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デンマンが日々思ったこと考えたこと感じた事を書きます。


by denman705

<   2005年 11月 ( 58 )   > この月の画像一覧



レンゲさん、あなたは本当は

メチャ美人なんですよ!






レンゲさん、この上のあなたの写真をどう思いますか?

これは、あたしではありませんてばあああ。。。

どうして、そのように決め付けてしまうんですかあああ。。。

だってええぇ~、この写真はあたしではありませんわァ~

どうしてそのように断定してしまうんですか?

だから、言ったでしょう!デンマンさんが勝手に作ったんじゃありませんか! 

レンゲさんは、どうしてそのように夢を破るような事を言うのですか?

どうしてって、上の写真はあたしじゃないからですわァ。

この写真をレンゲさんだと思っている人がたくさん居るんですよ。

それは、あたしの責任ではありませんてばあああああ。。。勝手に見る人がそう思っているだけですわあああ。

だから、思いたい人には思わせてあげるという親切な気持ちがレンゲさんにはないのですか?

親切も何も、これはあたしの写真ではないんですってばあああ。。。。んも~。。。

ちょっと、ちょいとォ~~レンゲさん、顔に赤筋を立てて、それ程怒ることでもないでしょう?

だってえぇ~、デンマンさんは、この上の写真にこだわりすぎますよォ~!

いけませんかァ~?

あたしの身になってくださいよゥ。

なってますよ。

なってませんてばああああ。。。。

レンゲさん、気持ちを少し静めてくださいよォ。。。そんなにキンキンしていては話になりませんよ。もう少し落ち着いて話す事は出来ませんか?

できませんわ。

かなりお冠(かんむり)ですねぇ~。

あたりまえですわああああ~~

どうしてそれ程に気になるのですかァ?

だって、上の写真はあたしにィ~、ちいっとも似てませんてばああああ~

レンゲさんは、この上の写真よりも美人ですよォ~!

。。。

どうしたんですかあああ? 急に失語症になってしまったようですねぇ。

今、今、。。。なんと、。。。なんとおっしゃったのですかあああ?

だからァ~、この上の写真よりも、あなたの方が美人ですよ、と言ったんですよォ~。

それ、それって、。。。。あのォ~、。。。もしかして、あたし聞き間違えたのかしらああああ。。。?

聞き間違えていませんよ。

あの~、。。。良かったらもう一度言っていただけませんかあああ?

だからああああ、この上の写真よりもあなたの方が美人です、と言ったんですよ!

ホントにィ~~?

そうですよ!

マジですかああ~?

レンゲさん、ちょっとちょっと。。。。あなたあああ、。。。一体何を始めるんですかあああ? ムシロのスカートなんか身につけて、おっぱいまで出しちゃって、フラダンスなんかァおっぱじめては困りますよォ~!

うららあああ。。。うららあああ。。。。ルンルンル~♪~ン。。。。ルンルンル~♪~ン。。。ルンルンル~♪~ン。

(あ~あ、踊りだしてしまいましたよ。 
レンゲさんが踊っている間に、
ここだけの話ですがねぇ、
あなただけにこっそりと教えますがねぇ、。。。

でも、もしあなたが僕のブログをこれまでに読んでいたのなら知っているはずですけれど、
レンゲさんは境界性人格障害という病気を患っているんですよ。
その特徴は次の表に書いたとおりです。
ちょっと読んでみてくださいね。)


<< 境界性人格障害の判断基準 >>

■ 対人関係が不安定だ。
  理想化とこき下ろしの両極端を揺れ動く。

■ 衝動性が強い。浪費、薬物乱用、過食、無謀運転、
  見境なしのセックスなどに陥る。
  衝動的に不倫に走ったりする。

■ 感情が不安定だ。強い不快、イライラ、
  不安などに悩まされる。

■ 自分ではコントロールできない不適切なほどの
  強い怒りが起こる。

■ 自殺の振る舞いや自傷行為などを繰り返す。

■ 自分自身に対するイメージが不安定。
  自己同一性の顕著な混乱が見られる。

■ 慢性的な空虚感、退屈さがある。

■ 見捨てられる不安とそれを避けようとする行為を繰り返す。

■ 妄想観念や解離性障害(記憶喪失や
  現実感の喪失など)がある。

上の9つの項目のうち、5つ以上当てはまると境界性人格障害と診断される可能性が高い。


(分かるでしょう? 下から4番目ですよ。 つまりですね、レンゲさんは自分自身に対するイメージが不安定なんですよ。 自己同一性の顕著な混乱が見られるわけです。)

デンマンさん、どなたとお話しているのですかあああ?

別に誰とも話していませんよォ。 ちょっと独り言を言っていただけですよ。 ところで、レンゲさん、どうしたんですかあああ? もうフラダンスは止めるのですかあああ?

馬鹿馬鹿しくなりましたわァ~。

どうしてぇ~?

だってぇ~、デンマンさんたらあああ。。。、ちいィっともかまってくれないじゃありませんかああああ!

僕がかまわないからって、別に止めなくてもいいですよ。 好きなだけ踊ってくださいよ。

馬鹿馬鹿しいから止めますわァ。。。どうせ、あたしのことをまたコケにしたんでしょう?

しませんよォ~。 あなたのことを美人だと言ったばかりでしょう?

その後がいけませんわあああ!

聞こえたんですかあああ?

あたりまえですわああああ。。。でっかい表など持ち出してきてええぇ。。。見え見えじゃないですかあああ! どうせ、あたしは自分自身に対するイメージが不安定なんですよ。

そこまで聞こえてしまったんですかああああ?

そのような事はすぐにあたしの耳に届くんやわああああ。。。。

分かりましたよ。ちょっと次の写真を見てくださいよ。



ナンですかああ。。。このお写真わあああ?

この上の女の子は、レンゲさんが自分で選んだ 『ビーバーランド XOOPS』 でのあなた専用のアバターでしたよねぇ?

そう言われてみれば、その通りですわ。確かにあたしが選んだものですわ。

いかにもレンゲさんという感じがするのですが、妙なものですねェ~。

何が妙なんですの?

あなたに会う前に、僕があなたをイメージして作ったんですよ。そしたら、あなたがこの画像をあなたのアバターとして選んだ。

そうなんですの?

そうですよ。僕が何を言おうとしているか分かりますか?

。。。

都合が悪くなると黙ってしまいますね。

そういうわけではありませんわァ。デンマンさんがおっしゃりたい事分かりますわ。

分かりますか~?

つまり、私が自分自身に持つイメージよりも、デンマンさんがあたしに対して持つイメージの方が安定しているとおっしゃりたいのでしょう?

さすがレンゲさんですね。知能指数140は単なる飾り物ではないですね。

変なところで感心しないでくださいな。

レンゲさんはねぇ、もっと自分自身に自信を持っていいんですよ。つまり、トップに掲げた写真を見たからといって、気にする事はないんですよ。あなたは美しい人なんですからね。

それってマジですか?

つまり、あなたは自分自身に対するイメージが不安定だから、僕の言葉が信じられないんですよ。僕はこれまでに何度となく次のダイアログをコピペしましたが、久しぶりにここに書き出そうと思いますよ。レンゲさん、じっくり読んでみてくださいね。



wildrose

野ばら



デンマンさん、このお花、ほんとうにバンクーバーに咲いてますのん?

咲いてますよ。

ほんとうに?

僕がウソをついたことがありますか?

いいえ、一度もあたしにウソをついたことはありません。

でしょう?

これ、野ばらでしょう?

そうですよ。

ちょっときれい過ぎません?

いや、別にきれい過ぎませんよ。

でも。。。

これが野ばらのあるがままの美しさですよ。

でも、これほどきれいな野ばらって、あたし見たことありませんもの。。。

良く見てくださいよ!ちゃんとここに咲いているじゃありませんか!

ええ、確かに。。。

レンゲさんは、僕の言うことをなかなか信じてくれませんよねェ。

信じてますわ。

いいえ、なかなか信じてくれませんよ。レンゲさんには、すばらしいところがあると僕は言いましたよね。

ええ、そうおっしゃったことがありましたわ。

信じてますか?

。。。

ほらね。

でも。。。

僕がウソをついたことがありますか?




(『愛って何?教えて!』より)


レンゲさん、あなたはねぇ、自分に対してもっと自信を持つべきですよ!

そう言ってくださるのはありがたいのですけれど。。。

“迷惑だ”と言いたいんでしょう?

デンマンさんはあたしを美化しようとしています。

美化しようとしているんじゃないんですよ。あなたの良い面を見ようとしているんです。誰にだって長所と短所があるんですよ。あなたは、どういうわけか自分の長所を人に見せないんですよ。損な性格ですねぇ。

そうでしょうか?

あなたはね、実は頭のいい人なんですよ。

そうでしょうか?

レンゲさん、謙遜する事はないんですよ。頭のいい人は圧倒的に短所より長所を人に見せるものなんですよ。馬鹿は短所だけしか見せるすべを知らない。だから自他共に認める馬鹿なんですよ。でも、あなたは。。。。

短所だけしか見せないと、おっしゃるのですか?

そうですよ。しかし、あなただって実は自分に対して自信を持っている。誰だって自分は可愛いものですからね。

そうでしょうか?

だって、レンゲさん、あなたは次のような事を書いていたんですよ。また忘れてしまったんでしょう?



   おはなし

わたしに勇気与えてくれたひと。
ずっと見守ってくれてるひと。
やさしく背中を押してくれたひと。
ありがとう!

それぞれの用途で使うパソコンだもん。
時にはblooとは関係ない事でも使う。
誰もがタイピングが早いと思い込み、
頭の回転を自分のレベルから類推するのは
ナンセンス・・・と思いませんか?

わたしの精神年齢が4歳なのは事実ですが、
IQは140あります。

すくなくとも、チンパンジーよりは頭の回転はやいですよね。
こればっかりは親に感謝しています。

by レンゲ  2004 12/22 03:13

『何を寝ぼけたことを言ってるんだい?』より


こんな事を書いていたんですわねええええ。

何も恥じる事ではないでしょう?レンゲさん、あなたはねぇ、もっと自分に自信を持っていいんですよ。

でも、失敗ばかりして。。。。

誰でも失敗しますよ。

でも、あたしは躓(つまづ)く事が多すぎます。

あなたが、そう思い込んでいるだけですよ。誰だって、失敗するんだから。。。。失敗しない人って居ないんですよ。

そうでしょうか?

そうですよ。だからね、今度このページのトップに貼った写真を見たからって、絶対に腹を立てないようにね。

どうして、失敗とこの上の写真が関係あるのですか?

あなたは、この上の写真と比べて見劣りがすると思い込んでしまっているんですよ。失敗なのはこの上の写真ですよ、あなたじゃない。

それって、デンマンさん、マジですか?

マジだと言ったら、またフラダンスを踊りだすのですか? へへへ。。。。

あたしは踊りませんでしたわ。デンマンさんが勝手に踊ったようにしてお話を進めてしまったんですわああああ。。。

分かりましたよ。でも、舞台裏の事はあまり言わないでくださいよねぇ~。白けてしまいますよ。

分かりましたわ。御免なさい。じゃあ、ちょっとだけ躍らせていただきま~♪~す。






レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲのバンクーバー紀行』

バンクーバーから戻ってきたレンゲさんの新しい悩みは次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『夢のバンクーバー“後記”』


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by denman705 | 2005-11-30 06:06 | 人格障害・心の病気


トラバク馬鹿って知ってますよね?



実は“トラバク馬鹿”という言葉を初めて使ったのは僕のようです。
何も自慢するつもりではありませんよ。 へへへ。。。。

また、新しい日本語を作るつもりでもありませんでした。

英語に訳すなら“Trackback spammer”と言う事になるんでしょうね。
でも、日本語としては“トラバク馬鹿”の方がシックリしませんか?
要するにTrackback spammerという奴は愚か者に間違いないですからねぇ。

僕はこのトラバク馬鹿について11月8日の記事に書いています。
『トラバク馬鹿って知ってますか?』

まだ読んでいない人のためにちょっと説明します。

自分のブログにやって来てくれることを期待して、
全く関係ない記事にもかかわらずトラックバックを、
やたらに飛ばす宣伝馬鹿の事を僕は“トラバク馬鹿”と呼んだんです。

こういう愚か者が居るんですよね。
オツムが弱いのでこのトラバク馬鹿には、
訪問者が記事の内容に惹かれて読みに来る事が全く理解できていないんですね。
“とにかく自分のブログに見に来て欲しい。”
このことしか頭にないんです。

トラックバックを飛ばせば人が来てくれると思っている。
そう信じているようです。
考えが浅はかと言うか、全くブログと言うものを理解していない。
読者の心理を全く理解していない。
ネットと言うものがどういうものなのかも全く理解していない。

つまり、オツムが弱いんですよね。


実は11月8日に“トラバク馬鹿”について書いて以来、かなりの反響がありました。
次のリストを見て下さい。



11月8日から11月27日の間に閲覧数が746です。
SO-NETの僕のブログのすべての記事をチェックしたわけではないですが、
恐らくダントツだと思います。
つまり、“トラバク馬鹿”という言葉につられて見にやって来た人が、簡単に言ってしまえば746人居ると言う事です。
SO-NETだけでこれだけやって来ています。

29日の午後3時40分にチェックしたら次のような統計をゲットしました。



つまり2日間に 491人が“トラバク馬鹿”を検索して見に来ています。
ここ数日間に急に増えている事がわかります。

ちなみにGOOGLEで“トラバク馬鹿”を入れて検索してみました。

『GOOGLEで“トラバク馬鹿”を入れた検索結果』

日本時間で11月28日の午前11時35分現在で、GOOGLEでは約12500件引っかかりました。
トップ10に掲載されたページはすべて僕が書いたページです。

同様のことをYAHOOでやってみました。

『YAHOOで“トラバク馬鹿”を入れた検索結果』

日本時間で11月28日の午前11時40分現在で、YAHOOでは約93600件引っかかりました。
そのうちトップに躍り出ているページが、僕が11月8日に書いたSO-NETのページです。

トップ10に現れたページはどれも僕が書いた記事か、その記事がランキングに表示されたページを掲載しています。

11月8日からまだ1ヶ月と経っていないにもかかわらず“トラバク馬鹿”の検索結果が
YAHOOで約93600件あったという事は驚きですよね。
それだけ“招かれざるトラックバック”をもらっている人が多いということなのでしょうか?


