デンマンが日々思ったこと考えたこと感じた事を書きます。


by denman705


レンゲさんの『愛』と『心』のエデン



もちろん、ここでこれから採り上げようとする「エデン」はレンゲさんだけの『エデン』ではありませんよ。
たまたま、レンゲさんが『愛』と『心』のエデンを徘徊している時に、ふとしたことで彼女はネットに躍り出てしまったんですね。

このネットはおそらくレンゲさんにとって『アリスの不思議な国』だったと思います。
彼女は好奇心に胸躍らせながらアリスの国をあちらこちらと見て歩き始めたのです。

そして、たまたま覗いたところが「デンマンのウェブサイト」だったのです。


DENMAN'S
 

WEBSITE



まだ見たことのない人は次のリンクをクリックすると、別窓にそのサイトのメイン・ページが開きます。
BBS(掲示板)のページをぜひ見てください。
しかし、残念ながら、このHPは「健全な批判精神」が理解できない日本の無料サーバー提供者によって削除されてしまいました。(2004年12月)

そういうわけで、現在見ることが出来ません。
このサイトの管理人がデンマンです。
この人の素顔は次の写真に示すとおりです。





ええっ、これはすでに交通事故でとっくの昔に亡くなっているアメリカの映画俳優ジェームズ・ディーンじゃないの!?

そうなんですよ!あなただってそう思うでしょう!

“真実は小説より奇なり”

世の中には、ウソのような本当のことがあるもんですよ!

僕がジェームズ・ディーンに似たんじゃないんですよ。ジェームズ・ディーンがたまたま、僕に似ていただけなんですよ。

でも、このことのために、僕の人生が一体どれほど狂わされてしまったかァ!?
実は今、僕はカナダのバンクーバーでこれを書いています。
どうしてだと思いますか?

ジェームズ・ディーンがたまたま、僕に似ているからなんですよゥ。
僕が東京で暮らしている時、とても大変な思いをしたんですよ。
花束を持ったかわいい女の子たちが、僕のアパートの入り口に毎朝行列を作ったんですよ。
10人とか20人じゃないんですよ。100人を越える女性が、毎朝ですよ。
一目僕に会いたい、声をかけてもらいたい。。。。そういう女性が、毎朝列を作っていたんですよ!

ええっ、そんな話聞いたことがない?
もちろん、これはニュースにはなりませんでしたよ。
毎日のことでしたからねぇ。
NHKも呆れてしまうし、日本テレビもあっけに取られて無視していましたからね。。。。へへへへ。。。。

大阪の朝日テレビなどは、関東の出来事だから、まったく馬鹿にして取材にも来ませんでしたよ。

レンゲさん、そこで、何をクスクス笑っているんですかあああ?

ええっ? 聞こえませんよォ~。もっと大きな声で言ってくれませんかあああ。。。

なにィ~、デンマンさんがまた大風呂敷を広げているゥ~。。。?

レンゲさん、聞き捨てならない事を言いましたねぇ~。僕がいつ大風呂敷を広げましたあああ? 僕がレンゲさんに嘘を付いた事がありますかァ?

ええっ? レンゲさん、また訳の分からない事を言ってますねぇ~。 おととい、僕は書いたばかりじゃないですか?

何をッて。。。。“野ばら”ですよォ~。レンゲさんだって読んだでしょう? ん?。。。読み飛ばしてしまったあああ?。。。。だめですよ、それじゃああああ。。。しょうがないなあああ。。。同じものをまたここに書くと、前に読んだ人は飽き飽きするだろうから色を変えて少し趣向を変えて貼り付けますよ。レンゲさん、今度こそしっかりと読んでくださいね。



wildrose

野ばら



デンマンさん、このお花、ほんとうにバンクーバーに咲いてますのん?

咲いてますよ。

ほんとうに?

僕がウソをついたことがありますか?

いいえ、一度もあたしにウソをついたことはありません。

でしょう?

これ、野ばらでしょう?

そうですよ。

ちょっときれい過ぎません?

いや、別にきれい過ぎませんよ。

でも。。。

これが野ばらのあるがままの美しさですよ。

でも、これほどきれいな野ばらって、あたし見たことありませんもの。。。

良く見てくださいよ!ちゃんとここに咲いているじゃありませんか!

ええ、確かに。。。

レンゲさんは、僕の言うことをなかなか信じてくれませんよねェ。

信じてますわ。

いいえ、なかなか信じてくれませんよ。レンゲさんには、すばらしいところがあると僕は言いましたよね。

ええ、そうおっしゃったことがありましたわ。

信じてますか?

。。。

ほらね。

でも。。。

僕がウソをついたことがありますか?




(『愛って何?教えて!』より)


レンゲさんは、僕がこれまでに嘘をついたことがないと、はっきりと認めているじゃないですか?

ええっ? それとこれとでは話が違うゥ~? そんな事は無いでしょう? 僕は嘘をつきませんよ。

とにかくね、僕は日本を脱出しない限りまともな生活が送れなかったのですよ。
それで、現在カナダに居るわけです。
でもこれは失敗でした。
僕はアフリカのケニヤかアジア大陸の奥地モンゴルに行くべきでした。

なぜかって?

アメリカでなければ大丈夫だと思ったのですが、やはりカナダでも、大変な思いをしましたよ。
このサイトのマスコットギャルのジューンさんね、この人は、僕を最初に見た時から、もうキャアキャア、ワイワイすごかったんですよ。
もう、かじりついてきて片時も離さないんですよ!



あららああああ。。。。ジューンさんまでやって来てしまったよおおおおォ~~ 

ジューンさん、何でやって来たのォ~?

ええっ? 僕があんまり勝手なことを言うから聞いていられなくって出て来たのおォ~

分かりましたよ。 ちょっと大げさでしたよ。 気ォ付けますから、もう向こうへ行ってていいですよ。 データエントリーの仕事がまだあったでしょう?

ここでは、ォチォチ話も出来やしないよォ~ んも~。。。。ところで、僕がいかに持てるかということを言うつもりで、この事を書いているわけじゃないんですよ。つまり、“真実は小説より奇なり”ということが言いたいためなんですよ。

とにかくね、このようなわけで、レンゲさんは『アリスの不思議な国』でデンマンと出合ったというわけなんですよ。それでぇ~、その時僕は思ったものですよォ!

「あっ、あそこにアリスが居るよォ~!」

『レンゲのフォーラム』を僕が立ち上げたのは、その結果なんです。

でも、あなたは不思議に思うでしょうね。どうして僕が“『愛』と『心』のエデン”を持ち出したのかと。。。。それに答えるには、またあの表を持ち出さないと説明がつかないんですよ。 しつこいようですが、また見てくださいね。


<< 境界性人格障害の判断基準 >>

■ 対人関係が不安定だ。
  理想化とこき下ろしの両極端を揺れ動く。

■ 衝動性が強い。浪費、薬物乱用、過食、無謀運転、
  見境なしのセックスなどに陥る。
  衝動的に不倫に走ったりする。

■ 感情が不安定だ。強い不快、イライラ、
  不安などに悩まされる。

■ 自分ではコントロールできない不適切なほどの
  強い怒りが起こる。

■ 自殺の振る舞いや自傷行為などを繰り返す。

■ 自分自身に対するイメージが不安定。
  自己同一性の顕著な混乱が見られる。

■ 慢性的な空虚感、退屈さがある。

■ 見捨てられる不安とそれを避けようとする行為を繰り返す。

■ 妄想観念や解離性障害(記憶喪失や
  現実感の喪失など)がある。

上の9つの項目のうち、5つ以上当てはまると境界性人格障害と診断される可能性が高い。


分かるでしょう? 下から3番目ですよ。 つまりですね、レンゲさんは慢性的な空虚感、退屈さに悩まされているんですよ。 それで僕は『レンゲのフォーラム』に“レンゲさんの『愛』と『心』のエデン”というスレッドを立ち上げたんです。

レンゲさんには心の中にぽっかりと空いた隙間を埋めるものが必要なんですよね。

去年の8月、レンゲさんは次のようなメッセージを僕に送ってきた事があります。


2004-8-1 15:39

デンマンさんが言った“心の恋人リスト”がありませんから“お友達リスト”で結構ですよ!。。。に答えて。。。


抑鬱がひどいのですが、
お礼をさせていただきます。
わたしのような、
ネットの何たるか、
ネチケットとは何か、
そういったことをわきまえず、
まして精神的落伍者の
垂れ流し文章を、
熟読していただいたことを、
心から感謝いたします。

わたしはいつも、
自分に欠落している部分を、
何かで埋めておかないと、
転落の一途をたどるような
弱い人間です。

そのせいで、
デンマンさんが名付けてくださった
「小説的人生」を送って来ざるを得なかったのかもしれません。
デンマンさんに、わたしの内面を見ていただいて、
最初の印象を払拭していただいたと信じています。
ありがとうございます。
                
      RENGE

『抑鬱がひどいのですが、お礼をさせていただきます』より


“自分に欠落している部分を、何かで埋めておかないと、転落の一途をたどる”

レンゲさんは、その意味で『アリスの不思議な国』を彷徨する女の子なんです。

それを僕はあえて『レンゲさんの愛と心のエデン』としたわけです。

そのようなわけで、この問題のスレッドには『レンゲさんの愛と心のエデン』という名前が付いてます。

レンゲという固有名詞が付いています。

でも同じような理由で、今これを読んでいるあなたが『アリスの不思議な国』ではなく、『レンゲさんの愛と心のエデン』に足を踏み入れることも充分に考えられるのです。

そういうわけなので、ここにあるスレッドを読むことは、あなたの『愛と心の扉』を開けることになるかもしれません。

じゃあ、一緒に扉を開けましょうねェ。下の扉をクリックしてください。








レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲのバンクーバー紀行』

バンクーバーから戻ってきたレンゲさんの新しい悩みは次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『夢のバンクーバー“後記”』




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# by denman705 | 2005-12-02 08:43 | 人格障害・心の病気



女が天皇になっては

いけませんか?




あなたはどう思いますか?
現在は男女同権の時代ですよね。

法律的には第2次大戦後、日本国憲法の名の下に男女同権ということになっています。
でもね、実際には男女同権というのは有名無実に近いんですよね。
このことは統計的にも証明されています。

つまり、OECDに加盟している先進国が二十数カ国ありますが、このうち管理職に占める女性の割合いが一番低いのが韓国なんですね。
下から2番目が日本です。
韓国は日本以上に儒教の影響が韓国文化の中に染み渡っています。
日本も戦前には“男尊女卑”という“思想”がありました。
これが今だに尾を引いているというわけです。

しかし、この前の衆議院選挙を見ても分かるように女性が政治の世界にかなり進出してきているのが分かります。
10年前と比べれば、管理職にも女性の占める割合が増えています。
しかし、上の統計から見ても分かるとおり、
欧米の先進諸国から比べてみると相変わらず女性の影が薄いんですよね。

僕は人生の半分以上を欧米で暮らしていますから、女性が社会に出て活躍しているのを見てきました。
グローバル化・国際化の影響で、日本でも今後女性がますます社会に進出してゆくだろうと思います。
これは皇室にも言えますよね。
ヨーロッパの皇室のほとんどが女性が帝位に就くことを認めています。

僕は8月9月10月と足掛け3ヶ月、日本に滞在しましたが、
その間にニュースで女性が天皇になれるように検討していると言うような事を聞いた覚えがあります。
しかし、まだ法律としては成立していないようですね。
男女同権は日本国憲法でも唱えている訳ですから女帝も認めるべきだと思いますね。

ネットで調べたら次のような記事に出くわしました。


小泉首相の私的諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」(座長=吉川弘之・元東大学長)は(2005年10月)25日の第14回会合で、安定的な皇位継承を維持するため、男系男子に限っている皇位継承資格者を女性皇族に拡大することで一致した。

『ジオシティー掲示板』




この諮問を受けて政府が法制化するよう進めているようです。
よい事ですよ。

現在の皇室の基礎を作った藤原不比等は“女帝”を多いに作り出す事によって、
何が何でも藤原氏に都合のよい“天皇家”作ったという過去があります。
それから比べれば、日本国憲法に基づいて“男女同権”と言う理由で女性も天皇いに就(つ)けるようにする、という事はしごく当然な事だと思えますね。

ここで、藤原不比等がいかに無茶苦茶な事をして女帝を作り出したかと言う事をちょっと見てみたいと思います。
ここで再度繰り返し書くにはわけがあります。
“もう知っているからいいよ!”という人は、ここのところを飛ばしてくださいね。



上の系図を見てすぐに気づくことは、この後、何百年と続く天皇家と藤原氏の係わり合いの原型が、ここで作られたと言うことです。
つまり、藤原氏は、娘を天皇に嫁がせて、そのことを背景にして外戚として権力を維持してゆくというシステムを作りあげたわけです。


この系図から見てもすぐに分かるのですが、きわめて不自然なことをしています。
それはどういうことか?
継承順位がどうしてもおかしいのです。
おばあさんから孫への遺産相続が極めてまれであるように、結局この皇位継承は、日本史上最初で最後になりました。
おそらくこんなことは世界史にも例がないでしょう。

どういうことかというと、日本には天孫降臨の神話があります。
これは実は、祖母から孫への譲位を神話化したものです。
このような天皇位の譲位は、日本史を見ると、ただ一度あるのみです。
697年に、持統天皇が孫の軽皇子(かるのみこ)に彼女の位を譲り、文武天皇として即位させています。
これは古事記が成立する15年前の事です。

つまり、この事実を“神話化”して古事記に書いたんですね。

もっと不自然なことは、文武帝が亡くなった後、誰が皇位を継承したと思いますか?
なんと、彼の母親である阿閉(あべ)皇女が元明天皇として即位しています。

普通は、継承する、あるいは遺産相続をするという時には、何かを次の代へ引き渡すわけですが、
この場合には、息子から母親へ継承しているわけです。
遺産相続の場合を考えてみると、よく分かると思うのですが、子から親へ遺産相続することなど、常識では考えられません。

他に王位継承者がいないのならばまだ話はそれほど不自然ではありませんが、天武帝の息子たちがいるにもかかわらず、上の系図で見るような変則的な天皇位継承になっているわけです。
もちろん、このようなことが本人たちだけで、なされているわけではありません。
必ず、時の権力者の意思が絡んできます。
この場合には、天皇位が天武天皇系の他の息子たちへ渡ってしまうのを極力避けています。
持統天皇が、もうかたくなに自分の血が通っている者にだけ、皇位を渡そうと躍起になっています。
なぜか?
もちろん藤原不比等がそのように望んでいたからです。
つまり、自分の思い通りになる天皇家を作ったわけです。

しかし、今回の女帝擁立の動きは、むしろ望ましい事でしょうね。
政治権力とは関係がない。
男の子を産まねばならないと言うプレッシャーを雅子さんから取り除いてあげるという意味でも人道的なことだと思います。

Realogに書いた上の記事に対して【MAXコーヒー】さんから次のようなコメントをもらいました。



21/11/2005 6:50:22 PM Pacific Standard Time
(日本時間:11月22日午前1時50分)

Realogの【MAXコーヒー】さんから
【歴史馬鹿の僕にとって皇室は日本歴史博物館です。(その1)】へのコメントの投稿がありました

--コメントの内容--


初めまして=お邪魔します=

確かに、皇室というのは不可解なものです。
雅子さまについても大変遺憾に思っております。
別に反論するわけではございませんが、私は皇室は残し、男系を維持すべきだと考えております。
しかし、知識の浅い私には、この状況(男子が生まれない状況)をいかに対処すべきか検討もつきません。
側室を置くなんて絶対できませんし。

女系を認める皇室典範にはなるでしょう。
しかし、まだ方法が残っているなら、改正するまえに、模索する必要があると思っております。


当然の事ながら、いろいろな考え方があって良いと思いますよ。

でも、皇室を維持するために、皇族一人当たりに何億円という経費がかかっていますよね。
これはもちろん日本国民が納める税金でまかなわれています。
だから、もし、あなたが税金を納めているのなら、納税者としても無関心でいることは出来ない問題でしょうね。

僕の個人的な考え方を言えば、皇室は人道的にも財政的にも無くすべきだと思っています。
日本には国と県で合わせて累積財政赤字が700兆円もあるんですよ。
一人当たり赤ちゃんも含めて600万円の借金を背負っている事になりますよね。

皇族一人当たりに何億円も使う余裕が果たして日本にはあるのかどうか?

