デンマンが日々思ったこと考えたこと感じた事を書きます。


by denman705
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後奏曲集@危険 (PART 1)




後奏曲集@危険 (PART 1)




(kousou02.jpg)



(ireba03.jpg)



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(ohta03.png)


デンマンさん。。。、どういうわけで“後奏曲集@危険”というタイトルでオイラを呼び出したのですかァ~?



(kato3.gif)


オマエと“後奏曲集@危険”について語り合いたくなったのだよ。


でも、それってぇ どういう意味なのですか?


読んで字のごとくだよ。。。 つまり、オマエが投稿した“後奏曲集”が危険というレッテルを貼られて 見られないようになっているのだよ!


マジっすかァ~。。。?


僕はオマエを呼び出してまで悪い冗談を飛ばすような暇はないのだよ。。。 とりあえず、オマエが“後奏曲集”として投稿した中の「ヨハン・ゼバスティアン・バッハ」に関する記事を見て欲しいのだよ!



1.12 Johann Sebastian Bach (1685 – 1750)


種々、数々あるミサ曲を、いろいろな演奏で聴くときに、私が、習慣的に、注意する箇所がいつの間にか出来てしまった。その一つは<Credo>のなかの、Et incarnatus est、の部分である。これは、もしかすると、吉田秀和のW.A. Mozartの<<Messe in c-moll>>(K. 427)とL.v. Beethovenの<<Missa Solemnis>>(in D-dur, Op. 123)の該当部分を比較した文章を、いつか、どこかで、読んだとき以来のことかも知れない。まったく、Mozartの作品では、Raffaelloの絵画のような色彩のなかで、甘美な、sinfully sweet(草子地:この言葉は日本語では表現し難い。これは、実は、chocolateのcommercialから借用したのである。しかし、適材適所でここに収めたのは、かく言う私である。)とでも言ったらよいような旋律がソプラノで木管と共に唱れていく。私のLPでは、Maria Staderがそれを唱っているのであるが、彼女の天真爛漫な声が(草子地:多少、あの映画<オーケストラの少女>のような感じがしないでもないが)、楽園の世界に響き渡っているようだ。私は、この曲は教会音楽としては相応しくない、という見方にくみする方ではあるが、と言って、この曲の繊細さ、優美さを否定するつもりは全くない。
ところで、J.S. Bachの場合は、如何であろうか。彼の<<Messe in h-moll>>(BWV 232)では、Jesusの受肉である誕生を受難の始り、として表出しているのは確実である、と思うのであるが、どうであろうか。(草子地:以下の記述は、N. Harnoncourtの演奏によるLPに準拠している。J. RifkinによるCDでは、様子が異なっているが、このpostludeの大筋には、さしての影響はないので、このまま続ける)。
ここで、Bachは、少し奇妙なことをしているのだ。Et in unum Dominumの部分で、既にEt homo factus estまで曲を進めておきながら、後戻りをさせるように、Et incarnatus estを改めて始めているのである。そして、曲はCrucifixusのpassacagliaに続けられていくのである。これで、説明は、充分であろうか。これ以上、この例をもとにして更に深入りをすると、深読みのしすぎ、ととられる懸念が出てくる。私が言おうとしていることは、Messeのtextの繰り返しの一つ一つを取り出せば、こじつけとも言われようが、その繰り返し(複数)のあり方の全体を見ると、作曲者Bachのニケヤ信条の理解が透けて見えてくる、ということである。その驚異的な筆跡に、彼には、現代に於ける神学すらを踏まえた新、旧約の理解すらもあるふしを私は感じるのである。
二つだけ残されたBachの受難曲を聴くときには、Bachの音楽を通して、福音書の解釈に耳を傾けているのだ、と言っても過言ではないであろう。その一点に於いて、Bachは、W.A. Mozartはおろか、C. Monteverdiとすら異なった次元に存在している。要するに、あたかも神の領域を見てきたような、或いは、神がかった、或いは、神を味方に引き入れたような嘘を、Bachは一つも言ってはいない、ということである。超越の世界と、人間の世界を峻別し、謎は謎として自らは沈黙する。そして、そのうえで、自らの新、旧約への共感を唱いつくしているのである。それを検証するのは、無論、容易ではないが、後者の例として、あの有名なPetrusの否認に対する作曲家の明らかな同情(Sym-pathie)がある。あの例外的にmelismatikなEvangelistのRezitativと、それに続くAriaは周知の聴きどころであった。前者の例としては、Jesusが息をひきとったときの沈黙の効果である。常套的、と言ってしまえばそれまでであるが、私は、これ程までに彼我を峻別した沈黙の深さを他には知らない。K. Richterの演奏が、それを証明している。この前後の谷間に沈む静けさは、前の音の消え方、絶妙な間としてのGeneral Pause、そして次の音の立ち上りの姿によって、聴き手自身が息を呑んでいるのを聴き手自身に自覚させないほどの効果をもたらしている。
BachとRichter、そして、総ての演奏者の職人的な、しかし、無私、無心のなさせる奇跡的と言ってもよいほどの業が、眼の前に繰り広げられていたことに、後になって目覚めるのである。常套的、とも書いたが、いや、これは、むしろ、それが正道を行く曲創りであったからこそ、そして、それを徹底して在るがままに演奏したからこそ、この高み、いや、この深みの音楽に達していたのではなかったか。
ところで、Bachには、更に、その先があるのである。<<Misse in h-moll>>に話を戻す。それも、また、あのEt in carnatus estにである。この雰囲気は一体全体何であろう。思いあたるのは<<Aria mit verschiedenen Veranderungen>>(BWV 988)の第15変奏にもあるような雰囲気、とりわけG. Gouldの晩年の演奏に於いて感じられるそれである。と言うことは、これは、Bachの音楽のなかでは、とりわけ例外的でもない、ということになるが、この希薄な空気の中に漂うような音楽に耐えられ、Bachのそうした一面に共感し、考察できるようになるのは、私にとっては、いつになることであろうか。今の私は、そうした音楽に出会うと、耳の方が耐えられずして、いつしか、音楽から逸れてしまうのである(草子地:ここは、神秘的ではあるが、私は、敢えて、それに触れなかった。ドイツ的な合理主義は、究極的には、神秘主義に通じる、という見方があるからである。そんな次元での話ではなかったはずであり、J.S. Bachは、少なくとも、そんなものは乗り越えている、と私は信じている)。ただ言えることは、この息苦しさは、Crusifixusの苦悩、苦痛に拮抗している、ということである。
さて、私がミサ曲の中で気にする箇所は、他にもあるのである。例えば、<Sanctus>と<Benedictus>に続くHosannaの繰り返しの、作曲者の処理の仕方である。我ながら、意地の悪い注目の仕方ではあるが、Bachのこの作品のそれは、とりわけ無様ではないか。その不器用な繰り返しを、それに輪をかけて不器用に演奏しているH. Harnoncourtは、実に、Bachに忠実である。Messeのtextの中では、このBenedictusから戻るOsanna(草子地:これは綴りの間違いではない)が、唯一の繰り返しであるところが、皮肉にも面白い。
S.D.G.
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赤字はデンマンが強調)


27-28ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より



あのさァ~、いつも言うようだけれど、オマエの文章はとっても読みづらいのだよ! 英語やドイツ語やラテン語が入り混じっている。。。



デンマンさん! 人のことは言えませんよ! デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ。。。


それは、オマエの個人的な見解だと思うのだよ! 僕の記事は、日本語が解る世界のネット市民の 多くの皆様に読まれているのだよ!



海外からのアクセス@Denman Blog




(wp71201map.png)




(wp71201.png+wp71201b.png)


『葛飾北斎と太田将宏』@Denman Blog




134ヵ国のネット市民の皆様に読まれていることを自慢したいのですか?



いや。。。 自慢したいわけじゃない! オマエが「デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ」と言ったから、僕の長い記事でも まめに読んでくれる常連さんが居る、と言いたかったまでだよ。。。 とにかく、オマエの文章は読みづらいので、多くの人が上の文章を読み飛ばしたと思うのだよ。。。


マジで。。。?


僕だってぇ、読みたくなかった。。。 でも、この記事を書く都合があるので、次のように読み易くして読んだのだよ。



1.12 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ


(1685 – 1750)



(bach001.jpg)



種々、数々あるミサ曲を、いろいろな演奏で聴くときに、私が、習慣的に、注意する箇所がいつの間にか出来てしまった。


その一つは<クレド - ミサ曲の構成要素>のなかの、五部合唱(ソプラノ1、2、アルト、テナー、バス;ロ短調、アンダンテ・マエストーソ、3/4拍子) の部分である。


これは、もしかすると、吉田秀和のモーツァルトの<<大ミサ曲 ハ短調>>(K. 427)と



(moza002.jpg)



それと、ベートーヴェンの<<ミサ・ソレムニス>>(in D-dur, Op. 123)の該当部分を比較した文章を、いつか、どこかで、読んだとき以来のことかも知れない。



(op123.jpg)



まったく、モーツァルトの作品では、ラファエロの絵画のような色彩のなかで、甘美な、罪深いほど甘い(草子地: sinfully sweet この言葉は日本語では表現し難い。これは、実は、チョコレートの宣伝文句から借用したのである。しかし、適材適所でここに収めたのは、かく言う私である。)とでも言ったらよいような旋律がソプラノで木管と共に唱れていく。


私のLPでは、マリア・シュターダーがそれを唱っているのであるが、彼女の天真爛漫な声が(草子地:多少、あの映画<オーケストラの少女>のような感じがしないでもないが)、楽園の世界に響き渡っているようだ。
私は、この曲は教会音楽としては相応しくない、という見方にくみする方ではあるが、と言って、この曲の繊細さ、優美さを否定するつもりは全くない。


