デンマンが日々思ったこと考えたこと感じた事を書きます。


by denman705
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カテゴリ:なりすまし犯罪( 80 )



  
軽井沢タリアセン夫人と馬鹿犬(PART 4 OF 4)




さすが人格障害者の馬鹿ジジイ!
他人への迷惑関係無し!
人のブログで相変わらず好き勝手!
自分の自作自演ブログでは個人情報やIP番号抜こうと毎日必死!
終わってるね。

by 煎餅 (別名: 成りすまし馬鹿)

2009/08/10 2:00 PM




『即興の詩 愛しい体温』より




めれんげさんと僕に迷惑をかけているのはオマエなんだよう。オマエが、馬鹿犬のセドリックのように音の出る臭い屁をして迷惑を撒き散らしているのが、オマエにはまだ分からない!



うへへへへ。。。マジでオイラは迷惑を撒き散らしているのですか?

だったらねぇ、はっきりとした証拠を見せるからね。オマエは次のように書いていた。

 



> 何を反省するのか?
> どう反省するのか?
> それを書くことが批判です。




批判を読み取れないのですか?
リンク先に書いてあることを理解して反省点をみつけだせないデンマンさんが未熟ですね。

リンク先には
「ネットでおかしな行為をする人は祭られる」といった趣旨の文章がかいてありますね。
ここから導き出される答えをデンマンさんにわかりやすく説明すると
デンマンのブログは祭られるほどおかしい」です。

ここまでは理解できますか?
理解できたらコメントをください。
あと、私に連絡をとりたい場合もその旨をコメントください。

批判に「自分がない」とのことですが、「自分」の言いたいことはリンク先にありますね。
「自分」がなくともいいたいことが伝わるなら自分は必要ないでしょう。
あなたは他人意見に「自分」を求める必要がありません。

by 通りすがりのHクン (別名: 成りすまし馬鹿)

(2006-01-02 16:23)




『小泉純一郎君からのコメント (2006年1月2日)』のコメント欄より

『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』に掲載


ところが祭られているのは、僕じゃない!オマエなんだよう!

オイラがどこで祭られているのですか?

オマエ、まだ分からないの?検索エンジンでオマエが祭られているのだよう!


成りすまし馬鹿 の検索結果



約 1,660,000 件中 1 - 33 件目



分かるだろう?!「成りすまし馬鹿」で検索すると 約 1,660,000 件見つかる。そのうち1番から33番までの記事にオマエがセドリックのような愚かな面(つら)を晒しているのだよう!


 

【卑弥子の独り言】



ですってぇ~。。。
だから、あたくしは成りすまし馬鹿さんに言ったのですわよう。
お礼に行ったところで馬鹿にされて帰ってくるのがオチだと。。。
うふふふふ。。。
やっぱり、成りすまし馬鹿なのよねぇ~

しかも女性にまで成りすましてしまうのですわよう。
見る人が見れば、セドリックのように、自分がオナラをしたのも分からずに、自分のオナラの匂いを嗅ぐためにクルクルと巡り回っている姿を成りすまし馬鹿さんは見せているのでござ~♪~ますわ。
成りすまし馬鹿さんは愚かだから、その事に気づいていない。

成りすまし馬鹿さんが「なつみ」さんに成りすましているのを、どのようにデンマンさんが見破る事ができたのか?

いったい、どのようにして。。。?

興味のある人は次の記事を読んでくださいね。

『2ちゃんねると自滅の世界』
   (2009年4月28日)

『原人ブームと漢字馬鹿』
   (2009年6月5日)

とにかく、興味深いお話がまだ続きます。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。






ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事





■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』



『デンマン批判 (2009年5月8日)』

『好ましい批判 (2009年5月12日)』

『欺瞞の罠 (2009年5月16日)』

『馬鹿の一つ覚え (2009年5月22日)』

『立派な反面教師 (2009年5月29日)』

『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』

『原人ブームと漢字馬鹿 (2009年6月5日)』

『また、オマエか! (2009年7月3日)』

『成りすまし馬鹿 (2009年7月5日)』

『スカンクと宮本武蔵 (2009年7月6日)』

『絶望的な愚か者 (2009年7月7日)』



 
こんにちは。ジューンです。

「成りすまし」には罪のない悪戯から

悪質な犯罪にいたるまで

実にさまざまなものがあります。

「煎餅」さんに成りすまして

めれんげさんのサイトにコメントを書くことは

犯罪にはなりませんが

デンマンさんが「成りすまし馬鹿」という

レッテルを貼り付けたように、

社会的に褒(ほ)められるような事ではありません。

欧米では「成りすまし」は

Identity theftと呼ばれます。

簡単に言うと、他人の個人情報を利用して

その人物になりすまし、貯金を引き出したり、

商品を購入したりする犯罪のことです。

アメリカでは1990年代半ばから盛んになりました。

当初は郵便物などからクレジットカード番号や

小切手を盗み取る手口が主だったのですが、

2003年頃からはパソコンやインターネットを

悪用する例が急増しています。

一般消費者が巻き込まれる犯罪の中では

被害が最大であるとも言われています。

特に問題なのは、

被害者がその被害を完全に立証するまで、

銀行ローンやクレジットカードの利用ができなくなるため、

信用上大きな損害を被ることであります。

日本語では、「なりすまし犯罪」、個人情報泥棒、

個人情報の盗難、身元詐称(みもとさしょう)などと呼ばれます。

ところで、英語の面白いお話を集めました。

時間があったら覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』



卑弥子さんには、ちょっと信じがたいような

恋物語がありますわ。

関心があったらぜひ次のリンクをクリックして

じっくりと読んでみてくださいね。

■ 『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』
  (2005年5月3日)

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





[PR]
by denman705 | 2009-08-17 04:12 | なりすまし犯罪
 
室生犀星と成りすまし馬鹿(PART 1 OF 3)







日付: Sat, 1 Aug 2009 15:34:13 +0900 (JST)
(バンクーバー時間:7月31日 金曜日 午後11時34分)
差出人: "domini@yahoo.co.jp"
宛先: "green@infoseek.jp"



件名:バカな日々を送ってましたよ。

\(*^_^*)/



やっと 昨日で長男坊の夏季セミナーも一段落
次男坊も課外授業も、いったん休憩で 残りは8月末に。
それで、 夏休みがやってきました。

明日から 軽井沢にいってきますが・・
すぐ戻る。 
先生が時々 来る。

元気ですから、朝ゆっくり 起きてます。
以前は眠れず、5時か6時に目がさえて しまって、
 
昼間は 早く夜になって 酒を飲んで眠りたい  と思い。
夜は早くから 目がさめて眠れず、
朝になって起きてしまいたい と思い。
バカな日々を送ってましたよ。

(室生)犀星に グチでもたれてきます。

さゆりより






Subj:小百合さんと二人で

また、あのせせらぎのそばを

歩きたいで~♪~す。

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。




Date: 01/08/2009 11:50:49 AM
Pacific Daylight Saving Time
(日本時間:8月2日 日曜日 午前3時50分)
From: green@infoseek.jp
To: domini@yahoo.co.jp
CC: barclay1720@aol.com





やっと 昨日で長男坊の夏季セミナーも一段落
次男坊も課外授業も、いったん休憩で 残りは8月末に。
それで、 夏休みがやってきました。


軽井沢に行っているものと思っていたけれど、
子供のために頑張っていたんだね!?
それでこそ子供が懐かしく思い出す“まぶたの母”ですよう。

\(^o^)/ キャハハハ。。。

小百合さんが、こうして返信を書く気分になったのだから、以前から比べれば、心配事も少なくなったのでしょうね。




明日から 軽井沢にいってきますが・・
すぐ戻る。


そうです。そうですよう。。。
小百合さんも癒されないと精神的にまいってしまうもんねぇ~。
何もかも忘れて、小百合さんの“聖地”で思う存分森林浴をしてきてね。
体も心も充電してきてね。




先生が時々 来る。


うjん、うん、うん。。。
母親がどういう精神状態なのか?
それを見れば、先生は子供の状態までが分かるものですよう。
母親がしっかりしているのを見れば、先生も安心するのです。

そう言えば思い出しましたよう。
僕の弟が小学生のとき、隣の“ちいこちゃん”が同じクラスだったのですよう。
菊ちゃんと喧嘩した“おきよさん”の次女ですよう。



『菊ちゃんを旅する (2008年4月26日)』
  (菊ちゃんとおきよさんの面白い話)

確か、弟が小学校4年生か5年生でしたね。
クラス担任が五月女(そうとめ)先生でした。
この先生は僕の親父の従弟です。

家庭訪問のときに、隣まで来たのに僕のお袋に会いに来なかったので
お袋はつい最近の思い出話でも、その事を良く思っていませんでしたよう。
やはり、会いに来るべきだったとお袋は言うのです。

もちろん、親戚だから、五月女(そうとめ)先生は僕のお袋のことを良く知っていました。
小学生時代も中学生時代も、僕の弟は模範的な生徒だったから、
とりわけ、お袋と話をする必要がなかったのです。

その当時、五月女(そうとめ)先生は独身だったので、
お袋と二人で話をすることがなんとなく気恥ずかしい気持ちだったのかもしれません。

でも、お袋が先日、火傷して入院している時に
お見舞いの品が届いたそうですよう。
20年以上経っているのに、お袋の事を忘れていないのですよね。

五月女(そうとめ)先生は、立派な先生でした。
校長先生を最後に退職して悠々自適な生活を送っています。
僕は直接、五月女(そうとめ)先生の教えは受けなかった。

親父も五月女(そうとめ)先生も教科の中では音楽が専門だったから、
五月女先生が合奏部を作った時にコントラバスをやらないかという話が出て、
それで、僕は合奏部に入ってベースをやり始めたのです。

NHKコンクールで関東甲信越地方で3位に入ったことがありました。
そのときの演奏がレコードで残っていますよう。

「ハンガリア舞曲第5番」と「美しく青きドナウ」
なつかしい。




元気ですから、朝ゆっくり 起きてます。
以前は眠れず、
5時か6時に目がさえて しまって、


小百合さんは意外に繊細なところがあるのですね?

ヽ(´ー`)ノ うしししし。。。



でも、そう言う繊細な心があったからこそバンクーバーまで「仙台辛味噌ラーメン」を送ってくれたのでしょうね!?
小百合さんの繊細さとやさしさを僕は愛していますからね。

\(@_@)/ キャハハハ。。。




昼間は 早く夜になって
酒を飲んで眠りたい と思い。
夜は早くから 目がさめて眠れず、
朝になって起きてしまいたい と思い。
バカな日々を送ってましたよ。

犀星に グチでもたれてきます。


はい、はい、はい。。。
犀星に たくさんグチをたれてきてね。
そうすれば、小百合さんの気持ちもさっぱりするでしょう!