人道的な観点から考えたって、雅子さんは民間人として外務省に勤めていた方がよっぽど日本のため世界のためになったと思いますね。
プレッシャーを感じ、それが精神的障害にまでなっているということ事態が由々しき問題だと思います。
つまり、皇室のあるべき姿が時代から取り残されているように思います。

歴史的に見て、日本の皇室は英国の皇室と異なり、皇室独自の“意思”は持つ事を許されなかったんですよね。
それは、上の藤原不比等の事について述べたとおりです。
皇室は、皇室以外の人によって作られたに過ぎない。
つまり、日本の皇室は良い言葉で言えば“権力の象徴”、悪い言葉で言えば“お飾り”にすぎなかったのですね。

明治維新の時だって、権力の象徴として明治の元勲たちが天皇を担ぎ出したまでの事です。
皇室の“意思”で現在のような皇室を立ち上げたわけではありません。

だから、どういうことが言えるかといえば、皇室は日本の歴史とともに歩んでゆかなければならないということですよ。
現在の日本にとってもっとも理想的な皇室の形とは何か?

もはや“権力の象徴”ではないでしょう。
では“国民の象徴”か?
僕は“日本史の象徴”だと思っています。
だから、僕にとって“皇室”は「日本史」の“歴史博物館”なんです。
だから、皇室を現在的に残そうとするのなら、それがもっともふさわしい形だと僕は思います。
これはもちろん僕だけの考え方です。

このような僕の考え方を読んで吐き気を催す人が居るかもしれません。

でも、もっと国民の一人一人が考えてみるべきものだと思いますね。
人道的にも。。。
財政的にも。。。

今まで政府や国民がほったらかしにしておいたので
そのしわ寄せが雅子さんの“ストレス”になって現れている。
僕はそう思っています。

この記事を読んでくれたMAXコーヒーさんから、また次のコメントをもらいました。


MAXコーヒー

デンマンさんお返事ありがとうございますこんなに書いていただけて嬉しく思っております
さて、残念なのですが、明日、私が率いるロックバンド「MAXコーヒー」のライブがありまして、今日は寝させていただきます。
後日、かならずお返事書かせていただきます先にお礼を申し上げたくコメントを書きました。
私はデンマンさんのような論理的な方を探していたので、これからも仲良くさせていただけたらと思います

とりあえず今日はこれだけ言わせてください。
デンマンさんがおっしゃることにはとても納得できます。
しかし、女系を認めるまではいたらないんです。
思想が邪魔するんです。
私は右翼なんだと感じました。
できるだけ思想を排除してお返事しますm(__)m

11/27 1:23



MAXコーヒー

こんにちは。
えーと、財政的な問題ですが、我々国民は日本国家という民主的で豊な国の恩恵を受けております。
税金払って当たり前。
官僚に税金の無駄遣いをやめろと批判する前に感謝すべきです。
天皇はもちろん、政治家、官僚には多くの給料をもらう権利はあります。
天皇は日本という国家を作った張本人なのですから。

人道的なことに関しては、天皇は国民ではないので、残念ながら人権は認められませんので、わがままは聞いてられません。
天皇がわがまま言うはずないですけどね。

と言ってみたものの、説得力をもちませんよね笑
残念ながら私は思想で天皇男系維持すべきだとしか言えないです。

デンマンさんのおっしゃることは間違ってません。
ただ、どんな理由があれ、男系を維持してきた事実があるのだから、その伝統、血筋を守るべきだと申し上げておきます。
これは実に価値観で別れますよね。失礼します

11/28 10:23

『あなたにとって皇室とは、どういうものですか?(その2)』より


MAXコーヒーさんは政治的な認識が甘いようですね。

もし我々国民が“日本国家という民主的で豊な国の恩恵を受けて”いるなら、世界一の借金は無いはずなんですよね。
MAXコーヒーさんは次のことをどう説明するのか?

日本には国と県で合わせて累積財政赤字が700兆円もあるんですよ。
一人当たり赤ちゃんも含めて600万円の借金を背負っている事になりますよね。


MAXコーヒーさんはまだ社会経験に乏しいから、税金を納めるという実感が無いのかもしれませんよね。
せいぜいアルバイト程度の労働をしただけなようですね。

この世界一の借金は政治家の怠慢なんですよ!
恩恵どころじゃない、むしろ我々日本国民は無能な政治家に愚弄されているようなものです。

その無能な政治家の尻拭いを我々国民が血税によってしなければならない。
こんな馬鹿げた話は他の先進国には無いんですよ。
MAXコーヒーさん、ロックばかりにハマってないで、少しは政治に目覚めてくださいね。

天皇は日本という国家を作った張本人なのですから。

MAXコーヒーさん、あなたは歴史に対する認識も甘いようですね。
僕が藤原不比等の横暴を、またまたこのページに書いたのは歴史をしっかりと学んでこなかったあなたのためですよ。
しっかりと上の記事を読んでみてください。

天皇が日本を作ったんじゃないんですよ。

藤原不比等が天皇家を作ったんですよ!


上の系図をもう一度じっくりと見てくださいね。

説得力をもちませんよね(笑)

正にその通りですよ、MAXコーヒーさん。
あなたの歴史的な知識と認識は中学校3年生レベルですよ。
またまた、憎まれ口をきいてしまいましたね。ハンセ~~!


僕は根が正直者ですからね、
思っていることはズケズケと言ってしまうんですよ。へへへ。。。

これが僕の偽らざるMAXコーヒー評ですよ。
あしからず。

MAXコーヒーさんは、元々、歴史や政治や思想というものには、あまり興味が無い人のようですね。
じっくりと勉強した人が書くような文章になっていませんよ!

MAXコーヒーさん、ロックにハマっているのもいいですよ。
でも、若いうちに歴史も政治も思想も、もっと幅広く勉強してくださいね。
皇室を論じる人が歴史を知らない。
あなたの文章から、“歴史”が見えてこない!

僕は“畳の上の水練”ということについて次の記事で書きました。
『“縦社会” と “横社会”』

MAXコーヒーさん、あなたの文章から伺えるのは歴史も政治も思想も、。。。すべてが“畳の上の水練”で終わってしまっているということですよ。
まだ、あなたは大学生なんだから、ロックにハマっているのもいいけれど、“畳の上の水練”にならないようにみっちりと歴史、政治、思想について勉強してくださいよね。

僕もまだ未熟者ですがね、あなたと違って歴史の事をもう30年以上も勉強し続けていますよ。
これからも勉強しますよ。
その僕の勉強の成果に基づいて書いたものが次のサイトですよ。
時間があったら覗いてみてくださいね。
『新しい古代日本史』

それからね、MAXコーヒーさん、あなたはコメントのつもりだけれど、あなたのようなコメントを付けるということは“批判”すると言う事なんですよ。
あなたは“批判”がどういうことなのかも知らない。
なぜなら、あなたは“縦社会”にどっぷりとつかっていたから分からない。
縦社会がどういうものか分からなかったら、上の僕の記事を読んでくださいね。

つまり、“批判する”ということは自分を語ることなんですよ。
だから、あなたの文章からこれだけの事が分かってしまうんです。
批判とはどういうものなのか?
良く分からなかったら次の記事を読んでくださいね。
『コメントを書くなら、しっかりと内容のある文章を書いてくださいね』

僕は作詞もすれば作曲もしますよ。
ただ有名じゃないだけですよ!
ネットが忙しくて最近やっていませんがね、これほどネットが忙しくなかった時には、ずいぶんとコンピュータを使って作曲・作詞に励んだものですよ。
今はソフトロックにこっています。

レンゲさんのためにソフトロックのテーマミュージックを選びました。
時間があったら聞いてみてくださいね。
『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

これは僕が作曲した曲ではありませんがね、このような曲を作っていますよ。

これだけの事をネットでやっていますからね、そのうち有名になってしまうでしょうね。へへへ。。。
本当はね、もう“有名”になっていますよ!
2ちゃんねるでは愚か者の間ですでに有名になっていますよ!
“悪名”と言った方がいいかもしれません。


僕が有名になっているのを見たければ次のリンクをクリックして読んでみてください。
【毒舌】バークレーのブログのヲチ【自己増殖】
バークレーもデンマンも僕が使っているハンドル名です。

このスレッドを立ち上げたのはDEMPA55という成りすまし犯罪者ですよ。
この人物について読みたければ次のリンクをクリックして読んでくださいね。
『Identity Theft 身元詐称{みもと さしょう} なりすまし犯罪』

いろいろな事を書いてしまいましたが最後にMAXコーヒーさんのために、ここに貴重なリンクを貼っておきますね。
時間があったらぜひ読んでみてください。

■ 『皇室は、本当に万世一系か?(継体天皇の謎に迫る)』

僕は馬鹿が付く程の正直者です!
口が悪いですが、その分、心がきれいですよ。へへへ。。。

自分で言っているのだから世話が無いでしょう?ねっ?






藤原不比等が、これほどまでに無茶な事をした背景についてもっと詳しく知りたいのなら、次のリンクをクリックして読んでみてください。

『天智天皇は暗殺された』



藤原不比等さんは、ずいぶんと無茶苦茶な事をしたものですわね。
ええっ?
あたくしが何者かって、お尋ねですかあああ?
あああらァ~、あなたはまだあたくしに出会った事が無いのですかあああ?

あたくし、卑弥子ですよォ~
歴史サイトのマスコットギャルざますゥ。

ええっ?卑弥呼じゃないのかって。。。?

違いますよゥ。

卑弥呼さんは歴史上の人物です。
あたくしは歴史馬鹿のデンマンさんによって作り出されてしまったんですよ。
うひひひひ。。。。


とにかく、デンマンさんが、歴史の記事をもっと読んでもらうように宣伝しなさい、と言うものだから、こうしてしゃしゃり出てきてしまいました。
おほほほほほ。。。。

そういうわけです。

それでは、あなたにとって面白そうな記事でも紹介しますね。
お時間があったら読んでみてくださいね。

■ 『今、日本に住んでいる人は日本人でないの?』

■ 『マキアベリもビックリ、藤原氏のバイブルとは?』

■ 『いろは51文字に隠された秘密』
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# by denman705 | 2005-12-02 08:41 | 日本史
 

国際化と言うのは欧米化の事ですか?



11月28日にSO-NETのブログで書いた記事(『“縦社会” と “横社会”』)に次のようなコメントをもらいました。


通りすがりで失礼します。

“国際化=欧米化”、という意味なんですか?

by コヘ (2005-11-28 04:25)


コヘさんはSO-NETのメンバーではないようです。
“ゲスト”としてコメントを書いてくれました。
出来れば、ホムペかブログのURLを書いて欲しいのですが、いたずらのコメントでないことが明らかに分かるので、あまりきつい事は言わない事にします。
でも、ネチケットとして他人のブログにコメントを書く時には、あなたのホムペかブログのURLを書いてくださいね。
それが世界のネット市民としての礼儀ですよ。
僕はそう信じています。

いづれにしても貴重なコメントをありがとうございました。
実は、これまでにも、僕の記事を読んでくれた人から、上のようなコメントをもらった事がたびたびありました。
僕は現在北米のバンクーバーに居ます。
バンクーバーは僕にとってパラダイスだとこれまでにもたびたび言ってきましたから、僕の記事を読めば、
“国際化=欧米化”
と思われてしまうのもうなづけます。

しかし、実は僕は欧米には見切りをつけているんですよ。
このことは“タンタン広場”の僕の掲示板に書きました。
『新発見!歴史の扉です。ぜひ寄ってチョウダイ!』
ゲストでも見ることが出来ると思います。
関心があったらクリックして読んでみてください。

このタンタン広場は差別語検閲が厳しいので僕は書くことを止めてしまったんですよ。
まだメンバーですが、最近はこの掲示板は文字化けするので、かれこれ2年近くもご無沙汰しているんですよ。
ついさっき22ヶ月ぶりに僕の掲示板へ行ってコピーしてきました。
語数制限も厳しくて、僕のように長い記事を書く人間にはまったく不便なんですよ。

せっかくだから、ここに書き出します。


No.63 トインビーとタンタン広場が関係あるの???ほんと?
barclay 2004/01/11 19:41:35


実はトインビーが言ったのかどうか定かではないのですが、文明というのは、大体250年で廃(すた)れるそうです。
今は英語が国際語になっていますが、250年前はフランス語だったんですね。
知ってましたか?
その前は、スペイン語、ポルトガル語というわけです。
それ以前には、ラテン語と中国語でしょうか?
その前はギリシャ語です。
そのまた前はエジプト語とヒッタイト語でしょう!

従って、そろそろ250年続いた、イギリス・アメリカ主導型の文明は、おそらく、中国、シンガポール、マレーシア、インドといった地域に中心が、移行するのではないかと私は考えています。
もちろん、この点は意見が大幅に分かれるところです。
そのことは、現時点では、たいした問題ではありません。
それでは、なにが問題なのか?



No.62 トインビーとタンタン広場が関係あるの?(その2)
barclay 2004/01/11 19:38:16


文明が栄える、もしくは、国が文化的経済的に発展するためには、さまざまな人間が流入し混ざり合って、意見の交換ができ、新しい頭脳が生まれ、そこに文化と富が生まれてくると言うのが、私なりに歴史の裏を手探りしてきた結論なんですが、
この良い例がアメリカです。
アメリカはご存知のように人種の坩堝です。
それだけに、さまざまな考えや、創意工夫が、自由な雰囲気の中で生まれるような環境が比較的出来易い状態にありました。
しかし、江戸時代のように鎖国などしようものなら、黒船のようなものがやってくるまで、日本全体が昼行灯(あんどん)のようになってしまいます。
そうは言っても、かつて、日本にも、アメリカのように人種の坩堝のような時期があったのです。ほんと!



No.61 トインビーとタンタン広場が関係あるの?(その3)
barclay 2004/01/11 19:36:23


日本が人種の坩堝であったのは一体いつのことなの?
それは、例の邪馬台国が出現した頃の事です。日本史は邪馬台国から始まったというような印象を持ちませんか?
それまでは、個人というものが日本史に登場しません。もちろん、天照大神とか神武天皇とかという名前は皆さんも知っているでしょう。

しかし、歴史的には神話時代ということになっています。
ところが、あたかも降って湧いたように、忽然と邪馬台国が出現します。

しかし、その頃多くの大陸人が朝鮮半島をわたって日本へやってきました。
特に、呉の国が280年に滅びると東シナ海を渡ってどっと日本へ押し寄せます。
『呉服』というのは、この人たちがもたらしたものです。いまだにこの言葉を使っています。

詳しいことは、このページを見てください。
『古代日本は人種の坩堝だった』



No.60 トインビーとタンタン広場が関係あるの?(その4)
barclay 2004/01/11 19:34:28


もう、皆さんは、痺れを切らしているでしょうから、トインビーとタンタン広場の関係をここで説明しましょう!
要するに、人種の坩堝にならないと、その国に見るべき文化は生まれないようです。
邪馬台国の例、それにアメリカの例などは、よくそのことを物語っています。

タンタン広場にも、人種の坩堝のように、たくさんの人たちが登場して、新しい考えや、さまざまな経験を持ち込んで、あたかもアメリカが文明の主導権をとったときのような、自由と、闊達、新奇の気風にあふれたやり取りをしないと、このタンタン広場が先細りになって、遂には化石化してしまうと。。。わたしは気になっています。
ここのところでトインビーのいわんとするところと、タンタン広場の現状が結びつくわけです。(無理に結び付けていますが。。。)

化石化現象の一つの表れが、差別用語検閲です。
これは、ちょうど、鎖国のようなものです。そう思いませんか?
新しい考えをどんどん投稿して、コミュニケーションを活発にしなければならないというときに“部落”という漢字が使えないというのは、とても不自由します。
そうでしょう?



No.59 トインビーとタンタン広場(結論)
barclay 2004/01/11 19:31:50


このように不自由な堅苦しい雰囲気の中からは、いい文化は育たないということが、歴史を振り返ってみると実によく分かります。
この考え方、見方の狭さは、これから、どんどん、新しい人が新しい考えと、進取の気風を持ち込んでくれないと、ますます、広場がつまらなくなってゆくだろうと、そのように私は感じています。
そういう意味で、一人でも新しい人が入ってくれるのはすばらしいことだと思っています。
そんな訳ですから、新しく参加した人たち!今後もよろしくね!
ぜひとも新しい風を吹き込んでチョウダイ!