ちなみに、SO-NETの11月8日の記事にメンバーのMizuno Yutakaさんから Nice! をもらっているんですよ!
うれしいですね。
やっぱり、迷惑なトラックバックを飛ばす愚か者が多いということなのでしょうね。
だから、僕が書いた記事を読んで賛同の気持ちを表してくれたのだと思います。

僕が取り上げた“トラバク馬鹿”は僕のフルーツ・ブログ『バークレーの書きたい放題』にトラックバックを飛ばすんですよ。んも~

このトラバク馬鹿はライブドアに“明美の歌”と言うブログを持っているんです。
このブログから僕のブログに全く関係ないトラックバックを飛ばします。
QLEPのスマットさんが次の明美のアカウントを見に行ったら、もう無かったということでした。
http://blog.livedoor.jp/enjoy199/

このトラバク馬鹿は“明美”と名乗っていますが、もちろん女性ではありません。
下劣で品の無いアダルトサイトを運営している見ればムカツくような男です。
恐らく幾人かがグルになって何百というアダルトサイトを運営しているようです。

僕は内容は見ていませんがトップページだけ2度訪ねてみました。
下らないアダルトサイトです。
僕はアダルトサイトだから駄目だと言うつもりはありません。
僕もアダルトサイトをいくつか持っています。
しかし、この“明美”のやっているアダルトサイトは極めて愚劣で低俗なものです。

見るだけ時間の無駄ですよ!
しかも気分が悪くなるだけです。
こういう汚いアダルトサイトが日本には数限りなくあります。
欧米のアダルトサイトと比べると、明らかに格が落ちるし、品が無いですよ。
(もちろん欧米にだって品の無いものがありますよ。でも、日本ほど多くありません!)

僕自身のアダルトサイトを紹介したいのですが、ここでは規則違反になりますから出来ません。
“こういうすばらしいアダルトサイトもあるのかあああ!”と、あなたがうなってしまうようなサイトです。
へへへ。。。。

“デンマン”とか“バークレー”をハンドル名に使っていますから、検索してみてください。
ただし、最近僕のハンドル名を使って、いかがわしい事をしている者が出てきましたから、気ォ付けてくださいね。
変なのを見つけたら僕にメールしてください。

ところで、この明美は次に示すように、たくさんのアカウントをライブドアに持っています。
ちょっと見ただけでも
“麻子”、“小百合”、“奈菜”、“悦子”、“七恵”、“美々子”、“文香”、“貴美子”、“奈々子”、“洋子”、“晴香”、。。。というような名前を使っています。

http://blog.livedoor.jp/asoko5488/
http://blog.livedoor.jp/sayuri456/
http://blog.livedoor.jp/nana753951/
http://blog.livedoor.jp/rankingking3/
http://blog.livedoor.jp/rancomjp/
http://blog.livedoor.jp/dooouga55/
http://blog.livedoor.jp/muryudouga/
http://blog.livedoor.jp/jikandayo45/
http://blog.livedoor.jp/numazaki54/
http://blog.livedoor.jp/hchan22/
http://blog.livedoor.jp/yukidesut/
http://blog.livedoor.jp/fad858/
http://blog.livedoor.jp/sexysexsysexy/
http://oshiri.saikoo.net/
http://blog.livedoor.jp/id_etsuko/
http://blog.livedoor.jp/xxxdougaxxx/
http://blog.livedoor.jp/moemoe45/
http://blog.livedoor.jp/horikosinanae/

http://blog.livedoor.jp/oosawamimiko/
(already in the EXCITE blacklist)

http://blog.livedoor.jp/topoik_toik/
(already in the EXCITE blacklist)

http://blog.livedoor.jp/marippe76/
http://blog.livedoor.jp/fumika3124/
http://blog.livedoor.jp/hchan22/
http://blog.livedoor.jp/uoiu9h/
http://blog.livedoor.jp/tsukada_kimiko/
http://blog.livedoor.jp/id_etsuko/
http://blog.livedoor.jp/nanako_uchida/
http://blog.livedoor.jp/xxxdougaxxx/
http://blog.livedoor.jp/bandoman/
http://blog.livedoor.jp/kokoroyukumade/
http://blog.livedoor.jp/inoueyouko21/
http://blog.livedoor.jp/igawaharukachan/
http://blog.livedoor.jp/uedasamapon/

上のアカウント名は、あなたの“URL拒否リスト”に指定する時に使ってくださいね。

最近では、SO-NET、楽天、EXCITE、などの大きなサイトから締め出しを喰らっているようです。
上の2つのアカウントはEXCITEの“URL拒否”に指定しようとしたら、すでにブラックリストに載っていました。

どうして、この明美が愚か者なのか?
それは、この愚か者はアクセス解析というものがあることを知らないのですね。
ネットを知り、ブログを理解し、アクセス解析というツールがあることを知っていれば、フルーツブログの僕の記事にトラックバックを飛ばしても、明美のところに訪問者が全く行ってない事が分かるんですよ。

それが理解できないという事は、この明美は全くの初心者なんですね。
ネット歴もほとんどありません。
ブログも立ち上げてから半年もたっていないでしょう。
アクセス解析というものが、どういうモノなのかも全く知らない。
知っているなら使い方が全く分からない。

要するに、この“明美”はかなり能力の劣った人間です。
エロい物をサイトに載せれば、それでたくさんの人が関心を示して見に来ると思っているんですよ。

つまり、馬鹿の一つ覚えでトラックバックを飛ばせば、エロィ物見たさに訪問者がやって来ると思い込んでいるのですね。
だから、愚か者だと僕は確信を持って言う事ができます。
品の無いエロィ物は一度見れば飽き飽きするんですよ。
それが、この明美は愚か者だから分からないんですよね。

この愚か者は無駄な事をしているんです。
それだけの時間があるなら、自分のブログの内容を充実させればいいものを、そういう頭が働かない!

明美のブログの内容が貧弱だから、訪問者が来ない。
訪問者が来ないから、トラックバックを飛ばす!
しかし、確かめる術(すべ)を知らないから、無駄な事を続ける!
馬鹿の悪アガキなんですよね。

そういうわけで、明美の浅はかで、ひねくれた性格まで自分で暴露してしまう。

だから、明美がトラックバックを確認しに来たら読めるようにと親切に次のような“助言”を書きました。



トラバク馬鹿の明美へ! 

オマエ、

まだ低脳児だから

分からないけれど、

そのうち死ぬほど

恥ずかしい思いをして

死ぬほど

きっしょいちゅ~ねん

思いをするよ!

オマエの身元はすべて

分かってんだよ!

これからはオマエの背中を

見守っている人が

居る事を忘れずにね。

ちょっと、後ろを振り向いてごらんよ。。。

へへへ。。。


バ~カ! 今振り向いても、

そんなに早くオマエの背中の後ろに立てるかよ!

だから、オマエは馬鹿だ!と言うんだよ!





オマエはどこまで

愚か者なの?

オマエのIPは

記録されているんだよ!

ライブドアで

たくさんアカウントを作って

やっているようだけれど、

いつまでも“トラバク馬鹿”を

続けていても

しようがないだろ?!

オマエのサイトの内容が下らないから

訪問者がめっぽう少ないんだよ!

オマエのサイトの内容を、

もっと充実したものにすれば、

宣伝のための全く無関係な

トラックバックを飛ばさなくても

訪問者は来るものなんだよ!

オマエは愚か者だから、

まだそのことがよく分かってないようだねぇ~。

このサイトを見習って、

オマエも少しは内容のある

充実したサイトを作ってよね。

寄生虫のような事は

みっともないからしない方がいいよ!



当社では、ネットワーク上の

迷惑行為に対して

決して容認することなく

断固とした対応を取っています。

日増しに巧妙化する行為に

対抗するべく

対策を講じております。

業界団体、行政機関に協力要請しながら

根源的な解決を目指して活動しています。


1. 調査結果により、弊社提供サービスの会員の場合、

   弊社提供サービスの契約約款に基づき、

   即アカウント停止処理を実施

2. 調査結果により、提携ISPの会員と判明した場合、

   該当ISPへ状況説明を行ない、

   該当会員の即時退会等を進める

   (最終的な判断は各ISPの約款に準じる)




明美よォ、オマエのプロバイダーも、

こうして厳しい態度を示しているんだよ。

僕がね、オマエのやっている事を

逐一報告すると

オマエは即刻アカウント停止、

退会処分になりますよ。

分かってるの?


でもね、今のオマエは馬鹿だから、

退会処分を喰らっても違うプロバイダーで

再度やり始める。

イタチごっこになるから、

そういう無駄な事は僕はやりません。

オマエが自分の愚かさに気づき、

死ぬほど恥ずかしい思いをして

改心してくれるまで、

僕は気長にオマエと

付き合ってあげるからね。

オマエは、崩壊した家庭に生まれた

寂しい人間なんだよねぇ~。

哀れで可哀想な奴だよ!

誰からも相手にされない!

かわいそうだから、

僕だけはオマエの相手をしてあげるよ!

だから、改心してオマエが良い子になるように

僕は一生懸命にオマエのためにも

こうして頑張るからねぇ。



じゃあ、馬鹿な

明美のために

お祈りして

あげますからね。


あ~あ、馬鹿な明美よ!

僕の神様までがオマエを

見放そうとしていますよ。

でも、僕が頼んで

上げますからねぇ~。


明美は崩壊した

家庭に育って、

性格がひねくれて

育ってしまいました。

だから、誰からも

相手にされません。

そういうわけで、

妄想部屋に引きこもり、

こうして、トラックバックを飛ばして、

本人の自覚が全くないままに

迷惑行為を続けています。

愛のない、

崩壊した家庭に育ったので、

善と悪の判断がつきません。

社会性に欠けています。

それで、妄想部屋に引きこもって

ネットしているわけです。


あ~あ、僕の神様、

どうか、愚かな明美が

死ぬほど恥ずかしくなって

自己嫌悪に落ちる前に、

改心して真人間になるよう、

お力を与えてやってくださいねぇ。

あ~あ、僕の神様

よろしくお願いします。

ラーメン!

へへへ。。。。



あ~♪~あァ、腹減ったなあああああ!




僕はまだ“明美の歌”というブログを読んでいません。
読まなくても内容の無いブログだという事がよく分かっていますから。。。

なぜなら、内容が充実しているブログなら、訪問者がたくさん来る。
そうすればコメントをたくさんもらう。
返信を書く。
さらに充実した記事も書かなければならない。
このような状態で、まともなブロガーなら全く効果が無い明美の飛ばすような“トラバク”など忙しくて飛ばしている暇が無いはずなんですよ。

その証拠に、僕は今までたった一度しかトラバクを飛ばしていません。
SO-NETの“はむこ”さんからトラックバックとコメントをもらったんです。
それで、僕はそのコメントを引用して記事を書きました。
次のリンクをクリックするとその記事を読む事ができます。

『愛とセックス: 幼児的なふれあい vs. 幼稚的なふれあい』

本来、トラックバックというのは“はむこ”さんがやるように飛ばすものなんです。
明美のやり方は邪道も邪道!
トラックバックがどういうものなのかを全く理解していません。
日本には、このように邪道でトラックバックを使うものが8割から9割を占めているようですね。
少なくとも僕のブログに付くトラバクは95%明美が飛ばすようなトラバクです。

ここで一言!
僕は明美が初心者だからといって馬鹿にしているわけではありませんよ。
誰でも初めは初心者ですからね。


僕がなぜこの愚か者の明美に手を焼くのかというと、
“はむこ”さんが飛ばすようなトラックバックを僕は期待しているわけですよね。
万が一つにも、そういうトラックバックがあるのじゃないか?
そう思うわけです。
ところが、期待して行って見てみると、また馬鹿の明美かあああああ!というわけですよ。

この愚か者の明美が、いつ自分の愚かさに気づいて目が覚めるのか?
コイツはかなり精神を病んでいるようですよ。
一筋縄では行かないようなところがあります。
それほど精神がよじれています。
僕の直感です。

この記事を読んで、あなたは気分を悪くしましたか?
ん?。。。
それは、僕のせいではありませんよ。
この明美に文句言ってくださいね。へへへへ。。。。






明美のような愚か者が“病める日本”にはたくさん居ます。

同様な愚か者を見たければ、次のリンクをクリックしてください。

『Identity Theft 身元詐称{みもと さしょう} なりすまし犯罪』

『バークレーさんが噛み付いたコメントの数々!』

11月8日に次の記事を書いて以来、
『トラバク馬鹿って知ってますか?』

EXCITE (『デンマンの書きたい放題』) と フルーツ・ブログ(『バークレーの書きたい放題』)の僕のサイトには、たくさんの“トラバク”が付くようになりました。

これは明美にトラバクを飛ばしても無駄な事を知らせるためにSO-NETの僕のブログから僕が飛ばしたものです。

明美を無視する人たちが多いのですが、僕はこの愚か者を相手にしてやっているわけです。
僕も、そういうわけであまり頭がいいとは言えませんね。へへへ。。。
でも、この愚か者の“トラバク馬鹿”のおかげで結構たくさんの記事を書くことができました。

“馬鹿とハサミの使いよう”という古言がありますよね。
            
そういうわけで、この愚かな明美も使わせてもらいました。
ありがとう。へへへ。。。。

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by denman705 | 2005-11-30 06:05 | 荒らし・ネットストーカー


田舎者の管理人はどうして僕のブログを

丸ごと削除したのでしょうか?




“田舎者”という言葉を見て、中には不快を催す人が居るかもしれませんので、ちょっとここで説明しておこうと思います。
言葉というものは水や空気と同じように人間の生活にはなくてはならないものなんですね。
あなただって、例えば“お金”と言う言葉が差別語になったら困ってしまうでしょう。

だから、水や空気を“使ってはダメだ”と誰も言う権利がないように、
言葉も“差別語”というレッテルを貼って、使わせなくする事は人道に反している事なんですよ。
こんな簡単な事が日本人で分からない人がたくさん居るんですよね。

例えば、“ハゲ” だとか “表日本” とか “裏日本” という言葉までが差別語になっている。
もちろん一部の日本人が騒いでいるだけの事です。
世界的に見て“差別語”と言って騒いでいるのは日本人だけじゃないでしょうか?