そう言えば、あの犀星の文学碑ね。
あの場所は夏ならば、めちゃ涼しいだろうね。
あの文学碑は記事でも、ずいぶんと取り上げたけれど、
僕にとっても懐かしい場所になりました。

そうだよね。
あの文学碑は夏には軽井沢で最も素晴らしいスポットだと僕は信じますよう。
それこそ森林浴には絶好の場所ですよう。





あのせせらぎは、「アカシヤの小径」、「恋人たちの小径」のそばを流れてゆくのですからね。
うん、うん、うん。。。小百合さんと二人でまた、あのせせらぎのそばを歩きたいですね。

\(*^_^*) /キャハハハ。。。

は~♪~い。
そう言う訳で、小百合さんも文学碑を僕の分まで眺めてきてね。
癒されて、身も心も充電して、元気にたくましく生き抜いてね。

(\__/)
(+'.'+)
(")_(")


じゃあねぇ~






『暑中お見舞い (2009年8月9日)』より




デンマンさん。。。最近、オイラはどこでも有名になってしまいましたねぇ~。2ちゃんねるはおろか。。。、めれんげさんの『即興の詩』サイトでも。。。、さらに、検索エンジンでオイラの名前「成りすまし馬鹿」を入れて検索するとオイラがトップ30ぐらいを独占してしまうのですよう。うへへへへ。。。



オマエは、それ程うれしいのか?

もちろんですよう。これも、すべてデンマンさんのおかげですよう。オイラは、最近デンマンさんに感謝すると共に、尊敬し始めているのですよう。

オマエ、マジぃ~?

マジっすよう。だから、最近では、カナダの方向に足を向けて寝ないようにしているのですよう。うへへへへ。。。

オマエはかなり誤解しているようだね。

そんなことはありませんよう。。。『小百合物語』にまで顔を出すことが出来て、こんなうれしいことはありません。あのォ~。。。オイラは『小百合物語』でも常連になるんっすかぁ~?

あのなぁ~。。。オマエは有名になったと喜んでいるけれど、有名は有名でも、オマエの場合には立派な反面教師として悪名高くなっているのだよう。分かっているのか?

デンマンさん!。。。言葉遣いに気をつけてくださいよう。悪名ではありません。有名ですよう。

あのなぁ~。。。、オマエは「成りすまし馬鹿」として有名になっているんだよう。

もちろん、知ってますよう。

「成りすましエリート」じゃないんだぜぇ~。

知ってますよう。。。でも、オイラは「成りすまし馬鹿」でもうれしいんっすよう。

どうして。。。?

これまで、オイラは、誰からも相手にされなかったのですよう。。。それが、デンマンさんは、毎日のようにオイラを取り上げてくれる。。。もう、オイラは涙が出てくるほどうれしいんっすよう。この調子だと、オイラは、もしかすると結婚できるのではないかと思って、将来に明るい見通しが持てるようになりました。ありがとうございます。

オイ!。。。オマエ、かな~♪~り誤解していると思うよう。

いえ。。。決して誤解しているわけではありません。。。デンマンさんから数々のアドバイスをもらって、オイラもついに厳しい冷たい日本の現実に立ち向かい、胸を張って明るい将来に向けて一歩を踏み出そうと決意を新たにしている次第です。

あのなぁ~。。。オマエ、やっぱり、かな~♪~り勘違いしていると思うよう。

いえ。。。決してそんなことはありません。

しかし。。。僕は、オマエに感謝されるようなことはしていないよう。

いえ。。。決してそんなことはありませんよう。8月11日には夏目漱石先生と一緒にオイラを取り上げてくださいました。

 (すぐ下のページへ続く)
[PR]
by denman705 | 2009-08-13 04:12 | なりすまし犯罪




 
室生犀星と成りすまし馬鹿(PART 2 OF 3)

『夏目漱石と成りすまし馬鹿』

 (2009年8月11日)


。。。んで、今日は室生犀星先生と一緒です。こんなうれしいことはありません。デンマンさん!ありがとうございます。

『室生犀星と成りすまし馬鹿』

 (2009年8月13日)




愚かなオマエが、そうやって頭を下げて感謝するほどのことではないのだよう。うしししし。。。



。。。んで、室生犀星先生とオイラで似ているところがあるのですか?

あるのだよう。ちょっと読んでごらんよう。


室生 犀星 (むろう さいせい)



本名: 室生 照道(てるみち)
1889年(明治22年)8月1日に生まれる
1962年(昭和37年)3月26日に肺ガンのために亡くなる。
石川県金沢市生まれの詩人・小説家。
 
1889年、加賀藩の足軽頭だった小畠家の小畠弥左衛門吉種とハルという名の女性の間に私生児として生まれた。
生後まもなく、生家近くの、真言宗寺院雨宝院住職室生真乗の内縁の妻赤井ハツに引き取られ、その妻の私生児として照道の名で戸籍に登録された。
住職の室生家に養子として入ったのは7歳のときであり、この際室生照道を名乗ることになった。

私生児として生まれ、実の両親の顔を見ることもなく、生まれてすぐに養子に出されたことは犀星の生い立ちと文学に深い影響を与えた。
「お前はオカンボ(妾を意味する金沢の方言)の子だ」と揶揄された犀星は、生みの母親についてのダブルバインド(二重束縛)を背負っていた。
『犀星発句集』(1943年)に見える次の句は50歳を過ぎた後も、犀星がこのダブルバインドを引きずっていたことを示している。

夏の日の匹婦の腹に生まれけり

抒情小曲集の次の詩句が有名である。

ふるさとは遠きにありて思ふもの

そして悲しくうたふもの


この句の通り、文壇に名を轟かすようになった後も金沢にはほとんど戻ることがなく、そのかわり犀川の写真を貼っていたという。






出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

『室生犀星とふるさと (2009年1月7日)』に掲載


室生犀星はオイラよりもひどい家庭環境に生まれたのですね?

そうなのだよう。室生先生は私生児として生まれ、実の両親の顔を見ることもなく、生まれてすぐに養子に出されたのだよう。

オイラは実の両親の顔を覚えていますよう。

そうだろう?だから、2ちゃんねるはおろか。。。、めれんげさんの『即興の詩』サイトでも。。。、さらに、検索エンジンで「成りすまし馬鹿」を入れて検索するとオマエがトップ30ぐらいを独占してしまう。それで、オマエがすっかり有名になってしまった。だから、オマエは僕に感謝していると言うけれど、その前に、オマエを養子にも出さずに育てたようとした母親に感謝しなければダメだよう。

でも、オイラを置いて家出してしまったんすよう。オイラの母親は小百合さんのように心の優しい女ではなかったんすよう。

あのなぁ~、人間は神様じゃないんだから、誰でも欠点を持っている。バンクーバーに住んでいる僕に、わざわざ栃木県の田舎から「仙台辛味噌ラーメン」を送ってくれた小百合さんだって、「私はワガママなママです」と言って自己ハンセ~しているのだよう。



『ワガママなママ』

 (2009年7月28日)


でも、小百合さんは子供を置いて家出していません。

あのなぁ~。。。世の中には我が子を置いて家出する女性も、けっこう居るのだよう。

でも、どうしてオイラを置いて家出してしまったのでしょうか?

それは、オマエが悪いのではないのだようう。オマエの愚かでダメな父親が悪かったのだよう。

何か根拠でもあるのですか?

あるよう。次のニュース記事を読んでごらんよう。




苫小牧市内で長男(5つ)と三男(当時1つ)を自宅に置き去りにし、三男を死亡させたとして殺人、死体遺棄などの罪に問われた同市高砂町に住む無職・山崎愛美(よしみ)被告(21)の判決公判が2007年12月18日に札幌地裁室蘭支部であった。
杉浦正樹裁判長は「自分本位な行動で身勝手極まりない」として、懲役十五年(求刑・懲役二十年)を言い渡した。
裁判長は「幼い兄弟の飢えと苦痛は想像を絶する。計画的で非情で残酷な犯行」とまで形容した。
弁護側は「(被告の)不幸な生い立ちや、経済的な困窮」を挙げて情状酌量を求めていたが、判決や各紙の報道などから見える事件の実態はまさしく「地獄絵図」である。
山崎愛美(よしみ)被告は16歳から21歳までに4人の子供を生んでいる多産体質。
刑期を終えて出所するのは36歳。
まだ子供が生める年齢だ。
でも、同じ過ちを2度として欲しくない。

事件は山崎被告が2006年10月30日、自宅に鍵をかけた時から始まる。
山崎被告は長男と三男の存在を疎ましく思い、部屋に放置して餓死させることを考えた。
山崎被告はチャーハンを食べさせたあと、12月初旬まで交際相手の家に行ったままで2人を放置。
1か月間以上あとに再び自宅の鍵を開けるまで、2人の幼子は飢えのなかで苦しんでいた。
幼い三男は餓死したが、長男は生の米や生ゴミ、冷蔵庫にあったマヨネーズを食べて命をつないでいたという。
約一カ月間、玄関を施錠した集合住宅の自室で、長男と三男は水も食事も与えられなかった。
三男は死亡、長男も極度の衰弱状態に陥った。

2006年12月初旬2人とも「死んでいる」と思って山崎被告は自宅に帰った。
彼女は裁判のなかで、長男が生きていることに驚き、長男は「ママ、遅いよ」と駆け寄ってきたと証言している。
その後、山崎被告は三男の遺体を交際相手の家にある物置に遺棄した。
自分を放置したにも係らず「ママ、遅いよ」と駆け寄る長男の姿はなんとも哀れだ。
しかし、生きていた長男にとっては、弟の遺体を横に生活した体験は地獄ともいえる。
 
これまでの公判で、山崎被告は殺害の理由について「いたずらや泣くのが煩わしく、交際相手と別れたこともあり、子供に愛情が持てなくなった。逃げ出したかった。施設に預けるのは友人に止められ、殺す以外に思いつかなかった」と供述。
また犯行について「最低のことをした。どんな罰でも受ける」と述べていた。

2007年6月8日の毎日新聞(北海道版)では、山崎被告の母(46)に対して行った取材の中で、事件後に長男が発したとされる言葉を次のように紹介している。
「ママ怖い」「そら(青空)、動かない」 『そら』は三男の名前。
「口の中に虫いっぱい入ってた。ママ取ってた」
「ビニールかぶせた。口にガムテープ張った」
長男は青空ちゃんの傷んだ遺体を愛美被告が隠そうとする様子を見ていたとみられる。

事件後、山崎被告が書き込んでいたと見られる携帯電話サイトがインターネット上で大きな話題を呼んでいた。
そこには、
「あなたに逢えて、本当によかった(ハート)幸せ(ハート)愛してる(ハート)心から本当にそう思うよ(ハート)もぅ離さないでね」
と書かれていた。2人の幼子に向けたものではないことだけは確かだ。

厚生労働省が公表している児童相談所への児童虐待相談件数(2006年度)は3万7323件。
そのうち育児を放棄する「ネグレクト」(保護の怠慢ないし拒否)は38.5%の1万4365件にも上る




『ワガママなママ (2009年7月28日)』より


分かるだろう?山崎愛美(よしみ)被告は交際相手と別れたこともあり、子供に愛情が持てなくなった。逃げ出したかったと言っているのだよう。

オイラの母親も父親に愛想をつかしたので、オイラに愛情が持てなくなって家出してしまったのですか?

そうだよう。原因はオマエにあったのではなく、愚かなダメな父親にあったのだよう。山崎愛美(よしみ)被告は、計画的に我が子二人を見殺しにしようとした。でも、オマエの母親は、そこまでむごい事をしようとはしなかった。

だから、オイラは母親に感謝すべきだとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうだよう。オマエの母親は、少なくともオマエを殺そうとは思わなかったのだよう。

でも、オイラを捨てました。

だから、それはオマエに原因があったのじゃなくて、オマエの愚かなダメな父親が原因を作ったのだよう。

だったら、オイラを連れて家出すればいいじゃありませんか!

あのなぁ~。。。オマエも次のようなことわざを知っているだろう?