僕の記事の中では、上の記事は決して長い方ではありません。
でも、タンタン広場で書くには、このように細切(こまぎ)れにしないと書けないんですよ。
僕が2年近くご無沙汰しているのがあなたにも良く理解できると思います。



しかも、“裏日本” “表日本” “部落” が差別語になっていて書けないんですよ。
僕には、とにかく居心地の悪いコミュニティです。
でも、それまで18年間欧米のネットをやっていました。タンタン広場は僕にとって初めて参加する日本のネット・コミュニティだったんですよ。
だから、懐かしいですね。

それはともかく、上の文章の中で言い尽くしていると思います。
つまり、国際化とは決して欧米化ではないんですよね。


そろそろ250年続いた、イギリス・アメリカ主導型の文明は、おそらく、中国、シンガポール、マレーシア、インドといった地域に中心が、移行するのではないかと私は考えています。


僕はこのように考えていました。今でもそうです。
では、どういう所にアメリカ文明の衰退を感じるのか?
この事に付いてはすでに『ビーバーランド XOOPS』に書きました。
現在はジューンさんの掲示板に転載してあります。
次のリンクをクリックして読んでみてください。
『“華氏911” - 反ブッシュ大統領映画として選挙に影響するか?』

肝心な部分だけをここに抜き書きします。



ブッシュ政権はその誕生から問題を含んでいたんですね。
ブッシュ政権は、もし単純選挙を実施していたら誕生していなかったんです。
元副大統領アル・ゴアを新大統領にしようと投票した人の方が全米で543,895票多いのですね。

つまり、あの選挙を単純にアメリカ市民の投票数で数えたなら、ブッシュ氏は54万票の差をつけられて負けていたんです。
アメリカの選挙制度には大きな欠陥があるんですね。

これを是正しないというところに私はアメリカの民主主義が硬直し始めていると見ています。
歴史文明論で見れば、一つの国が何百年と世界をリードして行くと言うことは考えられませんからね。
そろそろ、アメリカ文明も「ヤキ」が回ってきたようです。


いずれにしてもブッシュ大統領はこの票差には初めから頭を痛めていたと思うのですね。
だからこそムーア監督のこの映画も見逃すことが出来ないはずです。
ただでさえ反対派が多いのですからね。
そこへ持ってきて、この反ブッシュの映画でしょう。
これでは、確かにブッシュ大統領も再選を前にして頭痛の種がまた増えたことになりますよね。

しかし、この反対派に対する取り組みは、どうやらブッシュ大統領は出だしから間違っていたようですね。
つまり、テロを戦争で解決しようとしたところに問題があったんですね。
何も戦争だけがテロの解決策じゃないんですよね。
でも、戦争しなければならないという事情がある。

そこのところを、ムーア監督が映画で訴えているんだと私は解釈しています。


国際化が欧米化でないのなら、では一体どうすることが国際化になるのか?
それは、一口で言うなら、もっと世界が“人種の坩堝化”する必要がある、と言うことです。



アメリカが文明として躍進したのは、あの人種の坩堝の活気とエネルギーが、その原動力になったと僕は思っています。
また、日本が歴史時代に突入した頃、つまり、邪馬台国が出現した頃というのも、九州、中国、近畿地方が“人種の坩堝化”していたからだと思います。
漢字が定着したのもその頃です。文字を知っている人がたくさん海外からやってきました。

だから、本当に日本が国際化を実現して活気を持つには、もっと諸外国との人物の交流がなされなければならないと思いますね。
現在のところ、外交の世界と大企業の分野と大学だけで人物の交流が行われているだけです。

庶民はせいぜいJALパックで2週間から3週間の海外旅行をして、お土産物屋と博物館と美術館とレストランとホテルと観光バスの中に居ただけで、現地人とは一言も会話らしい会話を交わさずに、クタクタに疲れて日本へ戻って来たに過ぎないんですよね。
長くても、“ワーホリ”で1年から2年が精一杯です。
これでは、本当の意味で海外を見たことにはならないんですよね。

でも、たいていの人が国際人だと思っている。
なぜなら、外国の土を踏んだからです。

僕は『縦社会 と 横社会』でも書きましたが、今や世界は横社会型の思考で物事が推し進められています。
マーケティングがその良い例です。
この横社会型思考を身に付けることが国際化には欠かせないと僕は思います。
そのためには海外で暮らしてみる事も必要だと思いますね。

誤解しないでくださいね。
海外生活経験が無いから人間的に劣っていると言うつもりはありません。
僕が言おうとしている事は、圧倒的に“横社会”型になりつつあるこの世界を、もっと目を開いて見る必要があるといっているのです。

ここで、エピソードを紹介します。
僕のブログを丸ごと削除した管理人は、あるベンチャー企業の社長です。
この“国際化”を全く理解していない田舎者の社長の言う事がふるっています。


当社はビジネスブログ市場でシェアNo1を目指す。

GE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOが言っています。

「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

...

ターゲット市場を出来るだけ絞り込んで、その市場でNo1を目指すこと。

これが重要なのです。
しかし、当社はまだ実践できていない

...

ウチはビジネスブログ関連への集中を今後のターゲット戦略として行かなければいけないと考えています。

しかしそのためには、まずはユーザー立場でのサービスを確立すること!

役に立って使って喜んでもらえるサービスにすること!

そこを疎かにすると、いくら戦略が優れていたとしても支持されるサービスにはなり得ないからです。

まずは、ナイトメア・ブログ(仮名)がユーザーさんに喜ばれ役に立つサービスになるように、不退転の決意で頑張ります!

『ニャロメさん、面白い情報ありがとう...』より抜粋


この日記を読む限り、山田(仮名)社長も分かっているんですよね。

ユーザーを大切にしなければならない!
しかし、実際にはユーザーである僕を無視している。大切にしているとはとても言い難い!
ユーザーとのコミュニケーションが取れていない!
ユーザーの声や要望が管理人である社長に届いていない。

つまり、ユーザーであるデンマンと管理人の間でスムーズにコミュニケーションが取れていない!
管理人はデンマンの声を全く無視しました。
11月7日に僕は公開抗議文を書いたんです。
この管理人は11月22日に僕のブログを丸ごと削除した!
にもかかわらず、11月7日から22日までに返事を書かなかった。

つまり、ユーザーとのコミュニケーションが一方通行になってしまっています。
ユーザーであるデンマンの声や要望が全く管理人に伝わっていない!
それもそのはず!管理人は全くデンマンを無視しています!

横社会型思考とは、平等対等の立場になって双方向のコミュニケーションが取れなければならないんですよね。
ところが、この田舎者の社長は縦社会型思考にハマッていて“切り捨て御免”的発想しか持てない。

これでは、ユーザーは腐ってしまいますよね。
あなただって僕の立場に立たされたら不満に思うでしょう?

要するに、山田社長は何が重要な事か分かっているんですよ。
ユーザーの立場になって、ユーザーの喜ばれるようなサービスを提供しなければならない。
これは、世界的なマーケティングのABCでしょう。

ところが、山田社長の提供しているサービスはユーザーに喜んでもらえるサービスになっていない!
そこが疎かになっているので、いくら戦略が優れていたとしてもナイトメア・ブログは支持されるサービスにはなり得ない。

こういうわけなんですよね。
率直に言って、山田社長は世界のネットをやるだけの“国際化”がまだ出来ていないんですよね。
所詮は田舎者です!
つまり、表面的には上で述べたようにGE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOを持ち出していますよ。
しかし、横社会型思考を採るマーケティングの本質を全く理解していないんですよね。
山田社長は“切り捨て御免”的発想しか持てない。

国際化どころか、すっかり“井の中の蛙”になってしまっているわけです!
山田社長がユーザーに対して、このままの態度を持ち続けるなら、ナイトメア・ブログの将来はないでしょう。

しかし、当社はまだ実践できていない
実践できていないのは当たり前なんですね。
なぜなら、この“井の中の蛙”社長は“縦社会思考”にハマッているからです。
“田舎社長”が業界一位に成れるはずがない。

「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

このまま、“縦社会”思考にはまっていたら、遅かれ早かれ撤退する事になるでしょうね。
ユーザーに対する“横社会”型の対応が全く出来ていません。
つまり国際化が全く出来ていない!

国際化も含め、この“井の中の蛙社長”の事をあなたはどう思いますか?
もし、反論があるなら次のスレッドをじっくりと読んでから書いてくれるとうれしいです。

『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!』

では、よろしく。
あなたのご意見・ご批判をお待ちしています。


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# by denman705 | 2005-12-01 06:23 | 国際化・グローバル化・国際人



アクセスアップのための

ブログで使える

CSS(スタイルシート)

研究 【その2】 

視覚障害者のためには

どうしたら良いのか?


11月27日に僕がGOOの『デンマンのブログ』に書いた記事(『アクセスアップのためのブログで使えるCSS(スタイルシート)研究 【その1】』)に次のようなコメントをもらいました。


はじめまして (kiya2014)

2005-11-27 22:37:12

そういうときは、という「引用のため」の要素を使用する方がよいです。
なぜかというと、CSSはテキストの”見た目”を指示するものであるのに対して、引用というのはテキストの”構造”であるので、CSSをいじって引用を表現するのは適切とは言えないからです。
(たとえば、視覚に障害のある人が、を使って引用を表したサイトを閲覧した場合、声でテキストを読み上げてくれる補助ソフトウェアが引用部分を引用として認識できないため、正確にテキストの意図を把握することが困難になってしまいます)


このコメントに対して僕は次のような返信を書きました。


あなたは間違っていますよ! (デンマン)

2005-11-28 07:53:29

“CSSをいじって引用を表現するのは適切とは言えないからです”

この件に関して、あなたは99%間違っていますよ。
テキストの構造だからCSSをいじって引用を表現するのは適切とはいえない、という根拠をあなたは明確に言っていませんよ。

CSSでも視覚障害者を除けば、十分に構造的に引用であることを明確に表示する事が出来ます。
視覚障害者であっても、ちょっと工夫すればCSSを使った引用の仕方で全く問題がありませんよ!

あなたは、後から視覚障害者のことを出して言っているに過ぎない。
それを拡張解釈して“CSSをいじって引用を表現するのは適切とは言えないからです”と言っている。

つまり、あなたの論法に従うなら、初めに視覚障害者の事を書くべきなんですよ。
あなたの批判の仕方は本末転倒になっている!
批判の仕方をあなたは知らないようですね!

もっと勉強してから批判するようにしてくださいね。
あなたのような薄っぺらな批判の仕方では説得力に欠けますよ!

僕のCSSの使い方に問題があるとするなら、何をさておいても“視覚障害者”の事を最初に持ち出すべきですよ。

それ以外に説得力はないんです!

CSSがどうしてこれだけ普及したか?
あなたは考えた事がありますか?
ネットがどうしてこれだけ普及したか?
あなたは考えた事がありますか?

あなたはネットの歴史を知らない。
あなたはCSSの歴史を知らない。

だから俯瞰的な見方が出来ない。

ネットは視覚に障害のある人を対象にして発展してきたものではないんですよ。
視覚正常者をメインに発展してきたんですよ。

だから例えばGUI(Graphical User Interface)のような視覚に訴える技術が目覚しく発展した事がネットを爆発的に普及させる事になった。



この“視覚に訴える”と言う技術的な思想のもとで画像だとか、動画だとかアニメだとか、CSSが普及してきたわけです。

もちろん、障害者もネットに参加できるよう、技術的なサポートもたくさんなされるようになりました。
音声で文章を読む技術などがその例です。

あなたはネットの歴史的なバックグラウンドをほとんど知らないから次のような無知な事を言っている!

“CSSをいじって引用を表現するのは適切とは言えないからです”

これはすでに僕が言ったように99%間違っている!

あなたの論法に従うなら、“視覚障害者のことも考えたほうが良いと思います”と言うべきだったんですよ。

つまり、簡単な事なんですよ。
枠の中の最初のところに次の語句を付け足せばそれですむ事なんですよ。

【引用】

あなたの勉強不足のために、こういうちょっとした事を見落としている!

あなたの無知のために、あなたはCSSを“不適切”と決め付けている。

あなたのような稚拙な批判の仕方では、CSSのすばらしさを知っている人、ネットの歴史的背景を知っている人を説得する事は出来ないですよ。

でも、とにかく、URLを書いたうえでコメントを付けてくれてありがとう。
まじめに書いてくれたと言う事が良く分かります。
でも、あなたが勉強不足だということも良く分かりました。
もっとネットを勉強してくださいね。
もっとCSSを勉強してくださいね。
それから、また僕のCSSの使い方を批判してくださいね。
お待ちしています。

僕の記事にはめったにコメントが付きません。
なぜなら、どのようなコメントを書いてくれても、僕は必ず反論するからです。
へへへへ。。。。

自我意識が強いのでしょうか?
でも、勝った負けたと言う次元で反論しているんじゃないんですよ!
僕なりに正論を吐いているつもりです!

また気が向いたらコメント書いてくださいね。
とにかくコメントありがとう。
じゃあね。


この記事を書くために確認するつもりでGOOのブログを見に行ったら、また次のようなコメントが付いていました。
GOOの僕のブログに、これほど続けざまにコメントが付く事は極めて珍しい事です。


Unknown (CSSビギナ)

2005-11-28 10:56:32

> CSSでも視覚障害者を除けば、
> 十分に構造的に引用であることを明確に表示する事が出来ます。
> 視覚障害者であっても、ちょっと工夫すれば
> CSSを使った引用の仕方で全く問題がありませんよ!

blockquoteやqで引用を示さないで、どうしてその部分が引用だと分かるんですか?
周囲が線で囲われていれば引用なのですか?

> 僕のCSSの使い方に問題があるとするなら、
> 何をさておいても“視覚障害者”の事を最初に持ち出すべきですよ。

CSSの使い方には問題はないと思いますが、HTMLの使い方に問題があると思いますよ。

> あなたはネットの歴史を知らない。
> あなたはCSSの歴史を知らない。

詳しく教えてください。
どうも私の把握しているCSSの歴史と違っているようなので。


さっそく、僕は次のような返信を書きました。


ネチケットを知らない愚か者のCSSビギナへ (デンマン)

2005-11-28 12:51:04

>でも、とにかく、URLを書いたうえでコメント
>を付けてくれてありがとう。
>まじめに書いてくれたと言う事が良く分かります。
=============================================

Unknown (CSSビギナ)へ:

オマエは上の僕の文章を読んでいるくせに、どうして世界のネチケットを忘れているの?

他では許されるかもしれないけれど、僕のブログではオマエのような非常識で世界的に見て無教養な“井の中の蛙”は招かれざる客なんだよ!

どうして、オマエは自分のブログかホームページのURLを書かないの?

どうして、正々堂々と僕のコメントに対して批判が出来ないの?

オマエは世界的に見て、知性と教養の点で小学校3年生程度ですよ!

なぜか?

これから説明しますよ!

僕がこれまでに投稿を交わした最少年齢者は10歳でしたよ。
小学校4年生でした。
彼はちゃんと自分のホームページのURLを残した上で僕にコメントを書いてくれましたよ。

オマエは小学校4年生が持っている常識を身につけていない!恥ずかしいと思いな!
羞恥心があるんだろう?ん?
どうなの?

僕のブログの他の記事を読んでいたのなら、オマエのような馬鹿なことは書かないものだよ!

味噌汁で顔を洗って出直してきな!!

URLをしっかり書いてから次のような事を書くものだよ!それが礼儀と言うものだ!


>> あなたはネットの歴史を知らない。
>> あなたはCSSの歴史を知らない。

>詳しく教えてください。
>どうも私の把握しているCSSの歴史と
>違っているようなので。


このように“お願い”する時にはね、URLを書くという最低限度の礼を示すものだよ!

オマエには小学校4年生が身につけている常識がないという点で、知能程度と教養程度が小学生3年生以下だと言ったわけなんだよ!

理解できたかい?

分かったら、もう一度ネチケットをじっくり考えてから書き直しな!

分かったかい?
小学校3年生でもよく分かるように噛んで含めるように書いたからねぇ。分かったろう?
じゃあね。

オマエの事を馬鹿にしたわけじゃないよ!
オマエにはこれまで僕のように正直に率直に説教する人間が居なかったようだから、僕がその役を買って出たまでのことだよ!へへへへ。。。

じゃあね、真人間になって出直してきてね。
お願いします。ねっ?