すべての国について調べたわけではないですが、
“差別語” と言う言葉は少なくとも英語にはありませんよ!
しいて英訳すれば、“discriminating words”と言う語句になるのでしょうね。

でも、少なくても20年近く英語圏に居ましたが、この語句を耳にしたことがありません。
差別語を問題にしているような国が日本以外にあったらぜひ教えてください。

ところで、この“田舎者”という言葉ですが、僕は“井の中の蛙”という程の意味で使っています。
つまり、日本もグローバル化によって、ますます日本人の一人一人が国際感覚を持つ事を求められていますよね。
あなただって、この程度の事は知っているでしょう?

国際化
グローバル化ですよ。

何も昨日今日に始まった事ではありませんよね。
終戦後から、良くも悪くも、日本は国際競争の中で生き抜いてこなければならなかった。

そして、焼け跡の中から、われわれの父親母親の世代はがんばって生き抜いてきたわけですよね。
そのような努力があったからこそ、日本は“経済大国”になった。

ところで、この田舎者の管理人のことですが。。。
彼は、ビジネスブログの運営会社を打ち立てた。
この業界のシェアでトップを目指しているんですよ。

この人物はこんな事を10月23日の日記に書いていました。


当社はビジネスブログ市場でシェアNo1を目指す。

GE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOが言っています。

「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

...

ターゲット市場を出来るだけ絞り込んで、その市場でNo1を目指すこと。

これが重要なのです。
しかし、当社はまだ実践できていない

...

ウチはビジネスブログ関連への集中を今後のターゲット戦略として行かなければいけないと考えています。

しかしそのためには、まずはユーザー立場でのサービスを確立すること!

役に立って使って喜んでもらえるサービスにすること!

そこを疎かにすると、いくら戦略が優れていたとしても支持されるサービスにはなり得ないからです。

まずは、ドリームブログがユーザーさんに喜ばれ役に立つサービスになるように、不退転の決意で頑張ります!

『ニャロメさん、面白い情報ありがとう...』より抜粋


この日記を読む限り、山田(仮名)社長も分かっているんですよね。

ユーザーを大切にしなければならない!
しかし、実際にはユーザーである僕を無視している。大切にしているとはとても言い難い!
ユーザーとのコミュニケーションが取れていない!
ユーザーの声や要望が管理人である社長に届いていない。

つまり、ユーザーであるデンマンと管理人の間でスムーズにコミュニケーションが取れていない!
管理人はデンマンの声を全く無視したんです。
11月7日に僕は公開抗議文を書いたんです。
この管理人は11月22日に僕のブログを丸ごと削除した!
にもかかわらず、11月7日から22日までに返事を書かなかった。

つまり、ユーザーとのコミュニケーションが一方通行になってしまっています。
ユーザーであるデンマンの声や要望が全く管理人に伝わっていない!
それもそのはず!管理人は全くデンマンを無視しています!

これでは、ユーザーは腐ってしまいますよね。
あなただって僕の立場に立たされたら不満に思うでしょう?

要するに、山田社長は何が重要な事か分かっているんですよ。
ユーザーの立場になって、ユーザーの喜ばれるようなサービスを提供しなければならない。
これは、世界的なマーケティングのABCでしょう。

ところが、山田社長の提供しているサービスはユーザーに喜んでもらえるサービスになっていない!
そこが疎かになっているので、いくら戦略が優れていたとしてもナイトメア・ブログは支持されるサービスにはなり得ない。

こういうわけなんですよね。
率直に言って、山田社長は世界のネットをやるだけの教養を持っていませんよ!
所詮は田舎者です!
つまり、表面的には上で述べたようにGE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOを持ち出していますよ。
しかし、マーケティングの本質を全く理解していないんですよね。

僕は、実にさまざまな人とこれまで交信したことがあります。
また、実際に、さまざまな国の人とも顔をつき合わせて話した事もあります。
しかし、山田社長のような無神経で無責任で常識知らずな人と、こうして交信するのは極めてまれな事ですよ。

第一、僕の公開抗議文に対してなんら返事をよこさない!
交信になっていない!
ネットをやっていない!
一方通行です。
田舎の小さな会社だというのにジェネラル・エレクトリック社長などを持ち出してきて、たいそうな経営理論を書いているけれど、経営の基本を全く理解していません。

つまり人ですよ!
人とのコミュニケーションがとれない!
社長として失格である前に、人間としても失格です。
公開抗議文をもらったら、少なくともそれに対する解答を書くべきです!
常識です!
結局これほど基本的なことが守れなかった!

こういうことは言いたくないですが、田舎者の見本のような人物です!
ビジネスブログでナンバーワンを目指すなら、もう少し広い心を持って経営にのぞまねがならないはず!

それが、すっかり“井の中の蛙”になってしまっているわけですよ!
山田社長がユーザーに対して、このままの態度を持ち続けるなら、ナイトメア・ブログの将来はありませんね。

見ていてください。
今のままなら必ず、つぶれますよ!

“公開抗議文にまともな回答が書けない!”

こういう無神経さと、無責任んじゃあ、世界のネットをやっていて馬鹿にされても仕方が無いですよね!

では、なぜ削除したのか?
ちょっと長くなりますが、僕に送りつけた警告文をまず掲げ、そのあとで僕の公開抗議文を書きます。



Subj: ナイトメア・ブログのご利用につきまして
Date: 06/11/2005 10:31:24 PM Pacific Standard Time
   07/11/2005 3:31:24 PM 日本時間
From: info@nightmareblog.jp (架空)
To: barclay1720@aol.com


ビーバーランド ネット様

この度は、当社のナイトメア・ブログにご登録いただき、誠に有難うごさいました。

弊社にてお客様サイトを確認させて頂きました。
お客様の投稿で利用規約に違反する内容がありますので修正してください。
修正が完了するまで、ポータルへ公開することが出来ません。

修正が完了致しましたら、連絡いただけますでしょうか。
連絡がいただけない場合、2週間後にサイトを削除させて頂きます。

詳細は以下を参照して下さい。

利用規約禁止事項 2.
(3)ポルノ、売春などわいせつ、わい雑な内容、倫理的に問題のあるコンテンツの表示
(5)その他、公序良俗に反する行為、あるいは社会的に不適切な行動と解される行為に違反していると判断しました。

・2005年10月28日 ビジネスに関係なく女性の下着画像を載せられている
・2005年11月03日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではありません)に対して馬鹿であると数回にわたり記述されている。
・2005年11月04日 コメントに対して>お前のようないい加減で無責任な低脳児童が日本にはたくさん居るんだよ、と返している。
・2005年11月06日 2005年11月04日の引用文掲載
・2005年11月06日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではない)に対して人間のクズという表現を使っている


この警告文に対して僕は次のような公開抗議文を書きました。


・2005年10月28日 ビジネスに関係なく女性の下着画像を載せられている

この問題の下着画像は次のリンクをクリックすると見る事が出来ます。
『問題になった10月28日の下着画像を含んだ記事』

この程度の下着画像は社会生活上から見ても、これまで全く問題にされませんでした。
日本のプロバイダーからも欧米のプロバイダーからも指摘された事はありません。

つまり、このグローバル化・国際化の時代にあって、責任者であるあなたの倫理観が時代遅れであることを物語っています。
要するに、あなたが責任者としてプロバイダーを統括する資格が乏しいものと僕は理解しています。
         
社会的に反しているのは僕ではなくあなた自身です。
教養も無く、時代に即した倫理観を持っていないあなたが責任者としてナイトメア・ブログを運営している事自体が非社会的な行為なんですよ。

つまり、こうしてあなたが僕に対して時代遅れで非国際的な倫理観を押し付けている事自体が世界のネットの発展のためにならないという事です。
ネットの現状とプロバイダーのあるべき姿をあなたは全く理解していません。


・2005年11月03日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではありません)に対して馬鹿であると数回にわたり記述されている。


“馬鹿”という言葉は法律的には全く誹謗中傷には値しないものです。
過去の判例を参照してください。
11月3日の記事の文脈から考慮しても、この言葉が非倫理的には使われていません。

責任者であるあなたの倫理観に問題があります。
グローバル化・国際化の時代の流れについてゆけないあなたの教養の無さと、“倫理観”の貧弱さがプロバイダーとしてやってゆくだけの能力の無さをあなた自身が暴露しています。


・2005年11月04日 コメントに対して>お前のようないい加減で無責任な低脳児童が日本にはたくさん居るんだよ、と返している。


この件に関しては、あなたは中立の立場にあるべきなんですよ。
このようなブログ・プロバイダーとしての基本的なことがあなたには理解できていない。

欧米でも日本でも、このことは常識ですよ。
欧米なら、さしずめ、None of your business! とあなたは言われますよ。 

つまり、コメントを書いた“Akitu”と僕の問題です。
詳しい事は次の記事を読んでみてください。
『Akituのダメなコメント』

こんな基本的なことがあなたには理解できていない!
あなたがノコノコとしゃしゃり出てくるような問題ではないのですよ。

Akituは反論していないんです。
つまり僕の指摘した事に対して非を認めているからこそ反論ができないんです。

この記事の中ですべてが言いつくされています。
つまり、僕は正々堂々と僕の信条・信念に基づいてAkituを批判しているのです。

それに対してAkituは全く反論していません。
URLも書いていないし、どう見てもAkituの書き方こそ非難されるべきで、あなたがプロバイダーの責任者として、この事実が全く理解できていないという事は非常識・無教養としか言いようがありません。

他のプロバイダーの事も良く知らず、ネットの現状の認識も浅く、まさに時代遅れなあなたがナイトメア・ブログを運営している事に驚きを感じる次第です。


・2005年11月06日 2005年11月04日の引用文掲載


11月4日の記事が問題ない以上、それを掲載した事も全く問題になりません。


・2005年11月06日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではない)に対して人間のクズという表現を使っている

              
“人間のクズ”という言葉も、法律的には“馬鹿”と同様全く誹謗中傷には値しないものです。
過去の判例を見ても問題にならないものです。

責任者としてのあなたが首を突っ込んでくる問題ではないのです!
もし、問題があるならば、当事者の間で解決するような問題です。
あなたは、このような点について全く理解していません。
     
つまり、あなたはプロバイダーとしてネット社会に貢献するような形でユーザーをサポートしていないばかりか、あなた自身の教養の無さ、法律的問題に対する理解力の無さのために、時代遅れの倫理観をユーザーに押し付けようとしている。

非常識、非社会的としか言いようがありません。
要するに、あなたはプロバイダーとしての良識と、教養を身につけていないわけです。
言論の自由という事も全く理解できていません。

あなたは日本のネットのためにも世界のネットの発展のためにも即刻プロバイダーとしての責任者の立場から身を引くべきです。
あなたの“利用規約”の解釈の仕方が時代錯誤であり、ネットの現状とネットの発展を全く考慮していません。

つまり、言論の自由を守りネット社会をオープンなものとして発展させてゆくという観点から見て、あなたの態度と倫理観が全く時代遅れになっている事をここに指摘しておきます。

この文章は責任者であるあなたとナイトメア・ブログに対する公開抗議文のつもりで書きました。
僕の指摘した点について、あなたが明確に回答する事を望みます。



このような公開抗議文を送りつけたのですが、山田社長は返事を書かないで22日に僕のブログを丸ごと削除してしまいました。
つまり、僕の公開抗議文を無視したわけです。

つまり、この人物は批判する事を知りません。
批判されたら、反論を書く。
そういう世界のネットの常識さえ知らない。
そういう人物がビジネス・ブログで業界ナンバーワンを目指していると言う。
全く愚かな事を言っているとしか言いようがありません。


一人のユーザーの批判さえまともに答える事が出来ない管理人が運営しているブログが、どうしてビジネス・ブログで業界ナンバーワンになれるのか?
この管理人は世界のネットを知らない井の中の蛙です。
全くの“田舎者”としか言いようがありません。

18日の記事(『“縦社会” と “横社会”』)に書きましたが、この人物は時代遅れの“縦社会”のつもりで、僕のブログを一方的に“切り捨て御免”にしているわけです。
時代錯誤もはなはだしい事をやっているわけです。

ところが自分の心のどこかに後ろめたい気持ちがあるのでしょうね。
この管理人は僕が次のスレッドに書いた記事を誰よりも一生懸命になって読んでいるんですよ。
『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文! (2005年11月7日)』
つまり、自分がどのように見られているのかが気になるわけです。
自分に自信がない。
僕の公開抗議文に対して返事が書きたくても書けなかったと言うのが実情だったのかもしれません。

いづれにしても、自信のない気弱な男の小心さが分かるんですよ。
その証拠が次のアクセス解析グラフです。



13日から20日までの8日間、上のスレッドを訪れた訪問者を調べたものです。
話題の管理人がダントツなんですよ。
やはり気になるんですよね。
自分がどのような批判を受けているのかと言うことが。。。

僕は世界のネット市民の言論の自由と表現の自由を守りたいので
掲示板を立ち上げて“田舎者の管理人を撲滅する運動”を立ち上げました。
『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!』

山田社長は、上のスレッドの中でかなり辛らつな批判を浴びていますよ!
この人物には心の狭いところがあります。
とても業界1位になれるような男ではありません。

22日に僕のブログを丸ごと削除したのだから、それで一件落着になったと思いきや、
この小心者の山田社長は相変わらず僕の掲示板を覗きにやってくるんですよ。
それが次のアクセス解析に現れています。
 



注意: ホスト名はプライバシー保護のために左に寄せてあります。
    つまり、このままを“IP検索”しても個人を特定する事は出来ません。


やはり、心のどこかに後ろめたさがあるんでしょうね。
自信を持ち、自分の信念と信条に従って僕のブログを丸ごと削除したのなら、これほど僕の掲示板が気にならないものですよ。
僕が山田社長なら、絶対に覗いたりしませんね。
時間の無駄ですよ。
立ち上げたばかりのナイトメア・ブログです。やる事が他にたくさんあるはずなんですよ。
それなのに、僕の掲示板に足繁く通ってくる。

つまり、自信を持って僕のブログを削除したわけではないんですね。
下らない“田舎者”の意地を通したに過ぎないんです。
やはり、どのように言われているのかが気になるのですね。
それが次の地図を見ると良く分かります。



僕は初めてこのアクセスマップを見た時、何かの間違いじゃないかと思ったくらいです。
何のために、広島県の人間がこれほど僕の掲示板にやって来るの?
僕は全く理解に苦しみました。

しかし、この広島県人が山田社長だと分かったら、一瞬のうちにすべてが納得ゆきましたよ。
なんと81%をこの田舎者が占めているんですよ!
僕は北米からアクセスしていますから、このマップの中には出てきません。

とにかく、この田舎者には全くあきれましたよ!