ところで、バッハの場合は、如何であろうか。
彼の<<ミサ曲 ロ短調>>(BWV 232)では、イエス・キリストの受肉である誕生を受難の始り、として表出しているのは確実である、と思うのであるが、どうであろうか。
(草子地:以下の記述は、ニコラウス・アーノンクールの演奏によるLPに準拠している。
ジョシュア・リフキンによるCDでは、様子が異なっているが、この後奏曲の大筋には、さしての影響はないので、このまま続ける)。


ここで、バッハは、少し奇妙なことをしているのだ。
Et in unum Dominum (And in one Lord) の部分で、既に「天の聖霊はこの世界の上を飛び回って、自分のやろるべきものを探し求める」(Et homo factus est)まで曲を進めておきながら、後戻りをさせるように、パワー(Et incarnatus est)を改めて始めているのである。
そして、曲はCrucifixus(信条)の パッサカリア(17世紀初期にはギターで和音を奏するリトルネッロ:歌の前奏・間奏などの器楽演奏部分)に続けられていくのである。
これで、説明は、充分であろうか。


これ以上、この例をもとにして更に深入りをすると、深読みのしすぎ、ととられる懸念が出てくる。
私が言おうとしていることは、ミサのテキストの繰り返しの一つ一つを取り出せば、こじつけとも言われようが、その繰り返し(複数)のあり方の全体を見ると、作曲者バッハのニケヤ信条の理解が透けて見えてくる、ということである。


その驚異的な筆跡に、彼には、現代に於ける神学すらを踏まえた新、旧約の理解すらもあるふしを私は感じるのである。
二つだけ残されたバッハの受難曲を聴くときには、バッハの音楽を通して、福音書の解釈に耳を傾けているのだ、と言っても過言ではないであろう。
その一点に於いて、バッハは、モーツァルトはおろか、クラウディオ・モンテヴェルディとすら異なった次元に存在している。


要するに、あたかも神の領域を見てきたような、或いは、神がかった、或いは、神を味方に引き入れたような嘘を、バッハは一つも言ってはいない、ということである。
超越の世界と、人間の世界を峻別し、謎は謎として自らは沈黙する。
そして、そのうえで、自らの新、旧約への共感を唱いつくしているのである。
それを検証するのは、無論、容易ではないが、後者の例として、あの有名なシモン・ペトロの否認に対する作曲家の明らかな同情がある。


あの例外的にメリスマ様式のテノールのパート朗唱と、それに続くアリアは周知の聴きどころであった。
前者の例としては、イエス・キリストが息をひきとったときの沈黙の効果である。
常套的、と言ってしまえばそれまでであるが、私は、これ程までに彼我を峻別した沈黙の深さを他には知らない。


カール・リヒターの演奏が、それを証明している。
この前後の谷間に沈む静けさは、前の音の消え方、絶妙な間としての全部の楽器が休止、そして次の音の立ち上りの姿によって、聴き手自身が息を呑んでいるのを聴き手自身に自覚させないほどの効果をもたらしている。
バッハとカール・リヒター、そして、総ての演奏者の職人的な、しかし、無私、無心のなさせる奇跡的と言ってもよいほどの業が、眼の前に繰り広げられていたことに、後になって目覚めるのである。
常套的、とも書いたが、いや、これは、むしろ、それが正道を行く曲創りであったからこそ、そして、それを徹底して在るがままに演奏したからこそ、この高み、いや、この深みの音楽に達していたのではなかったか。


ところで、バッハには、更に、その先があるのである。
<<ミサ曲 ロ短調>>に話を戻す。
それも、また、あのミサ歌詞にである。


この雰囲気は一体全体何であろう。
思いあたるのは<<ゴルトベルク変奏曲>>(BWV 988)の第15変奏にもあるような雰囲気、とりわけグレン・グールドの晩年の演奏に於いて感じられるそれである。
と言うことは、これは、バッハの音楽のなかでは、とりわけ例外的でもない、ということになるが、この希薄な空気の中に漂うような音楽に耐えられ、バッハのそうした一面に共感し、考察できるようになるのは、私にとっては、いつになることであろうか。


今の私は、そうした音楽に出会うと、耳の方が耐えられずして、いつしか、音楽から逸れてしまうのである
(草子地:ここは、神秘的ではあるが、私は、敢えて、それに触れなかった。ドイツ的な合理主義は、究極的には、神秘主義に通じる、という見方があるからである。そんな次元での話ではなかったはずであり、バッハは、少なくとも、そんなものは乗り越えている、と私は信じている)。
ただ言えることは、この息苦しさは、Crusifixus(信条)の苦悩、苦痛に拮抗している、ということである。


さて、私がミサ曲の中で気にする箇所は、他にもあるのである。
例えば、<サンクトゥス>と<ベネディクトゥス>に続くホサナ《神を賛美する叫び[言葉]》の繰り返しの、作曲者の処理の仕方である。
我ながら、意地の悪い注目の仕方ではあるが、バッハのこの作品のそれは、とりわけ無様ではないか。
その不器用な繰り返しを、それに輪をかけて不器用に演奏しているニコラウス・アーノンクールは、実に、バッハに忠実である。


ミサのテキストの中では、このベネディクトゥスから戻るオザンナ(草子地:これは綴りの間違いではない)が、唯一の繰り返しであるところが、皮肉にも面白い。


ただ神にのみ栄光を!


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赤字はデンマンが強調)


27-28ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より



。。。で、上の記事が危険に晒されているということですか?



そうだよ。。。


でも、危険ってぇ、具体的にはどういうことなのですか?


まず、次の検索結果を見て欲しい。



(gog71129a.png)



『拡大する』


『現時点での検索結果』



つまり、オマエの上の記事が出てくるサイトを見つけようとして「間奏曲集―主題なき変奏-作品 2 太田将宏」と入れて検索したのだよ。。。



あれっ。。。 水色の枠で囲んであるのはデンマンさんが投稿した記事ですねぇ~?


そうなのだよ。。。 僕はこれまでに オマエの『後奏曲集』の中からいくつかの作品を引用して記事を書いたのだよ。。。 たまたま赤枠で囲んだ箇所が目に付いた。。。 これは確かにオマエが書いた記事なのだよ! その証拠に引用した文中の赤字で書いた箇所が出ている!


。。。で、リンクをクリックするとオイラが投稿した記事が出てくるのですか?


まず次のページが出てくるのだよ!



(pap71129a.png)



『拡大する』


『実際のページ』



これはオイラがアップロードした『後奏曲集』を表示しようとしている画面ですねぇ~。。。



そうなのだよ。。。 ところが30秒ほど待っても『後奏曲集』は表示されないで、次の画面が出てくる。



(pap71129b.png)



『拡大する』


『実際のページ』



あれっ。。。 オイラの『後奏曲集』をアップロードしたサイトは何者かがマルウェアかトロイの木馬を忍び込ませて、あくどい事をしようとしたのですか?



まず間違いなくマルウェアが忍び込んでサイトを台無しにしてしまったのだよ!



マルウェア



(malw01.jpg)



マルウェア (malware) とは、不正かつ有害に動作させる意図で作成された悪意のあるソフトウェアや悪質なコードの総称で、コンピュータウイルスやワームなどがある。


悪意のコード(malicious code)、悪意のソフトウェア(malicious software)、悪意のある不正ソフトウェア、有害なソフトウェア、不正プログラムとも呼ばれる。


マルウェアの行う活動としてはデータの破壊やデータの盗難などがあるが、こうした「悪意のある」行動をするソフトのみならず、ユーザの望まない広告を勝手に出すアドウェアのような「迷惑ソフト」の中で悪質なものもマルウェアの範疇に含める場合がある。


マルウェア(malware) は、「悪意のある」という意味の英語「malicious(マリシャス)」と「software」を組み合わせて創られたかばん語である。


類義語としてクライムウェアがあり、これはマルウェアの中で特に犯罪(crime)に使われるものを指すとするものもあるが、必ずしもこれを要件としないものもあり、マルウェアとの関係は判然としない。



種類


1) ワームはウイルス同様自己増殖するが、ホストプログラムを持たず、単体で存在するプログラムの事を指す。


2) バックドアとは外部からコンピューターを操るために作られたコンピューターへの不正な侵入経路の事でRAT(Remote Administration Tool)とも呼ばれる。
バックドアをしかけるマルウェアをバックドア型と呼ぶ。


3) トロイの木馬は一見無害なファイルやプログラムに偽装した上でコンピューターに侵入したあと悪意のある振る舞いをするものを指すことが多いが、偽装を行わずにOS等の脆弱性を悪用して勝手にインストールされてしまうもの(ドライブバイダウンロード)もトロイの木馬に含める場合がある。
狭義のウイルスと違い自己増殖機能は持たない。
またトロイの木馬の定義として単体で存在し宿主を必要としないことを要件に加えるものもあるが、これを要件としない場合もある。
トロイの木馬の定義として、コンピューター内部に侵入したあと攻撃者による外部からの命令で悪意のある振る舞いをする事やバックドア型である事を要件にする場合もある。


4) スパイウェアは情報収集を主な目的とし、コンピューターの内部情報を外部に勝手に送信するソフトウェアで、ユーザーが気づかないうちにパソコンにインストールしているパターンが多い。
IPAとJNSAの定義によればスパイウェアとは「利用者や管理者の意図に反してインストールされ、利用者の個人情報やアクセス履歴などの情報を収集するプログラム等」のことである。
スパイウェアはマルウェアの一種とみなすことが多いが、シマンテックはスパイウェアをマルウェアに含めていない(クライムウェアには含めている)。




出典: 「マルウェア」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



オイラはどうしたらよいのでしょうか?