もう無いだろうと思って見に行ったら、またコメントがありましたよ!
こんな事は初めてです!
うれしいよりも驚きですよ!

そのコメントは次のようなものでした。


引用に使用するタグについて (rainbowsazaki)

2005-11-28 15:39:11

引用部をスタイルシートを用いて装飾し、引用以外との違いを視覚的に示すことは、デンマンさんの言うように、読みやすい文章を作るうえで大切なことでだと思います。

しかしながら、文章の強調部を指定するのにstrongタグおよびemタグ、段落の見出しを指定するのにh1タグ、h2タグ、h3タグ、h4タグ、h5タグ、h6タグ、があるように、印象部であることを指定するためのタグとして、blockquoteタグ、qタグ、citeタグがあります。

divタグは、スタイルシートの指定などを行うための、文章構造の意味づけを持たないタグであり、引用部を装飾する場合は、blockquoteタグを使用した上でスタイルシートを指定するのが適切ではないかと思われます。

先に書かれたkiya2014さんが言おうとしていたことは、こういうことではないのでしょうか?


このRainbowsazakiさんは“はてなダイアリー”にブログを持っているようです。
ちゃんとURLを書いてくれました。ありがとう!

このような書き方であれば、僕も初めから嫌な感じを持たずに読むことが出来ます。
理路整然と書いてあります。
しかしところどころに誤字がありますね。

それは5時間後にまた訂正に来ました。
ご苦労さんです。
その気持ち分かりますよ。
僕もよく誤字脱字をやりますからね。

僕の記事は長いんですよ。
“投稿ボタン”をクリックする前に最低3度読み直します。
それでも、1つか2つ誤字脱字があるものなんですよね。

Rainbowsazakiさんはかなり緊張して書いたのかも知れませんね。
とにかくご苦労さんでした。


先ほどのコメントの訂正 (rainbowsazaki)

2005-11-28 20:22:32

再度の投稿失礼します。

先ほどのコメントの第2段落後半の『印象部であることを』は、『引用部であることを』の間違いでした。
また、第1段落の最後の『大切なことでだと思います。』は、"で"が余計でしたし、第2段落の『h6タグ』の後の句読点も、ほかの部分の流れを考えると余計でした。
見苦しい文章になってしまったことをお詫びします。


いえいえ、それ程気になさらなくても結構ですよ。
僕もしょっちゅうやらかしますから。。。

僕も、できるだけ“誤字脱字、余計な付け足し”が無いように、注意して最低3度読み直すのですが、それでもありますからね。
全く、イヤになる時があるんですよ。

とにかく、ご丁寧にコメントを書いてもらってありがとうございました。

Rainbowsazakiさんの書いた事が僕にも良く理解できます。
引用にはblockquoteタグを使用した方が良いでしょう、というのはごもっともです。
そのためのタグですからね。

僕ももちろん知っています。
その証拠に『デンマンのブログ』を見れば分かりますが、
“タグ使用可”の中に“blockquote” を加えています。
“返信する”ボタンをクリックすると見ることが出来ます。

僕は“blockquote”を使わない事にこだわっているのではありません。
Rainbowsazakiさんが次のように書いています。

“blockquoteタグを使用した上でスタイルシートを指定するのが適切ではないかと思われます。”

確かに、これが正解に近いでしょうね。

ただ一言付け加えるならば、何が何でも引用には“blockquoteタグを使え!”という考え方が僕は嫌いなんですよ。
CSSは法律ではないんですからね。
自由が欲しい。
自由の中から創造性が生まれるものですよ、と僕は思いますね。
僕は規則に縛られるのが嫌いなんですよ。

つまり、“blockquoteタグを使わない”のは、僕のライフスタイルにマッチするんですよ。
ただそれだけのために、DIVタグを使ったのです。

だから、もしDIVタグを使う事にこだわっている人が居るなら、【引用】 という語句を枠の中に含ませれば、視覚障害者にも問題がありません。
実際、日本語用XOOPSでは引用の場合、必ず【引用】という語句が自動的に挿入されます。
XOOPSを知らない人は次のリンクをクリックして読んでくださいね。
『XOOPSって何ですか?』

規則にこだわりたい人は“blockquoteタグ”を使ってください。
でも、規則に従わなかったからといって罰金はありませんよね。へへへ。。。
でしょう?


これでやっとコメントが終わったかなあああ。。。と思いましたよ。
しかし、念のために見たら、まだコメントを書いてくれた人が居ました。
それは次のようなものです。


ささいなことですが (一ファン)

2005-11-29 01:07:56

ブログかホームページ(最近はWEBサイトと言うようですね?)を持っていないとコメントしてはいけないのでしょうか


僕はさっそく次のような返信を書きました。


日本は自由な国ですからね、僕が何をほざこうが、 (デンマン)

2005-11-29 07:26:09

“ささいなことですが (一ファン) ”さんへ:

日本は自由な国ですからね、僕が何をほざこうが、
原則として何をしてもいいんですよ。

ただし自分のしたことには責任を持つべきでしょうね。

一ファンさん、もちろん、ブログやホムペを持たなくてもコメントして結構ですよ。

でも、たとえば、メールアドレスを持っているでしょう?プロバイダーのメールアドレスを使うのがイヤなら、無料アドレスでもいいですよ。

僕が何を言いたいかというと、責任を持って正々堂々とコメントをつけるのであれば、URLやメールアドレスを書かなくてもいいですよ。

しかし、まじめで責任を持ってコメントを付けていると言う事を示すにはURLを書くのが手っ取り早いですよ。

なぜなら、逃げも隠れも出来ませんからね。
URLをたどってゆけば、コメントを書いた人物がどのような内容の記事を書いているかが分かる。
つまり、いい加減な事は書けない筈ですよ!
そのために、僕はURLを持ち出したのです。

ちなみに、2ちゃんねるを見てくださいよ。
僕のブログがああなっては困るんです。

2ちゃんねるで匿名でコメントを書いている連中は、僕の基準では95%いい加減な事を書いて、都合が悪くなると消えてしまう極めて無責任な愚か者たちです。

そのような連中が書くような、いい加減なコメントを僕のブログで書いてもらいたくない!

僕はそのことが言いたかったんですよ。

そういうわけですから、正々堂々と責任ある態度で書いてくれるものなら、URLなどどうでもいいんですよ。

愚か者のCSSビギナには、そのようなまじめな態度が僕には少しも感じ取れなかったんですよ。
初めから逃げ腰で書いている。

rainbowsazakiさんの書いたコメントと愚か者のCSSビギナが書いたコメントの違いがそこにあるんですよ。

分かってもらえましたか?
よろしくね。
これからも気が向いたらコメント書いてくださいね。

この件に関しては、すべてのコメントを僕の記事に書いて、明日か明後日の記事に書くつもりでいます。

楽しみにしていてください。
じゃあね。
コメントありがとう!

 
これでやっと終わりました。
その結果として、この記事を書くことが出来ました。
皆さん、ありがとうございました。

一つの記事にこんなにコメントをもらったのは初めてのことです。
では、今日も元気良く楽しくネットサーフィンしましょうね。






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# by denman705 | 2005-12-01 06:22 | ブログ入門・虎の巻


レンゲさん、あなたは本当は

メチャ美人なんですよ!






レンゲさん、この上のあなたの写真をどう思いますか?

これは、あたしではありませんてばあああ。。。

どうして、そのように決め付けてしまうんですかあああ。。。

だってええぇ~、この写真はあたしではありませんわァ~

どうしてそのように断定してしまうんですか?

だから、言ったでしょう!デンマンさんが勝手に作ったんじゃありませんか! 

レンゲさんは、どうしてそのように夢を破るような事を言うのですか?

どうしてって、上の写真はあたしじゃないからですわァ。

この写真をレンゲさんだと思っている人がたくさん居るんですよ。

それは、あたしの責任ではありませんてばあああああ。。。勝手に見る人がそう思っているだけですわあああ。

だから、思いたい人には思わせてあげるという親切な気持ちがレンゲさんにはないのですか?

親切も何も、これはあたしの写真ではないんですってばあああ。。。。んも~。。。

ちょっと、ちょいとォ~~レンゲさん、顔に赤筋を立てて、それ程怒ることでもないでしょう?

だってえぇ~、デンマンさんは、この上の写真にこだわりすぎますよォ~!

いけませんかァ~?

あたしの身になってくださいよゥ。

なってますよ。

なってませんてばああああ。。。。

レンゲさん、気持ちを少し静めてくださいよォ。。。そんなにキンキンしていては話になりませんよ。もう少し落ち着いて話す事は出来ませんか?

できませんわ。

かなりお冠(かんむり)ですねぇ~。

あたりまえですわああああ~~

どうしてそれ程に気になるのですかァ?

だって、上の写真はあたしにィ~、ちいっとも似てませんてばああああ~

レンゲさんは、この上の写真よりも美人ですよォ~!

。。。

どうしたんですかあああ? 急に失語症になってしまったようですねぇ。

今、今、。。。なんと、。。。なんとおっしゃったのですかあああ?

だからァ~、この上の写真よりも、あなたの方が美人ですよ、と言ったんですよォ~。

それ、それって、。。。。あのォ~、。。。もしかして、あたし聞き間違えたのかしらああああ。。。?

聞き間違えていませんよ。

あの~、。。。良かったらもう一度言っていただけませんかあああ?

だからああああ、この上の写真よりもあなたの方が美人です、と言ったんですよ!

ホントにィ~~?

そうですよ!

マジですかああ~?

レンゲさん、ちょっとちょっと。。。。あなたあああ、。。。一体何を始めるんですかあああ? ムシロのスカートなんか身につけて、おっぱいまで出しちゃって、フラダンスなんかァおっぱじめては困りますよォ~!

うららあああ。。。うららあああ。。。。ルンルンル~♪~ン。。。。ルンルンル~♪~ン。。。ルンルンル~♪~ン。

(あ~あ、踊りだしてしまいましたよ。 
レンゲさんが踊っている間に、
ここだけの話ですがねぇ、
あなただけにこっそりと教えますがねぇ、。。。

でも、もしあなたが僕のブログをこれまでに読んでいたのなら知っているはずですけれど、
レンゲさんは境界性人格障害という病気を患っているんですよ。
その特徴は次の表に書いたとおりです。
ちょっと読んでみてくださいね。)


<< 境界性人格障害の判断基準 >>

■ 対人関係が不安定だ。
  理想化とこき下ろしの両極端を揺れ動く。

■ 衝動性が強い。浪費、薬物乱用、過食、無謀運転、
  見境なしのセックスなどに陥る。
  衝動的に不倫に走ったりする。

■ 感情が不安定だ。強い不快、イライラ、
  不安などに悩まされる。

■ 自分ではコントロールできない不適切なほどの
  強い怒りが起こる。

■ 自殺の振る舞いや自傷行為などを繰り返す。

■ 自分自身に対するイメージが不安定。
  自己同一性の顕著な混乱が見られる。

■ 慢性的な空虚感、退屈さがある。

■ 見捨てられる不安とそれを避けようとする行為を繰り返す。

■ 妄想観念や解離性障害(記憶喪失や
  現実感の喪失など)がある。

上の9つの項目のうち、5つ以上当てはまると境界性人格障害と診断される可能性が高い。


(分かるでしょう? 下から4番目ですよ。 つまりですね、レンゲさんは自分自身に対するイメージが不安定なんですよ。 自己同一性の顕著な混乱が見られるわけです。)

デンマンさん、どなたとお話しているのですかあああ?

別に誰とも話していませんよォ。 ちょっと独り言を言っていただけですよ。 ところで、レンゲさん、どうしたんですかあああ? もうフラダンスは止めるのですかあああ?

馬鹿馬鹿しくなりましたわァ~。

どうしてぇ~?

だってぇ~、デンマンさんたらあああ。。。、ちいィっともかまってくれないじゃありませんかああああ!

僕がかまわないからって、別に止めなくてもいいですよ。 好きなだけ踊ってくださいよ。

馬鹿馬鹿しいから止めますわァ。。。どうせ、あたしのことをまたコケにしたんでしょう?

しませんよォ~。 あなたのことを美人だと言ったばかりでしょう?

その後がいけませんわあああ!

聞こえたんですかあああ?

あたりまえですわああああ。。。でっかい表など持ち出してきてええぇ。。。見え見えじゃないですかあああ! どうせ、あたしは自分自身に対するイメージが不安定なんですよ。

そこまで聞こえてしまったんですかああああ?

そのような事はすぐにあたしの耳に届くんやわああああ。。。。

分かりましたよ。ちょっと次の写真を見てくださいよ。



ナンですかああ。。。このお写真わあああ?

この上の女の子は、レンゲさんが自分で選んだ 『ビーバーランド XOOPS』 でのあなた専用のアバターでしたよねぇ?

そう言われてみれば、その通りですわ。確かにあたしが選んだものですわ。

いかにもレンゲさんという感じがするのですが、妙なものですねェ~。

何が妙なんですの?

あなたに会う前に、僕があなたをイメージして作ったんですよ。そしたら、あなたがこの画像をあなたのアバターとして選んだ。

そうなんですの?

そうですよ。僕が何を言おうとしているか分かりますか?

。。。

都合が悪くなると黙ってしまいますね。

そういうわけではありませんわァ。デンマンさんがおっしゃりたい事分かりますわ。

分かりますか~?

つまり、私が自分自身に持つイメージよりも、デンマンさんがあたしに対して持つイメージの方が安定しているとおっしゃりたいのでしょう?

さすがレンゲさんですね。知能指数140は単なる飾り物ではないですね。

変なところで感心しないでくださいな。

レンゲさんはねぇ、もっと自分自身に自信を持っていいんですよ。つまり、トップに掲げた写真を見たからといって、気にする事はないんですよ。あなたは美しい人なんですからね。

それってマジですか?

つまり、あなたは自分自身に対するイメージが不安定だから、僕の言葉が信じられないんですよ。僕はこれまでに何度となく次のダイアログをコピペしましたが、久しぶりにここに書き出そうと思いますよ。レンゲさん、じっくり読んでみてくださいね。



wildrose

野ばら



デンマンさん、このお花、ほんとうにバンクーバーに咲いてますのん?

咲いてますよ。

ほんとうに?

僕がウソをついたことがありますか?

いいえ、一度もあたしにウソをついたことはありません。

でしょう?

これ、野ばらでしょう?

そうですよ。

ちょっときれい過ぎません?

いや、別にきれい過ぎませんよ。

でも。。。

これが野ばらのあるがままの美しさですよ。

でも、これほどきれいな野ばらって、あたし見たことありませんもの。。。

良く見てくださいよ!ちゃんとここに咲いているじゃありませんか!

ええ、確かに。。。

レンゲさんは、僕の言うことをなかなか信じてくれませんよねェ。

信じてますわ。

いいえ、なかなか信じてくれませんよ。レンゲさんには、すばらしいところがあると僕は言いましたよね。

ええ、そうおっしゃったことがありましたわ。

信じてますか?

。。。

ほらね。

でも。。。

僕がウソをついたことがありますか?




(『愛って何?教えて!』より)


レンゲさん、あなたはねぇ、自分に対してもっと自信を持つべきですよ!

そう言ってくださるのはありがたいのですけれど。。。

“迷惑だ”と言いたいんでしょう?

デンマンさんはあたしを美化しようとしています。

美化しようとしているんじゃないんですよ。あなたの良い面を見ようとしているんです。誰にだって長所と短所があるんですよ。あなたは、どういうわけか自分の長所を人に見せないんですよ。損な性格ですねぇ。

そうでしょうか?

あなたはね、実は頭のいい人なんですよ。

そうでしょうか?

レンゲさん、謙遜する事はないんですよ。頭のいい人は圧倒的に短所より長所を人に見せるものなんですよ。馬鹿は短所だけしか見せるすべを知らない。だから自他共に認める馬鹿なんですよ。でも、あなたは。。。。

短所だけしか見せないと、おっしゃるのですか?

そうですよ。しかし、あなただって実は自分に対して自信を持っている。誰だって自分は可愛いものですからね。

そうでしょうか?

だって、レンゲさん、あなたは次のような事を書いていたんですよ。また忘れてしまったんでしょう?



