デンマンが日々思ったこと考えたこと感じた事を書きます。


by denman705

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世界の不思議バカ発見(PART 1)

 


(lookanim.gif)


(baka50226c.png)




(doctor23.gif)

デンマンさん。。。、オイラをお呼びですか?


(kato3.gif)

そうだよゥ。。。 首を長くして待っていたのだよ。

まさかァ~、オイラのことを“世界の不思議バカ”だと決め付けるのではないでしょうねぇ~?

あのさァ~、オマエが“世界の不思議バカ”じゃないとしたら、どうして僕がオマエを呼びださなければならないのォ~?

オイラに“世界の不思議バカ”を見せるために呼び出したのでしょう! そうですよねぇ~!

あのさァ~、“世界の不思議バカ”に“世界の不思議バカ”を見せて どうするわけぇ~?

仲間が増えて喜ぶとか。。。 うへへへへへへ。。。

そうやってぇ~、笑っている場合じゃないだろう! オマエは“世界の不思議バカ”と言われて 思い当たることがあるから ノコノコと出てきたのだろう?

デンマンさんのお言葉ですが、オイラには思い当たることは何もありません!

オマエは、そうやってぇ~、あくまでも惚(とぼ)けるつもりなのォ~?

惚けてませんてばあああァ~。。。 デンマンさんが オイラを“世界の不思議バカ”だと決め付けるならば、まず、その証拠を見せてくださいよゥ。

分かった。。。 オマエが素面(しらふ)で、そのように惚けるのであれば、僕は動かしがたい証拠をここに見せるから、オマエはビックリして腰を抜かさないように 落ち着いて見たらいいよ。 まず、次のリストを見てごらんよ。。。


(ame50224b.png)

『拡大する』



これはアメブロの僕のブログの2月18日から2月24日までの1週間の「リンク元URL」のリストなのだよ。 赤枠で囲んだ4番に注目して欲しい。



http://slot-stenzyou.info/t/freemeison.html というページからデンマンさんのブログにやって来た人が、この1週間に 32人居たと言うことですね。

上のリストを素直に見れば、そういうことになる。。。 でもなァ~、上の URL をクリックして そのページを確かめてみると次のような バカバカしいページが表れるのだよ。


(baka50226a.png)

『実際のページ』



あれっ。。。 http://slot-stenzyou.info/t/freemeison.html という URL は 転送されて http://blog.livedoor.jp/drmsyutyuu/ というページが出てくるのですね。



その通りだよ!

何か。。。 妙なことが書いてありますね。。。なに、なに。。。


(doctor23.gif)


この愚かなURLスパマー

のブログの特徴は

いつ削除されてもいいように

何もないブログです。

この愚か者は、何度削除されても

飽きずに 愚かな事を続けている

底抜けの世界の不思議
バカです。




もしかして、これはデンマンさんが書いたのではありませんか?



その通りだよ! 見れば、誰でもすぐに解るように。。。、誤解のないように、僕が説明を加えたのだよ。

。。。んで、このブログを立ち上げたのが、オイラだとデンマンさんは断定するのですか?

オマエは、そうじゃない!。。。とでも言うつもりなのォ~?

うへへへへへ。。。 しかし、デンマンさんは物好きな暇人ですねぇ~。。。 何も、暇に任せてぇ、このようなことまで詮索する必要は、ないじゃありませんか!

あのさァ~、物好きで暇人なのはオマエだろう!? 何度 削除されても、オマエは“バカの一つ覚え”と昔の人が言ったように、同じ愚かな事を、何度も何度も繰り返している。。。 その手口は、全く以前と変わってないのだよ!

オイラが、そのような愚かな事を以前にもしたとデンマンさんは言うのですか?

惚けている場合じゃないのだよ! オマエはネットでは“eeepaiotsuバカ”として有名なのだよ!


(spammer3b.jpg)

『eeepaiotsuバカ』


(baka40910.png)



オマエが立ち上げたブログは、こうして削除されてしまったのだよ! 上の“世界の不思議バカ発見”のページも1週間以内に削除されてしまうのだよ。



マジで。。。?

オマエはネットでは札付きの悪徳スパマーなのだよ! だから、その悪名が管理人仲間に知れ渡っている。 eeepaiotsu を slot-stenzyou に変えても、オマエの悪行はすぐにネット市民の話題になってしまう。

マジで。。。?

ウソだと思うなら次の検索結果を見てごらんよ。


(gog50226x.png)

『現時点での検索結果』


(baka50226b.png)

『拡大する』



あれっ。。。 もう バレてしまったのですか?



この記事が公開される頃には、上の検索結果に、僕の記事が表れて、オマエが“eeepaiotsuバカ”だということが発見されてしまうのだよ。

デンマンさん!。。。 いい加減にして下さい! 営業妨害ですよ!

あのさァ~。。。、僕が記事を書かなくても、オマエはネットで悪名をとどろかせているのだよ! だから、すでに、ずっと以前から、オマエはブラックリストに載っている。 つまり、マークされているのだよ! それで、オマエがブログを作ると、作るそばから削除されている! あのなァ~、悪い事は言わないから、そろそろ足を洗って正業に就いたらどうなのォ~?

日本国憲法によって“職業の選択の自由”が保障されているのです。 デンマンさんに、とやかく言われる筋合いのものではありません。

でもさァ~、ネットでは予想以上にオマエの悪名が広まっているのだよ。

その証拠でもあるのですか?

僕は、何度も言うように根拠の無い事は言わないように、書かないように最善の努力を払っているからね。。。 ちょっと次の検索結果を見てごらんよ。


(gog50203b.png)

『現時点での検索結果』



このリストに載っているのは、ほとんど全部、デンマンさんが書いた記事なのですよゥ。 んもおおおォ~。。。!



とにかく、オマエのやっている事は ネットでは最も嫌われていることなのだよ。

でも。。。、でも。。。、たとえ嫌われようとも、オイラにも 言論の自由と表現の自由が日本国憲法で保障されていると思います。

確かに、オマエにも言論の自由と表現の自由が日本国憲法で保障されている。 だから、どのような事を言っても、どのような物を表現しても自由だよ。 でもなァ~、スパムを飛ばして他のネット市民の皆様に迷惑をかける事はネットで最も嫌われているのだよ!

マジで。。。?

あの有名なヒラリーおばさんもオマエが しつこく URLスパム を飛ばすのを見て ムカついているのだよ。


(hillary07.jpg)



なるほどォ~。。。、やっぱり、ヒラリーおばさんをムカつかせては まずいのですかァ~?



もちろんだよ。

デンマンさん!。。。 もうこれ以上、オイラの事で記事を書くのを止めてくださいよゥ。 オイラの仕事が やりにくくなってしまうじゃないですかア!

あのさァ~。。。 オマエの仕事というのは URLスパムを飛ばすことなんだよ。

でも、日本国憲法で“職業の選択の自由”は保障されているのだから、オイラがどんな仕事をしようが デンマンさんには関わりのないことです!

あのさァ~、同じ事を僕に何度も言わせるなよ! ヒラリーおばさんがスパムを飛ばすのはいけない!と、ムカついているのだよ!

ヒラリーおばさんをムカつかせるような事は やっちゃあ いけないのですかァ~?

止めた方がいいのだよ! それに、オマエがやっていることは無駄な事だろう!

どうして、オイラのやっている事が無駄なことなんですかァ~?

だってぇさァ~、これまで オマエが URLスパムを飛ばし始めると、必ず。。。、一度の例外もなく、必ず、 URL の先のページが1週間も経たない内に 削除されてしまうんだよ! 何度、オマエが URL スパムを飛ばしても、この事実に変わりがない!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんが こうしてオイラのことを取り上げて記事を書いてくれます。

あのさァ~、何度も言っているように、オマエは反面教師として悪名を轟かせるだけなんだよ! オマエが悪名高くなったとて、誰もオマエを尊敬しないのだよ!

でも。。。、でも。。。、オイラは日本語が解る世界のネット市民の皆様に知られるようになっているのです。 そうでしょう!?

つまり、なにかァ~、オマエはネットでマジで世界的に有名になりたいのかァ~?

そうです。。。 そうすれば、東京で下着女装ショーを開いても、この記事を見た世界中のネット市民の皆様が東京のオイラのショーを見に来ると思うのですよ。 うしししししし。。。

あのなァ~。。。 そういうのを昔の人は“取らぬ狸の皮算用!”と言ったのだよ! オマエの下着女装のムカつかせるような写真を見たら、誰もオマエのショーを見にゆかないのだよう!

