性人格障害と診断される可能性が高い。
 

この項目にある衝動性なんですよ。普通の女性は、たとえ心の中で思っていてもレンゲさんのように衝動的に口に出す事はめったに無いんですよ。特に、まだ結婚してもいないのに“あなたの子供を産みたい”なんて事を言う女性は、たとえ恋愛中の女性が1000人居たとしても、言える人は5人も居ないでしょうね。僕はそう思いますよ。

つまり、その5人は境界性人格障害者だとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうですよ。

でも、あたしは衝動的に言っているつもりではありませんわ。

だから、どうしてそういう事を言ってしまうかというと、上の基準にも書いてあるように対人関係が不安定だからですよ。僕は“心の恋人”だと思うから詩的世界の中で撲とレンゲさんが比翼連理であることに満足できます。僕の精神世界の中でレンゲさんとの関係は“心の恋人”として、すっかり定着して安定しているんですよ。でも、レンゲさんはそうじゃないんですよね。僕をこき下ろすことも過去には何度かありましたよ。でも、現在は清水君と別れている。つまり、愛情をぶつける相手が居ない。そういうわけで、僕を理想化する方向に心が動いてしまう。そのようになると、レンゲさんは僕を“星の王子様”にしてしまう。しかし、“心の恋人”が子供を産んだら可笑しいでしょう?レンゲさんだって、そのぐらいの事は分かりますよね?

自分の思っていることを正直に言う事がどうしていけないことなのでしょうか?

いけなくは無いけれど、相手があり、社会がありますよ。つまり、レンゲさんが書いた上の詩の中の“道徳”ですよ。約束事がある。決まりがある。法律がある。重婚は日本でもカナダでも犯罪ですよ。僕は、結婚もしていないのに、無責任に子供を作るなんてことは、したくないんですよ。それは、“道徳”というよりも社会的な約束事だと僕は理解していますよ。レンゲさんだって、分からないわけじゃないですよね。だから、上のような詩が書けるわけですよね。上の詩の中の“道徳”を“妻子ある人の子供を産む”に置き換えてくださいよ。

by denman705 | 2006-08-01 13:36
女帝をたくさん産み出した男 PART 2



防人の歌がなぜそれほどまでに

政治批判になるのか?



防人は、筑紫(ちくし)・壱岐(いき)・対馬(つしま)などの北九州の防衛にあたった兵士たちのことです。崎守(さきもり)の意味だと言われています。

664年に中大兄皇子(なかのおおえのおうじ:後の天智天皇)が防人と烽火(のろし)の制度を置いてからのことです。

これは、前年、663年の朝鮮半島での白村江(はくすきのえ)の戦いに負けたために、防衛のために作った制度です。
防人には東国の人たちが選ばれました。なぜ東国の人たちが選ばれたかはいろいろな説がありますが、東国の力を弱めるためだったでしょう。

任期は、3年で毎年2月に兵員の三分の一が交替することになっていましたが、実際にはそう簡単には国に帰してはもらえなかったようです。

東国から行くときは部領使(ぶりょうし)という役人が連れて行きます。
もちろん徒歩で北九州まで行くわけです。
当時の人たちにとって辛い旅だったことは間違いありません。
帰りは、なんと、自費なのです。
だから、帰りたくても帰ることができない人がいました。
また、無理して帰路についても、故郷の家を見ること無く、途中で行き倒れとなる人たちもいたのです。

ホテルだとか旅館などはありませんでしたからね。
野宿ですよ。
追いはぎだとか野党に襲われて命を落とす人もいたのです。
一文無しになって放り出されれば乞食になるか野垂(のた)れ死にするか、わが身が今度は追いはぎや野党になるしか生き延びる道はありません。
だから、防人に選ばれると言うことは特攻隊員に選ばれるような悲痛なものがあったはずです。
生きて帰れるかどうかを本人も家族も心配しなければならなかった。
だから、次のような歌があります。




防人に

行くは誰が背と

問ふ人を

見るが羨しさ

物思ひもせず


万葉集 4425番の歌 読み人知らず(不明)

原文: 佐伎毛利尓 由久波多我世登 刀布比登乎 美流我登毛之佐 毛乃母比毛世受

よみ: 防人(さきもり)に、行(ゆ)くは誰(た)が背(せ)と、問(と)ふ人を、見るが羨(とも)しさ、物(もの)思(も)ひもせず

意味: 防人に行くのはどなたのだんな様?と何の悩みも無く聞く人を見るとうらやましい。


つまり、防人に選ばれてしまった男の妻が夫を見送りながら詠んだ歌ですよね。
“どなたの旦那様なの?”と囁(ささや)く声が聞こえてくる。
もうあの人と会えないかもしれないと、私はこれほど心配しているのに、私の心配など全く気にならないように他人事として尋ねているその女性がうらやましい。
私の気持ちを察してくださいな。生き別れになるかもしれないんですよ。本当につらいんです。泣きたいのを我慢しているんですよ。
。。。そのような気持ちを詠んだものでしょうね。

大伴家持は、当時、防人関係の仕事をする兵部省(ひょうぶしょう)のお役人だったのです。
天平勝宝(てんぴょうしょうほう)7年(西暦775年)に、東国の国々から防人の歌を集めさせたのです。
集まった歌は166首でしたが、家持が選んで84首を万葉集に残しました。
この時は、すでに防人の制度が始まってから、100年近くが経過していました。

歌のほとんどは、家族と離れ離れになる悲しさや、夫が遠くに行ってしまう悲しさ・不安・無事を祈る気持ちで詠(よ)んだものです。
なぜ大伴家持は、防人の歌を集めさせたのか?
上に引用した彼の経歴を見れば明らかです。
家持はこの制度に批判的だったんですよね。

大伴家持は当時の政府の役人を務めてはいますが、心の中は反政府的なんですよね。
彼自身も反政府運動に加担していた。
少なくともそのような嫌疑をかけられて罰を受けたことがある。
反骨精神のある人だったことが分かります。

武器を持って反政府運動を繰り広げて政府を転覆したいと思っていたかもしれませんが、それが現実的でないので万葉集という歌集を編纂して、その中に反政府的歌をあつめて歴史の真相を後世に伝えようとしたわけです。
つまり、天智天皇政権の真相を伝えようとしたわけです。
天智政権の非人間的な政策に興味のある人は次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『天武天皇と天智天皇は同腹の兄弟ではなかった』
 