   おはなし

わたしに勇気与えてくれたひと。
ずっと見守ってくれてるひと。
やさしく背中を押してくれたひと。
ありがとう!

それぞれの用途で使うパソコンだもん。
時にはblooとは関係ない事でも使う。
誰もがタイピングが早いと思い込み、
頭の回転を自分のレベルから類推するのは
ナンセンス・・・と思いませんか?

わたしの精神年齢が4歳なのは事実ですが、
IQは140あります。

すくなくとも、チンパンジーよりは頭の回転はやいですよね。
こればっかりは親に感謝しています。

by レンゲ  2004 12/22 03:13

『何を寝ぼけたことを言ってるんだい?』より


こんな事を書いていたんですわねええええ。

何も恥じる事ではないでしょう?レンゲさん、あなたはねぇ、もっと自分に自信を持っていいんですよ。

でも、失敗ばかりして。。。。

誰でも失敗しますよ。

でも、あたしは躓(つまづ)く事が多すぎます。

あなたが、そう思い込んでいるだけですよ。誰だって、失敗するんだから。。。。失敗しない人って居ないんですよ。

そうでしょうか?

そうですよ。だからね、今度このページのトップに貼った写真を見たからって、絶対に腹を立てないようにね。

どうして、失敗とこの上の写真が関係あるのですか?

あなたは、この上の写真と比べて見劣りがすると思い込んでしまっているんですよ。失敗なのはこの上の写真ですよ、あなたじゃない。

それって、デンマンさん、マジですか?

マジだと言ったら、またフラダンスを踊りだすのですか? へへへ。。。。

あたしは踊りませんでしたわ。デンマンさんが勝手に踊ったようにしてお話を進めてしまったんですわああああ。。。

分かりましたよ。でも、舞台裏の事はあまり言わないでくださいよねぇ~。白けてしまいますよ。

分かりましたわ。御免なさい。じゃあ、ちょっとだけ躍らせていただきま~♪~す。






レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲのバンクーバー紀行』

バンクーバーから戻ってきたレンゲさんの新しい悩みは次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『夢のバンクーバー“後記”』


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# by denman705 | 2005-11-30 06:06 | 人格障害・心の病気


トラバク馬鹿って知ってますよね?



実は“トラバク馬鹿”という言葉を初めて使ったのは僕のようです。
何も自慢するつもりではありませんよ。 へへへ。。。。

また、新しい日本語を作るつもりでもありませんでした。

英語に訳すなら“Trackback spammer”と言う事になるんでしょうね。
でも、日本語としては“トラバク馬鹿”の方がシックリしませんか?
要するにTrackback spammerという奴は愚か者に間違いないですからねぇ。

僕はこのトラバク馬鹿について11月8日の記事に書いています。
『トラバク馬鹿って知ってますか?』

まだ読んでいない人のためにちょっと説明します。

自分のブログにやって来てくれることを期待して、
全く関係ない記事にもかかわらずトラックバックを、
やたらに飛ばす宣伝馬鹿の事を僕は“トラバク馬鹿”と呼んだんです。

こういう愚か者が居るんですよね。
オツムが弱いのでこのトラバク馬鹿には、
訪問者が記事の内容に惹かれて読みに来る事が全く理解できていないんですね。
“とにかく自分のブログに見に来て欲しい。”
このことしか頭にないんです。

トラックバックを飛ばせば人が来てくれると思っている。
そう信じているようです。
考えが浅はかと言うか、全くブログと言うものを理解していない。
読者の心理を全く理解していない。
ネットと言うものがどういうものなのかも全く理解していない。

つまり、オツムが弱いんですよね。


実は11月8日に“トラバク馬鹿”について書いて以来、かなりの反響がありました。
次のリストを見て下さい。



11月8日から11月27日の間に閲覧数が746です。
SO-NETの僕のブログのすべての記事をチェックしたわけではないですが、
恐らくダントツだと思います。
つまり、“トラバク馬鹿”という言葉につられて見にやって来た人が、簡単に言ってしまえば746人居ると言う事です。
SO-NETだけでこれだけやって来ています。

29日の午後3時40分にチェックしたら次のような統計をゲットしました。



つまり2日間に 491人が“トラバク馬鹿”を検索して見に来ています。
ここ数日間に急に増えている事がわかります。

ちなみにGOOGLEで“トラバク馬鹿”を入れて検索してみました。

『GOOGLEで“トラバク馬鹿”を入れた検索結果』

日本時間で11月28日の午前11時35分現在で、GOOGLEでは約12500件引っかかりました。
トップ10に掲載されたページはすべて僕が書いたページです。

同様のことをYAHOOでやってみました。

『YAHOOで“トラバク馬鹿”を入れた検索結果』

日本時間で11月28日の午前11時40分現在で、YAHOOでは約93600件引っかかりました。
そのうちトップに躍り出ているページが、僕が11月8日に書いたSO-NETのページです。

トップ10に現れたページはどれも僕が書いた記事か、その記事がランキングに表示されたページを掲載しています。

11月8日からまだ1ヶ月と経っていないにもかかわらず“トラバク馬鹿”の検索結果が
YAHOOで約93600件あったという事は驚きですよね。
それだけ“招かれざるトラックバック”をもらっている人が多いということなのでしょうか?


ちなみに、SO-NETの11月8日の記事にメンバーのMizuno Yutakaさんから Nice! をもらっているんですよ!
うれしいですね。
やっぱり、迷惑なトラックバックを飛ばす愚か者が多いということなのでしょうね。
だから、僕が書いた記事を読んで賛同の気持ちを表してくれたのだと思います。

僕が取り上げた“トラバク馬鹿”は僕のフルーツ・ブログ『バークレーの書きたい放題』にトラックバックを飛ばすんですよ。んも~

このトラバク馬鹿はライブドアに“明美の歌”と言うブログを持っているんです。
このブログから僕のブログに全く関係ないトラックバックを飛ばします。
QLEPのスマットさんが次の明美のアカウントを見に行ったら、もう無かったということでした。
http://blog.livedoor.jp/enjoy199/

このトラバク馬鹿は“明美”と名乗っていますが、もちろん女性ではありません。
下劣で品の無いアダルトサイトを運営している見ればムカツくような男です。
恐らく幾人かがグルになって何百というアダルトサイトを運営しているようです。

僕は内容は見ていませんがトップページだけ2度訪ねてみました。
下らないアダルトサイトです。
僕はアダルトサイトだから駄目だと言うつもりはありません。
僕もアダルトサイトをいくつか持っています。
しかし、この“明美”のやっているアダルトサイトは極めて愚劣で低俗なものです。

見るだけ時間の無駄ですよ!
しかも気分が悪くなるだけです。
こういう汚いアダルトサイトが日本には数限りなくあります。
欧米のアダルトサイトと比べると、明らかに格が落ちるし、品が無いですよ。
(もちろん欧米にだって品の無いものがありますよ。でも、日本ほど多くありません!)

僕自身のアダルトサイトを紹介したいのですが、ここでは規則違反になりますから出来ません。
“こういうすばらしいアダルトサイトもあるのかあああ!”と、あなたがうなってしまうようなサイトです。
へへへ。。。。

“デンマン”とか“バークレー”をハンドル名に使っていますから、検索してみてください。
ただし、最近僕のハンドル名を使って、いかがわしい事をしている者が出てきましたから、気ォ付けてくださいね。
変なのを見つけたら僕にメールしてください。

ところで、この明美は次に示すように、たくさんのアカウントをライブドアに持っています。
ちょっと見ただけでも
“麻子”、“小百合”、“奈菜”、“悦子”、“七恵”、“美々子”、“文香”、“貴美子”、“奈々子”、“洋子”、“晴香”、。。。というような名前を使っています。

http://blog.livedoor.jp/asoko5488/
http://blog.livedoor.jp/sayuri456/
http://blog.livedoor.jp/nana753951/
http://blog.livedoor.jp/rankingking3/
http://blog.livedoor.jp/rancomjp/
http://blog.livedoor.jp/dooouga55/
http://blog.livedoor.jp/muryudouga/
http://blog.livedoor.jp/jikandayo45/
http://blog.livedoor.jp/numazaki54/
http://blog.livedoor.jp/hchan22/
http://blog.livedoor.jp/yukidesut/
http://blog.livedoor.jp/fad858/
http://blog.livedoor.jp/sexysexsysexy/
http://oshiri.saikoo.net/
http://blog.livedoor.jp/id_etsuko/
http://blog.livedoor.jp/xxxdougaxxx/
http://blog.livedoor.jp/moemoe45/
http://blog.livedoor.jp/horikosinanae/

http://blog.livedoor.jp/oosawamimiko/
(already in the EXCITE blacklist)

http://blog.livedoor.jp/topoik_toik/
(already in the EXCITE blacklist)

http://blog.livedoor.jp/marippe76/
http://blog.livedoor.jp/fumika3124/
http://blog.livedoor.jp/hchan22/
http://blog.livedoor.jp/uoiu9h/
http://blog.livedoor.jp/tsukada_kimiko/
http://blog.livedoor.jp/id_etsuko/
http://blog.livedoor.jp/nanako_uchida/
http://blog.livedoor.jp/xxxdougaxxx/
http://blog.livedoor.jp/bandoman/
http://blog.livedoor.jp/kokoroyukumade/
http://blog.livedoor.jp/inoueyouko21/
http://blog.livedoor.jp/igawaharukachan/
http://blog.livedoor.jp/uedasamapon/

上のアカウント名は、あなたの“URL拒否リスト”に指定する時に使ってくださいね。

最近では、SO-NET、楽天、EXCITE、などの大きなサイトから締め出しを喰らっているようです。
上の2つのアカウントはEXCITEの“URL拒否”に指定しようとしたら、すでにブラックリストに載っていました。

どうして、この明美が愚か者なのか?
それは、この愚か者はアクセス解析というものがあることを知らないのですね。
ネットを知り、ブログを理解し、アクセス解析というツールがあることを知っていれば、フルーツブログの僕の記事にトラックバックを飛ばしても、明美のところに訪問者が全く行ってない事が分かるんですよ。

それが理解できないという事は、この明美は全くの初心者なんですね。
ネット歴もほとんどありません。
ブログも立ち上げてから半年もたっていないでしょう。
アクセス解析というものが、どういうモノなのかも全く知らない。
知っているなら使い方が全く分からない。

要するに、この“明美”はかなり能力の劣った人間です。
エロい物をサイトに載せれば、それでたくさんの人が関心を示して見に来ると思っているんですよ。

つまり、馬鹿の一つ覚えでトラックバックを飛ばせば、エロィ物見たさに訪問者がやって来ると思い込んでいるのですね。
だから、愚か者だと僕は確信を持って言う事ができます。
品の無いエロィ物は一度見れば飽き飽きするんですよ。
それが、この明美は愚か者だから分からないんですよね。

この愚か者は無駄な事をしているんです。
それだけの時間があるなら、自分のブログの内容を充実させればいいものを、そういう頭が働かない!

明美のブログの内容が貧弱だから、訪問者が来ない。
訪問者が来ないから、トラックバックを飛ばす!
しかし、確かめる術(すべ)を知らないから、無駄な事を続ける!
馬鹿の悪アガキなんですよね。

そういうわけで、明美の浅はかで、ひねくれた性格まで自分で暴露してしまう。

だから、明美がトラックバックを確認しに来たら読めるようにと親切に次のような“助言”を書きました。



トラバク馬鹿の明美へ! 

オマエ、

まだ低脳児だから

分からないけれど、

そのうち死ぬほど

恥ずかしい思いをして

死ぬほど

きっしょいちゅ~ねん

思いをするよ!

オマエの身元はすべて

分かってんだよ!

これからはオマエの背中を

見守っている人が

居る事を忘れずにね。

ちょっと、後ろを振り向いてごらんよ。。。

へへへ。。。


バ~カ! 今振り向いても、

そんなに早くオマエの背中の後ろに立てるかよ!

だから、オマエは馬鹿だ!と言うんだよ!





オマエはどこまで

愚か者なの?

オマエのIPは

記録されているんだよ!

ライブドアで

たくさんアカウントを作って

やっているようだけれど、

いつまでも“トラバク馬鹿”を

続けていても

しようがないだろ?!

オマエのサイトの内容が下らないから

訪問者がめっぽう少ないんだよ!

オマエのサイトの内容を、

もっと充実したものにすれば、

宣伝のための全く無関係な

トラックバックを飛ばさなくても

訪問者は来るものなんだよ!

オマエは愚か者だから、

まだそのことがよく分かってないようだねぇ~。

このサイトを見習って、

オマエも少しは内容のある

充実したサイトを作ってよね。

寄生虫のような事は

みっともないからしない方がいいよ!



当社では、ネットワーク上の

迷惑行為に対して

決して容認することなく

断固とした対応を取っています。

日増しに巧妙化する行為に

対抗するべく

対策を講じております。

業界団体、行政機関に協力要請しながら

根源的な解決を目指して活動しています。


1. 調査結果により、弊社提供サービスの会員の場合、

   弊社提供サービスの契約約款に基づき、

   即アカウント停止処理を実施

2. 調査結果により、提携ISPの会員と判明した場合、

   該当ISPへ状況説明を行ない、

   該当会員の即時退会等を進める

   (最終的な判断は各ISPの約款に準じる)




明美よォ、オマエのプロバイダーも、

こうして厳しい態度を示しているんだよ。

僕がね、オマエのやっている事を

逐一報告すると

オマエは即刻アカウント停止、

退会処分になりますよ。

分かってるの?


でもね、今のオマエは馬鹿だから、

退会処分を喰らっても違うプロバイダーで

再度やり始める。

イタチごっこになるから、

そういう無駄な事は僕はやりません。

オマエが自分の愚かさに気づき、

死ぬほど恥ずかしい思いをして

改心してくれるまで、

僕は気長にオマエと

付き合ってあげるからね。

オマエは、崩壊した家庭に生まれた

寂しい人間なんだよねぇ~。

哀れで可哀想な奴だよ!

誰からも相手にされない!

かわいそうだから、

僕だけはオマエの相手をしてあげるよ!

だから、改心してオマエが良い子になるように

僕は一生懸命にオマエのためにも

こうして頑張るからねぇ。



じゃあ、馬鹿な

明美のために

お祈りして

あげますからね。


あ~あ、馬鹿な明美よ!

僕の神様までがオマエを

見放そうとしていますよ。

でも、僕が頼んで

上げますからねぇ~。


明美は崩壊した

家庭に育って、

性格がひねくれて

育ってしまいました。

だから、誰からも

相手にされません。

そういうわけで、

妄想部屋に引きこもり、

こうして、トラックバックを飛ばして、

本人の自覚が全くないままに

迷惑行為を続けています。

愛のない、

崩壊した家庭に育ったので、

善と悪の判断がつきません。

社会性に欠けています。

それで、妄想部屋に引きこもって

ネットしているわけです。


あ~あ、僕の神様、

どうか、愚かな明美が

死ぬほど恥ずかしくなって

自己嫌悪に落ちる前に、

改心して真人間になるよう、

お力を与えてやってくださいねぇ。

あ~あ、僕の神様

よろしくお願いします。

ラーメン!

へへへ。。。。



あ~♪~あァ、腹減ったなあああああ!