最後に一言。
僕はこの山田社長に対して恨みだとか悪意は持っていません。
復讐するつもりもありません。
そんなことしたって、時間の無駄ですからね。無意味な事ですよ。

では、どうして僕がこのようにしつこく山田社長の事を書くのか?
それは、彼のような田舎者が、日本から一人でも居なくなれば、日本は縦社会から横社会になって、今よりもっと住み易くなると信じているからです。
山田社長一人をターゲットにしているわけではないのです。
僕はこれまでに、20ほどブログを削除されています。
最もひどい場合は、たった1日で退会させられています。

つまり、ブログ運営会社の中には山田社長のような“田舎者”が結構居るんですよ。
自分勝手に、気ままに削除してしまうような管理人が居ると言う事です。
規則にしたがっていると言うけれど、その規則は他の会社の規約を丸写しにして、少し手を加えたに過ぎないものですよ。
本質的には言論の自由・表現の自由・報道の自由という事を全く理解していない!
そのような田舎者が一人でも“横社会”でやってゆけるような人間になって欲しいと僕は祈るような気持ちでこうして書いているわけです。

ところで、僕に反論のある人は是非次のスレッドを読んでから書いてくれるとうれしいです。

『“縦社会” と “横社会”』

■ 『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!』

では、よろしく。
あなたのご意見・ご批判をお待ちしています。
そういうわけで、今日も楽しく元気よくネットサーフィンしましょうね。



 
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by denman705 | 2005-11-29 05:50 | 言論の自由・表現の自由



アクセスアップのための


ブログで使えるHTML研究 【その2】 


うまく写真を貼り付けるには?


右回り込み vs. 左回り込み




まずサンプルとして11月28日に書いた

次の記事(『“縦社会” と “横社会”』)の1部を見てください。



あなたは“畳の上の水練”と言う事を聞いたことがありますよね。
畳の上でいくら泳ぎを練習したとしても、水に入って練習しなかったら絶対に泳げないという事です。
あなただって、このことなら良く理解が出来ると思います。

つまり、実際に海外で生活してみない事には海外事情と言うのは表面的にしか分からないものです。
何度他人が泳いでいるのを見ても泳げるようにはなりません。
畳の上で手足をばたつかせても泳げるようにはなりません。
実際に水に入って泳ぎを学ばねばなりません。


あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?

あなたはテニスをやりますか?
やる?
10年ぐらいの経験がありますか?

もしそうなら、ゴルフクラブを素振りしている人を見て、
あるいはテニスラケットを素振りしているのを見て、
その人が初心者か、上級者か分かるはずです。

僕は人生の半分以上を主に欧米で暮らしています。
だから、“縦社会” と “横社会”がどういうものなのかを肌で感じて知っています。

スマットさんが書いてくれたコメントの中で触れているPREPというのは、関西地区を主なサービスエリアとしている
ブログサービス運営会社です。スマットさんも僕もこのブログのユーザーです。

“PREP公式側”と書いていますが、PREPという組織は官庁でもないし、公社でもありません。
日本の小さな一企業に過ぎない。だから、“公”ではあり得ない。
どうして、“公”と書くのか?
無意識のうちに“公”は“親方日の丸”、つまり、“上位の者”という意識が働いています。

こういうところが“縦社会”に住んでいる者の発想ですよね。
要するに“上位の者にたいしてお伺いを立てました。私の言う事を取り上げてくれ、きっとあなたを懲らしめてくれるでしょう。”
そのような気持ちがスマットさんの上の文章の中に込められています。

この“お上にお伺いを立てる”という考え方は、江戸持代の“身分制度”の名残(なごり)ですよね。
あの“士農工商”という身分制度です。


その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
このように同じ日本人なのに“お上”は人間に上下をつけた。

もちろん、民主主義の現在にあっては、こんな非常識な話はどこの国に行っても通用しないでしょう。
でも、スマットさんは、無意識のうちに、この“縦社会”の“掟(おきて)”を持ち出して“お上(公)”にお伺いを立てたのです。
“お上”に何をして欲しいのかと言うと、僕に対して“切り捨て御免”をやって欲しいわけです。

“横社会”の人間はこの様な発想をしません。お互いに平等同等なのだから“上位の者”と言う考えは無い。
あくまでも当事者間で話の決着をつける。“お上”を持ち出しません。

結果としてスマットさんは一体どうなったか?
すでに10日以上が経過していますが、スマットさんは、この件に関しては全く触れていません。
つまり、“お上”に無視されたわけです。

何らかの返事が来たのなら、スマットさんは得意になって勝ち誇り、報告するはずです。
つまり、この“お上”の対応も“縦社会”の良い見本です。

“スマットよ!オマエは下々の分際(ぶんざい)で何を下らない事をほざいているんだよ!お上は忙しいのだよ!そんな下らない事で手を焼かせるな!”

このようにPREPは思ったのでしょうね。へへへ。。。。スマットさんのお伺いを無視したのです!
これが“縦社会”の実態です。



右回り込みの例

上の2つの画像は次のようなコードによって表示されています。


<img align=right src=../images/golfer20.gif>
あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?
 。 。 。



<img align=right src=../images/zoro06.gif>
その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
 。 。 。


次に左回り込みの例を示します。




あなたは“畳の上の水練”と言う事を聞いたことがありますよね。
畳の上でいくら泳ぎを練習したとしても、水に入って練習しなかったら絶対に泳げないという事です。
あなただって、このことなら良く理解が出来ると思います。

つまり、実際に海外で生活してみない事には海外事情と言うのは表面的にしか分からないものです。
何度他人が泳いでいるのを見ても泳げるようにはなりません。
畳の上で手足をばたつかせても泳げるようにはなりません。
実際に水に入って泳ぎを学ばねばなりません。


あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?

あなたはテニスをやりますか?
やる?
10年ぐらいの経験がありますか?

もしそうなら、ゴルフクラブを素振りしている人を見て、
あるいはテニスラケットを素振りしているのを見て、
その人が初心者か、上級者か分かるはずです。

僕は人生の半分以上を主に欧米で暮らしています。
だから、“縦社会” と “横社会”がどういうものなのかを肌で感じて知っています。

スマットさんが書いてくれたコメントの中で触れているPREPというのは、関西地区を主なサービスエリアとしている
ブログサービス運営会社です。スマットさんも僕もこのブログのユーザーです。

“PREP公式側”と書いていますが、PREPという組織は官庁でもないし、公社でもありません。
日本の小さな一企業に過ぎない。だから、“公”ではあり得ない。
どうして、“公”と書くのか?
無意識のうちに“公”は“親方日の丸”、つまり、“上位の者”という意識が働いています。

こういうところが“縦社会”に住んでいる者の発想ですよね。
要するに“上位の者にたいしてお伺いを立てました。私の言う事を取り上げてくれ、きっとあなたを懲らしめてくれるでしょう。”
そのような気持ちがスマットさんの上の文章の中に込められています。

この“お上にお伺いを立てる”という考え方は、江戸持代の“身分制度”の名残(なごり)ですよね。
あの“士農工商”という身分制度です。


その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
このように同じ日本人なのに“お上”は人間に上下をつけた。

もちろん、民主主義の現在にあっては、こんな非常識な話はどこの国に行っても通用しないでしょう。
でも、スマットさんは、無意識のうちに、この“縦社会”の“掟(おきて)”を持ち出して“お上(公)”にお伺いを立てたのです。
“お上”に何をして欲しいのかと言うと、僕に対して“切り捨て御免”をやって欲しいわけです。

“横社会”の人間はこの様な発想をしません。お互いに平等同等なのだから“上位の者”と言う考えは無い。
あくまでも当事者間で話の決着をつける。“お上”を持ち出しません。

結果としてスマットさんは一体どうなったか?
すでに10日以上が経過していますが、スマットさんは、この件に関しては全く触れていません。
つまり、“お上”に無視されたわけです。

何らかの返事が来たのなら、スマットさんは得意になって勝ち誇り、報告するはずです。
つまり、この“お上”の対応も“縦社会”の良い見本です。

“スマットよ!オマエは下々の分際(ぶんざい)で何を下らない事をほざいているんだよ!お上は忙しいのだよ!そんな下らない事で手を焼かせるな!”

このようにPREPは思ったのでしょうね。へへへ。。。。スマットさんのお伺いを無視したのです!
これが“縦社会”の実態です。



左回り込みの例

上の2つの画像は次のようなコードによって表示されています。


<img align=left src=../images/golfer21.gif>
あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?
 。 。 。



<img align=left src=../images/zoro07.gif>
その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
 。 。 。





すぐ上の“怪傑ゾロ”の写真が少し窮屈ですよね。
そう思いませんか?

写真の回りにもう少し隙間を空けるにはどうしたら良いのか?
次のようにします。



この“お上にお伺いを立てる”という考え方は、江戸持代の“身分制度”の名残(なごり)ですよね。
あの“士農工商”という身分制度です。


その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
このように同じ日本人なのに“お上”は人間に上下をつけた。

もちろん、民主主義の現在にあっては、こんな非常識な話はどこの国に行っても通用しないでしょう。
でも、スマットさんは、無意識のうちに、この“縦社会”の“掟(おきて)”を持ち出して“お上(公)”にお伺いを立てたのです。
“お上”に何をして欲しいのかと言うと、僕に対して“切り捨て御免”をやって欲しいわけです。

“横社会”の人間はこの様な発想をしません。お互いに平等同等なのだから“上位の者”と言う考えは無い。
あくまでも当事者間で話の決着をつける。“お上”を持ち出しません。

結果としてスマットさんは一体どうなったか?
すでに10日以上が経過していますが、スマットさんは、この件に関しては全く触れていません。
つまり、“お上”に無視されたわけです。

何らかの返事が来たのなら、スマットさんは得意になって勝ち誇り、報告するはずです。
つまり、この“お上”の対応も“縦社会”の良い見本です。

“スマットよ!オマエは下々の分際(ぶんざい)で何を下らない事をほざいているんだよ!お上は忙しいのだよ!そんな下らない事で手を焼かせるな!”

このようにPREPは思ったのでしょうね。へへへ。。。。スマットさんのお伺いを無視したのです!
これが“縦社会”の実態です。





<img align=left hspace=30 vspace=20 src=../images/zoro07.gif>
その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
 。 。 。


hspace は水平方向の隙間です。
vspace は垂直方向の隙間です。
単位は pixel (picture cell) です。
1 pixel は 約 0.28 mm です。

この単位についてもっと詳しい事が知りたい時には次のリンクをクリックして読んでください。
『CSSで使われる単位』



注意:

< と > は 全角で表示していますが、

実際には半角を使ってください。

上のコードをそのままコピーしても、うまく画像が表示されません。



注意:

僕は欧米でネットをやってきたので主に英語でCSSを勉強しました。
日本語で勉強した事は実はないのです。
一応GOOGLEで“右回り込み” と “左回り込み” を調べてみましたが、
混同している人がかなり居ますよね。

僕は英語の訳に忠実にLeftだから“画像が左回り込み”
Rightだから“画像が右回り込み”の意味で使っています。

日本語にうるさい人のために付け加えておきます。
このことで反論しないようにお願いします。
時間の無駄です。

要は、あなたが僕の言っていることを理解してくれれば、それでこの記事を書いた目的が充分に達せられています。
無駄な議論をしてお互いに時間を無駄にしないようにしましょうね。


では、あなたも試してみてください。
じゃあ、今日も楽しく元気良くネットサーフィンしましょうね。






まだ読んでいないなら『ブログ入門・虎の巻』を下のリンクをクリックして読んでください。
ためになること請け合いです!