天智天皇と中臣鎌足が推し進めた非情な“天智政権”を批判したかった。
中臣鎌足の息子の藤原不比等が天皇家を抱き込んで日本を“私物化”しようとしたことを告発したかった。
そのような動機を大伴家持が編纂した万葉集の中に僕は見ることができます。

愛なき批判は空虚にして、

批判なき愛は盲目なり



万葉集を眺めていると、正にこのスローガンが行間に織り込まれているような気がするんですよ。
当時の政治権力者は、この歌集が“愛の歌”であったために、まんまと大伴家持のたくらみに引っかかってしまったのではないか?
万葉集が政治批判の歌集であるとは、どこにも書いてありません。
また、そのように言う国学者や歴史家に、僕はお目にかかったこともありません。

しかし、僕は大伴家持の残そうとしたものは、そのことに尽きると思っています。
そして、この業績の中に僕は大伴家持と言う人物の人柄を偲ぶことができます。
“愛なき批判は空虚にして、批判なき愛は盲目なり”

つまり、愛の歌と批判の歌が表裏一体となって“万葉集”の中に織り込まれている。
だから、ボンクラな当時の政権担当者は“万葉集”を愛の歌集だと思って見逃してしまう。
この当時の権力者は、この歌集が毒にも薬にもならないと思っていたでしょう。

でも、じっくりと読めば、薬と毒が散りばめられていますよ。
その例として防人の歌を挙(あ)げたつもりです。

大伴家持の経歴をじっくりと見てみれば、“愛の歌”だけを残そうとした人には見えません。

実は、藤原家に盾突いた人は大伴家持以外にもたくさん居ます。
ただ、面と向かって盾突くわけには行かない。
何しろ、不比等をはじめ藤原氏は実権を握っている。
そういう訳で、大伴家持がやったように、本音と建前をうまく使い分けながら、藤原氏に反抗しています。
この事はまた別の機会に書きたいと思います。

ところで歴史を学ぶ時、表面的なことばかり見ていると次のようなことだけしか読み取れません。


しかし、重要なことは、8人の女帝と言われる方々は、あくまでも「中継ぎ」として、いわば摂政のような形で天皇になったという事実です。
つまり、その女帝は「男系の女子」というべきご存在であり、その後の皇位はやはり男系が継承するという大前提があったのです。

これに対し、例えば愛子内親王が皇位を継承されるという場合を想定してみましょう。
当然、愛子内親王はどなたかと結婚します。
そして子供が生まれたら、その子によって皇位が継承されるということになる。
それは皇統が「女系」に移るということになるのです。

しかし、今までの皇室の歴史にはそういう例はない。
8人の女帝全てが、天皇が亡くなった後の皇后様、つまり寡婦(未亡人)か、あるいは生涯、独身を貫いた女性だった。
いわゆる女帝が子供を産んで、その子が皇位を継承したという例は今まで一度もないのです。
女帝はあくまで「中継ぎ」として、つまり「急場の危機をしのぐ」という意味で即位した。
その後の皇位継承は男系に戻る。今まで男系をはずれたことは一度としてないのです。
こうした歴史的伝統を踏まえ、現皇室典範も皇位継承は「男系男子」と定めているわけです。


これは歴史を50%だけしか理解していないことになります。
残りの50%はあなたが読み取らなければなりません。


上の系図の中に登場した女帝たちは“中継ぎ”のように見えるけれども、実態は“藤原氏の傀儡”だった。
“皇位継承権を持つ「男系男子」”は全く無視された!
このようにして藤原氏と天皇家の2人3脚の長い歴史の第1ページが作られた。


僕は、生前、司馬遼太郎さんが言った事を思い出しますよ。

“作品は作者だけのものと違うんやでぇ~。。。作者が50%で読者が50%。。。そうして出来上がるモンが作品なんやでぇ~”

名言だと思いますねぇ~~。

歴史も正に人間が作り上げた“作品”だと思います。
あなたが読者として、どれだけ50%の分を読みつくすか?
それが問題ですよね!

万葉集は大伴家持が全身全霊の力を込めて編纂した歌集です。

あなたも、全身全霊の力を込めて。。。あなたの人生経験と、これまで学んできた国文と、日本史と、すべてを噛み砕いた上で理解すべきなのかもねぇ~。

大伴家持は、それを期待しながら1250年後に生まれるだろうあなたに、この当時の波乱に満ちた政治の真相を伝えようと歌集を編纂したのかも知れませんよ。へへへへ。。。。

では。。。



ィ~ハァ~♪~!

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■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



 

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

by denman705 | 2006-05-12 13:52
ブロガーになるには批判ができないとね。。。PART 1


ブロガーになるには

批判ができないとね。。。



 
中国がインターネットの規制を

強化しようとしている!


これは明らかに国際化の波に逆行している動きです。
僕はすでに3月1日の記事(『グローバル馬鹿物語 (続編)』)で書きましたが重要なのでここにまた書きたいと思います。

旧ソ連が崩壊したのはなぜだと思いますか?

ネットが縁の下の力持ちとして活躍したんですよ。

僕やあなたのような世界のネット市民が西側の健全な情報を
情報鎖国を敷いていた旧ソ連に流していたんですよ。
つまり、情報鎖国をするような国というのは民主主義の国ではありえないんですよね。

江戸時代の日本も文字通り鎖国をしていましたから、とても民主主義とは言い難い。
大体、情報鎖国をする。
国民の耳をふさごうとする。
国民の口をふさごうとする。
もし、国民が主役であるならば、このようなことは許されない事ですよね。
あなただって、そう思うでしょう?

政府や権力が、このようなことをしようとすれば、やがては旧ソ連のように崩壊せざるを得ません。
良識あるネット市民はこのようなことを許しませんよ。
良識ある旧ソ連の市民と活動家は、このような西側からのサポートを得て立ち上がったわけですよね。



分かるでしょう?
世界のネット市民には“知る権利”があります!
この知る権利を持つ世界のネット市民の基本的人権が“言論の自由・表現の自由”です。

そして民主主義というものは国民が本当の意味で主役になる社会理念だと思いますね。
つまり、民主主義の社会にあっては、政府や権力が国民の耳をふさぎ、口をふさぐという事は許されないんですよ。
国民が主役なんですから。。。
それが民主主義のはずです。でしょう?

そして、グローバル化した現在の世界では、ネット市民が主役です。
あなたや僕のようなネット市民が主役なんですよ。
そう思いませんか?