解りました。 デンマンさんが そこまで言うのだったら、オイラは真由美ちゃんのようにバンクーバーに行って仕事を探そうと思います。

あのさァ~、何度も僕に同じことを言わせるなよう! オマエは福岡に居るのだから福岡で仕事を探せばいいのだよ!

でも、真由美ちゃんとデンマンさんが住んでいるバンクーバーに行きたくなってしまいましたァ~。。。 うへへへへへへ。。。

オイ!。。。 オイ!。。。 そのように、ヨダレをたらしながら、ナヨナヨと女の腐ったような格好をして僕の方に近づいてくるなよ! オマエがバンクーバーにやって来るのは、まだ100年早いよ。 第一、オマエと付き合っている暇がない。

でも、デンマンさんは真由美ちゃんの面倒を見てやっているじゃありませんかア! オイラが可愛い女の子じゃないので、デンマンさんはオイラの面倒を見てくれないのですか?

いや。。。 別に、そういうわけじゃないのだよ! 真由美ちゃんだけで手がふさがっているのだよ。

じゃあ、この際、オイラは下着女装をして、顔も整形して マジで次のような女性に生まれ変わります。


(xdress02.jpg)



オイラが、もし こんな風に女装したら、デンマンさんも オイラの面倒を見てくれますか?



あのさァ~。。。 オマエがどのように変身しようが、気持ちわりィ~から、下着女装までして、女になろうとするのだけは止めてくれよなァ!

どうして。。。?

どうしても、こうしても。。。、オマエは誤解しているのだよ! たまたま真由美ちゃんがバンクーバーへやって来て、新しい人生の1ページを歩み始めたからといって、オマエが真似をする必要は無いのだよ! オマエは、URLスパムを飛ばすのを止めて、まともな記事を書けばいいのだよ!

でも。。。、

デモも、スモモも、オシモもないのだよ! オマエは、すぐに人の真似をする悪い癖がある! スパムを飛ばし始めたのも、人の真似をしたからじゃないかァ~!

だから、今度は真由美ちゃんの真似をしたいのですよ!。。。 だから。。。、だから。。。、デンマンさん! お願いですから、オイラを見捨てないでバンクーバーで面倒見てください! お願いしますゥ。

甘えるんじゃないんだよ! 真由美ちゃんは小さい頃からの夢を叶えてバンクーバーにやって来たのだよ! オマエは、つい最近、“URLスパム”を飛ばす合間に、真由美ちゃんの記事を読んで、急に真似をしたくなっただけじゃないかア!


(inflight2.jpg)


(airport1b.jpg)

『真由美ちゃん@バンクーバー』



真由美ちゃんの真似をしてはいけませんかァ~?!



ダメだよ!

じゃあ、下着女装するのはいいですか?

いや。。。 できたら、下着女装するのも止めて欲しいのだよ!

どうして。。。?

オマエの URL スパムを見るたびに、卑弥子さんに成りすましたオマエの女装姿が思い出されてきて、気持ちが悪くなって、食欲が無くなるどころか、食べた物を吐きそうになるんだよ。



(joso022h.jpg)


(laugh16.gif)

 (すぐ下のページへ続く)
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by denman705 | 2015-02-28 08:58 | 迷惑スパマー



 

世界の不思議バカ発見(PART 2)


【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
確かにそうですよね。
卑弥子さんに成りすまして下着女装した姿を見ると、
あたしも吐き気がしてきますわ。

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)


あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

■ 『デリヘルのキモい女』

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■ 『キモい不幸な情報屋』

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by denman705 | 2015-02-28 08:57 | 迷惑スパマー
 

チョコで分かるあなたの長所

 


(himiko22.gif)

おほほほ。。。

卑弥子でご

ざ~♪~ますわよゥ。

また出て来て

しまいましたわア~

どうしても、あなたに

お会いしたかったので

ござ~♪~ますわよゥ。

ええっ?相手が

誰だか分からないのに、

いい加減な事を

ぬかすな!

あら、まあぁ~、

きついお言葉ですことォ~

そのようなエゲツない事を

言わないでくださいましなぁ~

あたくしは、あなたに本当に

お会いしたかったので

ござ~♪~ますわよう。

うしししし。。。

ええっ?

そんな事はどうでもいいから、

「チョコで分かるあなたの長所」について早く話せ!

あなたは、また、そのような強い口調で、

あたくしにご命令なさるのござ~♪~ますかア?

分かりましたわ。

あたくしも、そのつもりで

出てきたのでござ~♪~ますから。。。

おほほほほ。。。



(himiko22b.gif)



あなたが贈るチョコであなたの長所が分かるのよう。

ウソだぁ~♪~いィ~~

ウソじゃないのよ。

あたくしが、マジであなたの長所を当ててしまうのよう。

ウソだと思ったら、ばかばかしい質問のように思えるけれど、

あたしの質問にマジで答えてみてね。

あなたはきっと驚いてしまうわよゥ。

じゃあ、いくわよ。



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バレンタインデーはまだ先のことですけれど、

バレンタインデーに義理チョコを配る、

あるいはもらうとしたら、

あなたは、どんなチョコを配りたいですか?

あるいは、もらいたいですか?

A: シンプルな板チョコ

B: たくさん入った大箱

C: 高級メーカーのチョコ数粒

D: 手作りチョコ



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どうですか?選びましたか?
どれか一つを選ぶのよ!いいわね?

多ければいいと言うものじゃないのよ!
一つに絞ってくれないと、あたくしが判断のしようがないのよ!
うふふふふ。。。

だから、お願いだから一つにしてよね。
今からでも遅くないのだから。。。

じゃあ、あたくしがあなたが誇れる長所を当てて見ますわ。

あなたは、無いと言うけれど、
どんな人でも、自信のあることが1つや2つはあるものなのよ。

では、あなたの誇れる長所ですよ。


○ Aを選んだあなたは 【運動神経】が素晴しいのですわよ。

「板チョコ」を選んだあなたは、スポーツ万能なのです。
どんなスポーツでも一通りこなせる運動神経の良さが、人に誇れる長所なのよ。




○ Bを選んだあなたは 【容姿】に自信を持っているはずです。

「たくさん入った大箱」を選んだあなたは、ルックスに自信があります。
容姿やファッションセンスが良いところが、人に誇れる長所です。




○ Cを選んだあなたは 【経済力】を持っています。

「高級チョコ数粒」を選んだあなたは、リッチな人です。
揺るぎない経済力や、鋭い金銭感覚が人に誇れる長所ですよ。




○ Dを選んだあなたは 【優しさ】を誇る事ができますよ。

「手作りチョコ」を選んだあなたは、優しい人です。
誰に対しても細かい気配りができる優しさが、人に誇れる長所ですよ。


どうですか?
思い当たる事があるでしょう?

ええっ?あたくしですか?
「高級チョコ数粒」を選らんだのですわよ。

でもね、あたくしは、残念ながらお金持ちではないのよ。
今回は間違っているのよ。
自分で言うのも、なんだけれど、当たってないのよね。

これは、あたくしが作ったものでないから仕方が無いのよ。
だから、責任はもてないのよ。

でもね、鋭い金銭感覚は持っているのよ。
だから、お金に困る事ってないのよ。

だから、後半部分は正しいのよね。
当たっているの。

あなたはどうでした?
当たっていた?

もし、あたくしの上の診断が間違っていたとしても、
ムカついたりしないようにねぇ。

ムカつくと癌になり易くなるのよ。
ナチュラルキラーの癌細胞・殺戮力(さつりくりょく)が落ちてしまうのよ。
うふふふふ。。。

だからね、癌にかかりたくなかったら、いつもニコニコしている事なのよ。

ええっ?いつもニコニコしていられないの?
だったらね、あなたのために、いつもニコニコしていられるサイトを紹介するわ。
次のリンクをクリックして覗いてみてね。

『どんな時でも、あなたが

ニコニコしていられるサイト』



(himiko12.jpg)

ええっ?
あなたは本格的に、あなたの長所を占いたいの。。。?

分かりましたわ。
それならねぇ、本格的な占いサイトをご紹介しますわよ。

もちろん無料なのよ。
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占いをやってみませんか?