あのさァ~、オマエが掲載を依頼した paperzz.com のサイトは、すべてが駄目になっているようだよ!



(pap71201a.png)



『拡大する』


『実際のページ』



オイラは、マジで どうしたらよいのでしょうか?



あのさァ~、お金を払ってまでパブリッシング・サイトに掲載を依頼する必要はないのだよ! ネット市民の記事を掲載している 無料で信頼のおける安全なサイトがたくさんあるのだから。。。!


例えば。。。?


たとえば、僕の Denman Blog が掲載されている wordpress.com だよ。。。 オマエもブログを始めて、記事を投稿すればよいのだよ!



(foolw.gif)


 (すぐ下のページへ続く)


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# by denman705 | 2017-12-01 05:25 | 太田将宏批判

後奏曲集@危険 (PART 2)



 


後奏曲集@危険 (PART 2)



【レンゲの独り言】



(manila07.gif)


ですってぇ~。。。


あなたも信頼の置けない 怪しげなサイトにお金を払ってまで 掲載を依頼しないでくださいね。


信頼が置ける安全で 無料で掲載を引き受けるサイトがたくさんあります。


ところで、デンマンさんは太田さんのことを取り上げて かなり辛辣な批判を浴びせています。


そういうわけで、太田さんとしても次のサイトだけは残しておきたいのかもしれませんわァ。。。



(kogiroku9.png)


『実際の抗議録』


 


デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。


『嘘を書く日記』


 


太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。


でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。


あなたは、どう思いますか?


とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。


太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。


中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。


また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。


スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、


相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って


読者に登録してしまったりするものですわァ。


どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。


悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと


てぐすね引いて待っているのですから。。。


悪徳サイトを利用して、


メールアドレスで登録したりすると、


あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。


あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには


騙されないと思い込んでいるでしょう?


でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。


とにかく気をつけてくださいね。


次回も、さらに面白い話題が続きます。


あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。


では。。。



(hand.gif)


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# by denman705 | 2017-12-01 05:22 | 太田将宏批判

変換裏技


 


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こんにちは。ベティーです。
お元気ですか?
季節の変わり目は体調を崩しやすいです。
風邪などひかないようにお過ごしください。


ところで、よく使う語句を一発で変換させたいなぁ~、って思ったことありませんか?


たとえば、上の“風邪などひかないようにお過ごしくださいね。”という文をたった一つのキーストロークで変換できたら、かなりの手間が省けますよね。


あるいは、毎日、よく使う「お世話になっております」やあなたの名前や住所など、
いちいち入力するのが面倒ですよね。
それを、簡単に入力する方法はないのでしょうか?


あなただって、そう思ったことがあるでしょう?


実は、そのような方法があるのですよ。
今日は、その事についてお話しますね。


日ごろよく使う語句は、MS-IME2003などの
日本語入力システムの「単語/用例登録機能」を使えば、
好きな読み仮名で定型の語句の登録ができます。


例えば、「お世話になっております」などの一文も、
「お」と一文字入力するだけで一発で変換できるようになりますよ。


ええっ?どうするのかって。。。?


詳しくは次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


『よく使う語句を登録して、


一発で変換させる方法』


もちろん無料ですよ。
登録する必要もありません。
すぐに使えますよ。
では、あなたはが知らなかった機能を楽しんでくださいね。



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おほほほほ。。。。


また現れて、


くどいようでござ~♪~ますけれど。。。


どうしても、あなたに


お会いしたかったのでござ~♪~ますわよ。


ええっ?相手も分からないのに


いい加減な事をぬかすなア!


あなたは、そのような厳しい事を


おっしゃるのですか?


イヤなお方だことォ~♪~


ええっ?余計な事を言わずに、


さっさと言いたい事をぬかせ!


あなたは、さらにそのような


強い口調であたくしに


ご命令なさるのでござ~♪~ますか?


分かりましたわ。


そのつもりで出てきたので


ござ~♪~ますから。。。


おほほほほ。。。


あなたは、レンゲさんの記事を


読んだことがござ~♪~ますか?


ないのォ~?


ダメよゥ!そいじゃあああ~~


実に面白いから次のリンクをクリックして


読んで御覧なさいよう!



(maid03.gif)


『面白くって楽しくて、


ヒヤヒヤ、ワクワクして読めるレンゲ物語』


このレンゲさんは、実はデンマンさんが


ネットで出会った女性なのですわよ。


デンマンさんが 10年程前にネットで出会って、


それ以来、お二人はラブラブなんですのよ。


あなたがまだ、その記事を読んでいないのだったら、


ぜひ読んでね。


つまりね、ブログをやると、


そのような出会いもあるという事なのよォ~。


だから、あたくしもブログで頑張っているのですわよ。


ええっ?それは不純な動機だとおっしゃるのですか?


何を言ってんのよォ~~。んも~~


不純であろうが、なんであろうが、


あたくしはボーイフレンドが


欲しいのでござ~♪~ますわよゥ。


。。。そいでもって、ネットでデンマンさんのような


すばらしい殿方との出会いがあるのならば、


これ以上の幸せは無いのでござ~♪~ますのよ。


うふふふふふ。。。。



(dinner3.jpg)


お分かりですかぁ~~?


あたくしだって、こうしてラブラブに


萌えたいのでござ~♪~ますわよゥ~~。


うしししし。。。。


ええっ?でも、そうゆうのは


不純だと言うのですかぁ~?


あなたは、まだ、そのような下らないことに、


こだわっているのですかあ~? んも~~


不純だろうが、なんであろうが、


結果としてデンマンさんのような


すばらしい殿方と出会えて、


上の写真のようにラブラブになって


萌えることが出来たなら、


これ以上の幸せは無いので


ござ~♪~ますわよ。でしょう?


どうなのよ。。。?あなた。。。? 


このように萌え萌えになったことがあるのォ~?


ないでしょう?


だから、ブログをするのよおゥ~~


今度は分かったでしょう?


分かって頂戴よ?んも~~!!


うへへへへ。。。。


そう言う訳なのよゥ~。


だから、わりィ~事は言わないから、


あなたも騙されたと思って


次のリンクをクリックして今から始めるのよ!ねっ?


■ 『あなたも幸せな豊かな未来を立ち上げるために


ブログを始めましょうね』


もちろん、どれも無料なのよ。


あなたの好きなものを選べるのでござ~♪~ますわよ。


どう?やる気が出てきたでしょう?


ん?。。。まだ迷ってるのォ~~ んもお~~


お願いよゥ~ うしししし。。。


頼むわよねぇ~。うへへへへ。。。。


あなたはいい子だから絶対に


ブログを始めるわよねぇ~♪~?


ええっ?


そんなことはどうでもいいから、


何か面白い事を話せっつんですかあああァ~♪~


貴方は、あたくしのお願いを


聞いてくれないのですかぁ~?


ええっ?


聞いてあげるから、面白いことを話せと


あなたはあたくしに強要するのですかァ~?


いやなお方ぁあああ~~~


分かりましたわア。


だったらね、メチャ面白いお話を


あなたにおせ~♪~てあげますわよ。


 


たらぁ~♪~


 



(himikox2.gif)


うふふふふ。。。


ええっ?マジかって。。。?


大真面目なのよう。


あなただって、あたくしが


どうしておばさんパンツをはいたのか


興味がおありでしょう?


あなたも、これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?


読んでね?


ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃあア~


絶対に読んでねぇ~~?


お願い。頼むわよねぇ~。


うふふふふ。。。


次のリンクをクリックして読んでね。



(full200.jpg)


『読まれるおばさんパンツ』


とにかく、今日も一日楽しく愉快に


ネットサーフィンしましょうね。


じゃあね。


ああああ~~~


初恋の人と会いたいわああああ~~!



(himiko5.gif)



(bravo.gif)


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# by denman705 | 2017-12-01 05:17 | パソコン・コンピューター

寂しい現実主義者 (PART 1)



 


寂しい現実主義者 (PART 1)


 



(uncle006.gif)



   現実主義者! オマエは


    寂しいんだよねぇ~!?



(hot002d.gif)




(amisa08.jpg)


デンマンさん。。。 “寂しい現実主義者”というのは特定の現実主義者のことですか?



(kato3.gif)


そうです。。。 アミサさんも知っている精神的に病んでいる現実主義者ですよ。


あらっ。。。 私は精神的に病んでいる現実主義者に知り合いは おりませんけれど。。。


じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てください。



(gog71129b.png)



『拡大する』


『現時点での検索結果』



「現実主義者 偏差値」と入れて検索してみたのですよ。。。 青枠で囲んだ記事のタイトルに注目してください。。。



あらっ。。。 これは、デンマンさんが 11月27日に投稿した記事ではありませんかァ!


そうです。。。 次の記事と内容はすっかり同じものです。。。



(ame71127e.png)



『拡大する』


『実際のページ』



上の記事の中でアミサさんと 精神的に病んでいる現実主義者が書き込んだコメントについて語り合ったのですよ。。。



上の記事の中のコメントを書いた現実主義者さんはマジで精神的に病んでいるのですか?


もう一度次の検索結果を見てください。



(gog71129b2.png)



『拡大する』


『現時点での検索結果』



上のピンクで囲んだ箇所に注目してください。



あらっ。。。 “現実主義者よ一度精神科を受診しろ!”と書いてありますわねぇ~。。。


そうなのですよ。。。 すでに、この現実主義者は精神的に病んでいる事が見破られていたのです!


つまり、デンマンさんの記事にコメントを書いた現実主義者さんは上のブログにも同じようなコメントを書いていたのですか?