多少誤った言論であろうとも、
ちょっと下品な言論であっても、
それは民主主義という名のもとに許されるべきなんですよね。

だから僕は、“小額2年生”のえっけん君が下らない■[今日のぶつぶつ]を書くことも認めています。

えっけん君が自分のことを“陰気で病気でつまらない”と自己紹介しながら、
むだづかい日記”を書いていることを僕は認めています。
http://d.hatena.ne.jp/ekken/
これがえっけん君の日記のURLです。

本来なら、そのようなどうでもいい日記は日記帳に書くか、ネットでなら非公開で書くものですよ。
そういう下らない事をネットで書くえっけん君を、もし僕がヒトラーなら、すぐにガス室に送ってゴキブリのように抹殺してしまうでしょうね。

でも、僕もえっけん君も自由主義、民主主義の世界に住んでいます。
だから、僕は、えっけん君がどんな下らない事を書くことも認めています。
だから、ガス室に送ることもしません。

えっけん君良かったですね。
あのナチスの時代に僕がヒトラーだったら、えっけん君は間違いなくガス室送りになりましたよ。
うへへへへ。。。。

つまり、中国がやろうとしていることは

えっけん君をガス室に送ろうとする事と

変わりがないんですよね!


要するに“中国政府の目”で判断して、例えばですよ、えっけん君の書いている下らない“むだづかい日記”はけしからん!と言うわけですよね。
それで、次のような会話になるんですよ。

「そのような下らない事を書いているえっけん君をガス室に送ろうじゃないか。大臣の皆さん、そうしましょうね。いい考えだと思いませんか?」

「そうしましょう♪。。。そうしましょう♪。。。面白いからそうしましょう~♪~!」

このような話し合いが現在進んでいるという事なんですよね。うへへへへ。。。。

「そうだよ!えっけんをガス室に送ろうよ!」

「ん?。。。でも。。。」

「でも、何だよ?」

「あの、ゴキブリちゃん程度の脳みそしか持っていないえっけん君など、ガス室ではもったいないよ」

「どうしてさあああ。。。?」

「ガスがもったいないよ!うへへへへ。。。。」

「じゃあ、どうするんだい?」

「ゴキブリ、ホイホイがあるじゃん?あれを使おうよォ~♪~!」

うふゃふゃふゃふゃ。。。うへへへへ。。。。うひひひひ。。。。

こういうことで全会一致になってしまうんですよね。へへへへ。。。

そういうわけで、えっけん君が中国に居ると、ゴキブリホイホイで抹殺されてしまうというバ.カなお話ですよ!



ゥヒヒヒヒ。。。

面白いでしょう?でもね、えっけん君の身になって考えたら、絶対に笑えないですよ。

(でも、えっけん君は“小額2年生”だから、あなたと一緒になって笑っていると思いますよ。へへへへ。。。バ.カだからねええぇ。。。。)

とにかく、マジで、毛沢東や周恩来は同じ言論弾圧を昔の中華民国政府から受けたんですよね。
その被害をこうむった毛さんや周さんが作った現在の中国体制のもとで同じような言論統制をやってどうスンだよォ~♪~!

あなただって、可笑しな事だと気付くでしょう?

現在、欧米では中国の言論統制・報道統制に対する批判の声が高まっていますよ。
もちろん、デンマンだって、こうして世界のネット市民の皆様に、“小額2年生”のえっけん君を持ち出して、分かりやすく面白く説明しているわけですよ!へへへへ。。。。。

ホリエモンと同じぐらい有名(悪名高い?)なビル・ゲイツさんも中国の言論統制について次のように言っていますよ。


"I don’t think that a [rule] that said you shouldn’t do business in some place whose standards aren’t identical to the US would work.

Clearly people like ourselves are glad to go along with whatever reasonable things gets laid down.

That’s why its part of the dialogue.

The internet overwhelmingly makes information available.

It is not possible to block information, it is just not.

You can make it so that the average person who just clicks on popular websites, with no extra effort, certain things don’t show up there.

But in terms of actually blocking information… It’s very hard to do blocking … particularly if you put something up that says, we took this thing down, think of the time period between when you put it up and when it comes down and how people can cache that … It’s so night and day versus when newspaper publishers and TV owners were small chokepoints that controlled the distribution of information.

So, I think people have to [understand] what a open tool the internet is."




要するに、何を言っているかと言うと。。。

「ネット上の情報を統制しようとしたって、そんな事は所詮(しょせん)不可能な事なんですよ。
無駄な事なんですよ。
だから、やめたほうがいいんですよ!
インターネットと言うのは世界のネット市民の皆様に開かれた情報ツールなんですよ」

。。。と言う事です!

“Bill Gates on China and internet censorship”より


僕も同感ですよ!

しかし、中国だけを非難するのは片手落ちなんですよね。
日本だって同じような言論統制・報道統制が、実は見えないところで進んでいるんですよ!
ここに書くと長くなるから、関心のある人は僕が書いた次の記事を読んで下さいね。

『表現の自由、言論の自由、報道の自由が脅(おびや)かされている』

なぜ、また僕が同じような事を書くのか?

実は、3月5日にYAHOOのブログで書いた記事(『日本が戦争に巻き込まれる?まさかあああ。。。』)に次のようなコメントをもらったんですよ。


あのさあヤン・デンマンという有名なカラムニストは知ってるけど。
ビルゲイツとホリエモンでは月とスッポン格が違うね、何か勘違いしていない?

2006/3/6(月) 午後 9:16 [ lamerfontene ]


URLがしっかりと記録されているので、人を馬鹿にしているコメントではないんですよね。
僕が時々馬鹿をやるので、その文体に合わせて、ちょっぴりおどけているんでしょうか?
でもね、これは意味のあるコメントになっていません。
もちろん、批判にもなっていません。

僕は翌日このコメントがあることに気付いて、さっそく次のような返信を書きました。
このlamerfonteneの口調に合わせて書いています。へへへ。。。


あのさあ lamerfontene と言うハンドルなを持つ人間を僕は聞いた事も見た事もないよ!
。。。つうことわあ。。もし、有名か無名かと言う事で判断するなら、オマエは人間的に全く無意味な存在と言う事になるよね。へへへ。。。。
僕の言う事が分かるかい?

それからね、月とすっぽんと言う見方も人によって違うんだよ!
オマエのように何の根拠もなく
“月とすっぽん格が違うね、何か勘違いしていない?”
と書くことは全く意味のない事だよ!

どういうところを勘違いしているのか?そこを書くことが批判と言うんだよ!
オマエは“批判する”こと、“コメント書く”ことを何か勘違いしていない?
それじゃあ、全く批判になっていないし、全く意味のあるコメントになっていないよ!