うれしい出会いが

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とにかく、無料で試してみることが出来るのよ。
あなたが失うものは無いの。。。
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じゃあ、大いに楽しんでね。



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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

分かってるわよゥ。

でも、我慢して読んで頂戴ね。

あたくしだって、好き好んで

あなたをわずらわせたくないのよ。

でも、デンマンさんは良い人だから

あたくしは、お手伝いをしたいわけなのよゥ。

だから、あなたも我慢して

最後まで付き合ってね?

おほほほほ。。。

ところで、あたくしは食欲には自信が

あるのでござ~♪~ますわぁ~。


(nagasak6.jpg)

あたくしは豚の角煮が大好物なのよ。

ええっ?柿の葉寿司じゃなかったのかって。。。?

そうなのよ。良く覚えているわね?

柿の葉寿司も好きなのよ。

でも豚の角煮も大好物なのよ。

おほほほほ。。。

あなたも作ってみてね。

ええっ?

良い材料が手に入らない、

とおっしゃるのでござ~♪~ますか?

心配する事は無いのでござ~♪~ますのよゥ!

貴方もこうしてネットをやって、

あたくしの記事を読んでいるのですから、

クリックするだけで、

すべての材料が手に入るのですわよ!

産地直送の食材が手に入れたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックしてくださいね。

『あなたのためのオンライン

ショッピングガイド』


それは、さておき。。。

あたくしがマスコットギャルをやっている次のサイトも見てね。

『面白くて楽しい、

新しい日本古代史』


貴方、ホントに見てね?

ダメよ!そうやって生返事ばかりして、

この場をうまく誤魔化そうなんてぇ~

そういうコスイ考え方は、お止めになった方が

良いのでござ~♪~ますわよゥ~。

ええっ?どんな面白い記事があるのかって?

ちょっとこれを見てよゥ。


(pergal.jpg)

ええっ?この覆面した女性がどうしたのかって。。。?

この女性はペルシャ人なのでござ~♪~ますわよ。

デンマンさんは、この人が

聖徳太子のお母さんだと言うのよ。

あなたは信じられないでしょう?

とにかく、次のリンクをクリックして読んでみてねぇ。

『聖徳太子のお母さんは

ペルシャ人だったの?』


あたくしも読んだけれど、

けっこう面白い事が書いてあるのよ。

だから、あなたも読んでみてね。

いづれにしても、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



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by denman705 | 2015-02-28 08:54 | お笑い・ユーモア

命の力だね (PART 1 of 4)

 

命の力だね (PART 1 of 4)

 


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熱いジンジャーティーを入れて

真由美ちゃんの差し入れの

野菜スパゲティーで

夕食を済ませたところです。



(vegiespa.jpg)

チャイナタウンで旧正月を祝ってから図書館に戻って、
昨日(2月21日) 20分ばかり観た台湾映画"The Personals" の続きを観終えました。
なかなか面白い映画でしたよ。
コメントを書いたら ちょうど6時の閉館時間になりました。


(lib50227.png)

『実際のカタログページ』

ルンルン気分で歩いてマンションに戻って、
熱いジンジャーティーを入れて 真由美ちゃんの差し入れの
野菜スパゲティーで夕食を済ませたところです。

誰かが作ってくれたものを食べるということは、ひとつの贅沢(ぜいたく)ですよ。
自分で作るとなると、時間もかかり手間もかかりますからね。
誰かが作ってくれたものを食べるということは、それ自体で“ごちそう”です。

真由美ちゃんが レヴァニラ炒め(レヴァーの生姜煮)じゃなく、野菜スパゲティーにしたのも
お天道様が 真由美ちゃんに そっと教えたのでしょうね。 (微笑)

明日は、真由美ちゃんが作った“ベーグル”をlunch に持ってゆこうと思います。


(cocobun2.jpg)

チャイナタウンで食べた“ココナッツ パン”は、できたてで暖かくって、
ココナッツの餡(アン)が ひときわ際立って
甘く、なんとなく“チャイナ・ロマン”を感じさせる味でした。

真由美ちゃんが中央図書館にやって来るまで
"The Painted Veil" 日本語では “五彩のヴェイル”というタイトルの映画を観ただけに、
マジで“チャイナ・ロマン”を味わいながら食べたのでした。


(veil001.jpg)

【予告編】



【全編 2時間】



「カナダ移住は厳しい!」と、真由美ちゃんがしみじみと実感したように言ってましたが、
まさに、僕も そう思いますよ。
判断基準が昔と比べて、具体的になっているのですよね。

30年前は、英語のテストを受ける必要もなかったのですよ。
それだけ、カナダ政府も、より良い人物を受け入れようと
本腰を入れて選考に当たっていると言うことでしょう。

アメリカの方が働き易い!
真由美ちゃんの知り合いが、そう言ったようですが、
注意が必要です!

アメリカや、カナダにやって来ている人は個性がとても強い人が多いです。
(僕も含めて。。。笑い)
個性の弱い人は、アメリカやカナダに移住しないものです。(微笑)

それだけに、独断と偏見で判断し易い人が多いのですよ。 (僕も含めて。。。爆笑)
だから、一人だけの意見を聞いて判断すると、あとで馬鹿を見ます。

Information is Power!

できるだけ多くの情報を自分でゲットして、判断する必要があります。
情報は、できるだけオリジナル・ソースに当たるべきです。

カナダ移民の情報ならば、僕がメールでいつも書き込むような URL をクリックして
Citizenship and Immigration of Canada (CIC) のドキュメントを読むべきです。

また、アメリカのグリーンカード情報が知りたい時には
同様に、公式サイトを見るべきです。

http://www.uscis.gov/greencard

他人の情報は、つまり、Second-hand information は、半分疑ってかかるべきです。

今回、真由美ちゃんがカナダにやってくる前に、CIC のドキュメントを読むべきでした。

でも、今になって、こう言っても“後の祭り”です。
“厳しい現実に直面する”ということは、こういうことですよね。

しかし、遠回りになるかもしれないけれど、真由美ちゃんにとって貴重な経験だと思います。
“急(いそ)がば回(まわ)れ!”と昔の人は言いました。

こうして“厳しい現実に直面”したことで、真由美ちゃんの明るい未来は、意外にも、早くやって来るかもしれません。

“人間万事塞翁が馬!”と 2000年前の中国人が言ってましたから。。。

“災(わざわ)い転(てん)じて福となる”とも、昔の中国人が言ってました。

だから、“やる気があれば、道は開かれる”ものなのですね。

昔の諺は、そういう事を教えてくれます。

だから、常に、前向きに、ルンルン気分で 1日1日を過ごしてください。
今日は、そういう意味で充実した素晴らしい一日でした。
真由美ちゃんに。。。 そしてお天道様に感謝します。
ラーメン (アーメンと言うのを もじってシャレました! 微笑)


(ramen03.gif)

じゃあ、今夜はぐっすりと眠って、いい夢を見てね。
あすの月曜から、また張り合いのある一週間を迎えてください。
じゃあ、おやすみ。。。


(denman01.gif)

Sunday, February 22, 2015 7:40PM





(mayumi40.png)

デンマンさん。。。 “命の力だね”というタイトルをつけたのは、チャイナタウンで旧正月のドラゴンダンスを見て“命の力”をもらうという意味ですか?


(kato3.gif)

確かに、勇壮なドラゴンダンスを眺めていると、その力強さに 生命のエネルギーを感じるけれど、今日のタイトルはドラゴンダンスとは関係ないのですよ。

じゃあ、どう言う訳で“命の力だね”というタイトルを付けたのですか?

ちょっと次のリストを見て欲しいのですよ。


(ame50225m.png)

『拡大する』



この上のリストは アメブロの僕のブログの記事についた“いいね”を記録したものですよ。 青枠で囲んだ2番目の記事に注目してください。



『バレンタインのお菓子』に“いいね”が 19個付いてますね。

そうなのですよ。。。 最近では、最も多いのですよ。


(valent6.gif)


(okashi02.jpg)

『バレンタインのお菓子』



上の記事の中で“命の力”について私とデンマンさんが語っているのですか?



いや。。。 そうじゃないのですよ。 実は、上の“いいね”リストを作成した翌日に、改めて“いいね”リストを見てみたら、次のようになっていたのですよ。


(ame50226m.png)

『拡大する』



なんと。。。 去年の8月18日に投稿した記事を読んで“いいね”を付けたネットサーファーが居たのですよ。


(life100.jpg)


(life101.jpg)


(mari202.jpg)

『真由美ちゃんの命の力』



あらっ。。。 こういうタイトルの記事があったのですね。



そうです。。。 わざわざ半年前の記事を読んで“いいね”を付けたのだから、何かを感じ取って感動したのだと思いますよ。

それほど感動するような箇所があるのですか?