そうなのです。。。 その部分をここに貼り出しますから見てください。



現実主義者よ一度精神科を受診しろ!




書庫日記じゃ カテゴリ日々の出来事 2016/10/11(火) 午後 11:08


現実主義者よお前とコメントのやり取りしてるなかで、お前はサイコパスの特徴と一致する事か多いよ!


マジで一度精神科を受診しな!


俺はおかしく無いと思うなら!


誹謗中傷コメントや現実主義者と名乗ってのコメントを辞めるか?続けるのか?をハッキリ答えろ!


答えなかったり!話しをすり替えるなら!悪いがお前は治らない病気だ、


お前の望み通り 綺麗事じゃ済まなくなるな!




コメント:




>ホンモノの変態


作り話で誤魔化すな、ボケッ! 削除


[ 現実主義者 ]


2016/10/12(水) 午後 1:45返信する




> 現実主義者さん


たしかにネットの社会ですからなんとでも言えますね。。。


でも、あなたをいじめた人たち、本当に幸せな人だったのですか?


ほとんどのいじめっ子の人たちは元々はいじめらっ子だったのですよ。


あなたは3流大学にしろ何にせよご両親からお金を出してもらって進学したわけです。その親に対して孝行してみてはいかがですか?^^


[ ホンモノの変態 ]


2016/10/12(水) 午後 2:05返信する




ちなみに小学校の頃、俺をいじめた人は在日でした。きっと他人をいじめなければ自分の立場が保てなかったのでしょう。いじめっ子というのはある意味かわいそうな人たちなのです。


恨み・妬みがいじめを生むのだと思います。


あと3流にしろ何にしろ4年制大学卒業できる人たちは世の中の30%以下・・・今現在はもっと低い確率かもしれません。


あなたはご両親に感謝すべきですよ


[ ホンモノの変態 ]


2016/10/12(水) 午後 2:14返信する




加害者がエリートで栄えて、被害者なんか底辺の廃人の尊厳ゼロの人格ゼロの嫌われモンとして加害者より遥かに人生の墓場でいてんと仕方無しの世の中で何言ってんだ?


ボーダーフリー大学に学費出すなんざ、その辺に金ホカしに行くのと同じなんだからな? 削除


[ 現実主義者 ]


2016/10/12(水) 午後 2:40返信する




> 現実主義者


俺の問いに答えてないよ!


現実主義者なんて名乗るなよ!反社会性人格障害者てしなさい!


早よ答えない!


[ 釣狂亭豆造 ]


2016/10/12(水) 午後 3:06返信する




> おい、現実主義者擬


オメェ~が何を語ろうが、オメェ~の敗けだ(笑)


早いとこ迷惑掛けた人達に土下座して詫びろ(笑)


[ 秘密捜査官 ]


2016/10/12(水) 午後 3:18返信する




作り話ゴリ押し狂に土下座なんかしてられっかよ! 削除


[ 現実主義者 ]


2016/10/12(水) 午後 3:28返信する




> 現実主義者


なあ謝らないのは、わかったよ!


今後誹謗中傷コメントを書くか、書かないか聞いてるの!


[ 釣狂亭豆造 ]


2016/10/12(水) 午後 3:36返信する




ちょっと勉強できんで偏差値も評判もクズな高校や大学にしか行けん奴の方が滝川高校や大津の加害者一家よりずっと生きてる価値無しの人格ゼロの尊厳ゼロの廃人として人生の墓場でいてたらいい世の中で、ンな作り話やらで誤魔化したりするんなら、俺は徹底的に噛みつくぞ! 削除


[ 現実主義者 ]


2016/10/12(水) 午後 3:44返信する




> 現実主義


ほう!止めないのな!


覚悟の上だな?


じゃぁ徹底的に闘おうや!(笑)


逃げるられないよ!


[ 釣狂亭豆造 ]


2016/10/12(水) 午後 4:04返信する




> 秘密捜査官さん


コメントありがとうございます。


返信遅れごめんなさい。


交渉は決裂しました!


もろもろ解禁です!


[ 釣狂亭豆造 ]


2016/10/12(水) 午後 4:06返信する




> おい、現実主義者擬よ、オメェ~はやっぱり大バカ者だしカッコ悪(笑)


[ 秘密捜査官 ]


2016/10/12(水) 午後 4:08返信する




> 秘密捜査官さん


コメントありがとうございます。


これから第二第三の役をはなちます!(笑)


[ 釣狂亭豆造 ]


2016/10/12(水) 午後 4:18返信する




> 現実主義者さん


一応俺の職業柄・・・通告しておきますね。。。あなたこのままですと本当に警察に捕まることになりますよ。大丈夫ですか?


[ ホンモノの変態 ]


2016/10/12(水) 午後 4:48返信する




> ホンモノの変態さん


警察に逮捕される前に現実主義者擬を捕獲して脳ミソの量を調べたいのですけど(笑)


[ 秘密捜査官 ]


2016/10/12(水) 午後 6:01返信する




> 現実主義者


お前が誰のコメントにコメントしてるかわからなくなるので、ホンモノ変態さんや秘密捜査官さんのブログにコメント返してくれるれ!


または、相手の名前入れて返せ!


これ位できるだろ?


[ 釣狂亭豆造 ]


2016/10/12(水) 午後 6:13返信する




現実主義者に被害に遭われた方、以下の記事を参照ねがいます。
 ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/sakura542gou/69192018.html


[ ホンモノの変態 ]


2016/10/12(水) 午後 8:43返信する




赤字はデンマンが強調!)


『釣狂亭豆造のナンデモ日記』より
(2016年11月10日 火曜日)



1年ほど前に、こうして現実主義者さんは精神が異常をきたしている事を無意識の内にネットで自分で晒していたのですわねぇ~。。。



そうなのです。。。 誰にも相手にされないので、「滝川高校いじめ自殺事件」について書いてある記事を見つけては コメントを書いて 寂しさを紛(まぎ)らわせている精神的に欠陥のある人物なのですよ。。。


。。。で、デンマンさんは、どのようなやり取りをしたのですか?


次のように優しく諭(さと)したのです。



1 ■無題



(masuo01e.png)


 


結局は学歴社会不感症患者が放つような綺麗事に同調ですかぁ。


信じたところで、リアル社会でバカ見るだけだ、ペッ!


----------------------------------
現実主義者 2017-11-28 01:12:16 返信する




2■現実主義者!オマエこそ、


偏差値30台の底辺人間なのだよ!



 


オマエはマジで精神年齢が中学1年生だねぇ~!
義務教育をやり直して精神的に成長してね。


オマエのような底辺人間が居るから、日本はいつまで経っても暮らしやすい国にならないんだよ!


悪い事をもう言わないから、いつまでも無教養な未熟な人生を送らないで、人間的に成長するのだよ!


基本的人権についてもっと真剣に勉強するように!
そうじゃない限り、オマエの人生は この先真っ暗だよ!


オマエがネットをやるにはまだ10年早い!
義務教育をもう一度やり直してからネットをやるように!



(monalisa.jpg)


----------------------------------
barclay 2017-11-28 03:28:22 返信する




3 ■無題



(masuo01e.png)


 


>barclayさん


俺自身がiPS虚偽しか能が無い偏差値50高校、んで偏差値30台の大幅定員割れ大学卒だから、滝川の加害者よりずっと生きてる価値無しの廃人のクズでいてたらいいのは当たり前。


この俺に気休めや綺麗事なんか言うのがおかしいんだろ。


----------------------------------
現実主義者 2017-11-28 13:54:21 返信する




4■だから、もう一度人生をやり直すのだよ!


   今からでも遅くない!



 


あのさァ~、どんなアホでも人間として生きる価値があるのだよ!


僕はオマエのような人間が生きている日本を抜け出して
基本的人権をマジで尊重しているカナダに移住して人生をやり直したのだよ!


バンクーバーは、少なくともオマエのような人間がウジャウジャいる日本よりも暮らしやすいのだよ!


でも、オマエはバンクーバーに来ないでね。


それよりもアフリカのジンバブエに移住して
あの国を基本的人権が保障される国にして欲しいのだよ!
お願いします。



(mugabe01.jpg)


そうすれば、オマエはジンバブエで国を“再興する父”としてあの国の歴史に残るのだよ!


そうすれば、オマエは人間としても達成感を味わえる立派な大人になれるのだよ!


悪い事は言わないから、もう一度人生をやり直してね。
今からでも決して遅くないのだよ!


オマエが返信を書いたら、孤独で引きこもっている可哀想なオマエのために、いつまででも付き合うからねぇ~。。。



(monalaugh.jpg)


----------------------------------
barclay 2017-11-29 03:31:17 返信する




『現実主義者のコメント』の書き込み欄より
(2017年11月27日 月曜日)




(foolx.gif)


 (すぐ下のページへ続く)


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# by denman705 | 2017-11-30 04:06 | 病める日本


 


寂しい現実主義者 (PART 2)



【ジューンの独り言】



(bare02b.gif)


ですってぇ~。。。


あなたは、どう思いますか?


「現実主義者」さんは偏差値に拘るようですわァ。


たとえ、偏差値が30以下でも、


「基本的人権」が保障されている国であれば、


誰もが幸せな人生を歩む権利があるのですわ。


あなたも、そういう国に住みたいでしょう?