“坊主憎けりゃ袈裟(けさ)まで憎い”

オマエの愚かでダメな父親に愛想を尽かしたオマエの母親は、山崎愛美(よしみ)被告のように、オマエに対しても愛情が持てなくなっていた。

どうして。。。?

オマエの顔は愚かでダメな父親にそっくりなのだよう。そうゆうオマエを連れて家出したら、ダメな父親と一緒に居るようで、家出する意味がない。だから、オマエを置いて家出したのだよう。

でも、それでは母親失格ですよう。

あのなぁ~。。。人間は神様じゃないのだから、誰でも欠点を持っている。

オイラを置いて家出したのは、オイラの母親の欠点だとデンマンさんはおっしゃるのですか?

その通りだよう。山崎愛美(よしみ)被告やオマエの母親のような女が日本にはまだたくさん居るのだよう。

証拠でもあるのですか?

上のニュース記事にも書いてある。育児を放棄する「ネグレクト」(保護の怠慢ないし拒否)は38.5%の1万4365件にも上る。。。分かるだろう?育児放棄をする母親が、少なくとも1万4365人居ると言う事だよう。

つまり、おいらを殺そうとしなかっただけでも母親に感謝しろとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうだよう!室生犀星先生を見てみろよう。感謝したくても、感謝する母親の顔さえ覚えていない。長編小説『杏(あんず)っ子』を書いあとで、犀星先生は次のような率直な感想を書いていたのだよう。

「ただ、このような物語を書いているあいだだけ、

(母に)お会いすることが出来ていた。

物語をつづるということで、

生ける母親に会うことのできるのは、

これは有難いことのなかの

特に光った有難さなのである」


犀星先生は母親に会いたくてもお母さんは行方不明のままだったのだよう。それで、犀星先生は生涯にわたって、この「見えない母」を思慕しつづけたのだよう。

でも、犀星先生は母親を憎んでいたと思いますよう。

なぜ、オマエは、そのような事を言うのォ~?

だって、次のような事を書いていますよう。

夏の日の匹婦の腹に生まれけり

あれっ。。。オマエは犀星先生が書いたこの句を知っていたのォ~?

たまたまデンマンさんが書いた次の記事を読んでいたのですよう。

『室生犀星とふるさと (2009年1月7日)』

おお。。。そうだったのか?。。。それならば、オマエにだって会うことができない産みの親というのは男にとって“心のふるさと”だと分かるだろう?

ええ。。。なんとなく。。。

あのなぁ~。。。上の句は確かに母親を侮辱するようにも読める。しかし、犀星先生は決して産みのお母さんを侮辱するために上の句を書いたわけじゃない。

どうして、デンマンさんには分かるのですか?

犀星先生が書いた次の詩をじっくりと読んでみろよう。

 (すぐ下のページへ続く)
[PR]
by denman705 | 2009-08-13 04:10 | なりすまし犯罪


 
室生犀星と成りすまし馬鹿(PART 3 OF 3)




我は張りつめたる氷を愛す

斯る切なき思ひを愛す

我はそれらの輝けるを見たり

斯る花にあらざる花を愛す

我は氷の奥にあるものに同感す

我はつねに狭小なる人生に住めり

その人生の荒涼の中に呻吟せり

さればこそ張りつめたる氷を愛す

斯る切なき思ひを愛す


昭和三十五年十月十八日  室生犀星之建




詩集『鶴』巻頭詩「切なき思ひぞ知る」より




産みの親を“匹婦”と呼んでいたけれど、それは決して母親を侮辱したり憎んでいるために、そう書いたわけではないのだよう。



でも、“匹婦”とは、我が子を殺してしまう山崎愛美(よしみ)被告のような女のことですよう。産みの親が、デンマンさんのおっしゃるように男にとって“心のふるさと”であるならば、犀星先生は、なぜそのような悪い言葉を使ったのですか?

だから、その言葉は産みの母親に向けたわけではないのだよう。

。。。では。。。では。。。いったい、誰に向けて。。。?

室生犀星自身に向けた言葉だよう。

マジで。。。?

このような所で僕は悪い冗談を言わないよう。

でも、それならば、匹婦ではなくて匹夫になるでしょう!

あのなぁ~。。。、匹夫と書いたのでは、全く馬鹿馬鹿しい句になってしまう。普通の人が読んで誰でも分かるようにするには、やはり匹婦と書かざるを得ないのだよう。

どうしてですか?オイラにも分かり易く説明してください。

オマエも次のような諺を聞いたことがあるだろう?

“三つ子の魂百までも”

もちろん、聞いたことがありますよう。

人間は三歳までにいろいろ経験したことが、その後の性格を形成する、というのだよう。つまり、幼い時に培われた性格は、いくつになっても変わらない、とのたとえだよう。

犀星先生の場合、具体的には、どう言う事なのですか?

三歳という年齢にこだわる必要はないのだよう。問題は、傷つきやすい時期に犀星は「お前はオカンボ(妾)の子だ」と言われ、馬鹿にされたり、イジメられたりした。犀星に落ち度があるわけじゃない。犀星自身は、何も悪い事をしたわけじゃない。犀星にはどうする事もできない事で、馬鹿にされたり苛められたりした。

その経験が。。。嫌な思い出が50過ぎても、犀星先生の心の底に重く沈んでいたとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうだよう。それで、次の句を読んだのだよう。

夏の日の匹婦の腹に生まれけり

でも、この句を詠んだ時の犀星は、もはや少年の頃の犀星ではない。犀星の生い立ちの事で馬鹿にする人も居なければ、苛める人も居ない。冷静に考えれば、犀星自身は、何も悪い事をしたわけじゃない。犀星にはどうする事もできない事だった。でも、“三つ子の魂百までも”。。。子供の頃、苛められたり馬鹿にされた悪夢は、心のどこかに残っている。

その事に対して犀星先生は素直に向き合って上の句を読んだと。。。?

そうだよう。その事が上の詩の中にも、再度表れているのだよう。

どこにですか?

犀星先生は次のように詠んでいる。

我はつねに狭小なる人生に住めり

その人生の荒涼の中に呻吟せり


狭小なる人生とは。。。結局、その生い立ちの柵(しがらみ)から抜け出そうとして抜け出せない自分のことだよう。そのような事を考えても仕方がないのだけれど、やはり考えない訳にはゆかない。そういう心の状態が“人生の荒涼の中に呻吟せり(苦しくてうなる)”という事だよう。

。。。んで、それに続く次の詩句はどういう意味ですか?

さればこそ張りつめたる氷を愛す

斯る切なき思ひを愛す


それを理解するためには、犀星先生が書いた長編小説『杏(あんず)っ子』を読むと分かるのだよう。犀星先生の人生は、苦しくてうなるような荒涼とした人生だったけれども、幸いな事に一人娘の朝子さんを授かったのだよう。

それで。。。?

「娘というものはその父の終わりの女」である

ということだ。

ヒョットコ顔の平四郎は、

娘を美しい女に育てあげることによって、

「自分自身のどこかにあるはずの女というもの」を、

もういっぺん一から組み立てたくなっていた。


小説の中で犀星先生は、このような事を書いている。つまり、犀星先生は「母親とは何か?」、「我が子を里子に出さねばならない母の気持ちとはどういうものなのか?」。。。「女とは。。。?」。。。そのような事を考えない訳にはゆかなかったのだよう。。。自問自答しながら書いたのが『杏っ子』だった。。。それで、書き終えてから犀星が書いたのが次の感想だった。

「ただ、このような物語を書いているあいだだけ、

(母に)お会いすることが出来ていた。

物語をつづるということで、

生ける母親に会うことのできるのは、

これは有難いことのなかの

特に光った有難さなのである」


。。。それで。。。?

創作の中で生ける母親に会うことこそ、犀星にとって“愛すべき張りつめたる氷”だったのだよう。

さればこそ張りつめたる氷を愛す

斯る切なき思ひを愛す


それが、犀星先生がふるさとに帰らなかった理由なのですか?

そうだよう。犀星先生にとってふるさとは、あまりにも生々しい記憶を呼び戻してしまう所なのだよう。

つまり、“匹婦”のお母さんが住んでいる所。。。犀星先生がそのお母さんのために馬鹿にされ、イジメられたところ。。。犀星先生は、そのように感じてしまうとデンマンさんは思うのですか?

その通りだよう。だから、犀星先生は創作の中で母親に会い、切ない思いに浸る事の方を選んだのだよう。

ふるさとは遠きにありて思ふもの

そして悲しくうたふもの


どうだい?僕の言おうとしている事がオマエにも分かるか?

分かりません!

あのなぁ~。。。僕が、これ程までに分かり易く説明してきたのに、オマエは僕が言おうとしている事がまだ分からないのォ~?

ついでだからオイラにも分かるように分かり易く説明してください。お願いします。

あのなぁ~。。。オマエは未だにオマエを置いて家出してしまった母親を憎んでいる。母親が居ないものだから、オマエは他人に成りすまして、その憎しみを現在は僕に向けて、嫌がらせのコメントを書きまくっている。そうだろう。。。?

そうです。。。それで。。。?

いつまでも、そのような事を続けていたら、オマエは母親を憎みながら犬死(いぬじに)してゆくだけなんだよう。

だから。。。どうだと言うのですか?

だから、犀星先生のように、もっと自分に素直になることだよう。犀星先生は創作の中で母親に会い、和解した。。。オマエも、成りすます事を止めて自分のハンドル名を持ち、自分のブログを書いて、ブログを書くことによって、犀星先生のように創作の中で母親に会うのだよう。そして、オマエも母親と和解すべきなんだよう。いい年をしたオマエが、まるで小学生のように、他人に成りすまして公衆便所の落書きを書き回っている。そうだろう?

その通りです。

だからねぇ~、そうゆう愚かな事は止めて、オマエよりも不幸な生い立ちの犀星先生を見習って、成りすましを止めて、オマエ自身のブログを書く。そうすれば、オマエは、いつか母親とめぐり合って和解することができるのだよう。。。どうだい。。。?今度は分かっただろう?

はい。。。オイラにも、なんとか分かりましたよう。


【卑弥子の独り言】



ですってぇ~。。。
これまでの成りすまし馬鹿さんを見てきたあなたなら、そんなに簡単にデンマンさんの説明を素直に聞き入れるわけがないと分かるでしょう?
もちろん、デンマンさんだって、成りすまし馬鹿さんが明日から成りすましを止めるだろうとは信じていないでしょう!

ええっ。。。?それならば、どうしてこれほど簡単に話を切り上げてしまったのか?

あのねぇ~。。。このまま続けて書くと、また記事が長くなってしまうからでござ~♪~ますわよう。
うふふふふ。。。

とにかく、興味深いお話がまだ続きますわ。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいましね。
では、またぁ~。。。




メチャ面白い、

ためになる関連記事





■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』



■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』

■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』

■ 『漢字馬鹿の自己矛盾 (2009年2月17日)』

■ 『あなた、おかえり (2009年2月19日)』

■ 『脳内漢字馬鹿 (2009年2月21日)』

■ 『他人の不幸は蜜の味 (2009年2月23日)』

■ 『漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日)』

■ 『馬鹿のモデル (2009年2月27日)』




こんにちは。ジューンです。

“三つ子の魂百まで”

幼児の頃の教えやしつけは

終生、その子供の心に

刻み込まれてしまう。

そのような意味ですよね。

日本には上のような諺があります。

それで、三歳までの記憶は残らないと

思っている人が多いのではないでしょうか?