■ 『たくさんの人に読んでもらえるブログの作り方』



新しいブログを探している人のために!
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by denman705 | 2005-11-29 05:43 | ブログ入門・虎の巻


「愛の正体」と「レンゲの神殿」




レンゲさんとデンマンさんのやり取りを読んでいて

「愛の正体」とか。。。

「レンゲの神殿」というのが出てきますが、

それって一体なんですか?

by みすず  2005 01/20 21:35


「愛の正体」を説明するには私の家族の事からお話しなければなりません。
わたしの原家族には愛がなかった。
だから私は愛を知らなかった。
実は私は、そう思っていたんです。
今でも半分ぐらい、その通りだと思っています。

この世には愛なんてない!
と断言していた時期もありました。
認めるのが怖かったのです。
自分には何かが欠落しているということを・・・。
そのようなわけで、ネットでHPを作る時に
テーマを「愛を探して。。。」ということにしたわけなのです。

この世には愛なんてないと思っていた私ですが、愛があるなら愛を探したい。
だから私は、愛を求める気持ちが強いのです。
そして、もし、本当の愛を探し求めることが出来るなら、
愛の正体とは一体何なのかも突き止めたい。
私のHPで愛の正体を追求してゆきたいと思ったのです。

『レンゲさんの小説的人生』

『小説的人生の原点』

この事をデンマンさんにも話しました。
そこでデンマンさんが私の参考になるだろうとおっしゃって、
デンマンさんの「愛の正体」を書こうと言ってくださったんです。
その時から、デンマンさんはその原稿を書き始めたのです。
去年の8月からですから、もうかれこれ足掛け8ヶ月になります。
かなりの長編らしいのです。
せっかく書いてくれるのですから、ぜひ読んでみたいと思います。



「レンゲの神殿」というのは、もちろん本物の神殿をデンマンさんが造るわけではありません。
あくまでも想像上の神殿です。
もちろんそれらしい写真を作ってくれました。
エジプトの死の谷の近くにある
ハットゥシェプサット神殿を模した物です。

デンマンさんのお話ですと、
その神殿で私が「愛の正体」を捜し求めることが出来るというのです。
つまり、デンマンさんが“インディー・ジョーンズ”になって、私を
「レンゲの神殿」に案内して、そこで私に「愛の正体」の在処(ありか)を
教えてくれると言う筋書きになっているのです。

でも、実はこの「レンゲの神殿」というのは
『ビーバーランド XOOPS』のプライベート・フォーラムに構築されるものなんです。
つまり、公開ではないんです。
私とデンマンさんのプライベートな場所なんです。

私とデンマンさんはこのプライベートフォーラムで、
このP_BLOGでは公開できないようなアダルト系のお話を随分したんです。
つまり、デンマンさんが書こうとしている「愛の正体」とは
アダルト系の教本なんです。
詳しいことを書きたいのですが、そのようなわけで、
このP_BLOGでは詳細についてお話できないのが残念です。

でも、大体のところはこれまでの説明でお分かりになるだろうとと思います。
現在、デンマンさんは新しいプロバイダーのサーバーに
XOOPSを立ち上げようとしています。
みすずさんもXOOPSのメンバーになれば、この神殿の事をもっと詳しく知ることが出来ると思いますよ。
関心があったら、デンマンさんに尋ねてください。

『デンマンさん、苦しいよう。。。』






レンゲさんの説明に、デンマンから補足説明を加えたいと思います。

この『ビーバーランド XOOPS』はXOOPSというポータルシステムを使ったフォーラムを母体とする僕のメガ・サイトです。
誰でも登録してメンバーになれます。もちろんゲストとしても閲覧可能です。
このXOOPSというシステムはPHP言語で書かれているOSS(オープン・ソース・ソフトウエア)の一つです。
詳しい事は次のリンクをクリックして読んでみてください。
『XOOPSって何ですか?』

残念ながらこの『ビーバーランド XOOPS』は“健全な批判”を理解していない日本の無料サーバー提供者によって削除されてしまいました。
目下、アメリカのサーバーで構築中です。

OSS(オープン・ソース・ソフトウエア)というのは、誰もがソフトウェアの開発に参加でき、誰もが自由に無料で使えるソフトのことです。
つまり、一つの会社が製作して売り出すソフトではなく、このOSSと言うソフトは所有者が居ないということです。
最近、もっとも注目を集めているOSSにLINUXがあります。
詳しい事は次のリンクをクリックして読んでください。
『OSSって何ですか?』

P_BLOGもPHP言語で書かれているOSSのひとつです。
このソフトを使えば、あなた独自のブログを構築する事が出来ます。
メンバー登録ができるので、あなた以外にも多くの人が参加する事が出来ます。
アクセス解析などのたくさんの機能が付いており、初歩的で限られた機能しか付いていないブログに飽き飽きした人にはおススメです。

レンゲさんが上の記事で言っているP_BLOGと言うのは『レンゲのP_BLOG』のことですが、
これも“健全な批判”を理解していない日本の無料サーバー提供者によって削除されてしまいました。
このブログに掲載された記事は、その多くが現在次のフォーラムに転載されています。
『レンゲのフォーラム』

時間があったらぜひ覗いて見てください。

では、今日も元気に楽しくネットサーフィンしましょうね。


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by denman705 | 2005-11-28 05:08 | 性の悩み・セクハラ・愛と性
 

“縦社会” と “横社会”



日本は“縦社会”であり、欧米は“横社会”である、と言うような事を聞いたことがありますか?
次のコメントはスマットさんが書いたものですが、
この短い文章に“縦社会”に生まれ育った人間の思考方法が極めてはっきりと出ています。


Re[2]:記事引用における著作権の取り扱い

Name: smz E-MAIL
Date: 11/14 17:53

とりあえずPREP公式側に確認を依頼しました。
第三者目線でダメということになれば何らかのアクションがあると思います。

反論ですが、わたしが書いたコメントについてですが、

1. 文章というものは文芸の範囲です。
  文章なくして、文芸をなしえません。
  あのコメントは文章であり、従って文芸の範囲にあります。

2. あれはわたしの思想を表現したものです。

1、2の両面を定義に照らせば、あのコメントは著作物です。

『Re[2]:記事引用における著作権の取り扱い』より


スマットさんは海外で暮らした事がありません。
つまり、欧米の“横社会”に住んだことがありません。

スマットさんは“縦社会” と “横社会”について聞いたことがあるかもしれません。
しかし、実際にはそのような横社会を肌で感じた事がありません。

本題に入る前にここで“畳の上の水練”ということについてちょっと考えてみたいと思います。
あなたが、もしこれまでに海外で暮らした事がないとしても、あなたは自分のことを国際感覚が無いとは思っていないかもしれません。
あなたは恐らく海外事情についてかなり知っていると思っているはずです。

なぜなら、テレビで海外の事を良く見ているから知っているつもりになっている。
映画でも、海外の事を見た事がある。
ネットでも、海外の情報が手に入る。

あなたは“畳の上の水練”と言う事を聞いたことがありますよね。
畳の上でいくら泳ぎを練習したとしても、水に入って練習しなかったら絶対に泳げないという事です。
あなただって、このことなら良く理解が出来ると思います。

つまり、実際に海外で生活してみない事には海外事情と言うのは表面的にしか分からないものです。
何度他人が泳いでいるのを見ても泳げるようにはなりません。
畳の上で手足をばたつかせても泳げるようにはなりません。
実際に水に入って泳ぎを学ばねばなりません。


あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?

あなたはテニスをやりますか?
やる?
10年ぐらいの経験がありますか?

もしそうなら、ゴルフクラブを素振りしている人を見て、
あるいはテニスラケットを素振りしているのを見て、
その人が初心者か、上級者か分かるはずです。

僕は人生の半分以上を主に欧米で暮らしています。
だから、“縦社会” と “横社会”がどういうものなのかを肌で感じて知っています。

スマットさんが書いてくれたコメントの中で触れているPREPというのは、関西地区を主なサービスエリアとしている
ブログサービス運営会社です。スマットさんも僕もこのブログのユーザーです。

“PREP公式側”と書いていますが、PREPという組織は官庁でもないし、公社でもありません。
日本の小さな一企業に過ぎない。だから、“公”ではあり得ない。
どうして、“公”と書くのか?
無意識のうちに“公”は“親方日の丸”、つまり、“上位の者”という意識が働いています。

こういうところが“縦社会”に住んでいる者の発想ですよね。
要するに“上位の者にたいしてお伺いを立てました。私の言う事を取り上げてくれ、きっとあなたを懲らしめてくれるでしょう。”
そのような気持ちがスマットさんの上の文章の中に込められています。

この“お上にお伺いを立てる”という考え方は、江戸持代の“身分制度”の名残(なごり)ですよね。
あの“士農工商”という身分制度です。


その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
このように同じ日本人なのに“お上”は人間に上下をつけた。

もちろん、民主主義の現在にあっては、こんな非常識な話はどこの国に行っても通用しないでしょう。
でも、スマットさんは、無意識のうちに、この“縦社会”の“掟(おきて)”を持ち出して“お上(公)”にお伺いを立てたのです。
“お上”に何をして欲しいのかと言うと、僕に対して“切り捨て御免”をやって欲しいわけです。

“横社会”の人間はこの様な発想をしません。お互いに平等同等なのだから“上位の者”と言う考えは無い。
あくまでも当事者間で話の決着をつける。“お上”を持ち出しません。

結果としてスマットさんは一体どうなったか?
すでに10日以上が経過していますが、スマットさんは、この件に関しては全く触れていません。
つまり、“お上”に無視されたわけです。

何らかの返事が来たのなら、スマットさんは得意になって勝ち誇り、報告するはずです。
つまり、この“お上”の対応も“縦社会”の良い見本です。

“スマットよ!オマエは下々の分際(ぶんざい)で何を下らない事をほざいているんだよ!お上は忙しいのだよ!そんな下らない事で手を焼かせるな!”

このようにPREPは思ったのでしょうね。へへへ。。。。スマットさんのお伺いを無視したのです!
これが“縦社会”の実態です。

日本国憲法の下では、日本人は法人も含め法の下に平等です。例え国を訴えても、日本国憲法の下では公人も私人も平等です。
法律的にはそうなっています。しかし、現実には“縦社会”の日本はなかなかそのようには行かない。
なぜなら、江戸時代の“負の遺産”である身分制度の名残があって、上で僕が説明したように“縦社会”に生まれ育ったスマットさんは無意識のうちに“縦社会”的思考にすっかりはまっています。

じゃあ、“横社会”ではどうなっているのか?

僕のエピソードをここでお話します。
カナダには全国に支店網を持っている大きなカナダの銀行が7つあります。
その一つがノバ・スコシア銀行です。

バンクーバーのロブソン・ストリートの支店に僕はアカウントを持っているのですが、
ここで働いている女子行員と借入金の限度額について交渉していた時の話です。
担当の女性は“オフィサー”という肩書きを持っていましたから、日本流に言えば個室を持っている課長級の人でしょう。

ところが、電話したのに折り返しの返事はよこさない。
僕がその事を追求したら、対応の仕方がふざけている。
僕と電話で話している最中に、同僚と冗談言って笑ったりしている。
僕が常識を持ち出して相手の非を説明したのに全く取り合おうとしない。

僕はかなり頭にきたので、本社の人事・教育担当の副社長にタラタラと苦情の手紙を書きました。
要するに訓練・教育の不行き届きですよ!と書いたわけです。
“お上”にお伺いを立てたのではありません。
僕と法の下で平等同等な副社長の責任を追求したのです。

もちろん僕はその副社長と面識はありません。
彼は僕の事も知りません。
でも、2ページに亘(わた)る丁重な手紙をもらいました。
翌日、支店長から謝罪の電話をもらいました。

つまり法の下での平等ですよ。対等ですよ。
どこの馬の骨だか分からないような僕が手紙を書いたからって、無視しません。

ところが“縦社会”では、このようには行きません。
ナイトメア・ネッツ(仮名)というブログサービスを運営している会社があります。中国地方の小さな会社ですよ。
この社長がナイトメア・ブログの管理人をしています。

もちろん、“お上” の “縦社会思考” にどっぷりとつかっている“田舎侍”は“武士気取り” で “問答無用!”と言って、僕のブログを丸ごと“切り捨て”てしまいました。

問答無用!のあとの削除です!

この管理人が僕に対して次のような警告文をメールで送ってきました。



Subj: ナイトメア・ブログのご利用につきまして
Date: 06/11/2005 10:31:24 PM Pacific Standard Time
   07/11/2005 3:31:24 PM 日本時間
From: info@nightmareblog.jp (架空)
To: barclay1720@aol.com


ビーバーランド ネット様

この度は、当社のナイトメア・ブログにご登録いただき、誠に有難うごさいました。

弊社にてお客様サイトを確認させて頂きました。
お客様の投稿で利用規約に違反する内容がありますので修正してください。
修正が完了するまで、ポータルへ公開することが出来ません。

修正が完了致しましたら、連絡いただけますでしょうか。
連絡がいただけない場合、2週間後にサイトを削除させて頂きます。

詳細は以下を参照して下さい。

利用規約禁止事項 2.
(3)ポルノ、売春などわいせつ、わい雑な内容、倫理的に問題のあるコンテンツの表示
(5)その他、公序良俗に反する行為、あるいは社会的に不適切な行動と解される行為に違反していると判断しました。

・2005年10月28日 ビジネスに関係なく女性の下着画像を載せられている
・2005年11月03日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではありません)に対して馬鹿であると数回にわたり記述されている。
・2005年11月04日 コメントに対して>お前のようないい加減で無責任な低脳児童が日本にはたくさん居るんだよ、と返している。
・2005年11月06日 2005年11月04日の引用文掲載
・2005年11月06日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではない)に対して人間のクズという表現を使っている


この警告文に対して僕は次のような公開抗議文を書きました。


・2005年10月28日 ビジネスに関係なく女性の下着画像を載せられている

この問題の下着画像は次のリンクをクリックすると見る事が出来ます。
『問題になった10月28日の下着画像を含んだ記事』

この程度の下着画像は社会生活上から見ても、これまで全く問題にされませんでした。
日本のプロバイダーからも欧米のプロバイダーからも指摘された事はありません。

つまり、このグローバル化・国際化の時代にあって、責任者であるあなたの倫理観が時代遅れであることを物語っています。
要するに、あなたが責任者としてプロバイダーを統括する資格が乏しいものと僕は理解しています。
         
社会的に反しているのは僕ではなくあなた自身です。
教養も無く、時代に即した倫理観を持っていないあなたが責任者としてナイトメア・ブログを運営している事自体が非社会的な行為なんですよ。

つまり、こうしてあなたが僕に対して時代遅れで非国際的な倫理観を押し付けている事自体が世界のネットの発展のためにならないという事です。
ネットの現状とプロバイダーのあるべき姿をあなたは全く理解していません。


・2005年11月03日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではありません)に対して馬鹿であると数回にわたり記述されている。


“馬鹿”という言葉は法律的には全く誹謗中傷には値しないものです。
過去の判例を参照してください。
11月3日の記事の文脈から考慮しても、この言葉が非倫理的には使われていません。

責任者であるあなたの倫理観に問題があります。
グローバル化・国際化の時代の流れについてゆけないあなたの教養の無さと、“倫理観”の貧弱さがプロバイダーとしてやってゆくだけの能力の無さをあなた自身が暴露しています。


・2005年11月04日 コメントに対して>お前のようないい加減で無責任な低脳児童が日本にはたくさん居るんだよ、と返している。


この件に関しては、あなたは中立の立場にあるべきなんですよ。
このようなブログ・プロバイダーとしての基本的なことがあなたには理解できていない。

欧米でも日本でも、このことは常識ですよ。
欧米なら、さしずめ、None of your business! とあなたは言われますよ。 

つまり、コメントを書いた“Akitu”と僕の問題です。
こんな基本的なことがあなたには理解できていない!
あなたがノコノコとしゃしゃり出てくるような問題ではないのですよ。