日本もそういう国であって欲しいものですわァ。


ところで、「基本的人権」について深く考えていない「埼玉りそな銀行」は、かつて次のような間違いをしでかしました。



(resona04.jpg)


『実際の記事』



お客さま 各位


株式会社 埼玉りそな銀行


 


お客さまの信頼に


お答えするために


 


弊社では、お客さまの一層の信頼にお答えしていくため、法令および社会規範を遵守するとともに、「営業担当者の行動の基本とする事項」をお客さまにご案内させていただいております。


万一、営業担当者がこの事項に反するようなことがございましたら、お取引店の支店長までご連絡いただきたくよろしくお願い申し上げます。


今後も、更なるサービスレベルの向上に努め、お客様に信頼される銀行を目指し取り組んでまいります。



【営業担当者の行動の基本とする事項】


 


1. お客さまのニーズに応え、質の高いサービスを提供します。


  お客さまをよく知り、最適な商品サービスを提供します。


  サービスご提供の際は、お客さまが十分ご理解いただけるよう適切でわかりやすい説明をします。


2. 誠実で心のこもったサービスをご提供します。


  お客さまからの信頼をすべてに優先し誠実で心のこもったサービスをご提供します。


3. (略)


4. (略)


5. (略)


(本件に関するご照会先)


本件に関するご照会は、お引取り店の支店長までお願いいたします。


(2017年10月)


赤字はデンマンが強調!


銀行の理念としている文書に書いてある通り、


お客さまからの信頼をすべてに優先し誠実で心のこもったサービスを提供して欲しいものです。


偏差値が50以下だと公開処刑される国よりは、まだ ましな間違いですが、


いずれにしても、お客様の「基本的人権」を考慮して誠実で心のこもった対応をして欲しいですよね。


では、また。。。



(byebye.gif)


メチャ面白い、


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下着・ランジェリーを見つけませんか?』


『センスあるランジェリー』


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■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』


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『宝暦の恨みを明治維新で』


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(bellyan15.gif)



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# by denman705 | 2017-11-30 04:01 | 病める日本

どういう意味


 


どういう意味


 



(junko06.gif)



こんにちは。ジュンコです。
お元気ですか?


この tell off は、慣用句ですけれど、どういう意味だかお分かりですか?
ちょっと見当が付かないかもしれませんよね。
どちらも良く目にする簡単な単語です。


こういうのが結構難しいのですよね。
知らないと、なかなか思い浮かばないものです。


実は、この tell off というのは、「叱りつける」という意味になります。
例文をお目にかけますね。




(judge12.gif)


I don't think the manager should tell us off in our customers' presence.


支配人は,お客のいる前で私たちを叱るべきではないと思います。


in one's presence は 「~のいる前で」 という意味です。


in the presence of ~ を使って次のようにも書けますよ。


in the presence of our customers


before ~ でも同じ意味になります。


これを使うと、 before our customers となります。


似た表現ですけれど in one's face を使うと「公然と」という意味になります。


次のように使われますよ。




(yesman.gif)


John insulted Tom in his face.


ジョンは公然とトムを侮辱した。


どうですか?
簡単な単語にも、意外と面白い使い道が有るでしょう?


俗語や慣用句の意味を調べるのって面白いですよね。
あなたも英語をおさらいしてみませんか?


ええっ? 時間もないしお金もないの?
だったらね、時間がなくてもお金がなくても勉強できる方法を教えますよ。


どうすればいいのかって。。。?
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ええっ?
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どうですか?
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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko22.gif)


おほほほほ。。。


卑弥子でご


ざ~♪~ますわよ。


くどいようですけれど、


また現れましたわ。


やっぱり、ジュンコさん


ぱっかりに任せていると


退屈するのよねぇ~。


それで。。。つい、つい、


出て来てしまうので


ござ~♪~ますわよ。


ええっ、余計な事は言わなくてもいいから、


さっさと言いたいことを言って消えろ!


あららあああぁ~


あなたはそのような厳しいことをあたくしに


言うのでござ~♪~ますか?


いけすかないことォ~♪~


分かりましたわ。


では、今日の一言を。。。


うふふふふ。。。


Every flower must grow through dirt.


“Quotations about Inspiration”という


項目で見つけたのでござ~♪~ますわよ。


だから、インスピレーションに関係しているのですわよね。


オンライン辞典で調べたのですけれど、


日本語の訳が出ていません。


でも、分かりますよね。


あたくしは次のように訳してみましたわ。


“苦労無くして成功なし!”


“努力無くして成功なし!”


文字通りの意味は


“すべての花は汚い泥の中から咲くのよ!”


でござ~♪~ますわよね。


おほほほほ。。。


素晴しい訳があったら教えてくださいませ。


えっ?なんか面白い話はないのかって。。。?


ありますわよ。


次のリンクをクリックして読んでみてね。


『おばさんパンツ』



(himiko32.jpg)


あたくしもおばさんパンツを


穿いてしまったのでござ~♪~ますわよ。


ええっ?どうしてかって。。。?


上のお話を読めば分かりますわよ。


本当に面白いのよ。


騙されたと思って覗いてみてね。


メチャ笑えるわよ。


うふふふふ。。。


では、今日も一日楽しく愉快に


ネットサーフィンしましょう。


じゃあね、バ~♪~イ。



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# by denman705 | 2017-11-30 03:55 | 英語・英会話


 


民主主義とロックンロール (PART 1)


 



(minshu02.jpg)



(rocker01.jpg)



(ireba03.jpg)



(laugh16.gif)




(ohta03.png)


デンマンさん。。。、どういうわけで“民主主義とロックンロール”というタイトルでオイラを呼び出したのですかァ~?



(kato3.gif)


オマエと“民主主義とロックンロール”について語り合いたくなったのだよ。


どちらもオイラの嫌いなものですよ。。。


でも、オマエは“民主主義とロックンロール”について書いてたのだよ。


まさかァ~。。。!?


オマエは僕の言う事が信じられないのォ~?


だってぇ~、オイラは民主主義もロックンロールも嫌いなのだすよ。。。 だから、その事について書いてるはずがありません。


だったら、オマエが書いた文章をここに書き出すから読んでごらんよ。



1.8 Richard Wagner (1813 – 1880)


R. Wagnerの<<Tannhäuser>>全曲を聴いたのは、考えてみれば、二十年ぶりだった。彼の作品のなかでは、このドラマに一番,正悪(或は、聖俗)二元論が全面に出ている、と私は思う。そうした二元論も、清純な女性による救済も、馬鹿馬鹿しくなる程にprimitifなromantismeであるが、それも、遡れば、C.M.v. Weberの<<Der Freischütz>>、つまり、ドイツ民族楽派の狼煙に初源を見つけることができる。ドイツ語によるオペラの悲劇と喜劇の未分化、ということについて言えば、そもそも、W.A. Mozartの<<Die Zauberflöte>>からして、その通りであったのである。
どのような本を読んだところで、また、どのような音楽を聴いたところで、その人の人生とはいかないまでも、生活に何らの影響も関係もないのではないか、といった類の人々もいるものだ、と思うようになってきた(草子地:そうは思っていなかった頃の私は、喜劇的に純情であった、ともいえる)。そうした人にとっては、音楽とは、単に、たまたまあいた一、二時間をうめるための余興にしかすぎない。その後は、何も残らない。それの何処が悪い?悪くはないが,うそぶくな、と私の心は呟く。
私も同類だ、と思う時と思わない時がある。思わない時、というのは、文章や音楽作品による、私に残された傷痕を省みた時であるが、自分のことなどを書いてもはじまらない。
全くもって、この人生を覆う巨大な無意味さに対して、音楽でもしなければ、短いようで長たらしい時間の間がもたないではないか。そういう時には、Wagnerの楽劇が絶好なのである。誰も、古ゲルマンの神々を、もはや、信仰の対象とはしないように、彼の思想なるものを自己のそれの依りどころとはしてはいないからである。
私は、第一級の演劇の台本はオペラには向かない、と思う。それにしても、台本だけを取りだして言えば、Wagenrの作品の場合は、素人の水準ではないか。私には、そこに、支離滅裂な筋書きと幼稚な思想まがいしか見ることができない。F. NietscheからT. Mannに至るまで、Wagnerの思想に関する様々な論評があるが、それらのどれを読んでも、私には、彼の思想の現代に於ける普遍的な有効性を見い出せないのである(草子地:ある意味では、これが一番危険でもある)。
それにも拘らず、我々が、現在、彼の作品を聴くのは、その音楽に於いての交響的音響の適用に、今なお、魅力を感じるからではないであろうか。全く、彼の偽対位法の効果は他の追従を許さない。そこでは、無茶苦茶な筋書きが音楽の文脈で抽象化されて、音楽の本流、支流と共に頂点を創る。それこそ、それは、Wagner現象、とでも呼ぶべき一つの現象であって、その音楽史上の有効性を除いたのなら、彼は、大言壮語するだけの矮小化したドイツ音楽の作曲家にしかすぎなかったことになるであろう。
言い表す語彙、つまり、言語の粗い網目によっては音楽を表現する手段がない、という事実は、何も、逆に、音楽は何ものをも表現しない、ということを意味し得ない。音楽は、音楽の表現するものを表現している(草子地:私は、ここで、音楽はWagnerの楽劇の荒唐無稽な筋書までを表現している、などとは書いてはいない)。彼のLeitmotivは、聴き手の記憶に頼る補助的な手段でもあるが、一方、その交響的な響きが筋書きのTextと、ある地点で出会う時、音楽が筋書きを説明するなどということではなく、抽象化された筋書きが音楽を支えている、という効果を感得するのである。そうした音楽に於ける経過には、もはや、Recitativは使用できないことは明白であろう。
20
Recitativ、これは、Bachの受難曲に於けるような理想的な適応例があったにも拘らず、ことオペラになると、Singspielの台詞からSprechstimmeに至るまで、特にドイツ語による作品では、解決の難しい問題であるらしい。Wagner流の解決を先送りした和声に乗せた旋律による説明部分も、長すぎる人生でもない限り、付き合うのに困難を覚えるのは、私だけではあるまい。
処女を犠牲に供する事は、いにしえの社会に於いて、洋の東西を問わなかった。ドイツに限らず、ヨーロッパの処女崇拝は、原始までに遡るのであろうか。そうであったとすると、キリスト教の彼の地に於ける土着とは、その表層にすぎなかった事になろう。新約に於いて、Lukasのみに見る処女懐妊の記述は、最も古代ヨーロッパ的であることは、その宛先によっても明白であろう。
それとも、処女性を殆ど問題にしなくなった現代人は、古代人の知恵を失いつつあるのであろうか。
蛇足(コーダ):
よくある平凡な話であるが、我が家の次女が私を批判して言った。人それぞれなんだから。Bachを聴かないでロックを好きな人は、それはそれでいいの、とのことである。家内も娘に同調して、自分の好みを人に押し付けるのは良くない、だと。だから、私は民主主義が嫌いなのである。頭の悪い、汗臭くて、むさくて、未熟な若者たちが、がなりたてる雑音と、J.S. Bachの清澄な音楽を同列にしているのが大衆社会化状況である。どれだけ彼らが、自ら知らずして、先人の業績、例えば、J.P. Rameauの<和声楽>に負っているか、を考えてみるがよい。
私は、誰にも、何ものをも押し付けたりしてはいない。しかし、私の思うことを主観的に愚妻や豚女に話してもしかたがないので、Bachを聴くような人が、この前、downtownで暴動があった時、lootingをしていたかい、と聞き返しておいた。ロックならともかく、例えば、Bachの音楽が入っているCDなどが略奪された、などという話は、誰も聞いたことがないであろうからである。
誰にでも等しい権利があるのならば、保護は期待しないほうがいい。義務と責任も科するべきである。甘ったれた、いいとこ取りはやめたほうがいい。