あるのですよ。 次の文章を読んでみてください。


 (すぐ下のページへ続く)
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by denman705 | 2015-02-27 09:56 | いかに生きるか?人生とは?

命の力だね (PART 2 of 4)



 

命の力だね (PART 2 of 4)



自由について


(granma03.png)

以前、私の所へ数ヵ月に1回通ってきた80代後半のお婆さんの話です。
お婆さんは、長年連れ添った伴侶を亡くされて、精神的にも身体的にも弱っておりました。
それが、徐々に元気を取り戻した頃、お婆さんは、「自由が、こんなに素晴らしいとは、想像もできませんでした」と言うのです。

お婆さんの話では、10代で嫁ぎ、姑と多くの小姑に囲まれて、まったく自由がなかったといいます。
それが、ご主人を亡くされて、一人になったお婆さんは、自分の好きな時間に起きて、好きな時間に朝食を食べて、誰にも気兼ねがありません。
天気のよい日には、庭を散歩し、雨の日には、家の中で読書をして過ごすといいます。
晴耕雨読(せいこううどく)、といったところでしょうか。


(granny32.jpg)

私は、お婆さんに、「それは老子が理想とした『無為自然』の境地ですね」と言いました。
すると、お婆さんは、「今は、本当に自由で幸せなのですが、最近、子供たちがしょっちゅうやって来て、うるさいのです」と、こぼしていました。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
イラストはデンマン・ライブラリーより)




117-118ページ 『いのちの力 気とヨーガの教え』
著者: 望月 勇
2004年11月25日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

 



上のエピソードにデンマンさんは感動したのですか?



いや。。。 感動したと言うほどではないのだけれど、上の箇所を読んでいたら真由美ちゃんのおばあちゃんのことを思いだしたのですよ。 僕にとっては叔母さんです。 僕とは血がつながってないけれど、真由美ちゃんにとっては お母さんの実の母親ですからね。。。直系で血がつながっているのですよ。

でも、そのおばあちゃんと私は一緒に暮らしたことがないから、特に印象に残るような思い出は、あまりないのですわ。

そうだろうねぇ~。。。 真由美ちゃんの世代では、ほとんどの家庭が核家族になっているから、「おばちゃんの思い出」というのは、あまりないかもしれないねぇ~。。。

でも、デンマンさんだってぇ~、私のおばあちゃんと一緒に暮らしたことはないでしょう!?

もちろん、ありません。。。でもねぇ~、真由美ちゃんのおばあちゃん。。。、僕には“良子叔母さん”なんだけれど、途切れ途切れだけれど、ずいぶんと たくさんの思い出がありますよ。

どういうわけで。。。?

あのねぇ~、僕が小さい頃、母親に連れられて、よく母の実家に行ったのですよ。 農家でしょう。。。 だから、田植えの時期には、必ず母親が まだ小さい僕を連れて手伝いに実家に行くわけです。 当時は、実家の二階では蚕を飼っていた。 人は誰も住んでなくて、蚕だけが。。。そうだよねぇ~。。。桑の葉がたくさん並べられた竹で編んだ何段もの棚に、500匹から1000匹ぐらいいたはずですよ。 


(kaiko01.jpg)


(kaiko02.jpg)



その蚕が桑の葉を食べる音がカサカサ、ガサガサ。。。、とにかく1000匹近い蚕が一斉に桑の葉を食べる音というのは、マジで すさまじいものですよ。 小さな町で育っている子供の耳には、その音は驚異ですよ。 今でも、僕は その蚕たちが旺盛に桑の葉を食べる音を、はっきりと思い出すことができますよ。



それが、デンマンさんにとっての“良子叔母さん”の思い出なのですか?

いや。。。 蚕の思い出じゃなくて、そのそばには常に“良子叔母さん”が居るのですよ。 つまり、蚕に桑の葉の餌をやるのが良子叔母さんです。 また、その当時は、実家の前庭で納豆も作っていた。 横3メートル、縦5メートルぐらいの 四方を藁(わら)で編(あ)んだ筵(むしろ)の囲いの中に、蒸(ふか)した大豆を藁で包んで並べて納豆菌で発酵させるのですよ。


(natto32.jpg)


(natto30.jpg)



今は納豆といえば、発泡スチロールの小さな包みに入ったものを売っている。


(natto33.jpg)



でもねぇ~、僕が子供の頃は、納豆は、こういう藁で包んだ物を売っていたものですよ。 


(natto31.jpg)



真由美ちゃんは見たことないでしょう?



わずかに記憶はありますわ。。。で、納豆が“良子叔母さん”の思い出なのですか?

だから、その納豆を仕込む時にも、あるいは、納豆を取り出す時にも“良子叔母さん”がその藁の囲いのそばに居るのですよ。

つまり、“良子おばあちゃん”は働き者だったのですわねぇ~。。。!

その通りですよ。

どうしてだか解りますか?

どうしてですか?

真由美ちゃんは“小姑一人は鬼千匹に向かう”という諺を聞いたことがある?

何度か耳にしたことはありますけれど、どういう意味なのですか?

嫁にとって、夫の兄弟姉妹は、たった1人でも、鬼が1000びき居るくらいに、めんどうで、扱いにくい存在だ」という意味ですよ。

“小姑”というのは、それほどタチが悪いのですか?

あのねぇ~、今では、核家族が当たり前だから、20代の人たちは まず目撃したことはないと思うけれど、昭和40年ぐらいまでは お嫁さんが小姑と暮らすことは珍しくなかった。 僕の家には小姑は居なかったけれど、姑が居た。 つまり、僕を可愛がってくれた“おばあちゃん”ですよ。 しかし、僕を可愛がってくれても、自分の嫁に対しては厳しい人だった。 だから、僕の母親は、この“おばあちゃん”がいたために、全く自由がなかった。 一人で映画を見に行くなんて絶対にできない。 昼寝したくても絶対にできない。

どうしてですか?

そんな事をしようものなら、町内中の噂になって、“あの嫁は、どうしようもない悪い女だ!”ということで町中の悪い評判が立つ。

マジで。。。?

このような事は戦前、戦中、戦後の20年ぐらいまでは実例がたくさんあった。 実際、僕の母親は、そういう事を見てきたので、自分は絶対に“悪い嫁”にはなるまいと、一生懸命に働いたので、“あそこの嫁は実によくできる嫁だ!”という評判が立つほどに、働き者だったのですよ。

そう言えばデンマンさんのお母さんは子供の頃から苦労したのですよね。

そうですよ。 真由美ちゃんもメールに書いていたよね。




デンマンさん、こんにちは(*^_^*)
私は仕事を終えて今日はビデオ屋さんによってから今帰宅しました。

昨日デンマンさんが送ってくれたメールの返信をゆっくりしたいと思い、今日になってしまいました。
デンマンさんがくれたメール、昨日の朝読みました。
デンマンさんのお母さんの話を、沢山してくれて、とても嬉しかったです。

そして、なぜですかね。。。
デンマンさんのメールを読んでいたら、お母様の素晴らしい人間性と、デンマンさんの、人生感、本当に感動しました。
デンマンさんのお母様は、本当に素晴らしい方ですね。
人間皆、そんな心の持ち主だったら。。。
なんて思います。
お母様の話を聞いて、もっと会いたい気持ちが膨らみました。




40代の頃から腎臓が悪くて 体に“むくみ”が出ていましたからね。
子供心に、長くは生きられないようだと、悲しい気持ちで見ていたこともありました。
とにかく、よく働き、ぼくら 子供を心からよく面倒見ていましたね。

実は、お袋は小学校だけしか出てないのですよ。
犬塚の実家は、お袋が子供の頃にはお金に困っていた。
その当時は、どこの農家も貧しかったのです。

それで、犬塚の遠い親戚が池袋で寿司屋さんをしていたので、
10代の頃は、僕の母親は その寿司屋さんで女中奉公をしていたのですよ。
店が忙しいときには、店の手伝いもさせられたそうです。
小学生の頃から畑仕事をさせられ、
娘時代は女中奉公。
自分の好きな事は何もできなかったそうですよ。


(taue02.gif)