わたし自身は、1歳の頃とか

2歳の頃の記憶があります。

言葉で覚えていなくても

感覚で覚えている事ってありますよね。

あなたはいかがですか?

さて、上の諺を英語で何と言うのでしょうか?

いくつか言い方がありますよ。

よく見かけるものに次の言い方があります。

The child is the father of the man.

つまり、幼児の頃のしつけが

大人になってからの性格を

形付ける、と言う事です。

次の諺は、そのものズバリを説明しています。

What is learned in the cradle is

carried to the grave.

ゆりかごで習い覚えたことは、

墓場まで持ってゆく


次の言い方も分かり易いです。

The leopard cannot change its spots.

ヒョウがもって生まれた斑点は

自分で変えることはできない。


その通りですよね。



ところで、デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





[PR]
by denman705 | 2009-08-13 04:08 | なりすまし犯罪

写真の魔術(PART 1 OF 4)

 
写真の魔術(PART 1 OF 4)
 





可憐な命





おだやかに眠る

それは可憐ないのち

まるで春の草原を

吹きわたる風のおだやかさ

おやすみ

愛しいタンタン

いつだって見守っているから

 


by めれんげ

2009.07.27 Monday 11:04




『即興の詩 可憐な命』より





う~♪~ん。。。かわゆいなあああぁ~

\(@_@)/ キャハハハ。。。

ビックリするほどかわゆいでぇ~
タンタンジュニアかぁ~



確かに、タンタンは、裸エプロンのめれちゃんのように萌えていたからなぁ~
きゃはははは。。。
遅かれ早かれジュニアを生むだろうとは思っていたでぇ~

\(>_<)ノ うしししし。。。

5,6匹生まれたんやろう?
たったの1匹ということはないやろなぁ~?
兄弟姉妹は他の人に上げたのか?

しかし、4匹目やなぁ~
大変やなぁ~
世話が焼けるやろう!?

めれちゃんのことだから、よ~けいかわいがりながら世話すると思うけれど。。。

ジェームズ・ヘリオット(James Herriot)さんの猫の話を思い出したでぇ~
クリスマスの話やぁ。
まったく季節外れやけれど、タンタンジュニアを見ながら、懐かしい話として、わての心に思い浮かんできたのやぁ~。

猫に限らず、おそらくワンちゃんでも、優しい人というのんは見分けが付くようやなぁ~。





『小百合さんとワーグナー』

 (2009年7月4日)


先日、作曲家のワーグナーと愛犬・ロバーのことで記事を書いたのやけれど、愛犬ロバーは、ワーグナーと苦楽を共にしてきたにもかかわらず、結局、ロバーは、ワーグナーを見放してしもうたのやがな。

パリで、ワーグナーがロバーに再会した時には、ロバーもずいぶんと思い悩んだのやでぇ~
つまり、ワーグナーと暮らすか?ワーグナーから永遠に離れるか?
結局、ロバーはワーグナーと決別することに決めたのや。

わてがロバーならば、やっぱりワーグナーとは一緒に住まへんわ。
つまり、ロバーの目から見てもワーグナーは、わがままで自分勝手な人間やったんやなぁ。
犬も飼い主を良~く見ておるもんやでぇ~。

ジェームズ・ヘリオットさんの猫の話と言うのは、ワーグナーの話の、ちょうど逆のような話やでぇ~。

仮に、この話のヒロインを メレンゲ夫人とするでぇ。
猫ちゃんの名前をタンタン。

クリスマスが近づいたある日、ワンちゃんや猫ちゃんと仲良く暮らしているメレンゲ夫人の家に、生まれてまもないタンタンジュニアを連れたタンタンが暖炉の前にやって来たのや。
メレンゲ夫人が、かつて見たことのない猫の親子やった。
一目見ただけで野良ちゃんの親子だと気づいたけれど、
不思議なことに、メレンゲ夫人が近づいても怖がる様子を見せない。



タンタンは暖炉の前に座ると、じっと炎を見つめたまま動こうとしない。
そばで横たわっているジュニアは、見るからに虚弱体質で弱々しい。
雨にぬれたので母親のタンタンがジュニアに暖(だん)を取らせようとして暖炉のそばに連れて来たらしい。

初めての家なのにどうして暖炉があると分かったのか?
初めて見るメレンゲ夫人なのに、どうして優しい人だと分かったのか?
とにかく、タンタンは安心した様子で暖炉の前に座り、炎をじっと見つめている。

メレンゲ夫人は小皿にミルクを入れてジュニアの前に置いてあげた。
しばらくすると、ジュニアの体も乾いて生気(せいき)が戻ってきたようや。
ジュニアはミルクを舐め始めた。

一時間近く居ただろうか?
親子の体はすっかり乾いて元気が戻ったようや。
タンタンはジュニアの首の後ろを咥(くわ)えると、さっきやって来た庭先から外へ出て行った。

翌日も同じ時刻にやって来た。
ジュニアは元気そうやけれど、タンタンは弱っているように見えた。
メレンゲ夫人は、タンタンのためにも別に小皿にミルクを入れて側に置いてあげた。
しかし、ミルクには見向きもしないで、タンタンは、じっと暖炉の炎を見つめているだけやった。
何か深刻に悩んでいるような
それでいて運を天に任せるような悟りきった表情を浮かべて形の良い姿で座り、じっと炎を見つめているのだった。

その日もタンタンは1時間ほど暖炉の前に居たけれど、ジュニアの首の後ろを咥(くわ)えると、また元来た庭先から外へ出て行った。



次の日はクリスマスやった。
ちょうど同じ時刻にタンタン親子がやって来た。
ジュニアは元気やったが、タンタンは見るからに元気がなさそうやった。
その日も、いつものようにタンタンは暖炉の前に座り、じっと炎を見つめているのだった。
小皿にミルクを入れてあげたが、
ジュニアだけは旨そうにすっかり舐めてしまったが、
タンタンは見向きもしなかった。

1時間ほどで、また親子は出てゆくものと、メレンゲ夫人は思った。
しかし、その日はジュニアを暖炉の前に残すと、まるでメレンゲ夫人に後を頼むように一瞥(いちべつ)して、タンタンは一人だけで去って行くのだった。





1年後のクリスマスに、メレンゲ夫人はその暖炉の前で獣医のジェームズヘリオットさんに、この話を聞かせている。
ジュニアは元気よく育って、毛糸のマリにジャレツイて遊んでいた。

「タンタンは、あなたに面倒を見てもらいたくってジュニアを連れてきたのですよう」
「そうでしょうか? タンタンは死期が近いことを本能的に知っていたのでしょうか?」
「野良猫には、そういう本能が備(そな)わっているのかもしれません」
「今までで、天が私に下さった、最も素晴らしいクリスマスプレゼントでしたわ」



こういう話やったのや。
日本ではジェームズ・ヘリオットさんの名前を知らなかった。
カナダへ来てから、この人の本をすぐ側(そば)のデンマン・ストリートの分館で見つけた。
今でも僕の机の上に、この人の本が2冊ある。


1) Vet in Harness

 printed in England
 by Hazell Watson & Viney Ltd.

2) Every Living Thing

 St. Martin's Press, New York


この2冊は、もう十回以上読んでいるのや。
出だしの3行を読むだけで、すぐに話の筋がオツムに浮かんでくるでぇ~。

タンタンの話は上の2冊の中にはないねん。
1度読んだだけやったが、わてのオツムに刻み込まれたでぇ~
ええ話やなぁ~

じゃあ、めれちゃんもタンタンジュニアをかわいがってあげてなぁ~。

\(^o^)/ キャハハハ。。。

(\__/)
(+'.'+)
(")_(")


by 愛の天使 (デンマン)

2009/07/27 4:14 PM

(バンクーバー時間: 7月27日 月曜日 午前0時15分)




『即興の詩 可憐な命』のコメント欄より




デンマンさん。。。上の写真の猫ちゃんはタンタンジュニアではなくて、母親のタンタンの寝姿だとは思わなかったのですか?



写真を見た時に、僕はマジでタンタンが産んだ子猫だと思ってしまったのですよう。

なぜですの?

写真を眺めていて、子猫以外には思いつかなかった。タンタンの寝姿だなんて僕には想像も出来なかったのですよう。しかも、タイトルが「可憐な命」ですよう。。。ああ。。。新しい命が生まれたのかと僕は思ったわけですよう。

マジで。。。?

僕は大真面目ですよう。次のタンタンの写真をじっくりと見てくださいよう。





この写真の2匹が同一の猫だとは僕には、到底(とうてい)思えなかったのですよう。

どうして。。。?

だってぇ、下の写真の猫は見るからに子猫がスヤスヤと眠っている姿でしょう?!。。。タイトルが「可憐な命」ですよう。。。だから、ああ。。。新しい命が生まれたのかと僕は思った。それで、生まれて間もない子猫がスヤスヤと眠っているように見えたのですよう。そのあまりの可愛さに、めれんげさんも心を奪われた。。。僕はそのように思えたのですよう。。。それで、めれんげさんは写真を撮ってブログに載せる気になったと。。。そのテーマは“可憐な命ーーー新しく生まれた子猫の可愛さ!”ですよう。

それで、デンマンさんは写真に写っている可愛い子猫がタンタンジュニアだと思い込んでしまったのですか?

そうですよう。。。レンゲさんには、そう見えなかったのですか?

確かに子猫のようにも見えますわ。でも、めれんげさんの冒頭の文章を読めば、どこにもタンタンジュニアだとは書いてありませんわ。

そうなのですよう。。。めれんげさんは、なぜタンタンが赤ちゃんを産んだと書かなかったのだろうか?。。。それが僕には不思議でならなかった。

だってぇ、タンタンは子猫を生んでいないのですわ。だから、めれんげさんはタンタンが赤ちゃんを産んだと書けないでしょう!。。。うふふふふ。。。

そうですよう。。。そうですよう。。。そう言われてみれば、確かにその通りなんですよう。

。。。で、デンマンさんは何がきっかけで、タンタンジュニアが実は赤ちゃんでなくてタンタン自身だと思うようになったのですか?

あのねぇ~、成りすまし馬鹿が次のように書いていたのですよう。

 (すぐ下のページへ続く)
[PR]
by denman705 | 2009-08-12 04:54 | なりすまし犯罪

写真の魔術(PART 2 OF 4)



 
写真の魔術(PART 2 OF 4)




成りすましだと思い込まないと自分自身が辛くなるわな(笑)
因みにタンタンは子供産んでねーよ。
インポテンツなのは否定しないのか爺さんよ(笑)

by 煎餅 (別名: 成りすまし馬鹿)

2009/07/28 4:16 PM




『即興の詩 可憐な命』のコメント欄より

『2ちゃんねると成りすまし馬鹿 (2009年8月4日)』に掲載




今から思えば、あの馬鹿に、子猫の可愛さなんて分からないから、当然のことだけれど。。。、うしししし。。。めれんげさんの文章をさらっと読んで“タンタン”と書いてあるので母親のタンタンだと成りすまし馬鹿は素直に受け取ったのでしょうね。つまり、写真の中の猫の可愛さが先ず僕の目には、最初に飛び込んできた。何よりも、写真の第一印象は“生まれて間もない子猫の可愛さ”だったのですよう。



でも、成りすまし馬鹿さんは、その“可愛さ”には無感動だったと、デンマンさんはおっしゃるのですか?