僕はまだ“明美の歌”というブログを読んでいません。
読まなくても内容の無いブログだという事がよく分かっていますから。。。

なぜなら、内容が充実しているブログなら、訪問者がたくさん来る。
そうすればコメントをたくさんもらう。
返信を書く。
さらに充実した記事も書かなければならない。
このような状態で、まともなブロガーなら全く効果が無い明美の飛ばすような“トラバク”など忙しくて飛ばしている暇が無いはずなんですよ。

その証拠に、僕は今までたった一度しかトラバクを飛ばしていません。
SO-NETの“はむこ”さんからトラックバックとコメントをもらったんです。
それで、僕はそのコメントを引用して記事を書きました。
次のリンクをクリックするとその記事を読む事ができます。

『愛とセックス: 幼児的なふれあい vs. 幼稚的なふれあい』

本来、トラックバックというのは“はむこ”さんがやるように飛ばすものなんです。
明美のやり方は邪道も邪道!
トラックバックがどういうものなのかを全く理解していません。
日本には、このように邪道でトラックバックを使うものが8割から9割を占めているようですね。
少なくとも僕のブログに付くトラバクは95%明美が飛ばすようなトラバクです。

ここで一言!
僕は明美が初心者だからといって馬鹿にしているわけではありませんよ。
誰でも初めは初心者ですからね。


僕がなぜこの愚か者の明美に手を焼くのかというと、
“はむこ”さんが飛ばすようなトラックバックを僕は期待しているわけですよね。
万が一つにも、そういうトラックバックがあるのじゃないか?
そう思うわけです。
ところが、期待して行って見てみると、また馬鹿の明美かあああああ!というわけですよ。

この愚か者の明美が、いつ自分の愚かさに気づいて目が覚めるのか?
コイツはかなり精神を病んでいるようですよ。
一筋縄では行かないようなところがあります。
それほど精神がよじれています。
僕の直感です。

この記事を読んで、あなたは気分を悪くしましたか?
ん?。。。
それは、僕のせいではありませんよ。
この明美に文句言ってくださいね。へへへへ。。。。






明美のような愚か者が“病める日本”にはたくさん居ます。

同様な愚か者を見たければ、次のリンクをクリックしてください。

『Identity Theft 身元詐称{みもと さしょう} なりすまし犯罪』

『バークレーさんが噛み付いたコメントの数々!』

11月8日に次の記事を書いて以来、
『トラバク馬鹿って知ってますか?』

EXCITE (『デンマンの書きたい放題』) と フルーツ・ブログ(『バークレーの書きたい放題』)の僕のサイトには、たくさんの“トラバク”が付くようになりました。

これは明美にトラバクを飛ばしても無駄な事を知らせるためにSO-NETの僕のブログから僕が飛ばしたものです。

明美を無視する人たちが多いのですが、僕はこの愚か者を相手にしてやっているわけです。
僕も、そういうわけであまり頭がいいとは言えませんね。へへへ。。。
でも、この愚か者の“トラバク馬鹿”のおかげで結構たくさんの記事を書くことができました。

“馬鹿とハサミの使いよう”という古言がありますよね。
            
そういうわけで、この愚かな明美も使わせてもらいました。
ありがとう。へへへ。。。。

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# by denman705 | 2005-11-30 06:05 | 荒らし・ネットストーカー


田舎者の管理人はどうして僕のブログを

丸ごと削除したのでしょうか?




“田舎者”という言葉を見て、中には不快を催す人が居るかもしれませんので、ちょっとここで説明しておこうと思います。
言葉というものは水や空気と同じように人間の生活にはなくてはならないものなんですね。
あなただって、例えば“お金”と言う言葉が差別語になったら困ってしまうでしょう。

だから、水や空気を“使ってはダメだ”と誰も言う権利がないように、
言葉も“差別語”というレッテルを貼って、使わせなくする事は人道に反している事なんですよ。
こんな簡単な事が日本人で分からない人がたくさん居るんですよね。

例えば、“ハゲ” だとか “表日本” とか “裏日本” という言葉までが差別語になっている。
もちろん一部の日本人が騒いでいるだけの事です。
世界的に見て“差別語”と言って騒いでいるのは日本人だけじゃないでしょうか?

すべての国について調べたわけではないですが、
“差別語” と言う言葉は少なくとも英語にはありませんよ!
しいて英訳すれば、“discriminating words”と言う語句になるのでしょうね。

でも、少なくても20年近く英語圏に居ましたが、この語句を耳にしたことがありません。
差別語を問題にしているような国が日本以外にあったらぜひ教えてください。

ところで、この“田舎者”という言葉ですが、僕は“井の中の蛙”という程の意味で使っています。
つまり、日本もグローバル化によって、ますます日本人の一人一人が国際感覚を持つ事を求められていますよね。
あなただって、この程度の事は知っているでしょう?

国際化
グローバル化ですよ。

何も昨日今日に始まった事ではありませんよね。
終戦後から、良くも悪くも、日本は国際競争の中で生き抜いてこなければならなかった。

そして、焼け跡の中から、われわれの父親母親の世代はがんばって生き抜いてきたわけですよね。
そのような努力があったからこそ、日本は“経済大国”になった。

ところで、この田舎者の管理人のことですが。。。
彼は、ビジネスブログの運営会社を打ち立てた。
この業界のシェアでトップを目指しているんですよ。

この人物はこんな事を10月23日の日記に書いていました。


当社はビジネスブログ市場でシェアNo1を目指す。

GE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOが言っています。

「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

...

ターゲット市場を出来るだけ絞り込んで、その市場でNo1を目指すこと。

これが重要なのです。
しかし、当社はまだ実践できていない

...

ウチはビジネスブログ関連への集中を今後のターゲット戦略として行かなければいけないと考えています。

しかしそのためには、まずはユーザー立場でのサービスを確立すること!

役に立って使って喜んでもらえるサービスにすること!

そこを疎かにすると、いくら戦略が優れていたとしても支持されるサービスにはなり得ないからです。

まずは、ドリームブログがユーザーさんに喜ばれ役に立つサービスになるように、不退転の決意で頑張ります!

『ニャロメさん、面白い情報ありがとう...』より抜粋


この日記を読む限り、山田(仮名)社長も分かっているんですよね。

ユーザーを大切にしなければならない!
しかし、実際にはユーザーである僕を無視している。大切にしているとはとても言い難い!
ユーザーとのコミュニケーションが取れていない!
ユーザーの声や要望が管理人である社長に届いていない。

つまり、ユーザーであるデンマンと管理人の間でスムーズにコミュニケーションが取れていない!
管理人はデンマンの声を全く無視したんです。
11月7日に僕は公開抗議文を書いたんです。
この管理人は11月22日に僕のブログを丸ごと削除した!
にもかかわらず、11月7日から22日までに返事を書かなかった。

つまり、ユーザーとのコミュニケーションが一方通行になってしまっています。
ユーザーであるデンマンの声や要望が全く管理人に伝わっていない!
それもそのはず!管理人は全くデンマンを無視しています!

これでは、ユーザーは腐ってしまいますよね。
あなただって僕の立場に立たされたら不満に思うでしょう?

要するに、山田社長は何が重要な事か分かっているんですよ。
ユーザーの立場になって、ユーザーの喜ばれるようなサービスを提供しなければならない。
これは、世界的なマーケティングのABCでしょう。

ところが、山田社長の提供しているサービスはユーザーに喜んでもらえるサービスになっていない!
そこが疎かになっているので、いくら戦略が優れていたとしてもナイトメア・ブログは支持されるサービスにはなり得ない。

こういうわけなんですよね。
率直に言って、山田社長は世界のネットをやるだけの教養を持っていませんよ!
所詮は田舎者です!
つまり、表面的には上で述べたようにGE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOを持ち出していますよ。
しかし、マーケティングの本質を全く理解していないんですよね。

僕は、実にさまざまな人とこれまで交信したことがあります。
また、実際に、さまざまな国の人とも顔をつき合わせて話した事もあります。
しかし、山田社長のような無神経で無責任で常識知らずな人と、こうして交信するのは極めてまれな事ですよ。

第一、僕の公開抗議文に対してなんら返事をよこさない!
交信になっていない!
ネットをやっていない!
一方通行です。
田舎の小さな会社だというのにジェネラル・エレクトリック社長などを持ち出してきて、たいそうな経営理論を書いているけれど、経営の基本を全く理解していません。

つまり人ですよ!
人とのコミュニケーションがとれない!
社長として失格である前に、人間としても失格です。
公開抗議文をもらったら、少なくともそれに対する解答を書くべきです!
常識です!
結局これほど基本的なことが守れなかった!

こういうことは言いたくないですが、田舎者の見本のような人物です!
ビジネスブログでナンバーワンを目指すなら、もう少し広い心を持って経営にのぞまねがならないはず!

それが、すっかり“井の中の蛙”になってしまっているわけですよ!
山田社長がユーザーに対して、このままの態度を持ち続けるなら、ナイトメア・ブログの将来はありませんね。

見ていてください。
今のままなら必ず、つぶれますよ!

“公開抗議文にまともな回答が書けない!”

こういう無神経さと、無責任んじゃあ、世界のネットをやっていて馬鹿にされても仕方が無いですよね!

では、なぜ削除したのか?
ちょっと長くなりますが、僕に送りつけた警告文をまず掲げ、そのあとで僕の公開抗議文を書きます。



Subj: ナイトメア・ブログのご利用につきまして
Date: 06/11/2005 10:31:24 PM Pacific Standard Time
   07/11/2005 3:31:24 PM 日本時間
From: info@nightmareblog.jp (架空)
To: barclay1720@aol.com


ビーバーランド ネット様

この度は、当社のナイトメア・ブログにご登録いただき、誠に有難うごさいました。

弊社にてお客様サイトを確認させて頂きました。
お客様の投稿で利用規約に違反する内容がありますので修正してください。
修正が完了するまで、ポータルへ公開することが出来ません。

修正が完了致しましたら、連絡いただけますでしょうか。
連絡がいただけない場合、2週間後にサイトを削除させて頂きます。

詳細は以下を参照して下さい。

利用規約禁止事項 2.
(3)ポルノ、売春などわいせつ、わい雑な内容、倫理的に問題のあるコンテンツの表示
(5)その他、公序良俗に反する行為、あるいは社会的に不適切な行動と解される行為に違反していると判断しました。

・2005年10月28日 ビジネスに関係なく女性の下着画像を載せられている
・2005年11月03日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではありません)に対して馬鹿であると数回にわたり記述されている。
・2005年11月04日 コメントに対して>お前のようないい加減で無責任な低脳児童が日本にはたくさん居るんだよ、と返している。
・2005年11月06日 2005年11月04日の引用文掲載
・2005年11月06日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではない)に対して人間のクズという表現を使っている


この警告文に対して僕は次のような公開抗議文を書きました。


・2005年10月28日 ビジネスに関係なく女性の下着画像を載せられている

この問題の下着画像は次のリンクをクリックすると見る事が出来ます。
『問題になった10月28日の下着画像を含んだ記事』

この程度の下着画像は社会生活上から見ても、これまで全く問題にされませんでした。
日本のプロバイダーからも欧米のプロバイダーからも指摘された事はありません。

つまり、このグローバル化・国際化の時代にあって、責任者であるあなたの倫理観が時代遅れであることを物語っています。
要するに、あなたが責任者としてプロバイダーを統括する資格が乏しいものと僕は理解しています。
         
社会的に反しているのは僕ではなくあなた自身です。
教養も無く、時代に即した倫理観を持っていないあなたが責任者としてナイトメア・ブログを運営している事自体が非社会的な行為なんですよ。

つまり、こうしてあなたが僕に対して時代遅れで非国際的な倫理観を押し付けている事自体が世界のネットの発展のためにならないという事です。
ネットの現状とプロバイダーのあるべき姿をあなたは全く理解していません。


・2005年11月03日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではありません)に対して馬鹿であると数回にわたり記述されている。


“馬鹿”という言葉は法律的には全く誹謗中傷には値しないものです。
過去の判例を参照してください。
11月3日の記事の文脈から考慮しても、この言葉が非倫理的には使われていません。

責任者であるあなたの倫理観に問題があります。
グローバル化・国際化の時代の流れについてゆけないあなたの教養の無さと、“倫理観”の貧弱さがプロバイダーとしてやってゆくだけの能力の無さをあなた自身が暴露しています。


・2005年11月04日 コメントに対して>お前のようないい加減で無責任な低脳児童が日本にはたくさん居るんだよ、と返している。


この件に関しては、あなたは中立の立場にあるべきなんですよ。
このようなブログ・プロバイダーとしての基本的なことがあなたには理解できていない。

欧米でも日本でも、このことは常識ですよ。
欧米なら、さしずめ、None of your business! とあなたは言われますよ。 

つまり、コメントを書いた“Akitu”と僕の問題です。
詳しい事は次の記事を読んでみてください。
『Akituのダメなコメント』

こんな基本的なことがあなたには理解できていない!
あなたがノコノコとしゃしゃり出てくるような問題ではないのですよ。

Akituは反論していないんです。
つまり僕の指摘した事に対して非を認めているからこそ反論ができないんです。

この記事の中ですべてが言いつくされています。
つまり、僕は正々堂々と僕の信条・信念に基づいてAkituを批判しているのです。

それに対してAkituは全く反論していません。
URLも書いていないし、どう見てもAkituの書き方こそ非難されるべきで、あなたがプロバイダーの責任者として、この事実が全く理解できていないという事は非常識・無教養としか言いようがありません。

他のプロバイダーの事も良く知らず、ネットの現状の認識も浅く、まさに時代遅れなあなたがナイトメア・ブログを運営している事に驚きを感じる次第です。


・2005年11月06日 2005年11月04日の引用文掲載


11月4日の記事が問題ない以上、それを掲載した事も全く問題になりません。


・2005年11月06日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではない)に対して人間のクズという表現を使っている

              
“人間のクズ”という言葉も、法律的には“馬鹿”と同様全く誹謗中傷には値しないものです。
過去の判例を見ても問題にならないものです。

責任者としてのあなたが首を突っ込んでくる問題ではないのです!
もし、問題があるならば、当事者の間で解決するような問題です。
あなたは、このような点について全く理解していません。
     
つまり、あなたはプロバイダーとしてネット社会に貢献するような形でユーザーをサポートしていないばかりか、あなた自身の教養の無さ、法律的問題に対する理解力の無さのために、時代遅れの倫理観をユーザーに押し付けようとしている。

非常識、非社会的としか言いようがありません。
要するに、あなたはプロバイダーとしての良識と、教養を身につけていないわけです。
言論の自由という事も全く理解できていません。

あなたは日本のネットのためにも世界のネットの発展のためにも即刻プロバイダーとしての責任者の立場から身を引くべきです。
あなたの“利用規約”の解釈の仕方が時代錯誤であり、ネットの現状とネットの発展を全く考慮していません。

つまり、言論の自由を守りネット社会をオープンなものとして発展させてゆくという観点から見て、あなたの態度と倫理観が全く時代遅れになっている事をここに指摘しておきます。

この文章は責任者であるあなたとナイトメア・ブログに対する公開抗議文のつもりで書きました。
僕の指摘した点について、あなたが明確に回答する事を望みます。



このような公開抗議文を送りつけたのですが、山田社長は返事を書かないで22日に僕のブログを丸ごと削除してしまいました。
つまり、僕の公開抗議文を無視したわけです。

つまり、この人物は批判する事を知りません。
批判されたら、反論を書く。
そういう世界のネットの常識さえ知らない。
そういう人物がビジネス・ブログで業界ナンバーワンを目指していると言う。
全く愚かな事を言っているとしか言いようがありません。


一人のユーザーの批判さえまともに答える事が出来ない管理人が運営しているブログが、どうしてビジネス・ブログで業界ナンバーワンになれるのか?
この管理人は世界のネットを知らない井の中の蛙です。
全くの“田舎者”としか言いようがありません。

18日の記事(『“縦社会” と “横社会”』)に書きましたが、この人物は時代遅れの“縦社会”のつもりで、僕のブログを一方的に“切り捨て御免”にしているわけです。
時代錯誤もはなはだしい事をやっているわけです。

ところが自分の心のどこかに後ろめたい気持ちがあるのでしょうね。
この管理人は僕が次のスレッドに書いた記事を誰よりも一生懸命になって読んでいるんですよ。
『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文! (2005年11月7日)』
つまり、自分がどのように見られているのかが気になるわけです。
自分に自信がない。
僕の公開抗議文に対して返事が書きたくても書けなかったと言うのが実情だったのかもしれません。

いづれにしても、自信のない気弱な男の小心さが分かるんですよ。
その証拠が次のアクセス解析グラフです。



13日から20日までの8日間、上のスレッドを訪れた訪問者を調べたものです。
話題の管理人がダントツなんですよ。
やはり気になるんですよね。
自分がどのような批判を受けているのかと言うことが。。。

僕は世界のネット市民の言論の自由と表現の自由を守りたいので
掲示板を立ち上げて“田舎者の管理人を撲滅する運動”を立ち上げました。
『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!』

山田社長は、上のスレッドの中でかなり辛らつな批判を浴びていますよ!
この人物には心の狭いところがあります。
とても業界1位になれるような男ではありません。

22日に僕のブログを丸ごと削除したのだから、それで一件落着になったと思いきや、
この小心者の山田社長は相変わらず僕の掲示板を覗きにやってくるんですよ。
それが次のアクセス解析に現れています。
 



注意: ホスト名はプライバシー保護のために左に寄せてあります。
    つまり、このままを“IP検索”しても個人を特定する事は出来ません。


やはり、心のどこかに後ろめたさがあるんでしょうね。
自信を持ち、自分の信念と信条に従って僕のブログを丸ごと削除したのなら、これほど僕の掲示板が気にならないものですよ。
僕が山田社長なら、絶対に覗いたりしませんね。
時間の無駄ですよ。
立ち上げたばかりのナイトメア・ブログです。やる事が他にたくさんあるはずなんですよ。
それなのに、僕の掲示板に足繁く通ってくる。

つまり、自信を持って僕のブログを削除したわけではないんですね。
下らない“田舎者”の意地を通したに過ぎないんです。
やはり、どのように言われているのかが気になるのですね。
それが次の地図を見ると良く分かります。



僕は初めてこのアクセスマップを見た時、何かの間違いじゃないかと思ったくらいです。
何のために、広島県の人間がこれほど僕の掲示板にやって来るの?
僕は全く理解に苦しみました。

しかし、この広島県人が山田社長だと分かったら、一瞬のうちにすべてが納得ゆきましたよ。
なんと81%をこの田舎者が占めているんですよ!
僕は北米からアクセスしていますから、このマップの中には出てきません。

とにかく、この田舎者には全くあきれましたよ!