Akituは反論していないんです。
つまり僕の指摘した事に対して非を認めているからこそ反論ができないんです。

この記事の中ですべてが言いつくされています。
つまり、僕は正々堂々と僕の信条・信念に基づいてAkituを批判しているのです。

それに対してAkituは全く反論していません。
URLも書いていないし、どう見てもAkituの書き方こそ非難されるべきで、あなたがプロバイダーの責任者として、この事実が全く理解できていないという事は非常識・無教養としか言いようがありません。

他のプロバイダーの事も良く知らず、ネットの現状の認識も浅く、まさに時代遅れなあなたがナイトメア・ブログを運営している事に驚きを感じる次第です。


・2005年11月06日 2005年11月04日の引用文掲載


11月4日の記事が問題ない以上、それを掲載した事も全く問題になりません。


・2005年11月06日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではない)に対して人間のクズという表現を使っている

              
“人間のクズ”という言葉も、法律的には“馬鹿”と同様全く誹謗中傷には値しないものです。
過去の判例を見ても問題にならないものです。

責任者としてのあなたが首を突っ込んでくる問題ではないのです!
もし、問題があるならば、当事者の間で解決するような問題です。
あなたは、このような点について全く理解していません。
     
つまり、あなたはプロバイダーとしてネット社会に貢献するような形でユーザーをサポートしていないばかりか、あなた自身の教養の無さ、法律的問題に対する理解力の無さのために、時代遅れの倫理観をユーザーに押し付けようとしている。

非常識、非社会的としか言いようがありません。
要するに、あなたはプロバイダーとしての良識と、教養を身につけていないわけです。
言論の自由という事も全く理解できていません。

あなたは日本のネットのためにも世界のネットの発展のためにも即刻プロバイダーとしての責任者の立場から身を引くべきです。
あなたの“利用規約”の解釈の仕方が時代錯誤であり、ネットの現状とネットの発展を全く考慮していません。

つまり、言論の自由を守りネット社会をオープンなものとして発展させてゆくという観点から見て、あなたの態度と倫理観が全く時代遅れになっている事をここに指摘しておきます。

この文章は責任者であるあなたとナイトメア・ブログに対する公開抗議文のつもりで書きました。
僕の指摘した点について、あなたが明確に回答する事を望みます。



このような公開抗議文を送りつけたのですが、期限の11月21日までに全く返事をよこしませんでした。
つまり、僕の公開抗議文を無視したのです。
ノバ・スコシア銀行と比べたら、この会社は本当に吹けば飛ぶような小さなヴェンチャー企業ですよ。
ところが、この田舎者の社長は、“縦社会”しか知らない人物です。

そのくせ、言う事だけは“国際派”を気取っています。
もちろん、海外生活経験はゼロです。
僕はほぼ確信を持って言う事ができます!

誤解しないでくださいね。
海外生活経験が無いから人間的に劣っていると言うつもりはありません。
僕が言おうとしている事は、圧倒的に“横社会”型になりつつある世界をもっと目を開いてみたらどうなの?
。。。と言う事です。

この田舎者の社長の言う事がふるっていますよ。


GE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOが言っています。
「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

... (中略)

ターゲット市場を出来るだけ絞り込んで、その市場でNo1を目指すこと。
これが重要なのです。
しかし、当社はまだ実践できていない


あたりまえですよ。
そのような“縦社会思考”にハマッている“田舎社長”が業界一位に成れるはずが無い。

「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

このまま、“縦社会”思考にはまっていたら、遅かれ早かれ撤退する事になるでしょうね。
ユーザーに対する“横社会”型の対応が全く出来ていません。

僕に反論のある人は是非次のスレッドをじっくりと読んでから書いてくれるとうれしいです。

『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!』

では、よろしく。
あなたのご意見・ご批判をお待ちしています。


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by denman705 | 2005-11-28 04:53 | 日本・日本文化


“言論の自由と民主主義”





旧ソ連が崩壊したのはなぜだと思いますか?
ネットが縁の下の力持ちとして活躍したんですよ。

僕やあなたのような世界のネット市民が西側の健全な情報を
情報鎖国を敷いていた旧ソ連に流していたんですよ。
つまり、情報鎖国をするような国というのは民主主義の国ではありえないんですよね。
江戸時代の日本も文字通り鎖国をしていましたから、とても民主主義とは言い難い。
大体、情報鎖国をする。
国民の耳をふさごうとする。
国民の口をふさごうとする。
もし、国民が主役であるならば、このようなことは許されない事ですよね。
あなただって、そう思うでしょう?

政府や権力が、このようなことをしようとすれば、やがては旧ソ連のように崩壊せざるを得ません。
良識あるネット市民はこのようなことを許しませんよ。
良識ある旧ソ連の市民と活動家は、このような西側からのサポートを得て立ち上がったわけですよね。

分かるでしょう?
世界のネット市民には“知る権利”があります!
この知る権利を持つ世界のネット市民の基本的人権が“言論の自由・表現の自由”です。

そして民主主義というものは国民が本当の意味で主役になる社会理念だと思いますね。
つまり、民主主義の社会にあっては、政府や権力が国民の耳をふさぎ、口をふさぐという事は許されないんですよ。
国民が主役なんですから。。。
それが民主主義のはずです。でしょう?

そして、グローバル化した現在の世界では、ネット市民が主役です。
あなたや僕のようなネット市民が主役なんですよ。
そう思いませんか?

多少誤った言論であろうとも、
ちょっと下品な言論であっても、
それは民主主義という名のもとに許されるべきなんですよね。

お互いに批判し合いながら人間的にも社会的にも進歩してゆく。
それこそ望まれるネット社会ではないでしょうか?
そう思いませんか?

だからこそ、知る権利を持つ世界のネット市民の基本的人権が“言論の自由・表現の自由”です。

ところで、スマットさんが以前僕の記事に対して次のようなコメントを書いてくれました。


ブログサービス運営者側の判断で削除していいと思います。

無料ブログサービスもかなり多数存在しますので、選ぶことができます。
例えばアダルトコンテンツの可不可、アフィリエイトの可不可は登録の際に承諾しているわけですから、そのブログサービスの規約にあわせて守るのが筋です。
あるいは自分の利用目的に合わせて選ぶのが筋です。
とわたしは思います。

必要なら自分でサーバーを立てたり、有料で規約なしにサーバーを借りるなりすればいいだけなので特に問題はありません。

by スマット at 2005-11-10 (Thu) 20:11

『ブログサービス運営者側の判断で削除していい』より


しかし、僕が上で述べた事をじっくり考えてみれば分かりますが、
このような勝手な事をブログサービス運営者がやるという事は許されるべきではないんですよね。

つまり、ブログサービス運営者の規則も結局自分勝手な事を書いてユーザーに押し付けているにすぎないんですよ。

僕が書いた記事がブログサービス運営者にとって不適当であると判断して削除したって“人の口に戸は立てられない”という事ですよ!
つまり、僕が正論を書いているのであれば、やがては僕の言っている事が世界のネット市民に認められてゆきます。
しかし、例え僕の言っている事が正論でないとしても、民主主義という名のもとに、さまざまな意見は受け入れなければならない。
それが民主主義というものですよ。 そう思いませんか?

さまざまな意見、ちょっと間違っていると思われる意見でも、
やがては、その中から“正論”が支持を受けてゆく。

旧ソ連が崩壊したのも、実に、そのような事が実際に起こったからですよね。

つまり、旧ソ連の時代錯誤の“理念”に頭を犯されていた指導者は情報鎖国を敷いて国民の耳や目をふさごうとした。
“田舎者”のブログサービス運営者が気に入らない記事を削除するのに似ていますよ。
しかし、時代を読み違えた指導者たちはネットという強力な言論の武器を認識する事が出来なかった。

“ペンは剣よりも強し”

“言葉は武器に勝る武器である”

このような事が僕は言いたいんですよ!

だからね、ブログサービス運営者が勝手な規則を持ち出してきて僕の記事を削除したって、そんなことは全く意味の無い事なんですよ!

でも、僕はブログサービス運営者側の判断で削除する自由は認めます。

ただ、運営者側もユーザーの言論の自由と表現の自由を認めるべきですね。
本当に認めるなら削除しないはずです。
民主主義とはそういうものです。

だからこそ世界のネット市民の“言論の自由”に基づいた“言葉”という武器によって旧ソ連は崩壊してしまったわけですよね。
こういうことが“田舎者”には分からない。
つまり、“井の中の蛙”になってしまっている事が理解できない。

ここのところをブログサービス運営者は考える必要があります。

最近、商業主義に毒されたブログサービス運営者が増えています。
健全な批判精神が理解できないブログサービス運営者が増えています。
批判と誹謗中傷の区別が付かないブログサービス運営者が増加しています。
迷惑行為を勝手に拡張解釈してユーザーのブログを丸ごと削除するブログサービス運営者が増えています。

日本で人気があり伸びている大きなブログ・プロバイダーは、どこでも制限をできるだけ最小限度にしているところです。
ライブドアがその典型です。
良いか悪いかは別にして、アダルトブログまで許しています。

だから、ライブドアでは僕の記事は削除されませんでしたよ!
(もちろん、僕のブログはアダルトじゃないですよ!念のため。。。)

告げ口によって僕のブログはどこでも丸ごと削除されたのに、
ライブドアだけは、削除しませんでしたね。

それから、僕も少しは書き方を改めました。
40ほどブログを立ち上げましたが、今残っている20近くのブログも削除されずに生き残りました。

長年ブログを運営していれば、削除する事の無意味を知るものです!

それが分からないのが、最近になって流行に乗ってブログを始めたブログサービス運営者です。
だから、ほとんどのブログ運営者が問題にしない記事でも、このような“田舎者”は問題にして削除しようとします。
実際、ある小心者のブログ運営者は僕のブログを丸ご削除してしまいました!
こういうことをするのが、ネットの事情がよく分からない“田舎者”がやっているブログです!

言える事は、ネットの思想に忠実であるなら、ユーザーに対して制限はできるだけ設けないようにすることです。
制限の多いところ、自由を制約するところは間違いなく生き残る事はできません。

欧米のサイトでネットを18年やってきましたからね。
自慢するわけではないですが、ネットの歴史と現状については結構知っているつもりです。

この点、まだまだ日本のネットは遅れていると思いますね。
つまり自由を制約しすぎます。

田舎者の管理人が僕のブログを丸ごと削除することはできるでしょう。
でも、僕の口を封じる事はできないんですよ。

それどころか、僕はますます闘志に燃えてブログをドンドン立ち上げて僕の信念・信条に従って、言いたい事を言いまくります。

僕のブログを丸ごと削除した“田舎者”のブログ運営者がビジネス・ブログで業界1位になるか?
“世界のネット市民”を自負するデンマンが“武器に勝る武器である言論”によって書きまくり、この“田舎者”が旧ソ連が崩壊したように消滅してゆくか?
                        
もし、あなたがこの成り行きを見守るなら、面白い見物になるはずですよ。





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  正直なところあなたは非常に人間的に未熟な人ですね!』


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by denman705 | 2005-11-27 05:23 | 言論の自由・表現の自由


アクセスアップのための

ブログで使える

CSS(スタイルシート)研究 【その1】 

引用文をはっきり、くっきり区別する


まずサンプルとして11月3日に書いた次の記事を見てください。

僕が書いた記事に対して3つのコメントをもらいました。
そのうちの2つは同一人物の書いたものです。
次のようなものでした。


きもいって

by あ at 2005-11-10 (Thu) 23:07



消えてくれ

by あ at 2005-11-10 (Thu) 23:08


本人は身元が分からないと思って、こういういい加減で無責任な事を書いているんですよね。
でもね、この稚拙で幼稚な公衆便所の落書きを書いた人物のIPが分かり、身元が判明したらどうする気なんですかね。
ところで、この愚か者の身元を突き止めるのは難しい事ではないんですよ。


どうだい、お父さんはね、オマエと同じ年頃の頃、こういう愚かな事を書いていたんだよ。

だから分かるだろ、オマエもお父さんと同じで愚かな子供なんだよ。



そうだね、お父さんも、こういう馬鹿なことを書いていたんだね。

どうして僕が馬鹿だか、これを読んで初めてよく分かったよ。

“この親ありてこの子あり”

学校の先生がそういうことを言っていたよ。

この事だったんだね。


こういうメールがあなたのパソコンに送られないためにも、
1行じゃなくて、せめて高校生程度の文章を書いてくださいね。
これでは小学校1年生と言われても仕方が無いですよね。へへへ。。。



全文は次のリンクをクリックして読んでください。
『公衆便所の落書きは文芸と言えるでしょうか?』

これをこれまでの掲示板のやり方を使うと次のようになります。

僕が書いた記事に対して3つのコメントをもらいました。
そのうちの2つは同一人物の書いたものです。
次のようなものでした。


>きもいって

by あ at 2005-11-10 (Thu) 23:07

>消えてくれ

by あ at 2005-11-10 (Thu) 23:08

本人は身元が分からないと思って、こういういい加減で無責任な事を書いているんですよね。
でもね、この稚拙で幼稚な公衆便所の落書きを書いた人物のIPが分かり、身元が判明したらどうする気なんですかね。
ところで、この愚か者の身元を突き止めるのは難しい事ではないんですよ。

>どうだい、お父さんはね、オマエと同じ年頃の頃、こういう愚かな事を書いていたんだよ。

>だから分かるだろ、オマエもお父さんと同じで愚かな子供なんだよ。

>そうだね、お父さんも、こういう馬鹿なことを書いていたんだね。

>どうして僕が馬鹿だか、これを読んで初めてよく分かったよ。

>“この親ありてこの子あり”

>学校の先生がそういうことを言っていたよ。

>この事だったんだね。

こういうメールがあなたのパソコンに送られないためにも、
1行じゃなくて、せめて高校生程度の文章を書いてくださいね。
これでは小学校1年生と言われても仕方が無いですよね。へへへ。。。




こうして比べてみると歴然としていますよね。
つまり、CSSを使って表示すると引用文をはっきりと区別する事が出来、
しかも、肌理(きめ)の細かい指定が可能です。
要するに四角い枠で囲みますから、引用文である事がはっきりします。
またその範囲もはっきりと分かります。
色の違いによって“誰の言葉か”と言う事も明確にする事が出来ます。

何よりも引用文が引き立ちます。読者の注意を引き、単調な文章にアクセントを付けてくれます。
つまり、白黒の文面に花が咲いたような華やかな雰囲気をかもし出す事が出来ます。

では、CSSを使ってどのようにすれば上のようなことが出来るのか?