オマエ!批判と言うものがどういうものなのか?
もう一度良く考えてコメントを書き直しておくれよね。
そうしてくれると、ぼくちゃん、すご~くうれしいよう。。。 へへへへ。。。。

オマエのコメント首を長くして待ってるね。
とにかく、コメント書いてくれたことアリガトネ。
オマエが逃げも隠れもしない事が、URLが記録されているので良く分かりますよ。

僕は決してオマエを馬鹿にしていないからね。
言葉は悪いけれど、心は寅さんのように優しいんですよ!
だから、誤解しないようにね。

僕が何を言いたいのか?
そこのことを考えて、返信しておくれ。
もしその気があったら。。。。へへへ。。。。
じゃあね。

2006/3/7(火) 午後 1:24


僕は20以上のブログを毎日更新していますが、YAHOOのブログは“いまいち”と言う印象を持ちますよ。
なぜ?

HTMLのタグが一部しかつかえないんですよね。
スタイルシートはほとんどすべて使えない。
しかもコメントの語数制限がこれまで僕が経験しているうちでは最も少ないんですよ。
全角で250字。半角で500字です。

上の僕の返信は、実は3つに分けて書いたんです。
だから、YAHOOのコメントでは満足に意味のある批判なんて出来ないんですよ。
全角250字ではあまりにも少なすぎます。
by denman705 | 2006-03-09 10:35
愛とはどのようなものですか?(その2)


とにかく、僕はあなたに言われてから、少し反省して次の晩からあなたにお休みのキスをするようになりました。

でも、なんだかとってつけたようなキスでしたわ。。。

フレンチキスをするわけにはゆきませんよ。

どうしてですか?

どうしてって。。。不倫が始まってしまうからですよ。

でも、デンマンさんはあたしを愛していると。。。

もちろんそう言いましたよ。でもね、あなたが期待している“愛”とは違いますよ。

どう違うのですか?

あなたの愛は、分かりやすく言えば“不倫の愛”ですよ。僕の愛は不倫にはならない愛ですよ。

だからどのような。。。?

説明するのが難しいけれど、マイケル君とお母さんの愛について書いた事がありましたよね。覚えてますか?

いいえ。

じゃあ、ここに書きますよ。レンゲさんとこのように話した事があるんですよ。


僕がエドモントンに居た頃に付き合っていたシングルマザーのことを書きますけれどね、この女性はエミリーさん(仮名)といって3人の子持ちでした。長男が5つぐらいでしたよ。

そのエミリーさんは30歳ぐらいの女性ですか?

そうです。

きれいな方だと言いたいのでしょう?

いや、ブスだとか美人だとかは、この場合関係ないんですよ。

でも、デンマンさんが付き合っていた方ですから気になりますわァ。

こんな感じの人でしたよ。

きれいな方ですわ。デンマンさんがお付き合いする人って、どうしてこのようにォきれいな方ばかりなんですの?

これは実物の写真ではありませんよ。プライバシーを守らなければなりませんからねぇ。

それで、そのエミリーさんはどんな躾をしていたのですか?

それが驚いたのなんのって。。。

だから、どのような。。。

そう、せかせないでくださいよ。その5歳のマイケル君が食事のあとに皿洗いをするんですよ。5歳ですよ。日本では考えられない事でしょう?僕は危ないのじゃないか?と思いましたよ。ナイフなんかがシンクの中に混ざっていますからね。

しかし、5歳の坊やでは流し台にとどかないでしょう?

そうなんですよ。欧米の台所の流しはかなり高いですからね。そのままではとてもマイケル君には皿洗いができないんですよ。

それでどのようにして?

ビール瓶が1ダース入ったプラスチック製のケースがスーパーマーケットなんかにあるでしょう?あれが台所の隅に置いてあってね、それをマイケル君が流しの所に引きずって行き、ケースをひっくり返してその上に乗るんですよ。

そんなことまでして5歳のマイケル君に皿洗いをさせるのですか?ちょっと可哀想ですわ。

そうなんですよ。見かねて“危ないから僕がやりましょう”と申し出たのだけれどね、“それは躾のひとつだからマイケルにやらせているの”と言って僕の申し出を断固として拒絶しましたよ。

エミリーさんの家が特別なのではありませんか?

いや、そういうわけじゃないんですよ。欧米で僕は他の家でも同様な躾を何度か見ています。僕自身の小さい頃や、その当時友達の家に遊びに行った時などに目にした家庭の様子などを振り返ってみて、日本人の家庭では子供が甘やかされていると、僕はしみじみと感じましたよ。

しかし、躾と家庭崩壊とどのような関係があると言うのですか?

つまり、躾を通して社会的な規則や家族の絆を学んでゆくという姿勢ができてゆくと思いますね。マイケル君のような5歳の男の子に日本で皿洗いをさせたら、児童虐待と言われかねないかもしれません。でもね、もし家族7人を殺害した日本人のカップルが幼い頃しっかりした家庭教育を受けていたら、社会的常識や規則、家族の絆を身に着けていたでしょう。だから、あのような無残な殺人をやってのけるような事にはならなかったと僕には思えるんですよ。

そうでしょうか?

じゃあ、もう一つエピソードを。。。僕はエミリーさんと子供たちと一緒に近くのショッピングセンターへ買い物に付きあった事があるんですよ。その時マイケル君がおもちゃの棚のところでプラモデルの飛行機が欲しいと言って駄々をこねたんです。エミリーさんは“前にも同じようなプラモデルを買ったじゃないの?あのプラモデルを途中で投げ出してしまったでしょう?だからこれは駄目よ!まだ、あのプラモデルがあるのだから、これは元の所に返してきなさい” このように言ってエミリーさんは断固として譲らなかったんですよ。

それで。。。?

マイケル君は泣きだしてしまいましたよ。“泣く子と地頭には勝てぬ”という諺が日本にはありますが、エミリーさんは断固としてマイケル君の言う事を無視し続けました。日本人の母親なら、子供が泣いてまで欲しがるのだから、おもちゃを買い与えてしまうかも知れませんよね。しかもショッピングセンターで子供が泣き出して駄々をこねる様子は日本人なら“みっともない”と考えて、そう高くはないおもちゃを買い与えてしまうかも知れません。

それで、どうしたのですか?

エミリーさんは全く取り合わなかったですよ。僕は、マイケル君にかなり同情していました。皿洗いまでしていましたからね。ご褒美に、もう一つぐらいプラモデルを買い与えてもいいのじゃないか?僕は、そう思いましたよ。

デンマンさんはどうなさったのですか?