最後に一言。
僕はこの山田社長に対して恨みだとか悪意は持っていません。
復讐するつもりもありません。
そんなことしたって、時間の無駄ですからね。無意味な事ですよ。

では、どうして僕がこのようにしつこく山田社長の事を書くのか?
それは、彼のような田舎者が、日本から一人でも居なくなれば、日本は縦社会から横社会になって、今よりもっと住み易くなると信じているからです。
山田社長一人をターゲットにしているわけではないのです。
僕はこれまでに、20ほどブログを削除されています。
最もひどい場合は、たった1日で退会させられています。

つまり、ブログ運営会社の中には山田社長のような“田舎者”が結構居るんですよ。
自分勝手に、気ままに削除してしまうような管理人が居ると言う事です。
規則にしたがっていると言うけれど、その規則は他の会社の規約を丸写しにして、少し手を加えたに過ぎないものですよ。
本質的には言論の自由・表現の自由・報道の自由という事を全く理解していない!
そのような田舎者が一人でも“横社会”でやってゆけるような人間になって欲しいと僕は祈るような気持ちでこうして書いているわけです。

ところで、僕に反論のある人は是非次のスレッドを読んでから書いてくれるとうれしいです。

『“縦社会” と “横社会”』

■ 『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!』

では、よろしく。
あなたのご意見・ご批判をお待ちしています。
そういうわけで、今日も楽しく元気よくネットサーフィンしましょうね。



 
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# by denman705 | 2005-11-29 05:50 | 言論の自由・表現の自由



アクセスアップのための


ブログで使えるHTML研究 【その2】 


うまく写真を貼り付けるには?


右回り込み vs. 左回り込み




まずサンプルとして11月28日に書いた

次の記事(『“縦社会” と “横社会”』)の1部を見てください。



あなたは“畳の上の水練”と言う事を聞いたことがありますよね。
畳の上でいくら泳ぎを練習したとしても、水に入って練習しなかったら絶対に泳げないという事です。
あなただって、このことなら良く理解が出来ると思います。

つまり、実際に海外で生活してみない事には海外事情と言うのは表面的にしか分からないものです。
何度他人が泳いでいるのを見ても泳げるようにはなりません。
畳の上で手足をばたつかせても泳げるようにはなりません。
実際に水に入って泳ぎを学ばねばなりません。


あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?

あなたはテニスをやりますか?
やる?
10年ぐらいの経験がありますか?

もしそうなら、ゴルフクラブを素振りしている人を見て、
あるいはテニスラケットを素振りしているのを見て、
その人が初心者か、上級者か分かるはずです。

僕は人生の半分以上を主に欧米で暮らしています。
だから、“縦社会” と “横社会”がどういうものなのかを肌で感じて知っています。

スマットさんが書いてくれたコメントの中で触れているPREPというのは、関西地区を主なサービスエリアとしている
ブログサービス運営会社です。スマットさんも僕もこのブログのユーザーです。

“PREP公式側”と書いていますが、PREPという組織は官庁でもないし、公社でもありません。
日本の小さな一企業に過ぎない。だから、“公”ではあり得ない。
どうして、“公”と書くのか?
無意識のうちに“公”は“親方日の丸”、つまり、“上位の者”という意識が働いています。

こういうところが“縦社会”に住んでいる者の発想ですよね。
要するに“上位の者にたいしてお伺いを立てました。私の言う事を取り上げてくれ、きっとあなたを懲らしめてくれるでしょう。”
そのような気持ちがスマットさんの上の文章の中に込められています。

この“お上にお伺いを立てる”という考え方は、江戸持代の“身分制度”の名残(なごり)ですよね。
あの“士農工商”という身分制度です。


その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
このように同じ日本人なのに“お上”は人間に上下をつけた。

もちろん、民主主義の現在にあっては、こんな非常識な話はどこの国に行っても通用しないでしょう。
でも、スマットさんは、無意識のうちに、この“縦社会”の“掟(おきて)”を持ち出して“お上(公)”にお伺いを立てたのです。
“お上”に何をして欲しいのかと言うと、僕に対して“切り捨て御免”をやって欲しいわけです。

“横社会”の人間はこの様な発想をしません。お互いに平等同等なのだから“上位の者”と言う考えは無い。
あくまでも当事者間で話の決着をつける。“お上”を持ち出しません。

結果としてスマットさんは一体どうなったか?
すでに10日以上が経過していますが、スマットさんは、この件に関しては全く触れていません。
つまり、“お上”に無視されたわけです。

何らかの返事が来たのなら、スマットさんは得意になって勝ち誇り、報告するはずです。
つまり、この“お上”の対応も“縦社会”の良い見本です。

“スマットよ!オマエは下々の分際(ぶんざい)で何を下らない事をほざいているんだよ!お上は忙しいのだよ!そんな下らない事で手を焼かせるな!”

このようにPREPは思ったのでしょうね。へへへ。。。。スマットさんのお伺いを無視したのです!
これが“縦社会”の実態です。



右回り込みの例

上の2つの画像は次のようなコードによって表示されています。


<img align=right src=../images/golfer20.gif>
あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?
 。 。 。



<img align=right src=../images/zoro06.gif>
その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
 。 。 。


次に左回り込みの例を示します。




あなたは“畳の上の水練”と言う事を聞いたことがありますよね。
畳の上でいくら泳ぎを練習したとしても、水に入って練習しなかったら絶対に泳げないという事です。
あなただって、このことなら良く理解が出来ると思います。

つまり、実際に海外で生活してみない事には海外事情と言うのは表面的にしか分からないものです。
何度他人が泳いでいるのを見ても泳げるようにはなりません。
畳の上で手足をばたつかせても泳げるようにはなりません。
実際に水に入って泳ぎを学ばねばなりません。


あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?

あなたはテニスをやりますか?
やる?
10年ぐらいの経験がありますか?

もしそうなら、ゴルフクラブを素振りしている人を見て、
あるいはテニスラケットを素振りしているのを見て、
その人が初心者か、上級者か分かるはずです。

僕は人生の半分以上を主に欧米で暮らしています。
だから、“縦社会” と “横社会”がどういうものなのかを肌で感じて知っています。

スマットさんが書いてくれたコメントの中で触れているPREPというのは、関西地区を主なサービスエリアとしている
ブログサービス運営会社です。スマットさんも僕もこのブログのユーザーです。

“PREP公式側”と書いていますが、PREPという組織は官庁でもないし、公社でもありません。
日本の小さな一企業に過ぎない。だから、“公”ではあり得ない。
どうして、“公”と書くのか?
無意識のうちに“公”は“親方日の丸”、つまり、“上位の者”という意識が働いています。

こういうところが“縦社会”に住んでいる者の発想ですよね。
要するに“上位の者にたいしてお伺いを立てました。私の言う事を取り上げてくれ、きっとあなたを懲らしめてくれるでしょう。”
そのような気持ちがスマットさんの上の文章の中に込められています。

この“お上にお伺いを立てる”という考え方は、江戸持代の“身分制度”の名残(なごり)ですよね。
あの“士農工商”という身分制度です。


その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
このように同じ日本人なのに“お上”は人間に上下をつけた。

もちろん、民主主義の現在にあっては、こんな非常識な話はどこの国に行っても通用しないでしょう。
でも、スマットさんは、無意識のうちに、この“縦社会”の“掟(おきて)”を持ち出して“お上(公)”にお伺いを立てたのです。
“お上”に何をして欲しいのかと言うと、僕に対して“切り捨て御免”をやって欲しいわけです。

“横社会”の人間はこの様な発想をしません。お互いに平等同等なのだから“上位の者”と言う考えは無い。
あくまでも当事者間で話の決着をつける。“お上”を持ち出しません。

結果としてスマットさんは一体どうなったか?
すでに10日以上が経過していますが、スマットさんは、この件に関しては全く触れていません。
つまり、“お上”に無視されたわけです。

何らかの返事が来たのなら、スマットさんは得意になって勝ち誇り、報告するはずです。
つまり、この“お上”の対応も“縦社会”の良い見本です。

“スマットよ!オマエは下々の分際(ぶんざい)で何を下らない事をほざいているんだよ!お上は忙しいのだよ!そんな下らない事で手を焼かせるな!”

このようにPREPは思ったのでしょうね。へへへ。。。。スマットさんのお伺いを無視したのです!
これが“縦社会”の実態です。



左回り込みの例

上の2つの画像は次のようなコードによって表示されています。


<img align=left src=../images/golfer21.gif>
あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?
 。 。 。



<img align=left src=../images/zoro07.gif>
その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
 。 。 。





すぐ上の“怪傑ゾロ”の写真が少し窮屈ですよね。
そう思いませんか?

写真の回りにもう少し隙間を空けるにはどうしたら良いのか?
次のようにします。



この“お上にお伺いを立てる”という考え方は、江戸持代の“身分制度”の名残(なごり)ですよね。
あの“士農工商”という身分制度です。


その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
このように同じ日本人なのに“お上”は人間に上下をつけた。

もちろん、民主主義の現在にあっては、こんな非常識な話はどこの国に行っても通用しないでしょう。
でも、スマットさんは、無意識のうちに、この“縦社会”の“掟(おきて)”を持ち出して“お上(公)”にお伺いを立てたのです。
“お上”に何をして欲しいのかと言うと、僕に対して“切り捨て御免”をやって欲しいわけです。

“横社会”の人間はこの様な発想をしません。お互いに平等同等なのだから“上位の者”と言う考えは無い。
あくまでも当事者間で話の決着をつける。“お上”を持ち出しません。

結果としてスマットさんは一体どうなったか?
すでに10日以上が経過していますが、スマットさんは、この件に関しては全く触れていません。
つまり、“お上”に無視されたわけです。

何らかの返事が来たのなら、スマットさんは得意になって勝ち誇り、報告するはずです。
つまり、この“お上”の対応も“縦社会”の良い見本です。

“スマットよ!オマエは下々の分際(ぶんざい)で何を下らない事をほざいているんだよ!お上は忙しいのだよ!そんな下らない事で手を焼かせるな!”

このようにPREPは思ったのでしょうね。へへへ。。。。スマットさんのお伺いを無視したのです!
これが“縦社会”の実態です。





<img align=left hspace=30 vspace=20 src=../images/zoro07.gif>
その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
 。 。 。


hspace は水平方向の隙間です。
vspace は垂直方向の隙間です。
単位は pixel (picture cell) です。
1 pixel は 約 0.28 mm です。

この単位についてもっと詳しい事が知りたい時には次のリンクをクリックして読んでください。
『CSSで使われる単位』



注意:

< と > は 全角で表示していますが、

実際には半角を使ってください。

上のコードをそのままコピーしても、うまく画像が表示されません。



注意:

僕は欧米でネットをやってきたので主に英語でCSSを勉強しました。
日本語で勉強した事は実はないのです。
一応GOOGLEで“右回り込み” と “左回り込み” を調べてみましたが、
混同している人がかなり居ますよね。

僕は英語の訳に忠実にLeftだから“画像が左回り込み”
Rightだから“画像が右回り込み”の意味で使っています。

日本語にうるさい人のために付け加えておきます。
このことで反論しないようにお願いします。
時間の無駄です。

要は、あなたが僕の言っていることを理解してくれれば、それでこの記事を書いた目的が充分に達せられています。
無駄な議論をしてお互いに時間を無駄にしないようにしましょうね。


では、あなたも試してみてください。
じゃあ、今日も楽しく元気良くネットサーフィンしましょうね。






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# by denman705 | 2005-11-29 05:43 | ブログ入門・虎の巻


「愛の正体」と「レンゲの神殿」




レンゲさんとデンマンさんのやり取りを読んでいて

「愛の正体」とか。。。

「レンゲの神殿」というのが出てきますが、

それって一体なんですか?

by みすず  2005 01/20 21:35


「愛の正体」を説明するには私の家族の事からお話しなければなりません。
わたしの原家族には愛がなかった。
だから私は愛を知らなかった。
実は私は、そう思っていたんです。
今でも半分ぐらい、その通りだと思っています。

この世には愛なんてない!
と断言していた時期もありました。
認めるのが怖かったのです。
自分には何かが欠落しているということを・・・。
そのようなわけで、ネットでHPを作る時に
テーマを「愛を探して。。。」ということにしたわけなのです。

この世には愛なんてないと思っていた私ですが、愛があるなら愛を探したい。
だから私は、愛を求める気持ちが強いのです。
そして、もし、本当の愛を探し求めることが出来るなら、
愛の正体とは一体何なのかも突き止めたい。
私のHPで愛の正体を追求してゆきたいと思ったのです。

『レンゲさんの小説的人生』

『小説的人生の原点』

この事をデンマンさんにも話しました。
そこでデンマンさんが私の参考になるだろうとおっしゃって、
デンマンさんの「愛の正体」を書こうと言ってくださったんです。
その時から、デンマンさんはその原稿を書き始めたのです。
去年の8月からですから、もうかれこれ足掛け8ヶ月になります。
かなりの長編らしいのです。
せっかく書いてくれるのですから、ぜひ読んでみたいと思います。



「レンゲの神殿」というのは、もちろん本物の神殿をデンマンさんが造るわけではありません。
あくまでも想像上の神殿です。
もちろんそれらしい写真を作ってくれました。
エジプトの死の谷の近くにある
ハットゥシェプサット神殿を模した物です。

デンマンさんのお話ですと、
その神殿で私が「愛の正体」を捜し求めることが出来るというのです。
つまり、デンマンさんが“インディー・ジョーンズ”になって、私を
「レンゲの神殿」に案内して、そこで私に「愛の正体」の在処(ありか)を
教えてくれると言う筋書きになっているのです。

でも、実はこの「レンゲの神殿」というのは
『ビーバーランド XOOPS』のプライベート・フォーラムに構築されるものなんです。
つまり、公開ではないんです。
私とデンマンさんのプライベートな場所なんです。

私とデンマンさんはこのプライベートフォーラムで、
このP_BLOGでは公開できないようなアダルト系のお話を随分したんです。
つまり、デンマンさんが書こうとしている「愛の正体」とは
アダルト系の教本なんです。
詳しいことを書きたいのですが、そのようなわけで、
このP_BLOGでは詳細についてお話できないのが残念です。

でも、大体のところはこれまでの説明でお分かりになるだろうとと思います。
現在、デンマンさんは新しいプロバイダーのサーバーに
XOOPSを立ち上げようとしています。
みすずさんもXOOPSのメンバーになれば、この神殿の事をもっと詳しく知ることが出来ると思いますよ。
関心があったら、デンマンさんに尋ねてください。

『デンマンさん、苦しいよう。。。』






レンゲさんの説明に、デンマンから補足説明を加えたいと思います。

この『ビーバーランド XOOPS』はXOOPSというポータルシステムを使ったフォーラムを母体とする僕のメガ・サイトです。
誰でも登録してメンバーになれます。もちろんゲストとしても閲覧可能です。
このXOOPSというシステムはPHP言語で書かれているOSS(オープン・ソース・ソフトウエア)の一つです。
詳しい事は次のリンクをクリックして読んでみてください。
『XOOPSって何ですか?』