では、上のコードを次に示します。


<div style="background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
きもいって

by あ at 2005-11-10 (Thu) 23:07
</div>



<div style="background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
消えてくれ

by あ at 2005-11-10 (Thu) 23:08
</div>



<div style="background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
どうだい、お父さんはね、オマエと同じ年頃の頃、こういう愚かな事を書いていたんだよ。

だから分かるだろ、オマエもお父さんと同じで愚かな子供なんだよ。
</div>



<div style="background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
そうだね、お父さんも、こういう馬鹿なことを書いていたんだね。

どうして僕が馬鹿だか、これを読んで初めてよく分かったよ。

“この親ありてこの子あり”

学校の先生がそういうことを言っていたよ。

この事だったんだね。
</div>


注意: < と > は実際には半角を使ってください。

    表示用に全角を使ってあります。


background-colorで背景の色を指定します。
何百万色もの色が指定できますから、すべての色に名前が付いているわけではありません。
それで16進法の数で色を指定します。#サインが16進法であると言う事をブラウザーに教えているわけです。

色の名前で指定したい場合は次のテーブルを見て下さい。
『主な色の名前とそれに対応する数値』

すべてのブラウザーがこの色の名前を理解できるとは限りません。
だから、数値で指定すれば間違いあリません。

paddingで文字部分と枠の間の隙間を指定します。
px は pixel (picture cell) の略です。
1 px は約 0.28mm です。

詳しい事が知りたいのであれば次の記事を読んでください。
『CSSで使われる単位』

border で枠の種類(style)と色(color)と太さ(width)を指定します。
この3つの属性はどのような順序で並べてもかまいません。
属性と属性の間はスペースで区切ってください。

別々に指定する事も出来ます。
そうする時には次のようにします。

bordey-style:solid; border-color:green; border-width:1px;

主に使われるのは次の8つのstylesです。

dotted, dashed, solid, double, groove, ridge, inset, outset


dotted



dashed



solid



double



groove



ridge



inset



outset


注意: 分かりやすく Width (太さ)を

    大きくして表示しています。


あなたも試してみてください。
では、今日も元気良く楽しくネットサーフィンしましょうね。






まだ読んでいないなら『ブログ入門・虎の巻』を下のリンクをクリックして読んでください。
ためになること請け合いです!

■ 『たくさんの人に読んでもらえるブログの作り方』



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次のリンクをクリック!

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■ 『Boaderについての詳しい情報』
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by denman705 | 2005-11-27 05:19 | ブログ入門・虎の巻


心の痛みを話す気になりましたか?




初めの意図とは、

ずれまくってるよ。


最初はいろんな形の愛を探したかった。

でも、今はわたしの感情の吐き出し口。

更新も全然できないし・・・

て言うか、パソコン自体いじってない。

先日から、少し調子がいいのかな?

今まで「死にたい」すら書けなかったし。

by レンゲ  2004 12/09 13:07

『誰か私を救ってください』より


去年の12月の手記ですね。

そうですよ。あの頃から比べれば、現在のレンゲさんはずいぶんと良くなっていますよ。

そうでしょうか?

そうですよ。調子が良くなっているんですよ。できる事から少しづつやる事ですよ。ねっ。。。

そう言ってもらえると少しは癒されますわ。

それで心の痛みを話す気になりましたか?

ええ、少しづつ小出しに。。。

昔は人生50年だったけれど、今じゃ人生80年だからねェ~。レンゲさん、人生はこれからなんだよ。

そうですねェ~。あたしなんて、まだ赤ちゃんみたいなもんですねェ~。

ずいぶんひねた赤ちゃんだねェ。

んも~。。。それアテツケですの?せっかく癒されるかなあ~と思ったのにィ~、まったく。。。んも~!

とにかくね、「死にたい。死にたい」と言っていたレンゲさんが、妄想部屋から出てバンクーバーにやって来たんだからね。

でも、デンマンさんは、あたしを無理やり日本へ戻してしまいましたわ。

あなたの生活の場は日本なんですよ。日本で「愛の正体」を見つけるんですよ。でしょう?

でも、あたし、デンマンさんが期待しているように「愛の正体」を探すような気分でないんですよ。どうしましょう?

そんなにあせる事はないんですよ。人生は長いんだからね。




選択肢

今わたしが、こうしているのは、

どこで決められた(決めた)道だったのかな?

こんな生活から抜け出すための

選択肢は、いったいいつ現れてくれる?

それとも、今すでに、

わたしは岐路に立たされているのかな?

by レンゲ  2004 12/09 09:50


今言ったようにね、レンゲさん、あせる事はないんだよ。

でも、いったい、選択肢はいつ現れてくるの?

レンゲさん、選択肢はいつでも、どこかに転がっています。ただ、人によってそれが見えるか見えないかの違いですよ。

つまり、デンマンさんは、あたしには今そういう選択肢が見えないと言い張るんでっしゃろ?

分かる?

ええ、デンマンさんの考えることぐらい分かりますよ。

僕はね、ここでジューンさんとレンゲさんを比較するつもりはないんだよ。でもね、ジューンさんはちょうどレンゲさんのように落ち込んでいた時期があったんだよ。ジューンさんはもとバプティストだったんだ。

何ですかそれ?

つまりキリスト教の原理主義者だったんですよ。キリスト教のそういう一派ですよ。

つまり、早い話がキリスト教信者というわけやね?

そういうこと。だからね死ぬことは出来なかったんだよ。

どうして?

キリスト教信者にとって死ぬことは罪になるからだよ。命は神から授かったものなんだ。だからたとえ自分の命といえども神から預かっているものだから神の御心に逆らって勝手に自殺する事は出来ない。つまり、命は神様からの預かり物と言うわけだよ。本当のキリスト教信者というのはそういうものなんだ。

つまり、あたしのように「死にたい、死にたい」と言わへんのね?

そういうことですよ。キリスト教信者には「殉死」があるのみ。日本でも江戸時代にあったでしょう?キリシタンを磔(はりつけ)にしたよね。ああいう形で殺されるとキリシタンは天国に行けるんだ。そういう風に信じている。

けったいやわねェ~

「信じるものは救われる」。。。と良く言うでしょう?本人はそう思いながら殺されるわけですよ。だから、そうやって殺されることはキリスト教信者には意味があるわけですよ。

なんだか、デンマンさんは、とても詳しいですのね。。。デンマンさんはキリスト教信者なんですかァ?

いや、僕はこれまで一度でも宗教に入った事はないですよ。

じゃあ、無神論者ですのん?

いいや、そうじゃない。欧米で暮らしていて、人に尋ねられて神を信じていないと言うと。。。つまり、無神論者だと言うと精神年齢が4歳に見られてしまう。だから、知識人の間では僕は決して無神論者とは言わないことにしている。

じゃあ、神を信じていやはるの?

いない。。。へへへ。。。

じゃあ、無神論者じゃないと言わないのはずるいわァ。デンマンさん、ずるいですよ。

いや、僕はずるくはありませんよ。一般的に言う「神様」というものは信じていないんだ。つまり、アラーとか、キリストとか、モハメッドとかインデラだとか、お釈迦様だとか、そういうものは信じていない。でも、「神」は信じている。

どういうことでおますの?

つまり、僕が神として信じているのは「宇宙の摂理」というものですよ。いつかね、レンゲさんがXOOPSに戻ってきたら、僕が書いたものを読めばいいよ。どうせ、レンゲさんにはそういうこと関心がないでしょう?

デンマンさんは、あたしが精神年齢4歳児だと言いたいんでっしゃろ?

ほら、またレンゲさんはそうやってへそを曲げる?

別におへそを曲げているわけではないねん。ところでデンマンさんは何が言いたくてキリスト教を持ち出したん?

つまり、ジューンさんはレンゲさんと同じように落ち込んだことがあるんだよ。もう肉体的にも精神的にもボロボロになってしまったんだよ。

デンマンさんがジューンさんをそうさせたんでっしゃろ?

ほら、またそういうあてつけを言う。

さっきのお返しやわ。。。

ん?さっきのお返し?

そうですわあああ。。。。ひねた赤ちゃんだと言いましたやんけええ~

大阪弁で、そういう言い方があるの?

そんな事どうでもよろしいやァおまへんかああ~、それでどうなったん?

ジューンさん本人が話すのが一番いいんだけど。。。。つまりジューンさんには自分の気持ちを話せる相手がいなかったんだよ。ちょうどジューンさんは日本語を勉強していたんだ。そういうわけで僕と知り合ったんだよ。

Bulletin board system (BBS)をやってて知り合いになったんとちがィますの?

だから、それをやってて、ジューンさんが日本語が出来る事がわかったわけですよ。

それで、ジューンさんがデンマンさんと対話を持ったと言いたいんでっしゃろ?

レンゲさん、なかなか読みが深いね。知性的!理知的!僕はレンゲさんにそう言うところを見ていますよ!

へんにおだてないでくださいよ。あたし、デンマンさんが考えているほど単純ではありませんから。。。その手には乗りませんから。どうせ対話が大切だと言いたいんでっしゃろ?

お見通し!要するに薬に依存しても駄目、神様にすがっても駄目!対話を通して自分で納得して自分で選択肢を見つけてその中から選んで生きてゆくしかないんだよ。

そんな事なら分かってますよ。長々としょうもないこと言ってぇ~。。。んも~

だったらどうして実行しないの?

実行できないから落ち込んでるんやわ。

あのね、レンゲさん、悩んでいるのはレンゲさんだけじゃないの。人それぞれ悩みの大きさや質は違うけれど、誰でも悩みがあるの!悩んでいる人というのは、例え悩みが小さくとも、その時は深刻になって悩んでいるんだよね。だから、他の人からは、馬鹿なことを悩んでいると思っても、その人にとっては重大な悩みなんだよ。

そんなことはデンマンさんに言われなくても分かってますねん。

だったら、今のレンゲさんのように落ち込む事はないでしょう?

あたしだって、本当はしんどいんやけど外へ出る努力をしているやおまへんか。デンマンさんだって知っているでっしゃろ?

知ってますよ。ちゃんと知ってます。

ところで、デンマンさんにも悩みがあるんですの?デンマンさんは、何事につけても神様みたいな話し方をするから、悩みなどないんとちゃうの?

僕だって生身の人間ですからね、悩みがありますよ。直美の悩みは僕の悩みですよ。レンゲさんだって分かっているでしょう?

そう言われて見るとそういうことがありましたわね。

レンゲさんともいろいろと直美の事について話をしたじゃありませんか。覚えているでしょう?ところがレンゲさんの個人的な事情で引き篭もってしまって、それ以来対話になっていないんですよ。。。まったくゥ~

あたしを責めないでくださいよ。あたしだって悩みを抱えて直美さんの悩みどころではなかったんですから。。。


誰かわたしを救ってください。


わたしは精神病です。

まわりには誰もいません。

毎日ひとりぼっちです。

死.ねません。

そんな気力もありません。

by レンゲ  2004 12/08 16:31


レンゲさんも、こうして日記に書いているほどですからね、僕にもよく分かりますよ。でもね、結局、人は皆孤独で一人ぼっちなんですよ。直美はね、レンゲさんが投稿した記事を全部読んで、いろいろと考えるところがあったようです。前にも僕は書きましたが、彼女はレンゲさんの書いた記事に触発されて随分と気持ちが楽になったと言ってましたよ。

そうでしたねェ~。

直美は、あれから随分と性格を変えようと努めたようでねェ、僕が会った時には僕が言うのもなんですがネェ~へへへ。。。いい女に変身していましたよ。僕と直美は七夕の逢瀬ですからね。とにかく一年に一度っきりです。よかってですよ。へへへへ。。。。これ以上書くとアダルト系になりますからね、ここでは書けませんが、レンゲさんのおかげで僕も直美も大いに第二の青春を謳歌したんですよ。直美がレンゲさんによろしくお伝えくださいと言っていましたよ。

そうですかァ~。。。あたしがXOOPSに書いたことがそれ程直美さんの救いになったんですかァ?

そうなんですよ。僕はレンゲさんに感謝しているんですから。レンゲさんは自分に対してもっと自信を持っていいんですよ!分かってますか?

でも。。。。

ほらねェ。。。。レンゲさんは自分の事が良く分かってないんですよ。弱点や欠点ばかりを考えているんですからね。自分の事を駄目な女、つまらない女だとばかり考えようとしているんですよ。

でも、ついそんな風に思えてくるんですもの。。。

人間はね、誰にでも弱点や欠点があるんですよ。レンゲさんばかりではないんですよ。

それは分かってますよ。でも、あたしには弱点や欠点が多すぎるんですよ。

あのね、レンゲさん、小泉ジュンちゃんなどレンゲさんよりも、もっともっと大きな欠点を持っているんですよ。公用車に乗って羽織袴を身に着けて靖国神社におまいりする。憲法違反ですよ。どうしてもお参りしたいのなら私人として夜中にひっそりとお参りすべきですよ。一国の総理大臣があれほどの欠点を持っているんですよ。レンゲさんの欠点などかわゆいもんですよ。

また、デンマンさんはけったいな事を言ってあたしを笑わせようとするんですのね。。。いやなお方やわァ~ふふふ。。。

そうじゃないんですよ。まったくゥ~、レンゲさんは分かっちゃいませんねェ。レンゲさんにはすばらしいところがあるんですよ。前に「野ばら」というのを書きましたが、レンゲさんのためにもう一度ここに書きたいのですが、もううんざりしている人も居るだろうから止めておきますよ。

あたしも、あの「野ばら」というダイアログは見飽きましたわ。

そうでしょう。その代わりに、僕が見つけたレンゲさんの手記をここに書きますよ。




朝のキモチ

昔、好きな人と会える日は、

朝、目が覚めた瞬間に、

身体中にしあわせがいっぱいになって、

踊るように出かける仕度をして、

出かけていったなあ。

あの頃のわたしは、

多分、今の100倍キレイだったと思う・・・

by レンゲ  2004 12/10 07:33


そうですよ!レンゲさんにも、そのように感じた時があったんですよ。だから、もっと自分に自信をもってくださいよ。レンゲさんが書いた記事が直美の救いになったんですよ。僕は何度も言いましたが、人には50の長所と50の欠点があるんですよ。頭のいい人は長所だけを見せるようにするんです。

きっと、あたしは頭が悪いんでしょうね。

レンゲさん、そういう風に悪い方向に考えることはないんですよ。人間は常に良い方向に考えた方が得ですよ。ジューンさんもね、最終的には50の長所を伸ばそうと決心したんですから。。。それで今のように張り切って頑張っているんですよ。どうですか!この笑顔!きれいで可愛いと思いませんか?