僕が買ってあげると言い出したところで、エミリーさんが拒絶するのが分かっていましたからね。僕は何も言いませんでしたよ。あとでマイケル君にエミリーさんには内緒で買ってあげるつもりでした。そのことよりも、このあとマイケル君がどのような態度を取るのか?そのことの方に興味がありましたね。

マイケル君はどうしたのですか?

マイケル君もお母さんの性格が全く分からないわけじゃない。ひとしきり泣いていたけれど、お母さんが買ってくれないと分かると、泣き止みましたよ。そうなると、お母さんの機嫌を損ねた事が気になるのですね。マイケル君が駄々をこねたのでエミリーさんは無視し続けましたからね。マイケル君はエミリーさんと少し離れながら、買い物のあとに付いて行きましたよ。エミリーさんも気にならないわけじゃない。時々マイケル君の様子を見ていました。レジに着く頃にはマイケル君は駄々をこねた事を少し反省したらしくて、エミリーさんの手をそっと取って、じっと見上げるんですよ。

エミリーさんは何と言ったのですか?

何も言いませんでした。でも、マイケル君が握った手を離さずに、見上げるマイケル君にちょっぴり笑みを浮かべました。“Mommy, I'm sorry.” マイケル君は小さな声でそう言いました。エミリーさんはそんなマイケル君を見て前よりもやさしい笑みを浮かべたものですよ。僕がハッと思ったのはその次にマイケル君が言った言葉です。“Mommy, I love you.” 日本では、絶対にこのような会話は聞く事ができないですよね。



いいお話ですわァ。“小説的人生”を送っているあたしにはうらやましい限りです。

僕はその時“家庭の絆”を目にしたような気がしましたよ。躾は厳しいだけじゃない。“母親のぬくもり”も充分にマイケル君に伝わっていたんですよね。この厳しさと母親のぬくもりが現在の日本には欠けているのではないか?日本人はもう一度“家庭の絆”という事を考えてみる必要があるのじゃないか?そうすれば、レンゲさん、あなたが育ったような崩壊した家庭も無くなるような気がするのですよ。ちょっと、言い過ぎましたか?

いいえ、あたしの耳には痛みが残りましたが、デンマンさんの言われた事は理解できますわ。

そうですか。そう言ってもらえると、ちょっと長めに書いた甲斐がありますよ。レンゲさんが、いづれお母さんと仲直りできる事を祈っています。

『不倫と家族の絆』より


つまり、デンマンさんがあたしを愛しているというのは“家族の愛”で愛していると言うのですか?

簡単に言ってしまえばそういうことですよ。“不倫の愛”ではありませんよ。

でも、あたしとデンマンさんは家族ではありません。デンマンさんはあたしの父親ではありませんわ。

もちろん、僕はあなたの父親ではありませんよ。だから、“家族の愛”のような愛ですよ。そのものズバリじゃないですよ。

つまり、セックス抜きだとおっしゃりたいのですね。

全く抜きだとは言いませんよ。男と女だから、そのような関係になる事もあるでしょう。でも、レンゲさんの場合、愛とセックスが短絡的に結びついているんですよ。

いけませんか?

いけないとか、いける、。。。とか、そういう事じゃなくて、レンゲさんが言っていたように“この年になると愛イコールセックスになるんやわあ”という関係しか知らないから、レンゲさんの男女関係は破綻するんですよ。とにかく、これまですべて破綻しているんですよね。でしょう?

どうすればよいのですか?

愛イコールセックスと言うメンタルブロックを壊(こわ)す事でしょうね。

どうすれば壊せるのですか?

そのことを話し始めると、また長くなりますからね。読んでいる人もトイレに行きたくなる頃でしょう。そのことについては、また明後日に書きますよね。レンゲさんもそれまで待っていてくださいね。
 
(あなたと、ここだけの話しですがねぇ、あなただって、そうたびたびトイレに行きたいわけではないですよね?でも、今回は僕が行きたくなりました。へへへ。。。とにかく、この話の続きは、ますます面白くなりますよ。どうか期待して待っていてくださいね。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。)



レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲのバンクーバー紀行』



バンクーバーから戻ってきたレンゲさんの新しい悩みは次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『夢のバンクーバー“後記”』
 
by denman705 | 2006-01-13 09:05
小泉純一郎という名のネットストーカー (その1)
小泉純一郎という名の

ネットストーカー




1月2日にSO-NETで書いた記事(『小泉純一郎君からのコメント』)に“通りすがりのHクン”君から次のようなコメントをもらいました。

 

> 何を反省するのか?
> どう反省するのか?
> それを書くことが批判です。


批判を読み取れないのですか?
リンク先に書いてあることを理解して反省点をみつけだせないデンマンさんが未熟ですね。

リンク先には
「ネットでおかしな行為をする人は祭られる」といった趣旨の文章がかいてありますね。
ここから導き出される答えをデンマンさんにわかりやすく説明すると
「デンマンのブログは祭られるほどおかしい」です。

ここまでは理解できますか?
理解できたらコメントをください。
あと、私に連絡をとりたい場合もその旨をコメントください。

批判に「自分がない」とのことですが、「自分」の言いたいことはリンク先にありますね。
「自分」がなくともいいたいことが伝わるなら自分は必要ないでしょう。
あなたは他人意見に「自分」を求める必要がありません。

by 通りすがりのHクン (2006-01-02 16:23)


他人の意見を“自分の意見”として書く愚か者は欧米には居ませんよ!
コメントというのは“自分の意見”を書くものです!
そのために“コメント”という欄がある!

“通りすがりのHクン”君は、実は“境界性人格障害”を患っているんですよ。
詳しいことは次のリンクをクリックすると読むことができます。
『この人物は境界性人格障害を患っています』

さらに、dyslexia (reading deficiency) の兆候も見られます。
この障害については次のリンクをクリックすると分かり易く書いてあります。
『ディスレキシア (Dyslexia) って何ですか?』

僕の記事は決して難しく書かれているわけではありません。
むしろ、小学生でも分かるほどやさしい言葉を使って書いてあります。
ところが、“通りすがりのHクン”君には僕の記事をしっかりと理解することができません。
勝手に自分の都合の良いように解釈して、上のコメントに見るように詭弁をタラタラと述べています。

実は、日本国首相の小泉純一郎と名乗って僕の記事にコメントを書いたのはこの人物です。
滑稽を通り過ぎ、愚かさを通り過ぎ、ちょっとキチガイじみていますよね。
でも、この人物には自覚がありません。
この“通りすがりのHクン”君は、“やって良い事” と “してはならない事” の区別が全く出来なくなってしまっています。

どうしてだと思いますか?