実家のために、ずっと働き通しだったそうです。
稼いだお金は、ほとんどすべて実家に入れたそうですよ。
僕の祖父(真由美ちゃんには曽祖父)が、寿司屋までお金を取りにいったそうです。

そういうわけですから、“子供には自由に人生を歩んでもらいたい。”
お袋は僕が小学校の頃から よくそう言ってましたね。
僕が、とにかく自分の好きな人生を歩んでこれたのは、そういう経緯(いきさつ)もあるのです。

要するに、「自分の自由な人生を歩む」ということは、母親がやろうとしてできなかったことです。




本当に素晴らしいですね。。。
苦労を沢山分かっているからこその人間性なんでしょうか。
こればかりは真似しようと思ってもきっと真似できないでしょう。
けれどもこんな母親はお手本にしたいばかりです。




母親は実家のために女学校にも行けず、娘時代には女中奉公して働かねばならなかった。
たまに実家に帰って田んぼで田植えなどしていると、
お袋よりも成績が悪かった同級生の女の子が自転車に乗って行田の女学校に通う姿を見ることがある。

”どうして? どうしてなの? どうして自分は、こんな惨めな境遇に生まれなければならなかったの?”
そう思ったことも、あったと言います。
でも、そんなことを思っても、どうにもならないので、とにかく、毎日毎日、”お天道様(てんとうさま)”が見ているので、しっかり働いたと言います。

だから、僕も、母親の分まで自由に生きたいと。。。 (勝手な言い分ですが。。。)

お袋は 苦労しながら働くことに慣れていたのでしょうね。
僕が大学生当時、お袋は東邦生命の保険の外交員をやっていたのですが、
成績が全国で3番になるほどで
社長賞をもらいに、東京の本社まで出かけていったことがありました。


(toho02.jpg)

旧東邦生命ビル


(3galsb.jpg)

3人のうちで、他の二人はファッション雑誌から抜け出てきたようなドレスを着ていたけれど、
“私が一番みすぼらしかったよ!” と苦笑していました。
贅沢する気になれば、ドレスも買えたのですが、そのような事は する気になれない人でした。
家のため。。。子供のため。。。そういう気持ちが身についてしまったのでしょうね。

“お天道様(てんとうさま)”は見ていたのですよ。
あれだけ体が弱かったお袋が 長生きしているのですからね。。。
そして、夕べ 僕に電話をかけてよこしたのです。
涙が出てくるほどうれしいことです。 ホント。。。




デンマンさん...

私はこの記事を読んで朝から泣きました。


(girlcry5.gif)

でもその涙はとっても気持ちのよい涙で。。

心が晴れたように、とても澄んだ気持ちになりました。

お話して下さって、本当にありがとうございます。




お袋が 真由美ちゃんのお母さんに優しい気持ちになれるのも、いろいろと苦労した過去があればこそです。

そういうわけですから、真由美ちゃんも”お天道様(てんとうさま)”が見ていることを忘れずに。。。


(sunwind2.gif)




デンマンさんのこの言葉で、私は朝から頑張ろう!っと気持が漲ってこれました。
デンマンさんのお母様は、お天道様のような人ですね。
本当にお会い出来る事を楽しみに、というより、
逢えるということに感謝です。。。

では、デンマンさんも
お気をつけてウオーキングに読書、楽しんで下さいね(*^_^*)

2014年06月01日 18:26




僕の母親が頑張れたのも、よく言えば“厳しい姑”が居たからなのですよ。 だから、昼寝したいのに、昼寝もできない! 冷たい水で顔を洗って眠気を覚まして、内職をしたと言います。



マジですか?

戦前、戦中、戦後の20年ぐらいまでは、そういうものだったのですよ。。。 そこで“良子叔母さん”の話に戻るけれど、僕の母親は長女で一番上ですよ。 その下に弟や妹が10人近く居た。 つまり、“良子叔母さん”は小姑に囲まれて生活しなければならなかった。 嫁にとって、夫の兄弟姉妹は、たった1人でも、鬼が1000びき居るくらいなのですよ。 それが“良子叔母さん”には小姑が 9人も居る! つまり、鬼が9000びき居た!

あらっ。。。 “良子おばあちゃん”は、それで働き過ぎて、あんなに腰が曲がってしまったのですかァ~!?

そうですよう!



 (すぐ下のページへ続く)
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by denman705 | 2015-02-27 09:50 | いかに生きるか?人生とは?

命の力だね (PART 3 OF 4)






 

命の力だね (PART 3 OF 4)





(granny77.jpg)



“良子叔母さん”の腰の曲がりようは尋常じゃない! 新妻の時代から働き尽くめで働いてきたから、あんなに腰が曲がってしまったのですよう。



そうですわねぇ~。。。 私も“良子おばあちゃん”を見るたびに、どうして あんなに腰が曲がってしまったのかと。。。

真由美ちゃんも、この話を聞いたから、今夜はさめざめと泣きそうだねぇ~。。。

なんだか、もう涙がこみ上げてきましたわァ~。。。 でも、それと私の“命の力”がどのように関係しているのですかぁ~?

最近、真由美ちゃんが僕に寄越したメールを ちょっと読み返してみてちょうだい。。。


差出人:真由美

件名:今日はいつもより

涼しかったですよ~☆




デンマンさん、こんにちはv(^-^)v

I just finished work.

It's cool and comfortable.

今日も仕事が終わり、帰宅してパソコンの前にいます。
今日はデンマンさんに少し嬉しいお知らせがあります。

今日会社に行き、店長に話があるとの事でした。
その内容はほんの少しですが。。。時給を上げさせて頂きました。
との報告でした。

とても嬉しかったです。
店長は本当に少しですが、と言われましたが私は金額よりも
その気持ちと少しでも頑張りを認めてもらえた事がとても嬉しかったです。

そして、時給を聞いた時に思った以上に上げてくれた事にとても感謝しました。


デンマンさんの記事
やっぱり、血のつながりでしょうねぇ。




やっぱり、真由美ちゃんがカナダに住んでいる僕に

関心を持ったということは、

“血のつながり”と共に“生き方”を同じくする者という

共感もあるのでしょうね。

それで、僕も 真由美ちゃんに対して

“身内の話”もしたくなるのですよ。


デンマンさんからのお話を母に少ししました。
母もデンマンさんのお母様が随分昔に、随分な苦労をされた方だ、というのは知っていたようです。
詳しい内容までは母も知らなかったようで、デンマンさんからの話を伝えました。
母も驚いていました。

不思議な血の繋がり。。。
素敵ですね。
私が今回カナダに行きたいという願いは、実は昔まだ私が小学生の頃に
親戚の かよちゃんがとても優しくて、良くしてもらった記憶が強く残っていました。

小学生といっても低学年で、一度ほど?くらいしか会ったことしかないので、
顔も声も全く覚えていないのに、かよちゃんは優しい!!という私の中で記憶として残っていました。

私が かよちゃんの話をすれば母から、かよちゃんはカナダに行っての話や、英語がペラペラという話しをよく聞いていました。
そんなことからわたしもいつしか英語を話してみたい!!という気持ちが
ずっとありました。

しかし、決してわたしの学生時代はまじめなものではありませんでした。
勉強も好きではなく、遊びに夢中になってしまった時期もありました。
父にも母にも沢山沢山、迷惑かけました。
(これはあまり血のつながりはなかったのかな。。。笑)

それでもずっと気持ちの中に、変わらない「夢」として、
ありました。
デンマンさんの存在を知った時には、やっぱり、何かあるんだ!!なんて勝手に
自分の中で、血のつながりを感じていました。

そして、私の夢を、、、長年の夢を一歩一歩かたちに繋いでくれている事に、
デンマンさん、感謝しています。

私がカナダに行く事は昔からの夢だという事は小さいころから知っていますので、
頑張って欲しいという気持ちで応援してくれています。
そしたらたまの休みにはカナダに旅行にいけるかしら。。?
なんて冗談交じりに言っている母を見ていると
やっぱり夢、絶対叶えたいなって、強く思います。




母親は 昔の苦労話や、悲しかった事などは

おくびにも出しませんでした。

初めから、お互いに元気であることを喜び、

声が聞けたことに感謝して、笑い転げながら話しましたよ。


そんな人ほど、本当に強い人間なんだな。。って私は思います。

そんな女性でありたいです。。




真由美ちゃんも、僕のお袋と話せば、

面白い楽しい人だということが すぐに解りますよ。

でも、内面には、ずいぶんと苦労して

耐え抜いてきた悲しみを持っている人です。

お袋が 真由美ちゃんのお母さんに優しい気持ちになれるのも、

いろいろと苦労した過去があればこそです。


いつかいつかそんなお話もデンマンさんに直接、話を聞けたらなp(^-^)qっと思っています。

もっといろんな事が、不思議に繋がる気がして。。

そう。。かよちゃんにも会いたいですね。

向こうで、、

デンマンさんとかよちゃんと3人で会えたらそれも何だか素敵ですね!