19-20ページ
『間奏曲集―主題なき変奏-作品 2』より



オイラが上の文章を掲載したサイトは消滅しているのに、デンマンさんは どのように上の文章をゲットしたのですか?



サイトが消滅する前に、僕はオマエのサイトを丸ごと僕のフラッシュ・メモリーにダウンロードしておいたのだよ。


つまり、オイラを徹底的に批判するために、前もってオイラの作品を保存しておいたのですねぇ~。。。


その通りだよ。。。


デンマンさんは、かなり執念深いのですねぇ~。。。 オイラが 気まぐれに匿名でデンマンさんのブログにコメントを書き込んだことが それほど頭にきたのですか?


それもあるけれど、オマエが他の5人に成りすまして 見え見えの自作自演で 僕を非難したことが 僕の気持ちを逆なでしたのだよ。。。


それで、こうして限(きり)もなく オイラをネットで晒しているのですか?


いや。。。 オマエを晒しているんじゃないのだよ。。。 オマエがせっかくクラシックについて拙い文章を書いた。。。 オマエはその“下書き”を出版しようとして 多くの出版社に原稿を見てもらった。。。でも、結局どの出版社からも拒否されたので、可哀想になったから、こうしてオマエの“下書き”を取り上げて オマエと語り合おうと思ったわけだよ。


つまり、デンマンさんはオイラを応援しているつもりなのですか?


その通りだよ。。。 だけど、いつも思うのだけれど、オマエの文章はとっても読みづらいのだよ! 英語やドイツ語やラテン語が入り混じっている。。。


デンマンさん! 人のことは言えませんよ! デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ。。。


それは、オマエの個人的な見解だと思うのだよ! 僕の記事は、日本語が解る世界のネット市民の 多くの皆様に読まれているのだよ!


 


海外からのアクセス@Denman Blog


 



(wp71008map.png)




(wp71008.png+wp71008b.png)


『葛飾北斎と太田将宏』@Denman Blog


 



133ヵ国のネット市民の皆様に読まれていることを自慢したいのですか?



いや。。。 自慢したいわけじゃない! オマエが「デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ」と言ったから、僕の長い記事でも まめに読んでくれる常連さんが居る、と言いたかったまでだよ。。。 とにかく、オマエの文章は読みづらいので、多くの人が上の文章を読み飛ばしたと思うのだよ。。。


マジで。。。?


僕だってぇ、読みたくなかった。。。 でも、この記事を書く都合があるので、次のように読み易くして読んだのだよ。



1.8 リヒャルト・ワーグナー (1813 – 1880)



(wagner91.jpg)


 



ワーグナーの<<タンホイザー>>全曲を聴いたのは、考えてみれば、二十年ぶりだった。


彼の作品のなかでは、このドラマに一番,正悪(或は、聖俗)二元論が全面に出ている、と私は思う。



(tannhaeuser.jpg)


 


そうした二元論も、清純な女性による救済も、馬鹿馬鹿しくなる程にアカデミックな修練とは無縁なロマン主義であるが、それも、遡れば、カール・マリア・フォン・ウェーバーの<<魔弾の射手>>、つまり、ドイツ民族楽派の狼煙に初源を見つけることができる。
ドイツ語によるオペラの悲劇と喜劇の未分化、ということについて言えば、そもそも、モーツァルトの<<魔笛>>からして、その通りであったのである。


どのような本を読んだところで、また、どのような音楽を聴いたところで、その人の人生とはいかないまでも、生活に何らの影響も関係もないのではないか、といった類の人々もいるものだ、と思うようになってきた(草子地:そうは思っていなかった頃の私は、喜劇的に純情であった、ともいえる)。
そうした人にとっては、音楽とは、単に、たまたまあいた一、二時間をうめるための余興にしかすぎない。
その後は、何も残らない。
それの何処が悪い?悪くはないが,うそぶくな、と私の心は呟く。


私も同類だ、と思う時と思わない時がある。
思わない時、というのは、文章や音楽作品による、私に残された傷痕を省みた時であるが、自分のことなどを書いてもはじまらない。
全くもって、この人生を覆う巨大な無意味さに対して、音楽でもしなければ、短いようで長たらしい時間の間がもたないではないか。
そういう時には、ワーグナーの楽劇が絶好なのである。


誰も、古ゲルマンの神々を、もはや、信仰の対象とはしないように、彼の思想なるものを自己のそれの依りどころとはしてはいないからである。
私は、第一級の演劇の台本はオペラには向かない、と思う。


それにしても、台本だけを取りだして言えば、ワーグナーの作品の場合は、素人の水準ではないか。
私には、そこに、支離滅裂な筋書きと幼稚な思想まがいしか見ることができない。


 



(wagner92.jpg)



ニーチェからトーマス・マンに至るまで、ワーグナーの思想に関する様々な論評があるが、それらのどれを読んでも、私には、彼の思想の現代に於ける普遍的な有効性を見い出せないのである。
(草子地:ある意味では、これが一番危険でもある)


それにも拘らず、我々が、現在、彼の作品を聴くのは、その音楽に於いての交響的音響の適用に、今なお、魅力を感じるからではないであろうか。
全く、彼の偽対位法の効果は他の追従を許さない。
そこでは、無茶苦茶な筋書きが音楽の文脈で抽象化されて、音楽の本流、支流と共に頂点を創る。


それこそ、それは、ワーグナー現象、とでも呼ぶべき一つの現象であって、その音楽史上の有効性を除いたのなら、彼は、大言壮語するだけの矮小化したドイツ音楽の作曲家にしかすぎなかったことになるであろう。
言い表す語彙、つまり、言語の粗い網目によっては音楽を表現する手段がない、という事実は、何も、逆に、音楽は何ものをも表現しない、ということを意味し得ない。
音楽は、音楽の表現するものを表現している(草子地:私は、ここで、音楽はワーグナーの楽劇の荒唐無稽な筋書までを表現している、などとは書いてはいない)。


彼の「繰り返し使われる短い主題や動機」は、聴き手の記憶に頼る補助的な手段でもあるが、一方、その交響的な響きが筋書きのテキストと、ある地点で出会う時、音楽が筋書きを説明するなどということではなく、抽象化された筋書きが音楽を支えている、という効果を感得するのである。
そうした音楽に於ける経過には、もはや、「概して大規模な組曲形式の作品の中に現れる叙唱や朗唱」は使用できないことは明白であろう。


「概して大規模な組曲形式の作品の中に現れる叙唱や朗唱」、これは、バッハの受難曲に於けるような理想的な適応例があったにも拘らず、ことオペラになると、「ドイツ語による歌芝居」の台詞から「表現主義ボーカルテクニック」に至るまで、特にドイツ語による作品では、解決の難しい問題であるらしい。
ワーグナー流の解決を先送りした和声に乗せた旋律による説明部分も、長すぎる人生でもない限り、付き合うのに困難を覚えるのは、私だけではあるまい。
処女を犠牲に供する事は、いにしえの社会に於いて、洋の東西を問わなかった。


ドイツに限らず、ヨーロッパの処女崇拝は、原始までに遡るのであろうか。
そうであったとすると、キリスト教の彼の地に於ける土着とは、その表層にすぎなかった事になろう。
新約に於いて、ルカのみに見る処女懐妊の記述は、最も古代ヨーロッパ的であることは、その宛先によっても明白であろう。



(maria88.jpg)


それとも、処女性を殆ど問題にしなくなった現代人は、古代人の知恵を失いつつあるのであろうか。


 


蛇足(コーダ):



よくある平凡な話であるが、我が家の次女が私を批判して言った。


人それぞれなんだから、バッハを聴かないでロックを好きな人は、それはそれでいいの」、とのことである。


家内も娘に同調して、「自分の好みを人に押し付けるのは良くない」、だと。


だから、私は民主主義が嫌いなのである。
頭の悪い、汗臭くて、むさくて、未熟な若者たちが、がなりたてる雑音と、バッハの清澄な音楽を同列にしているのが大衆社会化状況である。
どれだけ彼らが、自ら知らずして、先人の業績、例えば、ジャン=フィリップ・ラモーの<和声楽>に負っているか、を考えてみるがよい。


私は、誰にも、何ものをも押し付けたりしてはいない。
しかし、私の思うことを主観的に愚妻や豚女に話してもしかたがないので、バッハを聴くような人が、この前、ダウンタウンで暴動があった時、略奪をしていたかい、と聞き返しておいた。
ロックならともかく、例えば、バッハの音楽が入っているCDなどが略奪された、などという話は、誰も聞いたことがないであろうからである。


誰にでも等しい権利があるのならば、保護は期待しないほうがいい。
義務と責任も科するべきである。
甘ったれた、いいとこ取りはやめたほうがいい。




赤字はデンマンが強調)


19-20ページ
『間奏曲集―主題なき変奏-作品 2』より



ところで、オマエが上の文章をPDF形式でネットで公開したようだけれど、上のリンクをクリックしたら、もう削除されてないよ。。。 オマエ、また管理人に抗議してシカトされたのだろう!?