2ちゃんねるにどっぷりと浸(つ)かると、このような人間が出来上がるんですよ!



とにかく僕が書いた返信を読んでみてくださいね。


通りすがりのHクン 君!
このようなコメントを書く時には、相手の記事をじっくり読んでからコメントを書くものなんだよ!

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

これが批判の基本ですよ!
それが君には全く理解できていない!
これは愚かな君がコメントを書く以前の問題ですよ!

つまり、君には批判できるだけの人生経験も教養も身についていない!と言う事なんだよ!
もちろん海外生活経験などからっきしない!
なぜ分かるのか?
海外で通用するようなエチケットが君にはないからだよ!

しかも、世界のネットを君は全く知らない!
僕は世界のネットをやってんの!
これはカナダのバンクーバーから書いてんの!
ネットにはねぇ~、国境はないんだよ!分かってる?
だから世界のネチケットに従うべきなんだ!
2ちゃんねるの“匿名ルール”に従うんじゃないんだよ!
分かる?

日本の2ちゃんねるのけち臭い“匿名ルール”は世界のネットでは通用しないんだよ!
それが愚かな“井の中の蛙”の君には分からない!

ネットを21年間やっていた僕が、君のようにURLを書かない、あるいはメールアドレスを書かない、そのような2チャンネル的な“匿名”コメントをもらうようになったのは日本のサイトを見るようになってからなんだよ。

君は僕を“未熟”呼ばわりしておきながら、小学校4年生でもしっかりと書いてくれたURLを君は書いてない!
書くことが出来ない!祭られるのが怖いのかああああ?愚か者!

まず、君が小学校3年生程度の未熟児である事を僕はここではっきりと指摘しておかねばならない!

世界的なネチケットというものがあるんだよ!
島国根性というより、2ちゃんねる根性に凝り固まった“井の中の蛙”の愚かな君には、そのことが全く理解できないらしいね?

日本のネットは世界のネットの一部なんだよ!
こんな分かりきった事が君には分からないのか?
君のように2ちゃんねるで“生まれ育った”愚かな人間には、そういうことが全く分からないようだね!

 
> あと、私に連絡をとりたい場合もその旨をコメントください。


何を愚かな事を言っているんだい!!
小学校4年生でもURLを書くことを知っている!
それが礼儀なんだよ!
それがエチケットなんだよ!
それが世界的なネチケットなんだ!

そんな簡単な事が精神年齢が小学校3年生の君には全く分かっていない!

君は成人なんだよ!
イイ年しているんだよ!
その君が小学校4年生が出来ることが出来ない!
恥ずかしくないのか?

君のコメントのような愚かな事を書く前に、最低3度僕の記事をじっくりと読み返してんでごらんよ!
君の書いたコメントが死ぬほど恥ずかしいと思えるようになったら、君は正常な“ネチケット”を理解した事になるからね。

第一、自分のことを“通りすがりのHクン”と呼ぶ愚か者を僕は欧米のサイトで見たことがないよ!

君の稚拙で愚劣で教養のないコメントを読むだけで、愚かな君は“愚劣な自分”を世界のネット市民の皆様の前にお見せしているんだよ!

そのことも愚かな精神年齢が小学校3年生の君には理解できていない!

マッカーサー元帥が生きていて、もし君のコメントを読んだら、2度驚くに違いない!!

1度目は戦後半世紀が過ぎているのに、まだ日本人の大人の中には君のように小学生レベルの低脳児が居るという事だよ!

2度目は小学校6年生程度だと思っていたのに、小学校4年生でも書くURLを君のような大人が書けないということだよ!
そういう愚か者が日本人の成人男子の中に居るという驚きだよ!

しかも、ご丁寧にその愚かな証拠をしっかりと君は書き残している!

 
> あと、私に連絡をとりたい場合もその旨をコメントください。


何を寝ぼけた事を言ってんだよ!
味噌汁で顔をあらって目を覚ましたらどうなの?
馬鹿も休み休み言うものだよ!
コメントを書く時には、しっかりとURLを書くものなんだよ!
2ちゃんねるが世界のネットじゃないんだよ!

僕の記事をしっかりと読んで理解していないから、愚かな君は小学校3年生程度のコメントを恥ずかしげもなくこうして書いてしまったんだよ!

しかも、愚かな上に愚かな恥の上塗りまでして、自分のことを

“通りすがりのHクン”と名乗っている!

君は、一体どこまで底抜けの愚か者なんだい?!
URLが書けないのは、君のサイトは愚劣で低級なアダルトサイトだから書けないのか?
“Hクソ”と名乗るからには理由があるはずだよね?
愚かな君には、愚かなハンドル名が似合いだけれど、そのように迂闊(うかつ)なハンドル名を書くとね、いらぬ誤解を招くんだよ!
ところが、精神年齢が小学校3年生の君には、そこまでの知恵が回らないんだよね!
つまり、君は愚かだと言う事だよ!

僕は君を馬鹿にしているんじゃないよ!
君が馬鹿にされるような書き方をするから、僕にそれを指摘されている!
すべては、愚かな君の書き方が原因している!
じっくりと、このコメントを読んで考えてみる事だね。

呆れてもうこれ以上書けませんよ!

でも、せっかく、君が愚か者の反面教師の見本を見せてくれたので、またこのコメントに基づいてしっかりと記事を書くつもりです。
とにかく、精神年齢が小学校3年生の愚か者の君だけれども、コメントを書いてくれたことに対しては僕は感謝の気持ちを持っていますよ。

おかげで、また有意義な記事が書けそうですからね。
でも、“祭られる”のはどうやら君になりそうですね!へへへへ。。。。

いつまでも小学校3年生の書くようなコメントを書いてちゃダメだよ!
少しは年齢相応に成長して頂戴ね。
じゃあね。

by denman (2006-01-02 19:43)


この僕が書いたコメントに対して“通りすがりのHクン”君は次のような返信を書いてくれました。

 
言葉使いで品がしれるよ。
煽りに顔赤くしながらマジレスすんなって。

いつまでも小学校1年生の書くようなコメントを書いてちゃダメだよ!
ゴメン小学生に悪いよね。
少しは年齢相応に成長して頂戴ね。
じゃあね。

こう書いたら祭ってくれるよね?
よろしくねw

by デソマソ (2006-01-02 22:32)


また、2ちゃんねるで習い覚えた“オウム返しの術”を使って書いています。
DEMPA55だという事がすぐに分かってしまうんですよねぇ~。(アホかあああ!)
いつものように愚かなところを世界のネット市民の皆様に自分で晒していますよ。
こういうところが愚かなところなんですね。
                            
でも、自分では全く気づいていないんですよ!(笑ってやってくださいね。)

この人物には自分の意見というものがありません。
だから、引用することしか出来ません。
しかし、引用の仕方を知りません。
トンチンカンな引用しか出来ないので、いつも僕にこっぴどく反論されて、何も書けなくなってしまうんですよ!