デンマンさんも素敵な一日をお過ごしください!!

Have nice day!!

真由美より

2014年06月04日 17:55




この上のメールと私の“命の力”がどのように関係しているのですか?



あのねぇ~、娘は母親の背中を見ながら育つと言うけれど、真由美ちゃんのお母さんは苦労した“良子おばあちゃん”の背中をみながら育ったのですよ。 そして、真由美ちゃんは、そのお母さんの背中を見て育った。

そうでしょうか?

そうですよ。 だから、店長さんが真由美ちゃんの働きぶりを見て、意外なほど時給を上げてくれたのです。

。。。でしょうかァ?

そうです。。。 そうですよ。。。 それに間違いがありません。 それこそ、“良子おばあちゃん”から受け継いだ“命の力”ですよ。




『真由美ちゃんの命の力』より
(2014年8月18日)




上のエピソードの数々を読んで“いいね”を付けたのでしょうか?



それ以外に考えられませんよ。



(laugh16.gif)

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by denman705 | 2015-02-27 09:47 | いかに生きるか?人生とは?

命の力だね (PART 4 of 4)








 

命の力だね (PART 4 of 4)


【デンマンの独り言】


(kato3.gif)

あなただってぇ、そう思うでしょう?

ええっ。。。? “いいね”を付けたのは、自分のブログへやって来て欲しいから、誘いのために付けたのだと、あたなは言うのですか?

だったら、何も半年前の記事に“いいね”を付けなくてもいいではありませんか!

ええっ。。。? 他の人と違うことをして、“ドングリの背比べ”にならないように。。。つまり、目立つために、半年前の記事に、その人は“いいね”を付けたと言うのですか?

確かに、そのような可能性はありますよ。
でも、素直に、上のエピソードの数々を読むと、“いいね”を付けたくなると思いませんか?

ええっ。。。? あなたは、別に感動しないのですか?

確かに、たくさんの人の中には“不感症”と呼ばれる人も居ますからねぇ~。。。
あなたが、ムキになって“感動”を否定するのは、もしかすると、あなたは、その“不感症”なのかもしれません。 (微笑)

ところで、真由美ちゃんは、僕の母親に会ったのですよ。
その時のスナップショットが次の写真です。


(mother002.jpg)

ちなみに 真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのですよ!


(inflight2.jpg)


(airport1b.jpg)

現在、移住を目指して頑張っているところです。
ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


(stanley50.jpg)


(seawall3.jpg)


(seawall2.jpg)

世界で最も住みやすい街バンクーバー








(wetsuit.jpg)


(wetsuit3.jpg)


(gastown20.jpg)




(canplace22.jpg)



ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)



上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)




If you've got some time,

Please read one of the following artciles:





(juneswim.jpg)

"Go Bananas"

"Manwatching"

"Stanley Boardwalk"

"With Your Tiger"

"A Second World"

"Asexual Thought"


(biker302.jpg)

"Stanley 125 Years"

"Sushi @ the Globe"

"Peace@Syria & Pentagon"

"Sweet Memory"

"Unforgettable Movies"

"Typhoon 26"

"Great Luck"

"Diane@World"

"Diane@Spam"

"Sabina"

"Happy New Year"

"Merange & Sabina"

"Beauty in Spa"

"Love @ e-reading"

"Troublesome Slang"

"World Family"

“My Name is Mayumi”

“Mayumi's Bagels”

“Mozzarell & smoked chicken

Bagel Sandwich”


“Bagels@Granville Island”

“Matcha Bagels”

“Scones & Puddings”

“Lox and Bagels”

“Oyster Bagel Sandwich”

“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』

『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』



(surfin2.gif)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)
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by denman705 | 2015-02-27 09:43 | いかに生きるか?人生とは?

手加減

 

手加減

 


(2galsd2.gif)


こんにちは。ベティーです。
レスリングの真っ最中ですわ。

ところで、“手加減”って英語でなんと言うと思いますか?

letup と言うのですよ。

動詞です。

“手加減する”と言う意味の他に “緩和する” とか “緩める” と言う意味があります。

例文をお目にかけますね。


Just because I'm a girl,

don't letup on me in the wrestling ring.

I'm no easy win.

女の子だからって、レスリング場での手加減などいらないわ。

まだまだ負けやしないわよ。


もちろん、letup の他にも言い方がありますよ。

go easy on を使うこともできます。

次のように言いますよ。


Johnny went easy on Jim in the boxing match.

ボクシングの試合でジョニーはジムに手加減した。


また be soft on を使うこともできますよ。

次のように言います。



(angry13.gif)

I won't be soft on you.

手加減しないからね。


どうですか?
簡単な単語にも、意外と面白い使い道が有るでしょう?

俗語の意味を調べるのって面白いですよね。
あなたも英語をおさらいしてみませんか?

ええっ? 時間もないしお金もないの?
だったらね、時間がなくてもお金がなくても勉強できる方法を教えますよ。

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Good luck!

バ~♪~イ


あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』


(compter.gif)

■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


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■ 『心にジ~ンとくる動物感動物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko22.gif)

おほほほほ。。。

卑弥子でご

ざ~♪~ますわよ。

くどいようですけれど、

また現れましたわ。

やっぱり、ジューンさん

ぱっかりに任せていると

退屈するのよねぇ~。

それで。。。つい、つい、

出て来てしまうので

ござ~♪~ますわよ。

ええっ、

何で英語の記事に

顔を出すのかって?

あたくしも、英語を勉強して

ついにバンクーバーへ行って来ました。

本当はもっと長く居たかったのですけれど、

デンマンさんに説得されて

日本に戻ってきたのでござ~♪~ますわ。

それで、またこのダサい十二単を着ることになったのです。

あたくしは、もう着るのがイヤなのですけれど、

デンマンさんが、頼むから我慢して着て欲しいと

土下座して頼むので

仕方なく着ることにしたのでござ~♪~ますわ。


(yesman.gif)

おほほほほ。。。

ええっ?なんか面白いサイトはないのかって。。。?

ありますわよ。

次のリンクをクリックして覗いてくださいね。

『あなたが笑って幸せになれる

【笑う者には福が来る】 サイト』



(laugh16.gif)

本当に面白いのよ。

騙されたと思って覗いてみてよ。

メチャ笑えるわよ。

うふふふふ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね、バ~♪~イ。



(himiko5.gif)


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by denman705 | 2015-02-27 07:55 | 英語・英会話
 

外国人SEXデンマン再訪(PART 1 OF 3)

 


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デンマンさん。。。 2月24日に続いて25日にも“外国人SEXデンマン”。。。 そして、よせばいいのに、26日の今日も“外国人SEXデンマン”。。。 3日続いて同じタイトルじゃありませんかア!


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いけませんか?

どう見ても、くどいですわよう。。。 だから、ジューンさんはデンマンさんが呼び出しても出てこないのですわ。 それで、仕方がないから私を呼び出したのでしょう?

小百合さんは、そう思っているのですかァ~?

だってぇ~、それ以外に考えられないじゃありませんかア!

あのねぇ~、ジューンさんも小百合さんも妙にプライドが高いのですよ。。。 “外国人SEXデンマン”というタイトルの記事に登場することは、自分のプライドに傷がつくと固く思い込んでいるのですよゥ。。。 そうでしょう!?

私は別にプライドに傷がつくとは思ってませんわァ。。。 第一、私は“外国人”ではありませんから。。。

つまり、タイトルに SEX が入っているからイヤなのですねぇ~?

別に、そういうわけではありませんわ。

じゃあ、どういうわけで、イヤなのですか?。。。 小百合さんが嫌がる理由はないのですよ。 ちょっと次のリストを見てください。


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『拡大する』



この上のリストは アメブロの僕のブログの記事についた“いいね”を記録したものですよ。 赤枠で囲んだ記事に注目してください。



2月24日に投稿した記事に“いいね”が15個付いたので、デンマンさんは、“外国人SEXデンマン”にこだわるのですね?