判りますか?


あのさァ~、オマエは以前にも「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまった。 それなのに、オマエは自分の欠点を棚に上げて 「ボイジャー」の社長に次のように文句を言っている! 



太田将宏著作集 (E-Book Mode)



告発状以下の筆者自身の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりました。


その一切の経過につき、筆者の告発文書、<<ボイジャー、ロマンサーへの抗議録>>を
上の告発状をclickして御参照願います。




Ⅰ あれかこれか


哲学 (実践知性批判、Sartreを中心に)、


神学(純粋意識批判、Kierkegaardを中心に)




Ⅱ 愛と生命の摂理


文学(ドストエフスキーを中心に)




Ⅲ 前奏曲集 第一集


音楽(あるアマチュアの覚書、(批評の批評 ⅰ)




Ⅳ 前奏曲集 第二集


音楽(私はアマチュアである、(批評の批評 ⅱ)




Ⅴ 間奏曲集


音楽(主題なき変奏、(言葉と音楽 ⅰ)




Ⅵ 後奏曲集


音楽(後書きばかり、(言葉と音楽 ⅱ)




Ⅶ 瞬間


書簡集




『EBOOK MODE』より


『失意の太田将宏』にも掲載
(2015年12月12日)



オマエは太田将宏の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりましたと書いたけれど、重要な2つのことでオマエは間違いを犯している。



その重大な 2つの間違いとは、いったい何ですか?


まず、オマエは“著作”と書いているけれど、オマエの書いたものは“下書き”なのだよ!。。。 作品というには程遠い。。。 ヒルデガルト・フォン・ビンゲンについての文章を見れば一目瞭然なのだよ!


やっぱり、日本語が理解できる人のために解り易く できるだけ日本語で書くべきですか?


当たり前だろ! 要するに、オマエは“現実感を喪失”しているのだよ。。。 ネット市民の皆様が読むようには書かれてない! 英語の単語がやたらに散りばまられて、しかも、似非ドイツ語や、似非ラテン語までが注釈なしに散りばめられている。。。 極めて読みづらい。。。 改行がなく、やたらに長い持ってまわった言い回しになっている。。。 オマエの文章を見ると読む気がしなくなるのだよ!


デンマンさんの“バカ野郎文章”の方が、もっと酷(ひど)いと思うのですけれど。。。で、2番目の重大な間違いとは。。。?


だから、すでに言ったように、オマエは自分の欠点を棚に上げて 「ボイジャー」の社長に文句を言っている! 悪いのは 「ボイジャー」の社長じゃなく、オマエの未熟な“下書き”なのだよ!  「ボイジャー」の社長は当然のことをしたまでだよ! オマエの“下書き”はネット市民の皆様に公開されるには 未熟で未完成なのだよ!


それは、デンマンさんの個人的な意見ですよ!


僕の個人的な判断じゃなくて、現に 「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんが掲載を拒否したのだよ! 当然のことだよ! しかも、止せばいいのに、僕に対する抗議文までネットで公開している!



(kogiroku9.png)


『実際の抗議録』



つまり、オマエは、文章の中だけじゃなくて、どこへ行っても人間関係を破綻に導いているのだよ!



要するに、オイラは反省が足りないので家族関係も破綻していると言いたいのですか?


その通りだよ! オマエは「私は、誰にも、何ものをも押し付けたりしてはいない」と書いているけれど、次女に対してバッハを聴くように押し付けたじゃないか! だから、次女がオマエに対して「人それぞれなんだから、バッハを聴かないでロックを好きな人は、それはそれでいいの」と抗議したのだよ! 「ボイジャー」の社長や僕に対するオマエの理不尽な抗議と比べれば、次女の抗議こそ 正当な抗議なのだよ!


そうでしょうか?


当たり前だろう! それが理解できないので、オマエは女性系家庭で孤立してしまうのだよ!




私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。


長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。


私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。


その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。



(kierke02.jpg)


Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。


私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。


ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。



しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。


S.D.G


コーダ(蛇足):


私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。




【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。


S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者


S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。


F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家




56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月


『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)



デンマンさん! いったい何度この手記を引用すれば気が済むのですかァ~?



あれっ。。。 オマエは覚えてるのォ~?


覚えてますよう! これまでに上の手記をデンマンさんは何度も何度も記事の中で引用したのですよ!


とにかく、オマエは性格的に人間関係をうまくやってゆくことができないのだよ。


そのように決め付けないでください。。。


とにかく、これからは長女と次女と心優しい奥さんの言う事に素直に耳を傾けて、反省しながら、仲良く暮らすことだよ!



(foolw.gif)


 (すぐ下のページへ続く)


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# by denman705 | 2017-11-29 04:44 | 太田将宏批判


 


民主主義とロックンロール (PART 2)



【レンゲの独り言】



(manila07.gif)


ですってぇ~。。。


これまでに、デンマンさんは太田さんのことで いろいろと記事を書いてますから、


太田さんとしても次のサイトだけは残しておきたいのかもしれませんわァ。。。



(kogiroku9.png)


『実際の抗議録』


 


すると、デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。


『嘘を書く日記』


 


太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。


でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。


あなたは、どう思いますか?


とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。


太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。


中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。


また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。


スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、


相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って


読者に登録してしまったりするものですわァ。


どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。


悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと


てぐすね引いて待っているのですから。。。


悪徳サイトを利用して、


メールアドレスで登録したりすると、


あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。


あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには


騙されないと思い込んでいるでしょう?


でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。


とにかく気をつけてくださいね。


次回も、さらに面白い話題が続きます。


あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。


では。。。



(hand.gif)


あなたが絶対、


見たいと思っていた


面白くて実にためになるリンク



■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』


■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』


■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』


■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』


ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『きれいになったと感じさせる


下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』


軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』



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■ 『相変わらず馬鹿か?』


■ 『馬鹿やめたのね?』


■ 『馬鹿やめて久しぶり』


■ 『馬鹿やって人気?』


■ 『悪事千里を走る』


■ 『悪縁を断つ』


■ 『失意の太田将宏』



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■ 『悪縁を切れ!』


■ 『心の平穏』


■ 『レモンと孤独な老人』


■ 『乙女の祈りと老人』


■ 『ピアノとお座敷老人』


■ 『孤独で寂しい太田将宏』



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■ 『クラシックを愛すれど』


■ 『女性を愛せない老人ボケ』


■ 『ボダとキレた老人』


■ 『母という病』


■ 『日本人は嘘つき』



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■ 『マジでピッタリ!』


■ 『成りすまし老人』


■ 『バカな大人にならない』


■ 『成りすまし老人の告白』


■ 『だまそうとする老人』


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■ 『老人の性と太田将宏』


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■ 『敵に塩を送る』


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■ 『手紙と絶交』


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■ 『かい人21面相事件』


■ 『悪名と名声』


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# by denman705 | 2017-11-29 04:41 | 太田将宏批判

その日暮らし


 


ん?その日暮らし?


 



(junko06.gif)



こんにちは。
ジュンコです。
お元気ですか?
風邪などひかないように気をつけてくださいね。


ところで、“その日暮らし”って英語でなんと言うのでしょうか?
考えてみた事がありますか?


hand-to-mouth を使います。



hand-to-mouth


(形容詞)一時しのぎの; その日暮らしの


これは形容詞です。
では、例文をお目にかけます。




(eatmar.jpg)


During times of recession, many families have no choice but to live hand-to-mouth.


不景気の時は、多くの家族がその日暮らしの生活をしいられる。


形容詞が副詞のように使われています。




(kiku006.gif)


Kiku-chan died young.


菊ちゃんは若くして亡くなった。


この場合の young は形容詞ですが、ちょうどその上の例文のように副詞的に使われています。


副詞句として from hand to mouth を使うこともできます。
例文をお目にかけます。



John lived from hand to mouth in his later years.


ジョンは晩年その日暮らしだった。


その日暮らしの生活と言う場合、次のような言い方がありますよ。


○ a hand-to-mouth existence


○ a day-to-day existence


○ a catch-as-catch-can existence




(digger1.gif)


Tom lives a hand-to-mouth existence doing odd jobs around town.


トムは町で半端仕事をしながらその日暮らしの生活を送っている。


どうですか?
俗語の意味を調べるのって面白いでしょう?


ところで、英語は国際語です。
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もちろん無料です。



(gal03.gif)


ええっ?英語もいいけれど、それよりも、人生にプラスになるような真面目に付き合いたい異性の相手が欲しいの?
何で。。。急に英語から男女交際の話になるの?
ちょっと飛躍していると思わない。。。?