この愚か者は“セクハラ”の事が良く分かっていないくせに、僕に“言いがかり”をつけた事があります。
その時にも、自分の意見がないものだから、とんでもない文章を引用したんですよ。(アホかあああ!)
その時も、今回と全く同様です。
的外れな文章を引用したものだから、僕にボロクソにたたかれてキャンキャン言いながら逃げてゆきましたよ!へへへ。。。
その時の様子は次の記事を読むと分かります。面白いですよ!
by denman705 | 2006-01-04 09:38
小泉純一郎という名のネットストーカー (その2)




『心が捻じ曲がった女だと思ったら、頭まで捻じ曲がっているじゃないか!』




この時にはDEMPA55が女性になりきって書いていました。
この人物はオツムが弱いのですが、アホな女になりきったり、愚かな男になりきったり、そういう切り替えが実にうまいのがトリエです。へへへ。。。。
やはり、人間にはどこかしらトリエがあるものですねえええ~。(ホント!)

それはさておいて、僕が書いた返信を読んでみてください。


通りすがりのHクン 君!
というより、世界のネットでは君は愚か者の“DEMPA55”というハンドル名で知られていますよね!へへへ。。。。

このコメントを初めて読む人のために書いておきますが、
この人物は世界的に悪名高い、あの愚劣で低脳な“成りすまし犯罪者”です。

よせばいいのに愚か者丸出しで“小泉純一郎”と名乗って僕にコメントを書いたのがこの人物です!(馬鹿ですねえぇえぇ~~)

愚かなんですよねえぇえぇ。。。。。
そろそろ真人間になっても良い頃なのに。。。
相変わらずDEMPA55の愚かな姿をこうして世界のネットの皆様の前で“自分で”晒しているんですよ。
(どういう神経を持っているのか?へへへ。。。。)

新年になっても相変わらず馬鹿丸出しで、こうして世界のネットの皆様の前に馬鹿面を見せているのですよ。へへへへ。。。。
処置なしですよねええぇ~~
どこまで馬鹿なのか全く底なしの愚か者なんですよ!

僕はノーベル賞委員会に“大馬鹿部門”を設けるようにメールを書こうかと思っているくらいですよ。ゥヒヒヒヒ。。。。
そうすれば、間違いなくこのDEMPA55はノーベル賞をもらう事ができますよ!
もう、確実ですよ!ねっ?
僕は太鼓判を押しますよ!
寅さんだって、生きていれば太鼓判を押すと思いますよ。へへへ。。。。

そうすれば、少なくとも、日本にはノーベル賞受賞者が一人増えますよね。
でも、手放しで喜ぶのは、おそらくこの愚かなDEMPA55だけですよ。
まったくゥ~~~

それ以外の日本人は苦々しく思いますよ!
でしょう?
日本人の恥だと思いますよねぇ?!
あなただって、そう思うでしょう?
僕だってそう思いますよ!
寅さんだって、生きていれば間違いなくそう思うはずなんですよね!へへへ。。。
絶対ですよ!ねっ?

とにかくねぇ~、このDEMPA55という愚か者は僕を“祭る”ために2ちゃんねるで次のスレッドを2005年の5月5日に立ち上げたんですよ。んも~~

【毒舌】バークレーのブログのヲチ【自己増殖】 (現在ログ)

ところが、僕を“祭る”つもりが、反対に“祭られて”しまったんですよ。
このDEMPA55という人間はどこまで馬鹿なんですかねえぇえぇ。。。。??

もちろん、僕はこの愚か者を祭ろう、なんて思っていませんでした。
ホントですよ!
僕は世界のネットから、このような愚劣でハレンチな成りすまし犯罪者兼ネットストーカーを一人でもなくそうと思って記事を書いたんですよ!

そしたらどうですか?
GOOGLEでもYAHOOでも、“DEMPA55”を入れて検索してみてください!
とにかく、僕が書いた記事が数え切れないほど引っかかりますよ!

世界のネットにその悪名が知れ渡ってしまったんですよ!
ここで“世界”と書きましたが、これは決して誇張して言っているのではありませんよ。

なぜなら、僕はこのコメントをカナダのバンクーバーで書いているんですよ!
このバンクーバーにも日本語が話せて日本語を書けるカナダ人が結構いるんです。
僕が紹介したシャロンさんもジューンさんも日本語が読めるんですよ。



この二人のきれいなカナダ人女性が、このDEMPA55の底抜けの愚かさに度肝を抜かれて驚いているんですよ!!んも~~

ホントに本当なんですよ!
“小泉純一郎”と名乗って僕にコメントを書いた時に、

“これは間違いなくDEMPA55だわああああ!!!!”

そう叫んだのは、実は、誰あろうジューンさんだったんですよ!へへへ。。。
分かるでしょう?
愚かなDEMPA55は太平洋を越えてカナダのバンクーバーに居るジューンさんが呆れてしまうほどに、その悪名を轟(とどろ)かせているんですよ!んも~~~。。。。

それでどうなったか?
バンク-バーに居るジューンさんまで知っているんですよォ~!
日本では、知る人ぞ知っているのがこの底抜けの愚か者DEMPA55の事です。

そのため、上の2ちゃんねるのスレッドに誰も寄り付かなくなってしまったんですよ!
つまり、誰もDMPA55を相手にしなくなってしまったんですよ!
それはそうでしょう。
誰だって、これほどの馬鹿な犯罪者と一緒にされたのではたまったものではありませんよね!