その通りですよう。めれんげさんの文章中に“タンタン”と書いてあるので、成りすまし馬鹿にはそれ以上の想像も感動も起こらなかった。つまり、“可愛さ”に感動しない愚かで悪意に満ちた無感動な男なのですよう。うしししし。。。

でも、それってぇ、ちょっと言い過ぎではありませんか?

いや、いや。。。、決して言い過ぎではありません。

何か根拠でもあるのですか?

もちろん、ありますよう。誹謗中傷することを僕は一番嫌います。。。だから、常に根拠のあることだけしか書きません。。。レンゲさんだって僕と5年以上の付き合いになるのだから、そのぐらいのことは知っているでしょう?

ええ。。。、知っておりますわ。だから、“可愛さ”に感動しない愚かで悪意に満ちた無感動な男が成りすまし馬鹿さんだとデンマンさんが断定なさるのならば、何か証拠があるだろうと思ってお尋ねしたのですわ。

もちろん根拠がありますよう。根拠の無い事を書いたら、誹謗中傷になりますからね。成りすまし馬鹿は、めれんげさんの短歌を読んで、短歌にはちっとも関心を示さずに写真に写っている踵(かかと)の傷に注目してしまったのですよう。しかも、言われてみても、その踵(かかと)に傷などあるようには全く見えない。とにかく、その写真と成りすまし馬鹿の愚かな目の付け所と、それに対する、めれんげさんの反応をじっくりと読んでみてください。






左足のかかと怪我?だとしたら猫にやられた?

by 新世紀(の落伍者) 別名:成りすまし馬鹿

2009/07/30 4:24 PM




『即興の詩 きみ待つ場所へ』のコメント欄より

『前向きに萌える恋 (2009年8月8日)』に掲載


成りすまし馬鹿さんの上のコメントがそれほど愚かな印象をデンマンさんに与えるのですか?

そうですよう。。。レンゲさんは、まともなコメントだと思うのですか?

確かに、めれんげさんが書いた短歌のことには一言も触れずに、あるか無いか分からないような踵(かかと)の怪我に注目するのは、ちょっと意外ですけれど。。。でも、とりわけ愚かなコメントだとも思えませんわ。

あのねぇ~、めれんげさんは、せっかく次のような短歌を詠んでいるのですよう。


きみ待つ場所へ




携帯の

メールも楽し

帰り道

きみ待つ場所へ

足取り軽く



めれんげ

2009.07.30 Thursday 15:08




『即興の詩 きみ待つ場所へ』より

『前向きに萌える恋 (2009年8月8日)』に掲載


ところで、上の写真はこの短歌のために、めれんげさんが特に撮影したわけではないのですよう。

そのような事がどうしてデンマンさんに分かるのですか?

僕とめれんげさんの付き合いも5年以上に及ぶのですよう。めれんげさんの文章も見慣れているし、めれんげさんの写真だって僕には馴染(なじ)みがある。

デンマンさんは、上の写真に見覚えがあるのですか?

実は、上の写真はオリジナルではありません。僕が手を加えて掲載したものです。オリジナルを良く見ると額縁(がくぶち)のような飾りがあるのですよう。このようなスタイルで、めれんげさんが写真を掲載していたのは3年以上も前のことです。最近の写真には縁取(ふちど)りしたような形跡は全く無い。

つまり、3年以上前の写真をめれんげさんは貼り付けたとデンマンさんはおっしゃりたいのですね?

その通りですよう。要するに、古いアルバムから“足取り軽く”という表現にふさわしい写真を選んで貼り付けたのですよう。僕には、そう言う事がすぐに分かったから、写真は、単なるバックグラウンドだという以外に、とりわけ興味が沸かなかった。もちろん、写真に写っている踵(かかと)など目に入ってもこなかった。

それで。。。?

だから、当然、僕は短歌の内容に興味を持ったわけですよう。上の短歌を読めば、好きな人が待っている所ヘ向かうめれんげさんのウキウキした気分。。。、少なくともルンルン気分が伝わってくるのですよう。

そうですね。。。

誰が読んだって。。。小学生が読んだって、そのぐらいのことはすぐに分かる。

それで。。。?

それなのに。。。、こともあろうに“左足のかかと怪我?”というコメントはねぇ~だろう!?僕は、そう思ったのですよう。うしししし。。。成りすまし馬鹿は、本当の馬鹿野郎だなあああぁ~。。。短歌の内容などに目もくれずに、あるか無いか?じっくりと見ても分からないような怪我に注目して、いったい何のつもりなのか!バカ!。。。うへへへへ。。。僕は、マジでそう思ったのですよう。

つまり、写真に注目する場合じゃなくて、短歌の内容に注目してコメントを書くべきだとデンマンさんは思ったのですね?

その通りですよう。小学生だってコメントを書くなら、短歌の内容について書くはずですよう。

。。。で、デンマンさんは当然短歌の内容についてコメントを書いたのでしょう?

そうですよう。読んでみてください。





携帯の

メールも楽し

帰り道

きみ待つ場所へ

足取り軽く



by めれんげ




う~♪~ん。。。
ええなァ~
ごっつうええでぇ~
めれちゃんの夏。。。
そして夏の恋。
ルンルン気分やなァ~



ところで、めれちゃんは覚えているやろかァ~?



なんですのォ~、急にィ~?

わてとめれちゃんの以心伝心のことやがなァ~。

あんさんとわたしの以心伝心。。。?

そうやがなァ~。。。

何のことですのォ~?

覚えておらんのかァ~?

そやかてぇ、あんさんの言わはる事、全く思い当たりませんがなァ~

そんなことあらへんでぇ~。めれちゃんは、わての気持ちをちゃんと受け取っておるやないかいなァ~?

いつのことですのォ~?

今年の2月7日のことやでぇ~。

2月7日ってぇ、もう、かれこれ半年も前になりますがなァ~

そうや。。。そのとうりやでぇ~。。。でも、めれちゃんは、わての気持ちをちゃんと受け取っていたのやないかいなァ~。

あんさんは、何のことを言っておりますねん?

めれちゃんは、マジで忘れてしもうたのかァ~?



わたし、裸エプロンは、よう覚えておりますけれどォ、2月7日って、わたし、どないしてはったんやろかァ~?

めれちゃん!。。。大阪の夏が、すっご~♪~く暑いからとは言え、裸エプロンになったらあかんでぇ~。

あんさんは、わたしを萌え上がらせておいて、知らん顔して寝てしもうたのですねん。

あのなァ~。。。、裸エプロンのことは、くどくなるから、もうやめような。それに、めれちゃんのサイトはアダルトやあらへんでぇ~。

そない言わはっても、あんさんは、わたしの気持ちを知っていながら、知らん振りして寝てしまったのですやん!いけすかんわあああァ~

だから、わてはバンクーバーから、めれちゃんにラブコールを送ったのやないかいなァ~。

そのラブコールって何ですのォ~?

めれちゃんの大好きな夏になったら、めれちゃんが裸エプロンになって萌え上がるようにと、わては熱い思いを込めて、めれちゃんの名前を呼んだのやないかいなァ~。

マジで。。。?

わては、大真面目やでぇ~。日本時間の2月7日の午後1時ごろやったでぇ~。わては、イングリッシュ・ベイの浜辺から太平洋に向かって、めれちゃんの名前を呼んだのやでぇ~。

あらっ。。。あの時の声は、やっぱり、デンマンさんの声やったのォ~?

そうやがなァ~。。。めれちゃんは、やっと思い出したのかァ~?

思い出しましたわ。。。そうですねん。。。わたし、そう言えば、次のような短歌を詠みましてん。




呼ぶ声は

きみの声かと

耳すまし

夜のしじまに

恋しさつのる

 
 
by めれんげ


そうか。。。やっと思い出してくれたんかァ。。。うれしいなァ~。。。

そのことを、あんさんは以心伝心と言いましたのか?

そうやがなァ~。。。平成の小野小町・めれんげと、平成の文屋康秀(ふんやのやすひで)・デンマンの愛のコラボやないかいなァ~。

。。。んで、愛のコラボって、あんさんも短歌を詠みはったのォ~?

短歌では、めれちゃんへの熱い思いが伝わらんと思ったさかいにィ~、わては長歌を詠んだのやがなァ~

長歌ですかァ~?

そうやがなァ~。。。、短歌では、めれちゃんがもの足らんと思うたから、わての萌えるような愛を込めて長歌を詠んだのやでぇ~。。。

それで、わたし、萌え萌えになって、裸エプロンになってしもうたのですかァ~?

そうやがなァ~。うしししし。。。 めれちゃんは萌えやすのいやがなァ~

そいで、あんさんは、どないな長歌を詠みはったのォ~?

わては、次のように書いたのやでぇ~。裸エプロンを思い出しながら、じっくりと読んでなァ~。うへへへへ~。。。


 (すぐ下のページへ続く)
 
[PR]
by denman705 | 2009-08-12 04:52 | なりすまし犯罪

写真の魔術(PART 3 OF 4)



 
写真の魔術(PART 3 OF 4)





いつものように
めれちゃんの短歌に
インスピレーションをもらって、
今回は長歌を詠んでみようと
りきんでいるのやでぇ~

さて、どんなものが詠めるやら
長歌らしく聞こえるだろうか?
では、つれづれなるままに。。。
うしししし。。。




大阪は
あまりに遠く
さいはての
海を隔(へだ)てて
三千里
もしも翼が
あるならば
飛んで行きたし
きみのもと
それがかなえば
あな、うれし
かなわなくとも
きみ思う
気持ちに変わりが
あるものか



きみを偲びて
夜の空
見上げてみれば
月が照り
夜の浜辺を
歩きつつ
影を慕いて
眺めれば
雲間(くもま)に見える
ねねの顔
いつものように
やすらかに
眠りをむさぼる
あどけなさ



遠く離れて
居るものの
きみの真心
この胸に
返歌となりて
伝わりぬ



嗚呼、逢いたいな
浪速路で
きみと手を取り
歩きたや
それがかなわぬ
ことなれば
せめて、きみの名
呼びかける
きみも見ている
お月さん



耳をすませば
なつかしや
嗚呼、なつかしや
なつかしや
なぜか聞こえる
きみの声
夜のしじまに
恋しさつのる


。。。こんな感じやでぇ~
なんとなく長歌になってるかいな?
五七調で続いて
最後が五七七調で終わると習ったのやけれど、
間違っとるかもしれんでぇ~

\(@_@)/ キャハハハ。。。

じゃあ、めれちゃん!
今夜も夢で逢おうなァ。
おやすみ。

Zzzzzzz...

by 愛の天使 (デンマン)

バンクーバー時間:
7月30日 木曜日 午前2時3分

2009/07/30 6:06 PM





『即興の詩 きみ待つ場所へ』のコメント欄より




めれんげさんの短歌から、僕はこれだけのインスピレーションを受けたのですよう。



デンマンさんは普通の人よりも感受性が豊かなのですわ。

そうなのですよう。でもね、めれんげさんの書いた短歌には特に心を奪われるのですよう。

なぜですのォ~?

僕は、めれげさんをマジで愛しているからですよう。。。うししししし。。。

 (レンゲさん無言)

レンゲさん。。。白けたのですか?

それで、成りすまし馬鹿さんのコメントがどうだとおっしゃるのですか?

いくらアホでも、幼稚園児でもあるまいに、写真だけ見て“左足のかかと怪我?”は、ね~だろう!!!僕はマジでこのように思ったわけですよう。

でも、見る人によって受ける印象はまちまちだと思いますわ。

しかし、写真をじっくりと見たってぇ、怪我のような所はどこにもない!