ええ、ジューンさんはとてもきれいな人ですわ。

レンゲさんだって捨てたものじゃないんですよ。ええ。。。レンゲさんだって上の手記に書いていたように身体中にしあわせがいっぱいになって、踊るように出かける仕度をして、出かけていった事があったんですよ。

なんだか、遠い昔のような気がしますわあああ。。。

レンゲさん、あなたは「愛を考える女=レンゲ」だったんですよね?

ええ、そのつもりでした。

今、自分のことを「愛を考える女=レンゲ」だと思いますか?

そう思いたいのですわ。

だから、愛についてじっくりと考えてみればいいじゃないですか?

そうしたいんですよ。でも。。。

こういう時にこそ、レンゲさん、「愛を考える女」にならなければならないんですよ!

でも。。。

税金を納めることも重要ですよ。薬代を払うのも大切ですよ。でもね、たとえ最低限度の生活が保障されても、虫けらのように喰って寝ちゃ、喰って寝ちゃしてるだけで生きるのは、人間としての行き方じゃないんですよ。

それは分かります。

人間らしい生き方の前には、税金の請求、薬代の請求、失業保険が打ち切られるとか、そのような問題は取るに足らないことなんですよ。

そうでしょうか?

そうですよ!踏み倒したって、絶対に死刑にはならないんですから。。。たとえ踏み倒してもレンゲさんの命まではとらないんですから。。。

イヤやわァ~、デンマンさん、また、そういうおかしな事を言いやはるのですねぇ。



とにかくね、レンゲさん、上のカップルをよ~く見てくださいよ。これが人間らしい生き方なんですよ。そう思いませんか?

それはそうですけれど。。。

つまりね、税金だとか、薬代だとか、失業保険だとか、生活保護だとか。。。そういうことは、人間らしい生活のためには小さなことですよ。

でも、そういう問題がかたずかないうちは。。。

だけどね、問題がすべてかたずくということはありませんよ。つまり、心に余裕を持つことが大切なんですよ。気の持ちよう。ものは考えようですよ。そう思いませんか?

そうかしらあ。。。?

レンゲさん、どうも煮え切りませんね。「愛を考える女=レンゲ」ですよ。愛を考えないんだったら、レンゲではなくなるんですよ。

だって、あたし、今、愛を考えるような雰囲気の中にいないんやわァ。。。

だから、愛を考える雰囲気の中に自分を置けばいいじゃないですか!

それは Beaverland XOOPSだと言いたいんでしょう?

そうですよ!決まってるじゃないですか!僕が新しいXOOPSを作っていますからね。レンゲさんがまた不死鳥のごとくよみがえるんですからね。

また、きれいなあたしに戻れるでしょうか?

間違いなくレンゲさんはよみがえりますよ。とにかく、レンゲさん、XOOPSはいつでもレンゲさんを迎える用意が出来てますからね。。。

それはどうも。。。期待せずに待ってます。。。

そうですよ。その調子です。「愛を考える女=レンゲ」ですからね。心にゆとりを持つことですよ。分かった?

ハイ 。。。 (^Д^)ギャハ







レンゲさんの悩みの数々は。。。

■ 『本当にわたしは悩みの宝庫です』

レンゲさんのバンクーバー滞在紀行は、次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲのバンクーバー紀行』

バンクーバーから帰ってのレンゲさんの新たな悩みは、次のリンクをクリックして読んでみてください。

■ 『夢のバンクーバー【後記】』
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by denman705 | 2005-11-26 09:39 | 人格障害・心の病気
 


一角の人物だと見せようとあせればあせるほど

あなたはボロを出しているんですよ!




僕は11月21日に『著作権って本当はどういうものなの?』という記事を書いてスマットさんを批判しました。

しかし、スマットさんはまともに反論してくれないんですよね。
多分、出来ないんだと思います。
スマットさんは次のように書きました。


通信文なら「秘密」が守られなければなりません。
コピペするなんてもってのほかです。
また、わたしのコメントに対するこの記事は通信文だから著作物じゃないし、勝手に利用していいってことになりますね。

>田舎者で無教養なプロバイダー

どこのプロバイダを誹謗中傷しているのかしりませんが(本社まで行って顔を見たりしたことは無いはず…証拠なしに批判するのは中傷です)、いまのうちに訂正しておいた方が身のためですよ。

>僕はマジですよ!へへへ。。。

マジだっていうんなら態度で示してもらいましょう。
どうせできないくせに…

ところで「あなたの法律」によると、新聞記事は著作物にあたりますか?
「実務的・運用的な事だけしか書かれていませんよ!
思想のかけらも無ければ、文芸の香りすら感じられない!」ものですよね。
単なる事実の羅列だから著作物ではないんですか?

by smz (またの名を“スマット”) at 2005-11-16 (Wed) 13:03

『通信文なら。。。』より


僕は上の記事の中ではっきりと書いているんですよ!


要するに公開のネットの上で僕に書いた通信文に他ならない。

     。 。 。

スマットさん、あなたは公開であるべきブログ上で交わされた通信文を“私有化”しようとしている!
世界のネット市民の“知る権利”を妨げようとしている!
つまり、多方向多重通信手段であるネットの性格をあなたは全く理解していない。


スマットさんはどうして僕の文章をじっくり読まないのですかねぇ?
ちゃんと答えが上の文章中に書いてあるじゃありませんか?

ネットで公開された通信文は“私信”ではないんですよ!
だから、“秘密”じゃないんですよね。
しかも、あなたの文章は“著作物”じゃないからコピーしてかまわないんですよ!


わたしのコメントに対するこの記事は通信文だから著作物じゃないし、勝手に利用していいってことになりますね。


僕のこの記事は「著作物」ですよ。なぜなら、「著作物」の定義の“学術”の範疇に属しています。

文部省設置法に従うなら、学術の定義は「自然科学,人文科学,社会科学の研究およびその応用に関すること」になっています。

僕のこの記事は明らかに「著作権法」に関する論考・考証ですから、「人文科学の研究および応用」にかかわっています。
りっぱに「著作物」として通用しますよ。
僕は初めから「著作物」として書いています。
あなたのように「実務的・運用的な事だけしか書かれていない」通信文として書いたわけではありません!

僕の記事には“創作者”の血と涙と汗と能力と経験と時間が注ぎ込まれていますよ!

僕は上の記事であなたが考えている誤った「著作権」という考え方を批判したんですよ。
「批判」とは何か?
僕は次の記事の中ではっきりと書いていますよ!
『コメントを書くなら、しっかりと内容のある文章を書いてくださいね』


そういうわけで、批判すると言う時、あなたは自分の文化的バックグラウンドと自分の個性、
自分自身を語らなければならない。
そうでない限り批判とは言えない。

この上で示した1行のコメントは批判じゃなくて、公衆便所の落書きですよ。

これはどうした事か?
つまり、語るべき文化的バックグラウンドと自分の個性がないのではないか?
あるのなら、そのことが語れないのではないか?
語り方を知らないのではないか?
欧米のサイトで18年やってから、日本のサイトで3年ほどですが僕は、そう、しみじみと感じましたね。

じゃあ、オマエはどうなのか?
とあなたは僕に尋ねるかもしれない。

僕のブログの記事を見てください。
どれも長い。
なぜか?
僕は自分の文化的バックグラウンドと自分の個性、
自分自身を語っているからですよ。

出来たら、あなたもそうしてください。
1行から3行の文章で
あなたは自分自身を語ることができますか?


つまり、僕は記事を書くとき、“血と涙と汗と能力と経験と時間を注ぎ込”んでいるつもりです。


ところで「あなたの法律」によると、新聞記事は著作物にあたりますか?
「実務的・運用的な事だけしか書かれていませんよ!
思想のかけらも無ければ、文芸の香りすら感じられない!」ものですよね。
単なる事実の羅列だから著作物ではないんですか?


新聞には“文芸欄”がありますよ。
「社説」は新聞社の“思想”を表明するものですよ!

新聞は、単なる事実の羅列ではないですよ!
プロフェッショナルが書いているんですよ!

では、「著作物」とは言えないような、スマットさんが書いた“駄文”とはどこが違うのか?

それはねぇ、新聞には“ハーグってどこの国か知らないけれど”なんて絶対に書けないものですよ。
そういう無責任な事は書かない!
いい加減な事は書けない!
それがProfessionalismですよ!

つまり、しっかりと事実を調べてから報道します。
新聞記事を書くために、記者は訓練と教育を受け、責任を持って書いているんですよ。
また、そうすべきですよね。
最近では大新聞社にも、いい加減な事を書く記者が出てくるようになりましたが。。。

つまり、僕が言おうとしている事は、新聞記者は“血と涙と汗と能力と経験と時間を注ぎ込”んでいる。
だからこそ「著作物」と言う事が出来る。

ところが、スマットさん、あなたは、いい加減で無責任なんですよ!
次の記事の中で僕は指摘しましたが、
『批判にまともに答える事が出来ない日本人』
あなたは無責任でいい加減な事を書いているわけですよ。

“ハーグってどこの国か知らないけれど”。。。

その程度の事は検索エンジンで調べてから、返信を書いてくださいよ!
こういう、いい加減で無責任な書き方をしている限り、あなたの文章は「著作物」とは言えないんですよ。

また、いやみっぽい書き方になってしまいましたあああ。 ハンセ~~

しかし、スマットさん、あなたに、こういう言いづらい事をズケズケと言う人はこれまでに居なかったでしょう?
あなたの文章を読んでいて、そのように感じましたよ。
つまり、あなたは“批判”ということを知らずに成人してしまった。
だから、“批判する”事を知らない。
“批判を受ける”事を知らない。
“批判に応ずる”事を知らない。
だから、いまだに論点をぼかした揚げ足取りの文章だけしか書けないんですよ!

僕もまだ未熟者ですが、あなたはもっともっと未熟者ですよ!

では、僕の文章を批判してください。
スマットさん、あなたの出番ですよ~♪~。
じゃあ、お待ちしていますね~♪~。






これに対してスマットさんが書いてくれた返信が次のものです。


21日ですね。消されたのかな?


ん?
これじゃあ、この記事をここまで読んできたあなたにも、何の事だか分からないでしょう?

スマットさんはこのような“会話”をするんですよ。

つまり、僕が分かりやすい例で示したように

“きれいな夕焼けだから、明日は晴れそうですねぇ~” (僕がこう言ったとします。)

“赤トンボが飛んでいるから、明日は仕事を休みますよ。” (スマットさんは、このようなトンチンカンな事を言っている。へへへ。。。アホかああああ!

僕とスマットさんの投稿の交換というのはすべてこのようにかみ合っていないんですよね。
僕がかみ合わせようとして分かりやすく書くのに、スマットさんはとんでもない方向に勝手に行ってしまうんですよ。

これじゃあ、“公衆便所の落書き”と変わりがないですよ。
スマットさんの上のコメントを知ろうとするなら次のスレッドを読まねばなりません。
『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文! (2005年11月7日)』
はっきり言って、この記事を読むより面白いと思いますよ。へへへ。。。

関心があったらぜひ読んでみてください。

とにかく、スマットさんは僕に“馬鹿にされている”と感じているようです。
それで、機会あるごとに“一角の人物だと思われたい”らしくて、僕にいろいろな“アドバイス”をしてくれるわけなんですよ。
つまり、ネットの事やコンピューターの事、。。。を知っているんだよ、ということを僕に印象付けたいようです。
要するに、僕が“馬鹿にするほど馬鹿じゃない”んだよ、ということを僕に知ってもらいたいようです。

そのようにして書いた記事が次のものです。
『話を変えますが文字コードの件です』

そんな事をするよりも、まともな反論を書けばいいと思うのですよねぇ~~。
話など変えなくてもいいのですよォ!
すぐ上のスレッドをすべて読んでもらえば分かりますが、
書けば書くほどスマットさんは“ボロ”を出しているんですよ!

僕に言わせてもらえば、“恥の上塗り”をやっているんですよ!

僕はスマットさんを決して馬鹿にしているわけじゃないのですが、
(ええっ?そう見えますかああ?へへへ。。。)
スマットさん自身で自分の“愚かさ”を暴露しているんですよ。

自分が一角の人物なのだと見せる必要はないんですよねぇ~。
なぜなら、人間は誰もが不完全なんですよ。
馬鹿の一つや二つ誰でもやるんですよ。
だから、そのことを指摘されたからといって、ムキになって“無い物を見せようとする”事はないんですよねぇ~。
ますます、“ボロ”を出す事になりますよ。

スマットさんの現在の状態が、正にそのようになっているように僕には見えるのですよ。
あなたには、どう見えるでしょうか?

こんな下らない事に答える気はないかもしれませんが、
へへへ。。。

もし良かったら、あなたのご意見をお聞かせください。
よろしく!

じゃあ、今日も楽しく、あなたと僕の二人でネットサーフィンしましょうね。



ィ~ハァ~♪~!




追記: スマットさんは、いまだに僕のメールアドレスを使っている“成りすまし犯罪者”です。

    証拠を見たい人は次のリンクをクリックして見てください。

『Re:フィードバックありがとう!』

でも、ナイトメア・ブログの小心者で田舎者の管理人よりマシですよ!
なぜなら、この管理人は僕の掲示板に毎日のように記事を読みに来るくせに、1度も僕の抗議文に対して返信を書いていません。
スマットさんは少なくとも僕の記事に返信を書いていますよ。

この国際感覚に欠け、ネチケットを守らない管理人に興味があったら次のリンクをクリックして読んでみてください。
『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文! (2005年11月7日)』

じゃあ、今日も楽しくがんばってくださいね。


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by denman705 | 2005-11-26 09:37 | 健全な批判