しかも、2ちゃんねるは、もう匿名掲示板ではないんですよね。
つまり、以前はIPアドレスを記録しておかなかった。
ところが裁判で負けた結果、2ちゃんねるでもIPアドレスを記録しなければならなくなった。

要するに、誰がいつ何を書いたかということが明確に記録に残ってしまう!
僕は以前、このDEMPA55を“誹謗中傷”で訴えるぞ!と脅した事があります。
次のリンクをクリックすると読めます!
『Feces of Gold (Woman of Feces) はバークレー氏を誹謗中傷しています』

この悪質なネットストーカーはバークレー氏(僕のFC2でのハンドル名)を誹謗中傷しているのです。つまり、根拠を確かめもせずに、いい加減な事をでっち上げて名誉毀損しているわけです。
次の過去ログを読むとこのことがよく分かります。
【毒舌】バークレーのブログのヲチ【自己増殖】 (過去ログ)

身に覚えがあるから、DEMPA55は震え上がってしまった!

それで、もうハンドル名としてDEMPA55も使わない、Feces of Gold も使わない。
でも、底抜けの馬鹿だから、ついつい無意識のうちに“うんこ”とか“くそ”を自分のハンドル名に使ってしまう。
Fecesというのは英語で“うんこ”のことです。
このDEMPA55というのはウンコに異常な興味を感じる人物なんですよ。イヤらしい奴です!

しかも、このような抜けたところがあるんですよね。
つまり、馬鹿です。
それも底抜けの馬鹿です!ゥヒヒヒヒ。。。

そういう性格異常人物だから、日本国の首相の名前を語って僕にコメントを書くことが出来る!
成りすまし犯罪者そのものですよ!呆れてしまいます!
でしょう?
あなただって、そう思うでしょう?

by denman (2006-01-03 07:58)


何度も言うように僕はDEMPA55を馬鹿にするつもりはありません。
虫けらよりも劣る人間のクズですが、やはり生きる権利があります。でしょう?

とにかく、ネットストーカーとして反面教師の見本になってくれていますので、僕は実は感謝しています。
なぜなら、この愚か者のDEMPA55が居るおかげで僕はこのように意味のある記事が書けます。

僕は世界のネットから、このようなネットストーカーを撲滅したいのです。
出来れば、DEMPA55を真人間にしてあげたい。
そのつもりでこうして頑張っているのです。

そのためには、あなたを含めて多くの人にもネットストーカーとはどのような人物なのか?を知ってもらいたいわけです。
ネットストーカーの心理。
ネットストーカーの弱いオツム。
ネットストーカーの手口。
ネットストーカーの性格。
ネットストーカーの愚劣さ。
ネットストーカーの恥知らず。
ネットストーカーの無教養。
。。。。

とにかく、まず知ることですよね。

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

僕の努力の甲斐があって、GOOGLEにもYAHOOにも、着々とDEMPA55に関する記事がディレクトリーに掲載されています。
関心があったら次のリンクをクリックして見てください。

『GOOGLEでDEMPA55を入れて検索した結果』

1月3日午後5時の時点で 498件 見つかりました。

『YAHOOでDEMPA55を入れて検索した結果』

1月3日午後5時の時点で 1610件 見つかりました。
この記事を書きましたから、あなたがクリックする時にはまた増えていますよ!

DEMPA55のような世界のネットに害悪をもたらすネットストーカーが1日でも早く真人間になってくれるように、これからも僕は書き続けるつもりです。

では、最後になりましたが、愚かなDEMPA55のために、もう一度戒(いまし)めのつもりで書いておきます。

DEMPA55よ! 小泉純ちゃんの名前を使って成りすましては絶対にいけないよ!
何も知らない人は、日本国首相の純ちゃんが、本当にオマエが書くような愚劣なコメントを書いたと信じてしまうよ。
そんなことにでもなったら、困るでしょう? ヤバイよ!

純ちゃんには1行の公衆便所の落書きしか書けないという事になってしまう!
そんな事はありえない!でしょう?
なぜ?

そんな無責任な首相が居たら、日本の将来はお先真っ暗ですよ!
もし、そんな首相が日本を舵取りしたら、たくさんの人が海外に移住してしまいますよ。
でしょう?

でも、純ちゃんも、国際的に見たら、“自分の居ない”政治を日本でやっていますよね。
やっぽり、日本の将来に僕は不安を感じます。
だから、僕はバンクーバーから日本を見ているんですよ。

世界のトップの政治家を見てください。
もっと、もっと、“自分”というものを前面に出しています!

日本には“自分”を持つ人が極めて少ないんです。
だから、2ちゃんねるのような“公衆便所落書き掲示板”があれほど大きくなってしまう!
欧米では考えられない事です!
なぜ?

近代市民の思想というのはフランス革命によって確立されたんですよね!
つまり、本当の“市民”というのは“自分”を持つことです。

“自分を持つ”ということはどういうことなのか?
自分を語ることが出来るという事ですよ!
責任を持つ。いい加減な事は書かない!
だから、欧米の雑誌や新聞には必ず書いた記者の名前が書いてある!
20年前の日本の雑誌や新聞には書いた記者の名前はなかったんですよ。

分かるでしょう?
日本の大衆文化は“匿名の文化”なんですよ!
だから、2ちゃんねるのような“公衆便所の落書き”があれほど大きくなってしまう。

かつてマッカーサー元帥が日本人をじっくりと見て言ったものです。
小学校6年生程度の頭しかない!

今、マッカーサー元帥が生きていたら2ちゃんねる掲示板を見て同じ事を言いますよ!
2ちゃんねるのレベルは世界的に見たら小学校6年生程度の頭を持つ人間が喜んで書くような掲示板なんですよ!
そこからやって来た愚かなDMPA55が“小泉純一郎”と名乗って僕にコメントを書いたんです!

“馬鹿は死ななきゃ治らない!”

そう言われないためにも、DEMPA55よ! 真人間になってね。
一度オマエは改心して真人間になったんだよ!



心の温かいデンマンさんのおかげで

改心いたしました。

これからは真人間になって

一生懸命ネットのために

頑張りたいと思います。

                              
DEMPA55よ!オマエは、このような事を言って“しおらしい乙女”のように素直に従順に僕の言う事を聞いてくれたんだよ!
その証拠が見たかったら次のリンクをクリックして、しっかりと読んで頂戴ね。
『心の捻じ曲がった女性からの返信』

その心をもう一度思い出して真人間になっておくれ。分かった?
そう。。。。おりこうだね。
じゃあね。





もし時間があったら次のスレッドをぜひ読んでくださいね。

■ 『批判、批評、誹謗、中傷とは?あなたは批判がどういうことだか分かっていますか?』

■ 『日本って世界的に見て本当に住み良い国なんでしょうか?』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『表現の自由、言論の自由、報道の自由は現在、日本で守られているでしょうか?』

■ 『人権擁護法案をご存知でしょうか?』

by denman705 | 2006-01-04 09:37