そうでしょうか?

レンゲさんも、もう一度写真をじっくりと見てくださいよう。怪我のようなものはどこにも見えないですよう。

それなのに、成りすまし馬鹿さんは、どうして怪我のことなど書いたのかしら?

あのねぇ~、止せばいいのに、僕の書いた上の長いコメントに、また成りすまし馬鹿が返信を書いたのですよう。んも~~。。。ちょっと、読んでみてくださいよう。




質より量の文章を書くから縦読みさ(略)

by 煎餅 (別名:成りすまし馬鹿)

2009/07/30 7:26 PM




『即興の詩 きみ待つ場所へ』のコメント欄より


「質より量の文章」と言ってますわねぇ~。。。うふふふふう。。。

あのねぇ~、成りすまし馬鹿は2ちゃんねるでも問題があることを指摘されていたのですよう。

問題ってぇ、どのような問題ですか?

次のように指摘されていたのですよう。


規制解除要望 mesh.ad.jp 26 【BIGLOBE】

338 :動け動けウゴウゴ2ちゃんねる :09/06/28 12:33 ID:mw1nW9ns

>>337
お前 人の話をよく聞けとか 文章の読み取り能力に問題があるとか言われね?
その人は規制の内容を告知してくれているだけの人だ
氏んでもらわないと駄目なのは荒らした馬鹿だ




2ちゃんねる

『規制解除要望 mesh.ad.jp』より

『成りすまし馬鹿のふるさと (2009年8月6日)』に掲載。


もともと、短歌の内容よりも写真に気を取られてしまうような人間だから、成りすまし馬鹿は文章をじっくりと読むことが出来ない。つまり、人の話も良く聞かないばかりか、文章の読み取り能力に問題があるのですよう。だから、短歌の意味など考えずに写真だけ見て、幼稚園児のように“左足のかかと怪我?”と、書いてしまったのです。

でも、書く事がなければ何も書かなければいいのに、どうして成りすまし馬鹿さんは踵(かかと)のことなど書いたのですか?

書かなければならない訳があったのですよう。

どのような。。。?

成りすまし馬鹿は、めれんげさんのサイトで7月31日に次のようなコメントを書いたのですよう。

デ●マ●爺さん宛

その中には次のような文句があるのです。


お前の常識は世間では非常識やから基地外、馬鹿呼ばわりされんねん。


このコメントがどうだとおっしゃるのですか?

かつて、成りすまし馬鹿は次のように書いていた。




妄想狂と電波系の基地外(気違い)は怖いですな。

by 新世紀(の落伍者) 別名:成りすまし馬鹿

2009/07/16 12:48 PM




『即興の詩 恋に身を焼く』のコメント欄より

『恋に身を焼く (2009年7月19日)』に掲載。


「新世紀」というハンドル名は、めれちゃんのサイトで成りすまし馬鹿は初めて使った。1度だけでは説得力に欠ける。

それで、書く事がないのに「新世紀」と言うハンドル名を書き残すために、踵(かかと)の事で次のコメントを書いたのですか?






左足のかかと怪我?だとしたら猫にやられた?

by 新世紀(の落伍者) 別名:成りすまし馬鹿

2009/07/30 4:24 PM




『即興の詩 きみ待つ場所へ』のコメント欄より


 (すぐ下のページへ続く)
 
[PR]
by denman705 | 2009-08-12 04:49 | なりすまし犯罪

写真の魔術(PART 4 OF 4)




 
写真の魔術(PART 4 OF 4)



その通りですよう。。。これが「新世紀」の2度目のカキコですよう。



つまり、「新世紀」さんは、成りすまし馬鹿さんとは別人だと、はっきりさせたいために、書いたのですか?

そうです。ところが、「新世紀」、つまり、成りすまし馬鹿には文章の読み取り能力に問題があるために、まともなコメントを書きたいけれど書けない。2ちゃんねるで指摘された通りですよう。

でも、写真以外にも短歌のことで何か書けそうですよね?

いや。。。成りすまし馬鹿には書けません。めれんげさんが書いたものならば、僕は萌え萌えになって短歌でも詩でも長歌でも書けるけれど、成りすまし馬鹿は、他の2ちゃんねらーから指摘を受けるほど文章の読み取り能力に問題がある。だから、めれんげさんの短歌を読んでも、その事ではコメントが書けないのですよう。

それで、どうでもいいような、写真の踵(かかと)のことを書いたと。。。?

そうですよう。。。成りすまし馬鹿に文章の読み取り能力が無いと言う何よりの証拠ですよう。。。うししししし。。。それで、次のようなお門違(かどちが)いな、的外(まとはず)れな落書きを平気で書いてしまう。




めれんげが可憐な命、愛しいタンタンと書いてるのに、テメーは『タンタンの死期が~』とか書くなよ。
だからどこでも嫌われるんだぞED爺さんよ。
自作自演のブログのネタにでもしとけ粕!!

by 煎餅 (別名: 成りすまし馬鹿)

2009/07/27 4:29 PM




『即興の詩 可憐な命』のコメント欄より


心温まる猫の親子の話を読んで、成りすまし馬鹿のコメントを読むと、話の内容を愚か者がまったく理解していない事が実に良く分かりますよう。

そうでしょうか?

だってぇ、そうでしょう!。。。成りすまし馬鹿は、野良ちゃんの親子のエピソードのどこが聞かせどころなのか?猫の親子の話のどこが心温まる所なのか?そういう所で成りすまし馬鹿は感動していない!

感動しないといけないのですか?

あのねぇ~。。。、めれんげさんの「可憐な命」という上の詩を読めば、誰もがタンタンの可憐な命のことを思って“かわゆい猫だなァ~”と思う。

でも、デンマンさんは「そうでしょうか? タンタンは死期が近いことを本能的に知っていたのでしょうか?」とメレンゲ夫人に言わせていますよね。それで、成りすまし馬鹿さんはムカついたのですわ。

あのねぇ~。。。、それも成りすまし馬鹿に文章の読み取り能力が無いと言う何よりの証拠ですよう。 写真の中の、どうでもよい踵(かかと)に注目したように、成りすまし馬鹿は「死期」という言葉だけに注目した。物語の全体を理解しないで「死期」という言葉にこだわって短絡的な解釈しかできない。つまり、めれんげさんが「可憐な命」のことを詩に詠んでいたのに、僕が「死」について書いたのでムカついた。

成りすまし馬鹿さんは、縁起でもないと考えたのでしょうね。読む人がかわいいなあああァ~、と思っているところに、デンマンさんが死の話を持ち出すなんて水を差すようなものだと。。。

確かに、そうかもしれません。でもねぇ、表面的な「死期」という言葉にこだわって、「死」に関することだから、何が何でもダメだというようなオツムの足りないこだわり方を成りすまし馬鹿は示している。つまり、「死期」という言葉だけを捕(と)らえて、心温まる話の核心をまったく理解していない。要するに世界的に読者の心を捉(とら)えたジェームズヘリオットさんが書いた話の、心の温まる部分を成りすまし馬鹿はまったく理解できない。ただ「死期」という言葉だけを取り出して、重箱の隅を突っつくようにして、オツムの足りない愚か者がムカついて愚劣な誹謗中傷の落書きを書いた。それが上のコメントですよう。

そうでしょか?

成りすまし馬鹿は、猫の親子の心温まる内容を理解できない!「死期」という枝葉末節な言葉だけにこだわって愚かにもムカついて誹謗中傷の落書きを書いた。要するに、成りすまし馬鹿は、愚かにも日本語の文章の、日本語の物語の読解力が無い事を日本語が分かる世界のネット市民の皆様の前で大声で喚(わめ)いているのですよう。

デンマンさんは、本当に、そう思っているのですか?

僕だけじゃないよう。江戸川乱歩先生も成りすまし馬鹿のことを書いていますよう。うしししし。。。

マジで。。。?

僕は大真面目ですよう。次の小文を読んでみてください!


絶望的な愚かさ



スリルの段階はこれで尽きているのではない。
もっと純粋に心理的な、人間の心そのものに巣喰っている種類の戦慄がある。
私が古来の大文学に含まれているというのは、多くこの種類のスリルであって、それは受け入れる側の情操や知識の程度に従ってほとんど無限に奥深いところまで行っているように思われる。

試(こころ)みに誰にも知られている手近な実例を挙げてみるならば、例えばポオの「天邪鬼(あまのじゃく)」に扱われているスリルなどはその際立った一つであろう。
何一つ証拠を残さないで巧みに殺人罪を犯した男が、ただ黙っていさえすれば生涯安全であるにもかかわらず、その黙っていなければならないという考えに堪えられなくなる。

喋ってはいけない、喋ってはいけないと押さえつければつけるほど、喉の奥から蓄音器のように、その喋ってはいけないことだけが、勝手に飛び出してくる。
何という絶望的な恐怖であろう。

そして彼は場所もあろうに、雑踏を極めた往来の真ん中で、恐ろしさにぶるぶる震えながら、気を失うばかりになって、拡声器のようなべら棒な声で、彼自身の罪状を白状してしまい、お巡りさんに捕らえられるというお話である。




p.86 「スリルの説」より
『江戸川乱歩全集 第25巻 鬼の言葉』
監修: 新保博久・山前譲
2005年2月20日 初版1刷発行
発行所: 株式会社 光文社

『誠意と悪意 (2009年7月9日)』に掲載


あのねぇ~。。。乱歩先生は上の小文の中で次のように書いている。

喋ってはいけない、喋ってはいけない

と押さえつければつけるほど、

喉の奥から蓄音器のように、

その喋ってはいけないことだけが、

勝手に飛び出してくる。


成りすまし馬鹿の場合には、次のような衝動が起こって成りすましてしまうのですよう。

成りすましてはいけない、

成りすましてはいけない、

と押さえつければつけるほど、

心の奥から天邪鬼が叫ぶ。

成りすませ!成りすませと。。。

だから、止めるべきなのに

止められない!

それで、懲りずにムカついて

「煎餅」に成りすまして

「死期」という言葉を口実に

誹謗中傷の落書きを書いてしまう。

ああ、オイラの愚かさは絶望的なのだろうか!?



【レンゲの独り言】



ですってぇ~。。。
成りすまし馬鹿さんは、とうとう乱歩先生の作品の中で描かれている絶望的な愚か者にされてしまいましたわ。
うふふふふ。。。

確かに、何も書く事が無ければ、何も書く必要がないのですよねぇ。
でも、成りすまし馬鹿さんの心には「天邪鬼」が住んでいるのでしょうね。
その天邪鬼が成りすまし馬鹿さんに誹謗中傷の落書きを書かせるのですわ。

“人の振り見て我が振り直せ!”

あなただけは、成りすまし馬鹿さんのように衝動的に嫌がらせのコメントを書かないでくださいね。

とにかく、興味深いお話がまだ続きますう。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では、またねぇ。。。




メチャ面白い、

ためになる関連記事





■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』



■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』

■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』

■ 『漢字馬鹿の自己矛盾 (2009年2月17日)』

■ 『あなた、おかえり (2009年2月19日)』

■ 『脳内漢字馬鹿 (2009年2月21日)』

■ 『他人の不幸は蜜の味 (2009年2月23日)』

■ 『漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日)』

■ 『馬鹿のモデル (2009年2月27日)』




こんにちはジューンです。

暑いですよね。

バンクーバーも記録的な暑さだったのですわ。

1960年7月30日に記録した33.3度を破って

33.8度を記録したのです。

7月30日の暑さの新記録です。

でも、日本の暑さと比べれば

たいしたことはありませんよね。


Hottest Day Ever Recorded

in Vancouver


Source: The Canadian Press
Posted: 07/30/09 8:09AM
VANCOUVER, B.C.