いや。。。 僕はこだわってませんよう。 僕のブログにやって来るネット市民の皆様が、興味を持って読んでくれているのですよ。。。 だから、小百合さんが嫌がる理由はないのです。 「外国人」「SEX」「デンマン」という組み合わせは、ごく自然な組み合わせで、非常識でも、異常でも、変態でも、悪徳でもないのです。

でも、私は気が進みませんわ。。。 デンマンさんは、私が何もすることがなくて暇だと思っているようですけれど、これでも何かと忙しいのです。 デンマンさんには悪いですけれど、私は“外国人SEXデンマン”には興味がないのです。 私の代わりに卑弥子さんを呼び出してくださいなァ~。。。 じゃあ、私は、これで失礼しますわァ。

ちょっ。。。 ちょっ。。。 ちょっと、小百合さん。。。 待ってくださいよ!。。。 帰ってもらっては、困るのですよう。。。 小百合さんが帰ってしまったら この記事が中途半端で終わってしまうじゃありませんかア!

でも、別に私じゃなくっても いいのでしょう?

あのねぇ~、実は、今日は小百合さんのための記事なのですよ。

そのような、とってつけたような事を言っても信じられませんわ。 ジューンさんに断られたので、私に声をかけただけなのでしょう?

違うのですよ。。。 違うのですよ。。。 僕は、まだジューンさんには声をかけてないのです。 マジで小百合さんだけに声をかけたのです。

でも。。。、でも。。。、“外国人SEXデンマン再訪”というタイトルじゃありませんかア!

そうですよ。。。

だったら、私とは関係ないじゃありませんかア! 私は、日本人です。。。 外国人ではありません!

あのねぇ~。。。 小百合さんは、結構 海外経験があるのに、まだまだ国際人ではないのですねぇ~?

私は日本人だけで十分ですわァ~。。。

小百合さん。。。 ちょっと気持ちを静めて僕の話を聞いてください。。。 小百合さんがパリに行けば、フランス人の目から見たら、小百合さんは“外国人”なのですよ。

そんなことは、あたりまえじゃありませんかア!

だから、僕は、当たり前のことを言っているだけなのですよ。 それなのに、小百合さんは“日本人”にこだわっている! 小百合さんも“外国人”になりうるのですよ。。。

つまり、“外国人SEXデンマン再訪”というのは、軽井沢タリアセン夫人がパリに行って、フランス人から“外国人”に見られている。 そういうことですか?

そうですよ。。。

でも。。。、でも。。。、それに続く“SEXデンマン”は どういうことになるのですか?

だから。。。、 やだなあああァ~。。。 照れちゃうなァ~。。。 小百合さんは僕に言わせるのですかァ~?

納得のゆくように説明してくださいなァ。

だから。。。、だから。。。、 軽井沢タリアセン夫人がパリでデンマンと愛し合ったのですよ。。。 (微笑) 小百合さんは忘れてしまったのですかァ~?

 (小百合さん、パックリと口を開けたまま、衝撃のあまり無言!)

小百合さん。。。 それほど驚くことでないでしょう!。。。 (微笑)

でも。。。、でも。。。、私は。。。 私は。。。 身に覚えがありませんわァ~。。。

なるほど。。。 つまり、あまりにも感動的で、素晴らしかったので、その記憶が、小百合さんの記憶からすっぽりと抜け落ちているのですねぇ~?

それほど感動的だったのならば、私の記憶から抜け落ちるはずがないじゃありませんかア!

小百合さんは、マジで覚えてないのですか?

第一。。。 第一。。。 私はデンマンさんと一緒にパリに行ったことなどありませんわア!

わかります。。。分かります。。。 小百合さんが、そう言う気持ちは分かります。 やっぱり、余りにも感動が大きすぎたので、正常な精神を保つために、小百合さんの記憶からパリの思い出がスッポリと抜け落ちてしまったのですよ。

まさかァ~。。。?

そう言う事って よくある事なのですよゥ。。。 だから、小百合さんが それほど心配することはありません。

デンマンさん。。。 いい加減な事を言わないでくださいなァ。。。 私は。。。私は。。。自分の都合で記憶を削除するような、そのような器用な真似は性格的にできない女なのですわァ~。。。

じゃあ。。。 マジで覚えてないのですねぇ~?

だから、言ったじゃありませんかア! 私は。。。、私は。。。、デンマンさんと一緒にパリに行ったことなどないのですわァ。

でも。。。でも。。。、そうやって小百合さんがムキになって否定すると、この記事を読んでいるネット市民の皆様は、小百合さんの言うことを信じませんよ。

だから、私は、このような。。。、このような。。。ヤ~らしい記事に出てくるのが嫌なのですわァ~。 んもおおおォ~。。。!

小百合さん!。。。 ちょっと落ち着いてくださいよう。。。 そのように感情意的にならなくてもいいのですよゥ。。。 明日で、この世界が終わるというわけではないのだから。。。

つまり。。。、つまり。。。、デンマンさんは何が何でも私の家庭を破滅に陥(おとしい)れようとして、私を呼び出したのですか? 要するに、ジューンさんに振られてしまったので、それで私に八つ当たりしたいのですねぇ~?

やだなあああァ~。。。 白いハンカチなど出して涙を拭(ふ)く真似などしないでくださいよう。。。! 小百合さんは、意外に役者の素質があるのですねぇ~。。。(微笑)

デンマンさん!。。。 記事が長くなるだけですわア! 余計な事ははしょってぇ、何が言いたいのか 細木数子のようにズバリ!と言ってくださいなァ!

分かりました。 小百合さんが それほど真剣に僕にお願いするのならば、僕としても悪い冗談で終わらせるわけにはゆきません。。。 それでは真面目に答えさせていただきます。 実は、この事実は、かなり以前に記事に書いたことなのですよ。

あらっ。。。 まさかァ~。。。 マジで。。。?

このような時に嘘やデマカセは言えませんよ。 記事を書いてから、かれこれ5年になります。。。 それで、小百合さんは忘れてしまったのかもしれません。

5年ぐらいでは、忘れませんわ。

とにかく、ここに書き出しますから読んでみてください。


 (すぐ下のページへ続く)
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by denman705 | 2015-02-26 08:45 | 国際化・グローバル化・国際人



 

外国人SEXデンマン再訪(PART 2 OF 3)





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Subj:小百合さん、おはよう!

シャンソン『枯葉』を聴いて、

『パリの空の下』を聴いて、

また、パリに行った気分になりましたか?

きゃはははは…



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「シャンソン - 枯葉」


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「パリの空の下」

From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
Cc: barclay1720@aol.com
Date: 06/12/2010 5:15:21 PM
Pacific Standard Time
日本時間:2010年12月7日(火)
午前10時15分
 

小百合さんとパリで楽しい毎日を過ごしましたが
パリにも、いよいよ、さよならする時がやってきましたよう。

イヴ・モンタンが歌う『枯葉』を聴きながら、
パリの右岸を小百合さんとそぞろ歩きました。
きゃはははは。。。

それから、アンヴァリッド(廃兵院)の近くにある
レストラン「ル・プティ・ニソワ (Le Petit Niçois)」でブイヤベースを食べました。


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ニンニクの入ったアイオリソースを自分の好みで味付けをし、
カリカリのバゲットをスープに浸してじっくりと味わいました。

ペンチやらナイフなどさまざまな道具を使って、
小百合さんは楽しそうにカニやエビと格闘してましたね。


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「今度来るときには子供を連れてきますわ。
きっと喜んで楽しみながら食べると思います」

小百合さんは子供思いなのだよねぇ~。。。
そんな事を言いながら、すごい勢いで平らげていましたよう。
いつもながら小百合さんの食欲に僕は脱帽したのです。

ところが、そろそろ食べ終わる頃になると、
また旗を振っている添乗員の後からゾロゾロと団体さんが入ってきたのですよう。
んもお~~!

「デンマンさん!。。。また山梨県からの団体さんだわ!。。。どうして。。。?」

もちろん、僕だって分かりませんよう。
なぜ、山梨県の山奥からやってきた団体のおじさんとおばさんと顔を合わせなければならないのか?

小百合さんにも分からないよね?