残念ながらこの『ビーバーランド XOOPS』は“健全な批判”を理解していない日本の無料サーバー提供者によって削除されてしまいました。
目下、アメリカのサーバーで構築中です。

OSS(オープン・ソース・ソフトウエア)というのは、誰もがソフトウェアの開発に参加でき、誰もが自由に無料で使えるソフトのことです。
つまり、一つの会社が製作して売り出すソフトではなく、このOSSと言うソフトは所有者が居ないということです。
最近、もっとも注目を集めているOSSにLINUXがあります。
詳しい事は次のリンクをクリックして読んでください。
『OSSって何ですか?』

P_BLOGもPHP言語で書かれているOSSのひとつです。
このソフトを使えば、あなた独自のブログを構築する事が出来ます。
メンバー登録ができるので、あなた以外にも多くの人が参加する事が出来ます。
アクセス解析などのたくさんの機能が付いており、初歩的で限られた機能しか付いていないブログに飽き飽きした人にはおススメです。

レンゲさんが上の記事で言っているP_BLOGと言うのは『レンゲのP_BLOG』のことですが、
これも“健全な批判”を理解していない日本の無料サーバー提供者によって削除されてしまいました。
このブログに掲載された記事は、その多くが現在次のフォーラムに転載されています。
『レンゲのフォーラム』

時間があったらぜひ覗いて見てください。

では、今日も元気に楽しくネットサーフィンしましょうね。


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# by denman705 | 2005-11-28 05:08 | 性の悩み・セクハラ・愛と性
 

“縦社会” と “横社会”



日本は“縦社会”であり、欧米は“横社会”である、と言うような事を聞いたことがありますか?
次のコメントはスマットさんが書いたものですが、
この短い文章に“縦社会”に生まれ育った人間の思考方法が極めてはっきりと出ています。


Re[2]:記事引用における著作権の取り扱い

Name: smz E-MAIL
Date: 11/14 17:53

とりあえずPREP公式側に確認を依頼しました。
第三者目線でダメということになれば何らかのアクションがあると思います。

反論ですが、わたしが書いたコメントについてですが、

1. 文章というものは文芸の範囲です。
  文章なくして、文芸をなしえません。
  あのコメントは文章であり、従って文芸の範囲にあります。

2. あれはわたしの思想を表現したものです。

1、2の両面を定義に照らせば、あのコメントは著作物です。

『Re[2]:記事引用における著作権の取り扱い』より


スマットさんは海外で暮らした事がありません。
つまり、欧米の“横社会”に住んだことがありません。

スマットさんは“縦社会” と “横社会”について聞いたことがあるかもしれません。
しかし、実際にはそのような横社会を肌で感じた事がありません。

本題に入る前にここで“畳の上の水練”ということについてちょっと考えてみたいと思います。
あなたが、もしこれまでに海外で暮らした事がないとしても、あなたは自分のことを国際感覚が無いとは思っていないかもしれません。
あなたは恐らく海外事情についてかなり知っていると思っているはずです。

なぜなら、テレビで海外の事を良く見ているから知っているつもりになっている。
映画でも、海外の事を見た事がある。
ネットでも、海外の情報が手に入る。

あなたは“畳の上の水練”と言う事を聞いたことがありますよね。
畳の上でいくら泳ぎを練習したとしても、水に入って練習しなかったら絶対に泳げないという事です。
あなただって、このことなら良く理解が出来ると思います。

つまり、実際に海外で生活してみない事には海外事情と言うのは表面的にしか分からないものです。
何度他人が泳いでいるのを見ても泳げるようにはなりません。
畳の上で手足をばたつかせても泳げるようにはなりません。
実際に水に入って泳ぎを学ばねばなりません。


あなたはゴルフをやりますか?
やる?
10年ぐらいうの経験がありますか?

あなたはテニスをやりますか?
やる?
10年ぐらいの経験がありますか?

もしそうなら、ゴルフクラブを素振りしている人を見て、
あるいはテニスラケットを素振りしているのを見て、
その人が初心者か、上級者か分かるはずです。

僕は人生の半分以上を主に欧米で暮らしています。
だから、“縦社会” と “横社会”がどういうものなのかを肌で感じて知っています。

スマットさんが書いてくれたコメントの中で触れているPREPというのは、関西地区を主なサービスエリアとしている
ブログサービス運営会社です。スマットさんも僕もこのブログのユーザーです。

“PREP公式側”と書いていますが、PREPという組織は官庁でもないし、公社でもありません。
日本の小さな一企業に過ぎない。だから、“公”ではあり得ない。
どうして、“公”と書くのか?
無意識のうちに“公”は“親方日の丸”、つまり、“上位の者”という意識が働いています。

こういうところが“縦社会”に住んでいる者の発想ですよね。
要するに“上位の者にたいしてお伺いを立てました。私の言う事を取り上げてくれ、きっとあなたを懲らしめてくれるでしょう。”
そのような気持ちがスマットさんの上の文章の中に込められています。

この“お上にお伺いを立てる”という考え方は、江戸持代の“身分制度”の名残(なごり)ですよね。
あの“士農工商”という身分制度です。


その当時、この身分制度の一番上にいた武士には“切り捨て御免”という特権があった。
つまり、町人や百姓が武士に対して無礼な事でもすれば、武士は剣を抜いて町人や百姓を切り殺しても、何の咎(とが)めも無かった。
ひどい話です。
このように同じ日本人なのに“お上”は人間に上下をつけた。

もちろん、民主主義の現在にあっては、こんな非常識な話はどこの国に行っても通用しないでしょう。
でも、スマットさんは、無意識のうちに、この“縦社会”の“掟(おきて)”を持ち出して“お上(公)”にお伺いを立てたのです。
“お上”に何をして欲しいのかと言うと、僕に対して“切り捨て御免”をやって欲しいわけです。

“横社会”の人間はこの様な発想をしません。お互いに平等同等なのだから“上位の者”と言う考えは無い。
あくまでも当事者間で話の決着をつける。“お上”を持ち出しません。

結果としてスマットさんは一体どうなったか?
すでに10日以上が経過していますが、スマットさんは、この件に関しては全く触れていません。
つまり、“お上”に無視されたわけです。

何らかの返事が来たのなら、スマットさんは得意になって勝ち誇り、報告するはずです。
つまり、この“お上”の対応も“縦社会”の良い見本です。

“スマットよ!オマエは下々の分際(ぶんざい)で何を下らない事をほざいているんだよ!お上は忙しいのだよ!そんな下らない事で手を焼かせるな!”

このようにPREPは思ったのでしょうね。へへへ。。。。スマットさんのお伺いを無視したのです!
これが“縦社会”の実態です。

日本国憲法の下では、日本人は法人も含め法の下に平等です。例え国を訴えても、日本国憲法の下では公人も私人も平等です。
法律的にはそうなっています。しかし、現実には“縦社会”の日本はなかなかそのようには行かない。
なぜなら、江戸時代の“負の遺産”である身分制度の名残があって、上で僕が説明したように“縦社会”に生まれ育ったスマットさんは無意識のうちに“縦社会”的思考にすっかりはまっています。

じゃあ、“横社会”ではどうなっているのか?

僕のエピソードをここでお話します。
カナダには全国に支店網を持っている大きなカナダの銀行が7つあります。
その一つがノバ・スコシア銀行です。

バンクーバーのロブソン・ストリートの支店に僕はアカウントを持っているのですが、
ここで働いている女子行員と借入金の限度額について交渉していた時の話です。
担当の女性は“オフィサー”という肩書きを持っていましたから、日本流に言えば個室を持っている課長級の人でしょう。

ところが、電話したのに折り返しの返事はよこさない。
僕がその事を追求したら、対応の仕方がふざけている。
僕と電話で話している最中に、同僚と冗談言って笑ったりしている。
僕が常識を持ち出して相手の非を説明したのに全く取り合おうとしない。

僕はかなり頭にきたので、本社の人事・教育担当の副社長にタラタラと苦情の手紙を書きました。
要するに訓練・教育の不行き届きですよ!と書いたわけです。
“お上”にお伺いを立てたのではありません。
僕と法の下で平等同等な副社長の責任を追求したのです。

もちろん僕はその副社長と面識はありません。
彼は僕の事も知りません。
でも、2ページに亘(わた)る丁重な手紙をもらいました。
翌日、支店長から謝罪の電話をもらいました。

つまり法の下での平等ですよ。対等ですよ。
どこの馬の骨だか分からないような僕が手紙を書いたからって、無視しません。

ところが“縦社会”では、このようには行きません。
ナイトメア・ネッツ(仮名)というブログサービスを運営している会社があります。中国地方の小さな会社ですよ。
この社長がナイトメア・ブログの管理人をしています。

もちろん、“お上” の “縦社会思考” にどっぷりとつかっている“田舎侍”は“武士気取り” で “問答無用!”と言って、僕のブログを丸ごと“切り捨て”てしまいました。

問答無用!のあとの削除です!

この管理人が僕に対して次のような警告文をメールで送ってきました。



Subj: ナイトメア・ブログのご利用につきまして
Date: 06/11/2005 10:31:24 PM Pacific Standard Time
   07/11/2005 3:31:24 PM 日本時間
From: info@nightmareblog.jp (架空)
To: barclay1720@aol.com


ビーバーランド ネット様

この度は、当社のナイトメア・ブログにご登録いただき、誠に有難うごさいました。

弊社にてお客様サイトを確認させて頂きました。
お客様の投稿で利用規約に違反する内容がありますので修正してください。
修正が完了するまで、ポータルへ公開することが出来ません。

修正が完了致しましたら、連絡いただけますでしょうか。
連絡がいただけない場合、2週間後にサイトを削除させて頂きます。

詳細は以下を参照して下さい。

利用規約禁止事項 2.
(3)ポルノ、売春などわいせつ、わい雑な内容、倫理的に問題のあるコンテンツの表示
(5)その他、公序良俗に反する行為、あるいは社会的に不適切な行動と解される行為に違反していると判断しました。

・2005年10月28日 ビジネスに関係なく女性の下着画像を載せられている
・2005年11月03日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではありません)に対して馬鹿であると数回にわたり記述されている。
・2005年11月04日 コメントに対して>お前のようないい加減で無責任な低脳児童が日本にはたくさん居るんだよ、と返している。
・2005年11月06日 2005年11月04日の引用文掲載
・2005年11月06日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではない)に対して人間のクズという表現を使っている


この警告文に対して僕は次のような公開抗議文を書きました。


・2005年10月28日 ビジネスに関係なく女性の下着画像を載せられている

この問題の下着画像は次のリンクをクリックすると見る事が出来ます。
『問題になった10月28日の下着画像を含んだ記事』

この程度の下着画像は社会生活上から見ても、これまで全く問題にされませんでした。
日本のプロバイダーからも欧米のプロバイダーからも指摘された事はありません。

つまり、このグローバル化・国際化の時代にあって、責任者であるあなたの倫理観が時代遅れであることを物語っています。
要するに、あなたが責任者としてプロバイダーを統括する資格が乏しいものと僕は理解しています。
         
社会的に反しているのは僕ではなくあなた自身です。
教養も無く、時代に即した倫理観を持っていないあなたが責任者としてナイトメア・ブログを運営している事自体が非社会的な行為なんですよ。

つまり、こうしてあなたが僕に対して時代遅れで非国際的な倫理観を押し付けている事自体が世界のネットの発展のためにならないという事です。
ネットの現状とプロバイダーのあるべき姿をあなたは全く理解していません。


・2005年11月03日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではありません)に対して馬鹿であると数回にわたり記述されている。


“馬鹿”という言葉は法律的には全く誹謗中傷には値しないものです。
過去の判例を参照してください。
11月3日の記事の文脈から考慮しても、この言葉が非倫理的には使われていません。

責任者であるあなたの倫理観に問題があります。
グローバル化・国際化の時代の流れについてゆけないあなたの教養の無さと、“倫理観”の貧弱さがプロバイダーとしてやってゆくだけの能力の無さをあなた自身が暴露しています。


・2005年11月04日 コメントに対して>お前のようないい加減で無責任な低脳児童が日本にはたくさん居るんだよ、と返している。


この件に関しては、あなたは中立の立場にあるべきなんですよ。
このようなブログ・プロバイダーとしての基本的なことがあなたには理解できていない。

欧米でも日本でも、このことは常識ですよ。
欧米なら、さしずめ、None of your business! とあなたは言われますよ。 

つまり、コメントを書いた“Akitu”と僕の問題です。
こんな基本的なことがあなたには理解できていない!
あなたがノコノコとしゃしゃり出てくるような問題ではないのですよ。

Akituは反論していないんです。
つまり僕の指摘した事に対して非を認めているからこそ反論ができないんです。

この記事の中ですべてが言いつくされています。
つまり、僕は正々堂々と僕の信条・信念に基づいてAkituを批判しているのです。

それに対してAkituは全く反論していません。
URLも書いていないし、どう見てもAkituの書き方こそ非難されるべきで、あなたがプロバイダーの責任者として、この事実が全く理解できていないという事は非常識・無教養としか言いようがありません。

他のプロバイダーの事も良く知らず、ネットの現状の認識も浅く、まさに時代遅れなあなたがナイトメア・ブログを運営している事に驚きを感じる次第です。


・2005年11月06日 2005年11月04日の引用文掲載


11月4日の記事が問題ない以上、それを掲載した事も全く問題になりません。


・2005年11月06日 特定の人物(この場合実在するかどうかは問題ではない)に対して人間のクズという表現を使っている

              
“人間のクズ”という言葉も、法律的には“馬鹿”と同様全く誹謗中傷には値しないものです。
過去の判例を見ても問題にならないものです。

責任者としてのあなたが首を突っ込んでくる問題ではないのです!
もし、問題があるならば、当事者の間で解決するような問題です。
あなたは、このような点について全く理解していません。
     
つまり、あなたはプロバイダーとしてネット社会に貢献するような形でユーザーをサポートしていないばかりか、あなた自身の教養の無さ、法律的問題に対する理解力の無さのために、時代遅れの倫理観をユーザーに押し付けようとしている。

非常識、非社会的としか言いようがありません。
要するに、あなたはプロバイダーとしての良識と、教養を身につけていないわけです。
言論の自由という事も全く理解できていません。

あなたは日本のネットのためにも世界のネットの発展のためにも即刻プロバイダーとしての責任者の立場から身を引くべきです。
あなたの“利用規約”の解釈の仕方が時代錯誤であり、ネットの現状とネットの発展を全く考慮していません。

つまり、言論の自由を守りネット社会をオープンなものとして発展させてゆくという観点から見て、あなたの態度と倫理観が全く時代遅れになっている事をここに指摘しておきます。

この文章は責任者であるあなたとナイトメア・ブログに対する公開抗議文のつもりで書きました。
僕の指摘した点について、あなたが明確に回答する事を望みます。



このような公開抗議文を送りつけたのですが、期限の11月21日までに全く返事をよこしませんでした。
つまり、僕の公開抗議文を無視したのです。
ノバ・スコシア銀行と比べたら、この会社は本当に吹けば飛ぶような小さなヴェンチャー企業ですよ。
ところが、この田舎者の社長は、“縦社会”しか知らない人物です。

そのくせ、言う事だけは“国際派”を気取っています。
もちろん、海外生活経験はゼロです。
僕はほぼ確信を持って言う事ができます!

誤解しないでくださいね。
海外生活経験が無いから人間的に劣っていると言うつもりはありません。
僕が言おうとしている事は、圧倒的に“横社会”型になりつつある世界をもっと目を開いてみたらどうなの?
。。。と言う事です。

この田舎者の社長の言う事がふるっていますよ。


GE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOが言っています。
「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

... (中略)

ターゲット市場を出来るだけ絞り込んで、その市場でNo1を目指すこと。
これが重要なのです。
しかし、当社はまだ実践できていない


あたりまえですよ。
そのような“縦社会思考”にハマッている“田舎社長”が業界一位に成れるはずが無い。

「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

このまま、“縦社会”思考にはまっていたら、遅かれ早かれ撤退する事になるでしょうね。
ユーザーに対する“横社会”型の対応が全く出来ていません。

僕に反論のある人は是非次のスレッドをじっくりと読んでから書いてくれるとうれしいです。

『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!』

では、よろしく。
あなたのご意見・ご批判をお待ちしています。


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# by denman705 | 2005-11-28 04:53 | 日本・日本文化