The city of Vancouver has registered its hottest day on record.

Environment Canada says a temperature of 33.8 C was recorded at Vancouver airport on Wednesday, shattering the previous high of 33.3 C that was set in 1960.

"A very strong ridge of high pressure is currently dominating all of B.C.," said Gary Dickinson, a meteorologist with Environment Canada.

"The ridge of high pressure also brought up from the south very warm air, which was responsible for the record-breaking temperatures."


ところで、「成りすまし」には罪のない悪戯から

悪質な犯罪にいたるまで

実にさまざまなものがあります。

「煎餅」さんに成りすまして

めれんげさんのサイトにコメントを書くことは

犯罪にはなりませんが

デンマンさんが「成りすまし馬鹿」という

レッテルを貼り付けたように、

社会的に褒(ほ)められるような事ではありません。

欧米では「成りすまし」は

Identity theftと呼ばれます。

簡単に言うと、他人の個人情報を利用して

その人物になりすまし、貯金を引き出したり、

商品を購入したりする犯罪のことです。

アメリカでは1990年代半ばから盛んになりました。

当初は郵便物などからクレジットカード番号や

小切手を盗み取る手口が主だったのですが、

2003年頃からはパソコンやインターネットを

悪用する例が急増しています。

一般消費者が巻き込まれる犯罪の中では

被害が最大であるとも言われています。

特に問題なのは、

被害者がその被害を完全に立証するまで、

銀行ローンやクレジットカードの利用ができなくなるため、

信用上大きな損害を被ることであります。

日本語では、「なりすまし犯罪」、個人情報泥棒、

個人情報の盗難、身元詐称(みもとさしょう)などと呼ばれます。



ところで、デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





[PR]
by denman705 | 2009-08-12 04:47 | なりすまし犯罪


 
夏目漱石と成りすまし馬鹿(PART 2 OF 4)




ランランラ~♪~ン

ルンルンル~♪~ン


漱石先生と並ぶように

出世してしまったよう

うれしいなあああぁ~

もひとつ、おまけにィ~


ランランラ~♪~ン

ルンルンル~♪~ン





オイ!。。。いい加減にしろよう!。。。僕の話を聞く前から喜ぶなア!



オイラが喜んではまずいのですか?

まず、僕の話をじっくりと聞けよう!

あのォ~。。。、オイラは。。。、夏目漱石先生と並んでいる姿をオイラを捨てて家出してしまった母親に見せたいくらいですよう。

あのなぁ~。。。、見せない方がいいよう。

どうして。。。、どうして。。。、オイラと夏目漱石先生が一緒に並んでいるところを、オイラを捨てて家出した母親に見せない方がいいのですか?

あのなぁ~。。。オマエの母親は、ただでさえ心が痛んでいるのだよう。

オイラを捨てて家出したからですか?

そうだよう。。。決まってるじゃないか!

だから、オイラが夏目漱石先生と並んでいるところを見れば、オイラを捨ててしまった冷たい母親でも絶対に喜ぶと思うのですよう。

喜ばない!

デンマンさんは。。。、デンマンさんは。。。、どうして、そのような冷たいことをおっしゃるのですか?

あのなぁ~。。。、オマエは日本語が分かる世界のネット市民の皆様の間でチョ~悪名高くなってしまったのだよう。

オイラが。。。このオイラが世界的に悪名高くなってしまったとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうだよう。

その証拠でもあるのですか?

もちろん、あるよう。オツムの足りない愚かなオマエだって、さんざ見たじゃないか?

何をですか?

とぼけるなよう!。。。次の検索結果だよう!


成りすまし馬鹿 の検索結果



約 1,660,000 件中 1 - 29 件目


1) 成りすまし馬鹿誕生(PART 2) - デンマンのブログ 検索結果は 1690000 件で“漢字馬鹿”と肩を並べた。“成りすまし馬鹿”では、オマエがトップ10を独占。“漢字馬鹿”ではトップ6だから、オマエも、これならばきっと喜ぶだろうと思ったよう。。。喜んでくれるだろう?。。。うしししし。 ...
http://blog.goo.ne.jp/denman/e/6299fe8c70c59d2566b902e76e1a3d38

2) 即興の詩と成りすまし馬鹿(PART 3 OF 3) - デンマンのブログ即興の詩と成りすまし馬鹿(PART 3 OF 3) デンマンさんが無い頭を絞って5つも短歌を書いた事が重要なんですか? そうだよう。めれんげさんが書いた短歌と、それに対して僕が書いた5つの返歌を読めば、めれんげさんと僕は、すでに仲直りしていることが ...
http://blog.goo.ne.jp/denman/e/17f3b1dac23027d2295fc94cad410b03

3) 徒然ブログ:成りすまし馬鹿誕生1) 次郎 (別名:デンマン) のブログ 成りすまし馬鹿 平日の午後3時56分に女に成りすまして、言葉狩りをするためにキモいコメントを書くのは失業して何もすることがないか。。。、ニートで無気力にパソコンに向かっているか。。。、絶望的な愚かさに ...
http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/51521971.html

 (中略)

27) タグリ-成りすまし馬鹿誕生タグリ-成りすまし馬鹿誕生. あなたに情報、タグリよせ. 世界中にブログやニュースをテーマ毎にまとめてチェックしよう。 リストはみんなで編集できるから知らなかったブログも発見できるかも。 テーマ毎に人気の記事を一覧したり、みんながさっき ...
http://www.tagli.org/entry/755284

28) 5月22日 | 動物・植物事典即興の詩と成りすまし馬鹿 ... 19) 馬鹿の一つ覚え (2009年5月22日) - レンゲ物語 - ビーバー ...31) 即興の詩 | おかえり ほれぇ~、そこの隅っこを見てみィ~なぁ~。。。2月11日にコメントを書いた漢字馬鹿が目をギラツカセ .... めれんげさんは . ...
http://www.havanabrownfanciers.org/word/5月22日.html

29) 成りすまし馬鹿 (PART 1) - 不動産物件サーチ不動産のほうもやられていて、私たちが初めてバンクーバーに渡った時に家をお世話してくださったんですよ。それ以来ずっとお付き合いをしているんですよ。レンゲさんも加藤さんをご存知なんですか? いいえ、私は、ネットで知り合ったんです。 ...
http://61.113.150.0/blog/59033718.html




2009年7月29日 現在

『成りすまし馬鹿 のGOOGLE検索結果』より

『2ちゃんねると成りすまし馬鹿 (2009年8月4日)』に掲載


“成りすまし馬鹿”を検索すると 約 1,660,000 件見つかって、このオイラが1番から29番までの記事に登場するのですか?

オマエは、ちゃんと知っているじゃないか!

だってぇ~、デンマンさんがオイラを立派な反面教師にするのだと息巻(いきま)いて一生懸命にオイラの記事を書いたからですよう。

その通りだよう。

。。。んで、漱石先生の検索結果はどのようになっているのですか?

オマエが、そう言うだろうと思ってすでに結果を出してあるよう。ちょっと見てごらんよう。


夏目漱石 の検索結果



約 1,440,000 件中 1 - 3 件目


1) 夏目漱石 - Wikipedia 夏目 漱石(なつめ そうせき、慶応3年1月5日(1867年2月9日) - 大正5年(1916年)12月9日)は、日本の小説家、評論家、英文学者。本名、金之助(きんのすけ)。『吾輩は猫である』『こゝろ』などの作品で広く知られる、森鴎外と並ぶ明治・大正時代の文豪 ...
ja.wikipedia.org/wiki/夏目漱石

2) Category:夏目漱石 - Wikipedia出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』. 移動: ナビゲーション, 検索. 夏目漱石に関するカテゴリ。 ... カテゴリ “夏目漱石” にあるページ. 以下にこのカテゴリへ属しているページ 14 件中 14 件を表示しています。 ...
ja.wikipedia.org/wiki/Category:夏目漱石

3) 作家別作品リスト:夏目 漱石作家名:, 夏目 漱石. 作家名読み:, なつめ そうせき. ローマ字表記:, Natsume, Soseki. 生年:, 1867-02-09. 没年:, 1916-12-09. 人物について:, 慶応3年1月5日(新暦2月9日)江戸牛込馬場下横町に生まれる。本名は夏目金之助。 ...
www.aozora.gr.jp/index_pages/person148.html

2009年8月5日現在

『夏目漱石 のGOOGLE検索結果』


あれっ。。。オイラの検索結果は、約 1,660,000 件見つかってぇ。。。漱石先生は、約 1,440,000 件でぇ、オイラの検索結果よりも少ないのですか?

数字だけ見れがそうなのだよう。




うわァ~。。。うれしいなあああぁ~

ランランラ~♪~ン

ルンルンル~♪~ン


漱石先生よりも

オイラの方が検索結果が多いんだよう!

出世してしまったなあああぁ~

うれしいなあああぁ~

もひとつ、おまけにィ~


ランランラ~♪~ン

ルンルンル~♪~ン





成りすまし馬鹿!止めろ!

いい加減にしろ!




デンマンさん!。。。オイラがこれほど喜んでいるのに、どうしてムカついているのですか?



あのなァ~。。。、オマエは誤解しているのだよう!。。。この記事を読んでいる人だってオマエの喜ぶ姿を見て呆れ返っているのだよう!

マジで。。。?

このままオマエが見苦しい真似をしていると、この記事を読んでいる人が他のサイトへ飛んでしまうのだよう!。。。

だから、どうだとおっしゃるのですか?

あのなあああぁ~。。。、いつまでも馬鹿やってられねぇ~んだよう!。。。そろそろ本題に入らなければ、日本語が分かる世界のネット市民の皆様が他のページへ飛んでしまうのだよう!

分かりました。。。んで、デンマンさんは漱石先生を持ち出してきて何がおっしゃりたいのですか?

まず、次の小文を読んでごらんよう。


漱石のトラウマ

前半で、漱石の「恐怖の父」としての側面を書いた。
彼がなぜそうなったかを語るのは、心理学者でも文芸評論家でもない僕の仕事ではない。それに、トラウマ(心理的外傷)やコンプレックス(心理的複合)からする解説は、いってみればすべて実体のみえない「心」という現象についての推論、仮説にすぎない。

無意識(本人が意識できない意識)の問題なので、本人がどう思っていようと関係なく「じつはこうでした」というレトリックが成りたつようになっていて、本当にそうであったかどうかを立証したり反証したりする物的証拠のほとんどない世界なのだ。
ある意味、考古学的発見の存在しない古代史仮説のようなものである。

臨床的な場所からいえば、本当はできるだけくわしく患者の人生や生活を知っていて、できれば長期にわたって観察してきていないと判断できないのが心理学的な仮説というものだと、僕は理解している。
作家や個人を、表層的なかぎられた情報で深層心理学的に理解するのは、じつは相当危険なはずなのである。

以上書いたような前提にたった上で、あえていうのだが、漱石、夏目金之助の幼少期トラウマはかなり根深かったろうと思う。
生家は牛込の町名主の家である。
生まれてすぐに里子にやられ、夜店の籠にぶらさがっているのを、姉がかわいそうだと連れ帰ったが、またすぐに養子に出されている。
生まれて1歳までのできごとだ。
その養子先での様子を描いたのが自伝的な『道草』であったといわれる。

ひとりっ子としてもらわれた主人公の健三は、幼い頃、毎晩のように養父母から、こうたずねられる。
「お前のおとっさんは誰だい」
彼が養父を指すと、
「じゃ、お前のおっかさんは」と聞かれる。養母を指すと、
「じゃ、お前の本当のおとっさんは」と聞かれ、主人公はいやいや同じ答えをくりかえすのである。
  
 (中略)

これが漱石の養家における事実であったかどうかわからない。わからないが、やけにリアリティのある描写ではある。もし事実あったことなら、こうしたやりかたは、ほとんど子どもの精神を病ませようとしているにひとしい。

 (中略)

この挿話がリアルなのは、漱石の「本当」と「虚偽」についての潔癖性や、異常なほど気まじめで禁欲的かと思うと理不尽な感情を爆発させる二重性が、この話でよくわかるような気がするからだ。
かりに、この話がフィクションだとしても、そこにある心理的なリアリティは、漱石の性格的な悲劇の起源を示しているように思える。




212-216ページ 『漱石の孫』
著者・夏目房之介
2003年4月22日 初版第一刷発行
発行所・株式会社 実業之日本社

『愛の記憶 (2009年7月16日)』に掲載


漱石先生にも、このような幼少期のトラウマがあったのだよう。

つまり、母親に捨てられたオイラのトラウマと似ているとデンマンさんはおっしゃりたいのですね?