とにかく、レストランを出てからタクシーでブローニャの森へ行ったのでした。
広い公園ですよう。
まるでバンクーバーのスタンレーパークと変わらないほど自然がいっぱいです。


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「デンマンさん。。。一体何をなさろうとするのですか?」



「これから西洋蚊帳を吊るのですよう」

「西洋蚊帳。。。?」 

「そうですよう」

「西洋蚊帳ってぇ、なんですの?」

「説明するよりも、僕がこれからその枝に紐を引っ掛けて蚊帳を吊るしますから見ていてくださいね」

そう言う訳で、僕はフランス映画「幸福(しあわせ)」の真似をして、
枝っぷりの良い一本を見定めて、それに紐を結んで西洋蚊帳を吊るしたのでした。


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「デンマンさん。。。気は確かですか?」



「僕はノー天気ではありませんよ! うへへへへへ。。。」

「でも、12月というのに。。。」

「小百合さん。。。何を言ってるのですか! 日本を出るときには確かに12月でした。 でも、ここパリでは7月ですよう」

「あらっ。。。いつの間に7月になってしまったのかしら。。。で、蚊帳を吊ったりして一体何を始めるのですか?」

「あのねぇ、昔の人は言ったでしょう!? “郷に入りては郷に従え!”と。。。」

「あらっ。。。デンマンさん。。。ズポンとシャツを脱いでしまって、いったい。。。いったい。。。?」

「小百合さん。。。いつまでも、ぼさっと突っ立ってないで、小百合さんもスカートとブラウスを脱いで おばさんパンツ姿になってくださいよ」


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「デンマンさん!。。。気は確かですか!? 私は嫌ですわよう」



「どうして。。。?」

「だってぇ、また、旗を振っている添乗員さんの後からゾロゾロと山梨県の団体さんがやって来ますわよう。。。おばさんパンツ姿になって蚊帳の中でデンマンさんと昼寝しているところを見られたら、私は死んでも死に切れないですわよう」


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「小百合さん。。。ここまで来て山梨県の団体さんの事を心配しないでくださいよう。。。せっかく日本から離れてパリに来ているのだから。。。日本のことは、すっかり忘れましょうね。。。だから、早くおばさんパンツ姿になってね」



「デンマンさん!。。。マジで気は確かですか?」

「何度も言うように、僕はノー天気ではないのですよう。んもお~~」

「私はゆうべグッスリと眠れましたので、ここでお昼寝などヤ~ですわア」

「小百合さん。。。せっかくパリにやって来たのですよ。。。しかもブローニュの森ですよう」

「だから。。。?」

「だから、フランス映画『幸福(しあわせ)』の中にあるシーンのように、小百合さんもおばさんパンツ姿になって、僕の隣に横たわってね」


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「私はパリに、お昼寝に来たわけではないのですわ」



「小百合さん!。。。ここで、ガタガタ言っていると本当に山梨県の団体さんがやって来ますよう。んもお~~」

「私はお昼寝している時間があったらエッフェル塔に登りたいのですわ」

「やだなあああァ~。。。せっかくブローニュの森に居るのですよう。。。フランス映画「幸福(しあわせ)」の中にあるシーンのように昼寝しましょうね」

そう言う訳で、今日は馬鹿馬鹿しいメールになってしまいました。
でも、小百合さんは、今日も一日軽井沢タリアセン夫人になりきって楽しく愉快に過ごしてね。
じゃあねぇ~。


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『パリからさようなら』より
(2010年12月9日)




こういうメールを僕は2010年12月6日に小百合さんに送信したのですよ。 そして、この思い出に基づいて12月9日に『パリからさようなら』という記事を僕のブログに投稿したのですよ。



あらっ。。。 これってぇ、マジですのォ~。。。?

小百合さんは僕の言う事が信用できないのですかァ~?

別に、信用しないわけではありませんわァ。。。 ただ、私の記憶にはないことですから。。。 ちょっと確認しようと試みただけですわァ。

分かりました。。。 小百合さんが、そう言うのであれば、誰もが信用できるように、ここで はっきりとした証拠を見せますよ。 ちょっと次の検索結果を見てください。


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『現時点での検索結果』



これは、さっき、日本時間の(2015年)2月26日の午前5時に検索したばかりです。 トップに表示された記事を見てください。



あらっ。。。 マジで2010年12月9日に『パリからさようなら』を投稿したと書いてありますわね。

。。。でしょう? いくらなんでも、僕は ここまで手の込んだことをして小百合さんを惑(まど)わそうとする気持ちは少しもありません。。。 上のメールも、そして記事も 実際にネットで公開されたものなのですよ。

でも。。。、でも。。。、私の記憶から パリの思い出が すっぽりと抜け落ちているというのは、どういうことなのですか?

だから、言ったじゃありませんか! パリでの出来事が余りにも素晴らしく、感動が大きすぎたので、正常な精神を保つために、小百合さんの記憶からパリの思い出がスッポリと抜け落ちてしまったのですよ。

いいえ。。。 そのようなことは決してないはずですわ。

どうして。。。?

だってぇ~、私は。。。私は。。。自分の都合で記憶を削除するような、そのような器用な真似は性格的にできない女なのですから。。。

つまり、ここまで証拠を見せても、まだ小百合さんは僕の言うことが信用できないのですね。

いいえ。。。 そうではありませんわ。。。 パリの思い出ならば、私の記憶にちゃんと残っているはずなのですわァ。 それが、残ってないということは、デンマンさんが私と誰かを混同しているということなのですわ。

誰かを混同している。。。? 僕が、誰と小百合さんを混同していると言うのですか?

吉永小百合さんですわ。 上のリストの次のエントリーを見てくださいなァ。


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『拡大する』



デンマンさんは吉永小百合さんとパリで素晴らしい感動的な出会いを持ったのですわァ。



ちょっと待ってくださいよ。。。 吉永小百合さんは、確かに、きれいな人だけれど、かなりの大年増ですよ。 最近では、むしろ“きれいなおばあちゃん”という印象を与えますよ。 その“おばあちゃん”と僕がどのような素晴らしいロマンを持ったと言うのですか?

日本の映画史上に残るような有名な方ですから、デンマンさんは吉永小百合さんとパリのブローニュの森で衝撃的な出会いを経験したのですわ。 でも、その事を素直に書いてしまうと、日本のマスコミにスキャンダルの種をまいてしまうので、名前が同じことをいいことに、私を登場させて記事を書いたのですわ。

いや。。。 それは可笑しいですよ。 上のエントリーを見ると、「吉永小百合さんがソフトボールでホームランを打つシーンの応援する沢山のクラスメートの一人だったが」と書いてありますが、僕は吉永小百合さんとクラスメートになったことはないのですよ。 それに。。。、それに。。、ブローニュの森で吉永小百合さんとソフトボールなどしませんでしたからね。。。

だから、ソフトボールをしたことにして、デンマンさんは吉永小百合さんとブローニュの森でお昼寝しながら“お座敷ゴルフ”をしたのですわよ。 うふふふふふふ。。。

小百合さん! 笑っている場合じゃないですよ。 僕は絶対に吉永小百合さんと軽井沢タリアセン夫人を混同するようなことはありません。 お稲荷さんに誓って。。。、なんなら、弁天さんでもいいですよ、八幡様に誓っても、そのように混同することが無いことを僕は断言することができます。

でも、こういう事は よくあることだとデンマンさんは言ったばかりじゃありませんか! つまり、デンマンさんは映画史上に残る大スターとブローニュの森でお昼寝しながら“お座敷ゴルフ”をしてしまったのですわ。 でも、その事実をネットで公開するわけにはゆかない。 大きなスキャンダルになりますからね。。。 それで、記憶を消して私を身代わりに登場させたのですわ。

うん、うん、うん。。。 なるほどォ~。。。 確かに、そういう解釈の仕方も可能性としてはありますよねぇ~。。。 分かりましたァ。。。 この記事を公開すると、誤解を招く恐れがあるので、今日の話は無かったことにしましょう。。。 これでどうですかァ~?

つまり、この記事をデンマンさんは投稿しないのですか?

だってぇ~、この記事を読む人が誤解してしまいますからねぇ~。。。

デンマンさんが それでよいならば、私には異存はありませんわ。 

じゃあ、僕は明日の記事の下書きを書かなければならないのでこれで失礼します。 小百合さんも暗くならないうちに帰ってくださいね。 じゃあ、さいならァ~。。。



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 (すぐ下のページへ続く)
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by denman705 | 2015-02-26 08:44 | 国際化・グローバル化・国際人