でも、あなたがその気ならば良いところを紹介しますわよ。
次のリンクをクリックしてみてね。


『あなたが素敵な相手を見つけることができる


真面目な結婚サイト ガイド』



(date100.jpg)


どうせ、付き合うのなら、家庭を持つべき相手。。。
そのような人を探すべきよね。
遊びだけの付き合いもいいけれど。。。
人生にプラスになるような付き合いならば、やっぱり素敵な結婚相手を見つけることですよ。
では、あなたの幸運を祈っていますね。



(junko27.jpg)


Good luck!


バ~♪~イ


あなたが絶対、


見たいと思っていた


面白くて実にためになるリンク



平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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『卑弥子の源氏物語』


『平成の紫式部』


■ めれんげさんの『即興の詩』


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Jagel - Soft Japanese Bagel
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■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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下着・ランジェリーを見つけませんか?』


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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko22.gif)


おほほほほ。。。


卑弥子でご


ざ~♪~ますわよ。


くどいようですけれど、


また現れましたわ。


やっぱり、ジュンコさん


ぱっかりに任せていると


退屈するのよねぇ~。


それで。。。つい、つい、


出て来てしまうので


ござ~♪~ますわよ。


ええっ、何で英語の記事に


顔を出すのかって?


あたくしも、英語を勉強して


ついにバンクーバーへ行って来ました。


本当はもっと長く居たかったのですけれど、


デンマンさんに説得されて


日本に戻ってきたのでござ~♪~ますわ。


それで、またこのダサい十二単を


着ることになったのです。


あたくしは、もう着るのがイヤなのですけれど、


デンマンさんが、頼むから我慢して着て欲しいと


土下座して頼むので


仕方なく着ることにしたのでござ~♪~ますわ。



(yesman.gif)


おほほほほ。。。


ええっ?なんか面白いサイトはないのかって。。。?


ありますわよ。


次のリンクをクリックして覗いてくださいね。


『あなたが笑って幸せになれる


【笑う者には福が来る】 サイト』



(laugh16.gif)


本当に面白いのよ。


騙されたと思って覗いてみてよ。


メチャ笑えるわよ。


うふふふふ。。。


では、今日も一日楽しく愉快に


ネットサーフィンしましょう。


じゃあね、バ~♪~イ。



(june92.gif)



(smilejp.gif)


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# by denman705 | 2017-11-29 04:36 | いかに生きるか?人生とは?

パクられたパンツ (PART 1)


 


パクられたパンツ (PART 1)


 



(miya08.jpg)



(rie52.jpg)



(bikini07c.gif)




(june001.gif)


デンマンさん。。。 またオシモの話題ですわねぇ~。。。



(kato3.gif)


いけませんか?


だってぇ~、先日、『ハレンチde日本』というタイトルでハレンチな事件を取り上げたばかりじゃありませんかァ!




(harenchi04.jpg)



(wigout2.gif)



(harenchi07.jpg)



(kigae04.jpg)



(balleanim.gif)


 



テレビを見ているとハレンチな事件が後(あと)を絶たないのやでぇ~・・・



そやけど、そないなヤ~らしい事件を、また蒸し返さんでもええやんかァ~!


あのなァ~、“臭い物には蓋”という日本の悪い習慣があるさかいに、ハレンチな事件が後(あと)を絶たないと思うねん。。。


。。。で、どないなハレンチな事件があったと、アンさんは言わはるのォ~?


23歳の徳島県警巡査の男が 同僚女性の下着を盗んで捕まってしもうたのやんかァ~・・・



(shitagi911.jpg)




悪い事を取り締まる巡査が 下着を盗んで捕まってしまうというのは、どう考えても呆れてしまうやんかァ~。。。



そやけど、あんさんかてジューンさんの下着をくすねて、下着女装してますやん。。。


ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)



(joso110b.jpg)



あのなァ~、わては下着女装にハマッてるわけやあらへん。。。次の記事を書くために、上の写真をコラージュしてデッチあげたのやがなァ~。。。


 


『ブログを解剖する』


 



下着をくすねた巡査は反省してると思うねん。。。 大目に見てあげたらええやん。。。


あのなァ~、下着を盗んで捕まらんと思うような浅はかな考えを持っている人間が巡査になるのがそもそも間違っておるねん。。。 しかも、巡査ばかりじゃないのやでぇ~。。。小学校の48歳の先生までが下着を盗んで捕まっておるねん。。。



(shitagi912.jpg)




分別盛りの48歳の先生が女性の下着を盗んで ワクワクしながら性的な快楽に浸るなんて、ちょっと変態やねぇ~。。。



そうやろう!? ちょっと常識では考えられへん。。。




『ハレンチde日本』より
(2017年11月12日)



今日もデンマンさんが日本へ帰省していた時に起こった“パンツ パクリ事件”を取り上げるのですか?



いや。。。 今日は普通のパンツじゃないのですよ。


普通のパンツじゃないということは、特別なパンツなのですか?


そうです。。。


いったいどなたのパンツがパクられたと言うのですか?


ちょっと次のページを見てください。。。



(wp71126a.png)



『拡大する』


『実際のページ』



あらっ。。。 上の女性が穿いているビキニパンツがパクられたのですか?



いや。。。 そうじゃないのですよ。。。


でも。。。、でも。。。、それ以外にパンツが出てないじゃありませんかァ!


上のページの右側のサイド・バーに出てくる 人気リンク の2番目を見てください。


そのリンクをクリックすると どのようなページが表示されるのですか?


次の検索結果です。



(gog71126a.png)



『拡大する』


『現時点での検索結果』



赤枠で囲んだ箇所に注目してください。



カルティエタンク宮沢りえとおばさんパンツ|Denman Blogというタイトルが出てますわねぇ~。。。 これはデンマンさんの Denman Blog の記事でしょう!?


僕も、初めて見た時に、僕が Denman Blog に投稿した記事だと思ったのですよ。。。 実は、同じ内容の記事が上のリストの3番目に出ているのです。。。 この3番目の記事は間違いなく僕が投稿した記事です。。。


。。。で、赤枠で囲んであるリンクをクリックすると どのようなページが出てくるのですか?


次のページです。



(fak71126a.png)



『拡大する』


『実際のページ 1』


『実際のページ 2』



あらっ。。。 ページがすり替えられてしまっていますわねぇ~。。。



そうです。。。 検索結果の上位に出てきた僕の記事(『宮沢りえとおばさんパンツ』)をパクって 内容を時計の写真と入れ替え URL を変えて貼り付け www.guideviaggi.net/watches.php?f=uxwzilob をクリックすると http://www.fakereplicawatch.cn/jp/ へ転送(誘導)されるようにしているのですよ。


これってぇ、犯罪行為ではありませんか!?


そのうち問題になると思いますよ。。。


つまり、問題になるように、こうして晒したのですか?


こういう犯罪行為をしてまで金儲けをしようという拝金主義に凝り固まっている悪徳商人が居ることをネット市民の皆様に知って欲しいからですよ。。。 でもねぇ、この悪徳商人はすでに晒されています。。。 次の検索結果を見てください。



(gog71126b.png)


『拡大する』



(gog71126b2.png)



『拡大する』


『現時点での検索結果』



上の赤枠で囲んであるリンクをクリックすると次のページが出てくるのですよ。



(sca71126a.png)



『拡大する』


『実際のページ』



つまり、fakereplicawatch.cn というサイトはポーランドをベースにしているけれど、実は中国に本拠地がある 信用が置けないサイトだと書いてあるのですよ。



。。。で、上の検索結果の青枠で囲んであるリンクをクリックすると どのようなページが表示されるのですか?


次のページです。



(sto71126a.png)



『拡大する』


『実際のページ』



スパマーとして fakereplicawatch.cn サイトの IPアドレス:149.56.147.33 が晒されてるのです。。。 なんと、この悪徳業者は 243回もスパムを飛ばして 偽商品を宣伝していたのですよ! 



IPアドレスはカナダのものですわねぇ~。。。


そうです。。。 ポーランドばかりじゃなくて、カナダのIPアドレスも使っているのです。。。 ついでだから次の検索結果も見てください。



(gog71126c.png)



『拡大する』


『現時点での検索結果』



上のリストの赤枠で囲んであるリンクをクリックすると次のページが出てきます。



(sca71126b.png)



『拡大する』


『実際のページ』



あらっ。。。 この悪徳業者はオランダでも活躍しているのですわねぇ~。。。



そういうことです。。。 この悪徳業者はアメリカを含めて、次の15ヵ国で活躍しているのですよ。



(langs15.png)


上のリストの青枠で囲んであるリンクをクリックすると どのページが表示されるのですか?


次のページです。



(sto71126b.png)



『拡大する』


『実際のページ』



あらっ。。。 この悪徳業者はアメリカのIPアドレスも使っているのですわねぇ~。。。



そういうことです。。。 IPアドレス:69.30.227.53 も使っているのですよ。。。 20回 スパムを飛ばして 偽商品を宣伝したのです。


20回は少ないですわねぇ~。。。


16ヵ国に気が向くままにスパムを飛ばして偽商品を宣伝しているということです。。。 ジューンさんも騙されないようににしてくださいねぇ。


わたしは3個も時計を持っているので、もうこれ以上時計を買うことはありませんわァ。。。


でも、下着はこれからも買うでしょう?


あらっ。。。 この悪徳業者は下着までも偽のブランド商品を売っているのですか?


時計のサイトをこうして晒されたら、商売にならないので、そのうち偽のブランド下着を売り始めますよ。。。 だから、ジューンさんも気をつけてねぇ。



(laugh16.gif)


 (すぐ下のページへ続く)


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# by denman705 | 2017-11-28 05:26 | ネット犯罪・ネット社会