そうだよう。

要するに、オイラにも漱石先生のように有名になる素質があったとデンマンさんはおっしゃりたいのですか?

それは違う。そう思うのはオマエの誤解だよう!。。。漱石先生が偉くなったのは幼少期のトラウマじゃない!

でも、デンマンさんはオイラの幼少期のトラウマを持ち出してきて漱石先生のトラウマと並べたじゃないですか!

あのなぁ~。。。、漱石先生は、そのトラウマを克服しながら、数々の名作を生んだのだよう。

オイラだってぇ、幼少期のトラウマを克服しながら、めれんげさんの『即興の詩』サイトで数々のコメントを残していますよう。

オマエは、何か勘違いしているようだね。

オイラがまだ誤解しているとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうだよう。。。名作というのは文学史に残るような素晴らしい作品のことを言うのだよう。

オイラがめれんげさんのサイトで書いたコメントは文学史には残らないのですか?

あのなぁ~。。。、そのように考えることが、そもそもオマエの悲劇の。。。、さらに、不幸の始まりなのだよう。。。オマエのオツムが足りないと言う事をこの記事を読んでいる人に間違いなく植えつけてしまう。反面教師が書いた愚劣な文章として残るけれど、名作としては絶対に残らない!オマエの書いたものをもう一度じっくりと読んでごらんよう。

 (すぐ下のページへ続く)
[PR]
by denman705 | 2009-08-11 06:35 | なりすまし犯罪


 
夏目漱石と成りすまし馬鹿(PART 3 OF 4)




源氏物語の話はおもんないから書くな言うてるでオッサン。
ええ加減しつこいから止めろや。

by 匿名馬鹿 (別名:成りすまし馬鹿)

2009/08/02 7:55 PM




なあ爺さんよ。自分がコメント貰えないのを他人のせいにすんなよ。
情けない奴だな(笑
関西弁で書き込みした奴にもコメントしてやれよ。
痛い所突かれて反論出来ないのか?
相変わらずお前は卑怯者だよな(笑
めれんげが何故お前をアクセス禁止にしないか知ってるか?
前みたいにあらゆる手段を使って執拗な嫌がらせして来るからだと言ってるぞ。
愛の天使を名乗りつつ、悪魔の行動をとるから怖くてアクセス禁止に出来ないとさ。
反省も成長も何も無いから相手にしたくないとの事ですよ。

by 煎餅 (別名:成りすまし馬鹿)

2009/08/04 5:42 PM




『即興の詩 砂糖菓子の恋』のコメント欄より




このような嫌がらせのための落書きは名作とは言わないのだよう。もちろん、こんなものが文学史に残るはずもない!



どちらも、オイラが成りすまして書いたとデンマンさんはおっしゃるのですか?

当然だよう!。。。僕の記事を読んできた人ならば、すぐに成りすまし馬鹿のオマエが書いたと分かるのだよう。

なぜ。。。?

あのなぁ~。。。めれんげさんのサイトに去年の暮れからコメントを書いた人は、5人だけなんだよう。

どうしてデンマンさんには、そのような事まで分かるのですか?

だから、僕が言っているじゃないか!僕は、オマエのことも、オマエが知らないことまでも知っていると。。。うしししし。。。

つまり、何でも知っているとおっしゃりたいのですか?。。。んで、その5人とは、いったいどこの誰ですか?

一人はヴァイアグラ馬鹿。。。実は、ヴァイアグラ馬鹿は一人じゃない。ヴァイアグラ馬鹿グループと呼んだ方がいいかもしれない。この愚か者たちの書いたコメントは、プロバイダーが削除してしまった。このことについては、めれんげさんが次の元旦の挨拶の中で書いている。


あけましておめでとう

ございます。

そして...




みなさま、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします:)

ところで、このブログの過去の記事が、
年末に多数、削除となりました。
原因は、膨大な数のスパムコメントが、
サーバ-に負荷をかけてしまっていたからです。
みなさまのコメントも、削除になってしまいました。
誠に申し訳ありません。
これに懲りずに?これからもコメントをいただければ、幸いであります。

2009年元日

めれんげ
 
2009.01.01 Thursday 12:25

『即興の詩 あけまして…』より


分かりました。。。んで、二人目は。。。?

めれんげさんの忠実なファンの人が居る。この人は最近、オマエに間違えられないように 自分のブログの URL を書いている。

3人目は。。。?

「春に恋して」という3月15日の短歌にコメントを書いた「ひで」さん。

4人目は。。。

ヴァイアグラ馬鹿は海外をベースに活動しているプロのスパマー・グループだけれど、日本にも同じように、タチの悪いスパマーが居る。そのうちの一人が7月25日の「夏祭り」という短歌にスパムコメントを書いた。

それは、どうなったのですか?

夏目久美の動画がああだ、こうだと書いてあったけれど、メレンゲさんが「承認待ちのコメント」にしてしまったから、削除同然で、現在、そのコメントは見ることが出来ない。

。。。んで、5人目がオイラですか?

そうだよう。めれんげさんのサイトなのだから、めれんげさんに対してコメントを書くのが当然なんだよう。ところがオツムの足りない愚かなオマエは僕に対してコメントを書いている!そのような愚か者はオマエだけしか居ない!

やっぱり、可笑しいですか?

当たり前じゃないか!めれんげさんのサイトは2ちゃんねるじゃねぇ~んだよう!オマエは、何を勘違いしているんだよう。オマエは、馬鹿だから2ちゃんねるのつもりで書いている。だから、すぐに愚かな成りすまし馬鹿が書いたと分かってしまうんだよう。うしししし。。。

分かりました。。。んで、幼少期に同じようなトラウマを持つ漱石先生とオイラは、ネットの世界では同じように有名なのに、漱石先生は文豪に、オイラは成りすまし馬鹿になってしまった。

あれっ。。。、オマエは自分で「成りすまし馬鹿」だと認めるのォ~?

いや。。。認めているわけじゃないっすよう。。。ただ、デンマンさんがオイラのことを「成りすまし馬鹿」と呼ぶから、この記事を読む人が混乱しないように成りすまし馬鹿と便宜上言っただけっすよう。

それで、幼少期にトラウマを持った漱石先生が文豪に、同じように幼少期にトラウマを持ったオマエは成りすまし馬鹿になってしまった。。。それってぇ、どうしてなのか?それが知りたいのォ~?

そうっすよう。

簡単なことだよう。

教えてください。

次の小文を読んでごらんよう。


本当の自分を持つ

「真に目覚める日本」とは、個人におきかえれば「本当の自分」を自覚することになる
いわば「坊っちゃん」のように、内面と外面が一致する偽善のない姿を意味するのだろう。
これを問うことが漱石の文学的主題にもなったが、一方で、つねに自分の内面に問い続ける、資質的で内面的な視線を強化することにもなった。
また漱石は、その主題を「個人主義の確立」という公共社会的な課題にして、本当に「中身」のある近代を視野に入れようとした

 (中略)

ともあれ漱石は、日露戦争直前の、明治国家が世界における存亡を強く意識して極度に緊張した時期に留学したのである。
自己肥大どころか、自分は、日本は、貧弱な猿真似をしているに過ぎないのではないか、という意識を心に抱いて帰った。
そのことが、以後の日本の自己肥大化から距離をおいた文明論的な場所を漱石に与えたともいえる。

 (中略)

「国家は大切かもしれないが、そう朝から晩まで国家国家といってあたかも国家に取り付かれたような真似はとうてい我々にできる話ではない。(略)
事実出来ないことをあたかも国家のためにするごとく装うのは偽りである。(略)
国家的道徳というものは個人的道徳に比べると、ずっと段の低いもののように見えることです。
元来国と国とは辞令はいくらやかましくっても、徳義心はそんなにありゃしません。
詐欺をやる。誤魔化しをやる、ペテンにかける、滅茶苦茶なものであります
。」
(夏目漱石 『私の個人主義』 135-137ページ所収)

見事な指摘である。これを漱石は、日露戦争(1904-1905年)および第一次世界大戦(1914-1918年)の戦勝国となった日本で語っている。
国家と個人、国家と国家の関係において、この言葉は今でも説得力を持つ。

日本は、そののち「朝から晩まで国家国家」といわねばならない、「出来ない事」をできるといいはる国になり、「徳義」もないくせに「徳義」ヅラして(この点は欧米だって同じだが)、そして手ひどく(太平洋戦争で)負けた。
漱石の文明論的な視点は、そのあたりまで届いていた。




131-134ページ 『漱石の孫』
著者・夏目房之介
2003年4月22日 初版第一刷発行
発行所・株式会社 実業之日本社


漱石の孫が書いた上の文章がどうだとデンマンさんはおっしゃるのですか?

あのなぁ~。。。オマエは、漱石先生が極めようとした事とはちょうど逆な事をこれまでの人生でやって来たのだよう。

漱石先生が極めようとした事とはちょうど逆な事とは。。。いったい、どういうことですか?

つまり、オマエは母親に捨てられた事を冷静に客観的に受け入れようとせずに、捨てられた「自分」をオマエ自身も捨てた。オマエには小百合さんのように心配してくれる母親が居なかった。母親というのは子供のために心を痛め、悩み、心配して、メールにもあるように夏休みどころの気分ではなくなってしまう。ところが、オマエの母親はオマエを置いて家出してしまった。そのことで、オマエは未だに立ち直ることができずに、憎しみを母親に向けるよりも、他人に向けるようになった。

それで、オイラが他人に成りすますとデンマンさんはおっしゃるのですか?

その通りだよう。漱石先生は幼少期のトラウマを自覚していたけれど、「自分」を捨てることはなかった。「坊っちゃん」のように、内面と外面が一致する偽善のない姿を求め続けた。

。。。んで、オイラはどうしたとデンマンさんはおっしゃるのですか?

オマエは、本当の自分を持たない太平洋戦争中の大日本帝国のようなことをやっている。

それってぇ、どう言う事ですか?

漱石先生が言っているだろう!?

 (すぐ下のページへ続く)
[PR]
by denman705 | 2009-08-11 06:34 | なりすまし犯罪